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ましろの思いとご主人様の理性。完
しおりを挟む「さ、ましろ、次はどうしたい?」
「..................」
ましろがちらちら俺のちんこを気にしている。言わずもがな俺のちんこは天を向いているし、痛い。だが.........
「ん?ましろ疲れた?もう寝る?それならご主人様、コレ処理してきちゃおうかな.........」
「!!! え、や、や、やだぁ!!ましろの.......ましろのぉ......っ!!」
そう言いながら俺のスウェットのズボンとパンツを一気に引き下げたましろ。ちんこがブルンッと顔を出した。
「ま......ましろ.........?♡」
「ご、ごしゅじ.....さま...........なんで.......なんでましろ使ってくれないの............?も、もう.........ましろいらないの...........?」
「そんなわけないじゃん!」
「じゃ、じゃあなんでぇ..........?」
「ご主人様は、ましろにもセックスを望んで欲しかったんだ。オナペットのましろのお仕事じゃなくて、ね。............ねぇ?ましろ。ましろはご主人様にどうしてもらいたい......?♡」
「ま、ましろ..............ましろは............ましろは、ご主人様に、たくさん、使ってもらいたい........!」
「..............うん」
「あ、あのね?ましろね?ご主人様、だいすきなの。気持ちよくなっちゃって、途中からわかんなくなっちゃうけど.............ご主人様が気持ちよさそうな顔してるのがね?だいすきなの。ご主人様の顔ね、ましろすきすきって言ってるのがわかるの。だいすきなの。..................最近、ずっと、さみし、かった...........。」
「........................」
「ましろね?ご主人様がましろにしたいことをしてほしい。..............何回も何回もイくの、大変だけど...........それくらい、ご主人様が求めてくれてるんだなぁ...........って........幸せ、だし.............き、きもち、いい......し..........」
「........................」
「..............?ごしゅじ」
トンッ......トサッ.....
「は~~~~~~~~~~~...............。どれだけ俺を夢中にさせたら気が済むの...........? ...............ほんと.................わかった。ましろのお望み通りに♡」
「へ?」
どちゅんっ!!!!!♡
「??????ぁ、??は、あ゛、あ~~~~~~~~~~ッッ♡♡(ビクンビクンッ)」
「は~~~~♡ましろ、最高だよ♡ご主人様の好きなことされてるのが好きなんて.........♡はぁ~~~♡も~♡可愛すぎてちんこ爆発するかと思った♡」
ごりっ♡ぐりっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「あ゛~~~♡あ゛~~~♡しょ、しょこ.....♡し゛ょ゛こ゛ぉ゛~~~~♡お♡お♡お♡お♡」
「ましろ~♡『イ~け』♡」
「ッッ!!???♡♡(ビビクンッ)」
「『イ~け』♡『イけ』!『イけ』!」
「~~~~~~♡??(ビクンビクンッ)♡♡(ビクンッビクンッ)か、は♡(ビクンビクンッビクンッ)」
「おっぱいもびんびんだぁ.......♡かわいそうに♡いじってあげなきゃ..........♡おまんこと、耳と、おっぱいでイキ狂ってね♡『イけ』♡『イけ』♡『イけ』♡」
こりゅっ♡こりゅっ♡
ぱんっ♡ぱんっ♡ずりゅっ♡
「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッッ!?!?!?♡♡(ビクンビクンッ)ご、ごしゅぅぅぅぅ、ん゛ッ♡♡(ビクンッビクンッ)あ゛ッ♡や、や゛め゛え゛!!!♡き゛も゛ち゛い゛の゛ち゛ゅ゛ら゛い゛!!!!ぃ、きゅあ゛ーーーーーーッッ!!!!♡♡(ビビクンッビクンッビクンッ)」
ガクンッ
「あら~♡イキ狂ってオチちゃった......♡ん~、でもなぁ~♡ご主人様まだだし、1週間我慢してたからまだまだしたいな~♡...........しちゃお♡」
折角だからと、したかった睡眠姦をし出した俺。
とちゅっ♡とちゅ♡
「あ!そうだ♡この際結腸も開発し~とこ♡」
ぐりぐりと亀頭を押しつけるようにして仮奥を刺激する。
とんっ♡とんっ♡ぐり~~♡ぎゅう~~♡とんっ♡とんっ♡ぐ~~♡
「開けっ♡開けっ♡ましろの子宮っ♡」
意識はないがビクンビクンと痙攣し続けるましろ。興奮で理性がトんだ自覚はある。煽りまくったましろが悪い。熱した油に水を注いだようなものだ。爆発するに決まってる。
「あ♡開いてきたよ♡ましろの子宮♡入れて♡入れて♡ほーら♡ましろのお仕事でしょ♡も~~~~.........えいっ♡」
ごりゅんッ!!!♡♡
「ッッッあ゛!?!?!?♡♡♡は、はへ.......??え..........???ら、らに.....?」
「あ、起きちゃった?♡今ご主人様、ましろの子宮に入ったんだよ♡ゆっくりコンコン♡してあげようね♡」
「へ???し、しきゅ、う゛ッッッ!?!!???♡♡」
こ.....ちゅッ♡ぷ.......ちゅッ♡
小刻みに子宮の中を擦っていく。奥の壁にずりずりすることも忘れない。
「がっ、あ゛........ッッ!?!?!♡♡♡ッッ♡ ~~~~~~~ッッ!!!!!♡♡♡(ビクビクビクンッ)」
「あ゛~~~~♡♡♡念願のましろの子宮責め~~~~♡♡♡先端きゅうきゅう吸われて.......っあ゛~~~~♡♡♡最高..............とろとろぎゅんぎゅんうねって............ほんとに俺のためみたいな身体してるね、ましろ..........♡ 大好き..............♡あ。やばい、ぁッ.....♡ ましろ焦点あってない........ごめ、ッ♡奥に出したら.....ッ♡終わるから..........ッ♡我慢.......してッ♡」
ぐり......♡ぐり......♡
「あ゛~~~♡イくイくイくイくましろの子宮に出す孕め孕め孕め孕めッッッ!!!!♡♡♡♡」
ビューーーーーッッ♡♡♡ビュルルッッ♡ビュッ♡ビュッ♡
「はーーーーッ、はーーーーッ、♡奥に精液出される感覚でイけるようにしなきゃなぁ♡ましろーー?抜くよーーー?緩めてー.........。?え、ましろ今もイき続けてる.........?や、やばい。これはやばい。ましろおかしくなっちゃう。ぬ、抜かなきゃ.....えッッ!?♡やば.....ッ!!?い、ぐッッ♡♡」
ビュルルッ♡ビューーーーッッ♡ビューーーーッッ♡ビュッ♡
「はッ♡や、やば.........動いてないのにイっちゃった......♡めちゃくちゃ絞ってくるじゃん..........♡ほんと最高だわ.........。...........さすがにましろやばいな。ちょっと緩まってきたから今のうちに...............」
じゅ.........ぽぉっ♡
「う、うわ~~♡ましろのおまんこぽかぁ.....ってあいてる......♡やば......えっろ........♡ってそんなこと言ってる場合じゃなかった..........ましろーーー(ペチペチ) ...........結腸初めてなのにえぐい攻め方しちゃったな.........。ちょっと反省しよ........。」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
パチッ.....
「ん...................んっ??♡♡え、え?や、やあ........♡な、なにこぇ.......♡お、おまんこ.........き、きゅんきゅんし、ゆ......♡」
「あ、ましろ、起きた......?ごめんましろ........興奮で理性トばし.............ん?どうした?」
「ご、ごしゅじんしゃま......♡お、おまんこ..........きゅんきゅん........あ♡イく.......い.........~~~ッッ♡♡(ビクンビクンッ)」
「..................まじか。」
「は、は♡ぁ♡あ、は~~♡♡ふわふわ、しゆ、の♡きもち、きもちぃよぉ♡」
その後、ましろはしばらくの間ふわふわの快感にたゆたっていた。ゆっくりな甘イキを繰り返し、俺の作った卵雑炊(お腹に優しいもの.......)を食べたあとはそのまま夢の中におちていってしまった。
「.............さっき風呂で精液掻き出したのも、刺激になっちまったのかなぁ........いや、でもお腹痛くなるから.......結腸責めだけでも負担でかいし...........いやぁ......それにしても.................どれだけえっちなのましろ............♡」
翌昼、起きたましろにポカスカ殴られるのをしっかりと受け止め、案の定お腹の調子が悪くなってしまったましろに謝り倒し、必死に看病したのは言うまでもない。
ましろの思いとご主人様の理性。完
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