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女体双六死闘編
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司会「それでは最初の方、サイコロを振って下さい」
爺さん「最初はわしじゃ。ほらよ、あら1じゃわ」
司会「それでは女体の頭から一つ進んで口ですね。口でフェラしてもらって射精して下さい。射精しないと次に進めませんよ」
爺さん「年寄りにはこれはきついな。長い事射精なんぞしとらんでな」
司会「それでは次の方、サイコロを振って下さい」
青年「3が出ました」
司会「3はおっぱいです。パイズリしてもらって射精して下さい」
青年「ラッキー!」
司会「それでは次の方どうぞ」
中年「5です。5が出ました!」
司会「5はマンコです」
中年「ゴクリ」(唾を飲み込む音)
司会「マンコを見ながらオナニーして射精して下さい」
中年「マンコに挿入出来ないのかい?」
司会「6だったら挿入出来たんですけどね」
青年「射精しました。ハアハア」
司会「ではサイコロを振って下さい」
青年「4が出ました」
司会「4は肛門ですね。肛門に挿入して射精して下さい」
青年「はーい」
中年「ちょびっと出た」
司会「出し惜しみしてません?」
中年「いえ、そんな」
司会「いいでしょう。サイコロを振って下さい」
中年「1だけど・・・」
司会「1は口ですがお爺さんがまだ使ってますね」
爺さん「ふんふん」
中年「爺さん、早くしてくれよ。後がつかえてるんだから」
爺さん「話しかけんでくれ。何年かぶりにいきそうじゃから」
青年「出ました」
中年「やはり若者は早いですね。ではサイコロを振って下さい」
青年「1が出ましたけど・・・」
司会「1は口ですがお嬢さんの口は塞がってますので順番待ちしているおじさんの口で射精して下さい」
青年「えーっ! 嫌ですよ」
中年「俺だって嫌だよ! 二回も射精して精液まみれのを誰が咥えるか!」
司会「お二人ともどうしても嫌ですか?」
二人「嫌です!」
司会「では二人とも失格です。優勝はお爺さん!」
お爺さん「ふんふん」
司会「お爺さん、もういいですよ」
お爺さん「ふんふん」
司会「お爺さん、お爺さん!」
お爺さん「おっ、おっ、おーっ!」
司会「お爺さん、あなたが優勝です」
お爺さん「うーん」
司会「お爺さん、大丈夫ですか?」
お爺さん「・・・」
青年「死んだんですか?」
中年「ペニスは勃起したままだから生きてるだろう」
司会「ペニスが痙攣してる。誰か救急車!」
かくして二人は失格。一人は死亡という惨憺たる結果で第一回女体双六大会は幕を閉じた
爺さん「最初はわしじゃ。ほらよ、あら1じゃわ」
司会「それでは女体の頭から一つ進んで口ですね。口でフェラしてもらって射精して下さい。射精しないと次に進めませんよ」
爺さん「年寄りにはこれはきついな。長い事射精なんぞしとらんでな」
司会「それでは次の方、サイコロを振って下さい」
青年「3が出ました」
司会「3はおっぱいです。パイズリしてもらって射精して下さい」
青年「ラッキー!」
司会「それでは次の方どうぞ」
中年「5です。5が出ました!」
司会「5はマンコです」
中年「ゴクリ」(唾を飲み込む音)
司会「マンコを見ながらオナニーして射精して下さい」
中年「マンコに挿入出来ないのかい?」
司会「6だったら挿入出来たんですけどね」
青年「射精しました。ハアハア」
司会「ではサイコロを振って下さい」
青年「4が出ました」
司会「4は肛門ですね。肛門に挿入して射精して下さい」
青年「はーい」
中年「ちょびっと出た」
司会「出し惜しみしてません?」
中年「いえ、そんな」
司会「いいでしょう。サイコロを振って下さい」
中年「1だけど・・・」
司会「1は口ですがお爺さんがまだ使ってますね」
爺さん「ふんふん」
中年「爺さん、早くしてくれよ。後がつかえてるんだから」
爺さん「話しかけんでくれ。何年かぶりにいきそうじゃから」
青年「出ました」
中年「やはり若者は早いですね。ではサイコロを振って下さい」
青年「1が出ましたけど・・・」
司会「1は口ですがお嬢さんの口は塞がってますので順番待ちしているおじさんの口で射精して下さい」
青年「えーっ! 嫌ですよ」
中年「俺だって嫌だよ! 二回も射精して精液まみれのを誰が咥えるか!」
司会「お二人ともどうしても嫌ですか?」
二人「嫌です!」
司会「では二人とも失格です。優勝はお爺さん!」
お爺さん「ふんふん」
司会「お爺さん、もういいですよ」
お爺さん「ふんふん」
司会「お爺さん、お爺さん!」
お爺さん「おっ、おっ、おーっ!」
司会「お爺さん、あなたが優勝です」
お爺さん「うーん」
司会「お爺さん、大丈夫ですか?」
お爺さん「・・・」
青年「死んだんですか?」
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