13 / 90
事件は空中で起こってるんだ!
しおりを挟む
俺は変身のアクセサリーで少し髪型を変えて目元が隠れるようにしたのだ。そして一応体格も多少変えておく。よしこれで俺が俺とはばれないはすだ。都合の良いアイテムがあってよかったぜ。
そうして俺は装備とスライムを抱えて風魔法などで支えつつ移動してターゲットを見つけんとした。
「ん?あれは?」
早速遠くの方に人影が3つ見えた。それに見覚えがある俺はにやりと口元を歪める。
「セカンドレイプやで、、!」
ーー
彼らは前回の経験を活かしていた。
前回、ダンジョンへと向かおうとしたときである。突然何かが道端から飛び出したと思ったら手足を拘束されたのである。そして出てきたのは全裸の女の形をしたモンスターたち。彼女たちは無理やり彼らのズボンを下ろすと…、いかがわしいことをして精根尽き果てさせたのだった。それらは全員女の形だったが、男だけではなく女のメンバーまでその毒牙にかかったのだった。
その圧倒的性力とテクニックに、一時解散を脳裏に浮かんだ彼らだったが、しばらくしてリーダーのヤミーが立ち上がった。
「いつまでもウジウジしてはいけない! こんなところをお父様に見られたらなんて思うのか、、!」
ヤミーは貴族であり、冒険者として箔をつけることがその地位を得るための条件となっているのが習わしだった。
そして冒険者となった彼は、同じく貴族で幼なじみの少年クワリと、街で出会った冒険者の少女ジウとともにチームを組んだのだった。
しかし、最初の冒険で薬草のクエストを受けたときである。偶然早く終わった彼らは、初心者ダンジョンがあるという森の中にまで寄り道しようとしたのだった。
そして、、圧倒的敗北。死に体で逃げ帰るのならまだ精神的にはまだましだった。だが、性的な展開。一方的にモンスターと同類の者達に犯されるという展開は、ヤミーの自尊心を著しく貶めたのであった。
ちなみにジウは平民ゆえ玉の輿を狙っているだけでなく、ヤミーを恋愛対象として見ていた故の失望。
そしてクワリは変態貴族ゆえ、今まで試していたどんなオナニーグッズよりも気持ちいい体験に毎日悶々としていた。
だが彼らは若い故の回復能力があった。多少変態ドリアードにチームの統率感を崩されたところてへこたれるポテンシャルではない。
そして今日がその復活の日である。彼らは前回の反省を活かして、薬草のクエストを受けつつ、地道な草原での戦闘に注力しようとしていた。
そして、、何やら見慣れぬものを見つける。
「おい、あれ、、」
「む?なんですかな?あれは、、」
「ヤダ、、!もしかしてあれ、、襲われてる!?」
そう、彼らが見たのは一人の少女だった。
「いや、、っ!誰か、、っ!たすけっ、、!うっ!」
彼女は草原で倒れ込んでもがいている。その全身は青色のゼリーに包まれていた。周囲には彼女の装備と思しきものが散らばっている。
「ぬおおおおお!!全裸の美少女がモンスターに襲われてるですぞー?!」
「ヤバイ!最弱のスライムとはいえ防御力の低いひとは最悪死ぬこともある!早くこの最強の俺が助けなければ!」
「けど、、!あの人、、!なんか扇情的、、!怪しい、、!」
ジウの言うとおり、美少女は何やらイヤらしい喘ぎこえ。直感的にまるで作っているかのような印象を彼女に与えた。
「う、うう~!中に入っちゃうう~!あっあっ、だれかー!」
ジウが躊躇いがちに、ビクンビクンしている彼女とヤミーを交互に見た。ジウとしてはヤミーに自分以外の女と関わりを持ってほしくないのだ。美少女が勘違いしないとも限らないのである。
だが当のヤミーは男の子である。見過ごせるはずがない。
「何言ってんだ!今は一刻も争う自体なんだぞ!?」
「そうですぞー!だから助ける過程で例えおっぱいを触ったとしてもそれは不可抗力なのですぞー!」
「う、うん、そうだね」
ジウは目が覚めた。何を自分は馬鹿なことを考えていたのだろうと。例えあの美少女がヤミーをかどわかそうとしても、自分の魅力を磨けばいいだけなのだ。
そう決心して彼らは走る。
「大丈夫ですか!?お嬢さん!」
「今助けますぞー!」
「じっとしててよねっ!」
彼ら、特に男二人は積極的にスライムから引き剥がしていく。そして助け出した全裸の美少女は、胸と股間を隠しながらペコペコと礼をする。
「あ、ありがとうございます、、、!」
その可憐な美声、そして女の子特有の美しい曲線美に男二人は満更でもない顔をした。
「いいってことよ。弱きものを助けるのが強きものの勤めだ。そう俺はいずれドラゴンスレイヤーと呼ばれる身」
「うへへ、、おっぱいはないけどいい体してますぞー!触った感触を忘れないですぞー!」
「これに懲りたらレベルが低いのにこんなところにまでこないことね!次は命が無いかもしれないわよ!」
「は、はい、、」
助けられた美少女は、いつまでもまじまじと彼らの方を見ている、
「どうしたの?」
「いえ、その、、お礼がしたいのですが、、誰からにしようかまよってて、、」
「ふっ、お礼などいらん。早く服を着ろ」
「いえ、服を着てるとお礼ができないので、、ではあなたからにしますね♪」
「え?」
そうヤミーは驚いた。女の子がいきなり高速移動して近づいたと思ったら、いきなり自分が空中にいるのである。
「えっえっ」
そして体はぷにぷにしたものに密着している。それは今助けた美少女の体だった。
「え?なに!?何これ!!!!?」
いきなりホールドされて空中に浮いているやミーは自身のキャラも忘れて絶叫した。その声に答える声はさきほどの女のものである。
「これが私なりのお礼よ♪」
そう言って空中数十メートルの高さから匠に風と手を操って装備を脱がしていく。そして脱がした装備は残された仲間のところまで落ちていく。それで二人はやミーがどうなっているのかおおよそ理解したのであった。
「なっ、、!なんてことを、、!まさかあの女ぁぁ~!」
「うおお!なんかヤミー殿、エロい展開ですぞー!わがはいもやってほしいですぞ~!」
「襲われたフリして騙すなんて、、!許せない!!くらえ!!」
そう言って繰り出す炎魔法だが、射程外ゆえにあたらず、当たったとしても風の膜により霧散されていったのだった。
そして、、恐怖と絶望の中精液を吸いつくされたヤミーは無事地上へと返され、そして今度はクワリまでその毒牙にかかったのだった。
そうして俺は装備とスライムを抱えて風魔法などで支えつつ移動してターゲットを見つけんとした。
「ん?あれは?」
早速遠くの方に人影が3つ見えた。それに見覚えがある俺はにやりと口元を歪める。
「セカンドレイプやで、、!」
ーー
彼らは前回の経験を活かしていた。
前回、ダンジョンへと向かおうとしたときである。突然何かが道端から飛び出したと思ったら手足を拘束されたのである。そして出てきたのは全裸の女の形をしたモンスターたち。彼女たちは無理やり彼らのズボンを下ろすと…、いかがわしいことをして精根尽き果てさせたのだった。それらは全員女の形だったが、男だけではなく女のメンバーまでその毒牙にかかったのだった。
その圧倒的性力とテクニックに、一時解散を脳裏に浮かんだ彼らだったが、しばらくしてリーダーのヤミーが立ち上がった。
「いつまでもウジウジしてはいけない! こんなところをお父様に見られたらなんて思うのか、、!」
ヤミーは貴族であり、冒険者として箔をつけることがその地位を得るための条件となっているのが習わしだった。
そして冒険者となった彼は、同じく貴族で幼なじみの少年クワリと、街で出会った冒険者の少女ジウとともにチームを組んだのだった。
しかし、最初の冒険で薬草のクエストを受けたときである。偶然早く終わった彼らは、初心者ダンジョンがあるという森の中にまで寄り道しようとしたのだった。
そして、、圧倒的敗北。死に体で逃げ帰るのならまだ精神的にはまだましだった。だが、性的な展開。一方的にモンスターと同類の者達に犯されるという展開は、ヤミーの自尊心を著しく貶めたのであった。
ちなみにジウは平民ゆえ玉の輿を狙っているだけでなく、ヤミーを恋愛対象として見ていた故の失望。
そしてクワリは変態貴族ゆえ、今まで試していたどんなオナニーグッズよりも気持ちいい体験に毎日悶々としていた。
だが彼らは若い故の回復能力があった。多少変態ドリアードにチームの統率感を崩されたところてへこたれるポテンシャルではない。
そして今日がその復活の日である。彼らは前回の反省を活かして、薬草のクエストを受けつつ、地道な草原での戦闘に注力しようとしていた。
そして、、何やら見慣れぬものを見つける。
「おい、あれ、、」
「む?なんですかな?あれは、、」
「ヤダ、、!もしかしてあれ、、襲われてる!?」
そう、彼らが見たのは一人の少女だった。
「いや、、っ!誰か、、っ!たすけっ、、!うっ!」
彼女は草原で倒れ込んでもがいている。その全身は青色のゼリーに包まれていた。周囲には彼女の装備と思しきものが散らばっている。
「ぬおおおおお!!全裸の美少女がモンスターに襲われてるですぞー?!」
「ヤバイ!最弱のスライムとはいえ防御力の低いひとは最悪死ぬこともある!早くこの最強の俺が助けなければ!」
「けど、、!あの人、、!なんか扇情的、、!怪しい、、!」
ジウの言うとおり、美少女は何やらイヤらしい喘ぎこえ。直感的にまるで作っているかのような印象を彼女に与えた。
「う、うう~!中に入っちゃうう~!あっあっ、だれかー!」
ジウが躊躇いがちに、ビクンビクンしている彼女とヤミーを交互に見た。ジウとしてはヤミーに自分以外の女と関わりを持ってほしくないのだ。美少女が勘違いしないとも限らないのである。
だが当のヤミーは男の子である。見過ごせるはずがない。
「何言ってんだ!今は一刻も争う自体なんだぞ!?」
「そうですぞー!だから助ける過程で例えおっぱいを触ったとしてもそれは不可抗力なのですぞー!」
「う、うん、そうだね」
ジウは目が覚めた。何を自分は馬鹿なことを考えていたのだろうと。例えあの美少女がヤミーをかどわかそうとしても、自分の魅力を磨けばいいだけなのだ。
そう決心して彼らは走る。
「大丈夫ですか!?お嬢さん!」
「今助けますぞー!」
「じっとしててよねっ!」
彼ら、特に男二人は積極的にスライムから引き剥がしていく。そして助け出した全裸の美少女は、胸と股間を隠しながらペコペコと礼をする。
「あ、ありがとうございます、、、!」
その可憐な美声、そして女の子特有の美しい曲線美に男二人は満更でもない顔をした。
「いいってことよ。弱きものを助けるのが強きものの勤めだ。そう俺はいずれドラゴンスレイヤーと呼ばれる身」
「うへへ、、おっぱいはないけどいい体してますぞー!触った感触を忘れないですぞー!」
「これに懲りたらレベルが低いのにこんなところにまでこないことね!次は命が無いかもしれないわよ!」
「は、はい、、」
助けられた美少女は、いつまでもまじまじと彼らの方を見ている、
「どうしたの?」
「いえ、その、、お礼がしたいのですが、、誰からにしようかまよってて、、」
「ふっ、お礼などいらん。早く服を着ろ」
「いえ、服を着てるとお礼ができないので、、ではあなたからにしますね♪」
「え?」
そうヤミーは驚いた。女の子がいきなり高速移動して近づいたと思ったら、いきなり自分が空中にいるのである。
「えっえっ」
そして体はぷにぷにしたものに密着している。それは今助けた美少女の体だった。
「え?なに!?何これ!!!!?」
いきなりホールドされて空中に浮いているやミーは自身のキャラも忘れて絶叫した。その声に答える声はさきほどの女のものである。
「これが私なりのお礼よ♪」
そう言って空中数十メートルの高さから匠に風と手を操って装備を脱がしていく。そして脱がした装備は残された仲間のところまで落ちていく。それで二人はやミーがどうなっているのかおおよそ理解したのであった。
「なっ、、!なんてことを、、!まさかあの女ぁぁ~!」
「うおお!なんかヤミー殿、エロい展開ですぞー!わがはいもやってほしいですぞ~!」
「襲われたフリして騙すなんて、、!許せない!!くらえ!!」
そう言って繰り出す炎魔法だが、射程外ゆえにあたらず、当たったとしても風の膜により霧散されていったのだった。
そして、、恐怖と絶望の中精液を吸いつくされたヤミーは無事地上へと返され、そして今度はクワリまでその毒牙にかかったのだった。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
男女比1対5000世界で俺はどうすれバインダー…
アルファカッター
ファンタジー
ひょんな事から男女比1対5000の世界に移動した学生の忠野タケル。
そこで生活していく内に色々なトラブルや問題に巻き込まれながら生活していくものがたりである!
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件
さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。
数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、
今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、
わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。
彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。
それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。
今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。
「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」
「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」
「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」
「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」
命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!?
順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場――
ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。
これは――
【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と
【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、
“甘くて逃げ場のない生活”の物語。
――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。
※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。
敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています
藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。
結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。
聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。
侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。
※全11話 2万字程度の話です。
40歳のおじさん 旅行に行ったら異世界でした どうやら私はスキル習得が早いようです
カムイイムカ(神威異夢華)
ファンタジー
部長に傷つけられ続けた私
とうとうキレてしまいました
なんで旅行ということで大型連休を取ったのですが
飛行機に乗って寝て起きたら異世界でした……
スキルが簡単に得られるようなので頑張っていきます
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる