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5人組(?)
リンとルリル
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実「ぎゃーーー!何でいきなりこうなるのーー!」
実は転生先でいきなり魔物に襲われていた状態だった
時は遡り1時間前
神「最後にいい思い出出来ましたね」
実「だね。まだもう少ししときたいな」
神「だめです。では、転生しますね」
実「場所は?」
神「森の中で死んだ人の中に魂を入れますね」
実「わかった!あれ?でも」
神「どうしたのです?」
実「どうして私は転生できるの?ほかの人は出来ないはずなのに」
神「それは・・・。私の気まぐれです・・・」
実「・・・。以外に転生できなかった人可哀想・・・」
神「それは言わないでください」
実「なら、黙らしてみたら?」
神「ちゅっ!」
実「ん~。ぷは。ふふ、神様大胆ね」
神「誰のせいですか・・・。本当に」
実「じゃね。神様。楽しかったよ」
神「こちらも楽しかったです。後服は心配しなくて大丈夫です」
実「わかった!またね!」
それから実の身の前が真っ白になりその場から消えた
神「・・・。次死んだら転生させないでここで生きてもらおうかな?」
そして、実が目を覚ました場所は森の中だった
実「あ、転生成功したのね。まず私の姿見たいけど鏡がないからどうしようかな?とりあえずこの森から出るかな?」
30分後
実「う~ん、ちょっと肩が重いな~。もしかして?」
実は胸元を見た
実「・・・。やったー!少し前より大きい!たぶんこれぐらいの大きさなら〇〇こを挟めるかな?」
そんな事を考えていると後ろから音がした
実「ん?何?」
??「ぐぎゅぁーーー!」
実「ぎゃーーー!」
そして現在に至る
実「どうすればいいのーー!?」
??「攻撃魔法、カッター」
魔物「ぐは!」
実「死に方がえらい人間ぽいのね・・・」
??「大丈夫?」
実「あ、はい!ありがとうございます」
??「いいよ。でも、何でこんな所にいるのかな?」
実「すみません。記憶が無くて・・・」
??「そうなのか・・・。ステータス見せてくれないか?」
実「あ、はい。オープン!」
ルリル
7歳 女
レベル1
お金0
固有スキル 感じスキル
定番スキル 剣技1 魔法1 回復1
??「・・・。こんなレベルで何故ここにいる。死んだらどうするんだ!」
実「え?あの、すみません。記憶が無くてこの世界のこともわからなくて・・・」
??「なるほど。記憶が戻るまで私のそばにいるか?」
実「いいのですか?」
??「そういや、自己紹介まだだったな。オープン!」
リン
7歳 女
レベル10
お金500
固有スキル 水の守護
定番スキル 剣技5 魔法3 回復2
実「リンさんって言うのですね。よろしくお願いします」
リン「よろしくな、ルリル」
こうして、みの・・・ルリルは仲間が出来た
ルリル「あの、ある程度の説明お願いできます?」
リン「あぁ、そうだな。ここはロリしか住まない世界・・・。どうしたんだ?」
ルリルは鼻血を出して倒れていた
(実時代はレズ〇ロリは正義のスローガンを掲げていた)
ルリル「すみません。興奮しただけです」
リン「そ、そうなのか?では続けるぞ。そして、ここにいる全員固有スキルを持っている。被る事は少ないけどまぁ、いることはいる。だが、私みたいな固有スキルは世界中に私だけしかいない。後いるとしたら、風、炎、雷、草ぐらいかな?」
ルリル「そ、そんな人と私は一緒に入れるのですか!?そ、そんな・・・。驚いてちびっちゃいました・・・」
リン「気にするではない。ちびった事は気にしないといけないがな。で、私は冒険者をしていて旅をしていた。そして、君を発見した訳だ」
ルリル「あの、変な質問ですがいいですか?」
リン「なんだ?」
ルリル「レズかBLどっち派ですか?」
リン「何を聞いておる。ロリのレズ以上にすばらしい物はないじゃないか」
リンは澄ました顔でとてつもない質問にさらっと答えた
ルリル「ですよね!あぁ、この世界はいい!あの~、少しやりませんか?」
リン「いいけど後少し説明が残っていることを思い出したからその後な」
ルリル「はい!」
ルリルは何故か目を輝かせていた
リン「定番スキルの剣技はレベルが上がれば剣の威力や技術が上がる。前衛向きだな。そして、魔法はレベルに応じて各属性の魔法を一つずつ覚えることができる。後衛向きだな。そして、回復は回復量が上がり回復魔法が増える。僧侶向きだな。あ、属性は全部で、炎、水、雷、草、風の5種類だ」
ルリル「私が今使えるのは・・・。無いですね」
リン「そうだな。では、さっそくやるか?」
ルリル「はい!くちゅくちゅ」
リン「ん~、くは。ルリル!なかなかいいセンスしているな!」
ルリル「ありがとうございます!では、下の方も行きますね!」
ルリルとリンは野外で絆を交わしたのであった。
ルリル「リンの顔可愛かったよ?」
リン「ルリルも見た目によらず攻めの方とはな。一瞬飛びかけたは」
ルリル「あ!魔物が来ました!」
リン「このまま、裸の付き合いとして戦うか!」
ルリル「はい!えいや!」
スパッと綺麗な音が鳴り響いた。見ると魔物が真っ二つに切られていた
リン「え?レベル1がオークを一撃?何者なんだ?」
ルリル「あ、これは私の固有スキルの感じスキルの効果です。感じていたら全部の効果が1.5倍なのです」
リン「さっきピーをしていたのがここできくとはな・・・」
ルリル「あ、レベルが上がりました!オープン!」
ルリル
7歳 女
レベル5
お金20
固有スキル 感じスキル
定番スキル 剣技1 魔法1 回復1
残りスキル4
リン「このスキルを振り分ければ定番スキルも上がるんだ。まだ決めなくてもいいかもな。しばらくは感じスキルに頼ればいけるはずだし」
ルリル「これからロー〇ー持ち歩くのがいい予感がしました!」
リン「最後にパーティは最大5人まで組めるからな。では、ご褒美に私のくぱぁを差し上げよう」
ルリル「いただきーす!」
リン「あっ!激しいのいい!もっとやってーーー!」
ルリルとリンはパーティを組むことになってとりあえずこの森から出ることの話になるまで10回以上〇ったらしい
ルリル「リンちゃんーー!カク」
リン「あ、飛ばしちゃった?」
続く?
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
実は転生先でいきなり魔物に襲われていた状態だった
時は遡り1時間前
神「最後にいい思い出出来ましたね」
実「だね。まだもう少ししときたいな」
神「だめです。では、転生しますね」
実「場所は?」
神「森の中で死んだ人の中に魂を入れますね」
実「わかった!あれ?でも」
神「どうしたのです?」
実「どうして私は転生できるの?ほかの人は出来ないはずなのに」
神「それは・・・。私の気まぐれです・・・」
実「・・・。以外に転生できなかった人可哀想・・・」
神「それは言わないでください」
実「なら、黙らしてみたら?」
神「ちゅっ!」
実「ん~。ぷは。ふふ、神様大胆ね」
神「誰のせいですか・・・。本当に」
実「じゃね。神様。楽しかったよ」
神「こちらも楽しかったです。後服は心配しなくて大丈夫です」
実「わかった!またね!」
それから実の身の前が真っ白になりその場から消えた
神「・・・。次死んだら転生させないでここで生きてもらおうかな?」
そして、実が目を覚ました場所は森の中だった
実「あ、転生成功したのね。まず私の姿見たいけど鏡がないからどうしようかな?とりあえずこの森から出るかな?」
30分後
実「う~ん、ちょっと肩が重いな~。もしかして?」
実は胸元を見た
実「・・・。やったー!少し前より大きい!たぶんこれぐらいの大きさなら〇〇こを挟めるかな?」
そんな事を考えていると後ろから音がした
実「ん?何?」
??「ぐぎゅぁーーー!」
実「ぎゃーーー!」
そして現在に至る
実「どうすればいいのーー!?」
??「攻撃魔法、カッター」
魔物「ぐは!」
実「死に方がえらい人間ぽいのね・・・」
??「大丈夫?」
実「あ、はい!ありがとうございます」
??「いいよ。でも、何でこんな所にいるのかな?」
実「すみません。記憶が無くて・・・」
??「そうなのか・・・。ステータス見せてくれないか?」
実「あ、はい。オープン!」
ルリル
7歳 女
レベル1
お金0
固有スキル 感じスキル
定番スキル 剣技1 魔法1 回復1
??「・・・。こんなレベルで何故ここにいる。死んだらどうするんだ!」
実「え?あの、すみません。記憶が無くてこの世界のこともわからなくて・・・」
??「なるほど。記憶が戻るまで私のそばにいるか?」
実「いいのですか?」
??「そういや、自己紹介まだだったな。オープン!」
リン
7歳 女
レベル10
お金500
固有スキル 水の守護
定番スキル 剣技5 魔法3 回復2
実「リンさんって言うのですね。よろしくお願いします」
リン「よろしくな、ルリル」
こうして、みの・・・ルリルは仲間が出来た
ルリル「あの、ある程度の説明お願いできます?」
リン「あぁ、そうだな。ここはロリしか住まない世界・・・。どうしたんだ?」
ルリルは鼻血を出して倒れていた
(実時代はレズ〇ロリは正義のスローガンを掲げていた)
ルリル「すみません。興奮しただけです」
リン「そ、そうなのか?では続けるぞ。そして、ここにいる全員固有スキルを持っている。被る事は少ないけどまぁ、いることはいる。だが、私みたいな固有スキルは世界中に私だけしかいない。後いるとしたら、風、炎、雷、草ぐらいかな?」
ルリル「そ、そんな人と私は一緒に入れるのですか!?そ、そんな・・・。驚いてちびっちゃいました・・・」
リン「気にするではない。ちびった事は気にしないといけないがな。で、私は冒険者をしていて旅をしていた。そして、君を発見した訳だ」
ルリル「あの、変な質問ですがいいですか?」
リン「なんだ?」
ルリル「レズかBLどっち派ですか?」
リン「何を聞いておる。ロリのレズ以上にすばらしい物はないじゃないか」
リンは澄ました顔でとてつもない質問にさらっと答えた
ルリル「ですよね!あぁ、この世界はいい!あの~、少しやりませんか?」
リン「いいけど後少し説明が残っていることを思い出したからその後な」
ルリル「はい!」
ルリルは何故か目を輝かせていた
リン「定番スキルの剣技はレベルが上がれば剣の威力や技術が上がる。前衛向きだな。そして、魔法はレベルに応じて各属性の魔法を一つずつ覚えることができる。後衛向きだな。そして、回復は回復量が上がり回復魔法が増える。僧侶向きだな。あ、属性は全部で、炎、水、雷、草、風の5種類だ」
ルリル「私が今使えるのは・・・。無いですね」
リン「そうだな。では、さっそくやるか?」
ルリル「はい!くちゅくちゅ」
リン「ん~、くは。ルリル!なかなかいいセンスしているな!」
ルリル「ありがとうございます!では、下の方も行きますね!」
ルリルとリンは野外で絆を交わしたのであった。
ルリル「リンの顔可愛かったよ?」
リン「ルリルも見た目によらず攻めの方とはな。一瞬飛びかけたは」
ルリル「あ!魔物が来ました!」
リン「このまま、裸の付き合いとして戦うか!」
ルリル「はい!えいや!」
スパッと綺麗な音が鳴り響いた。見ると魔物が真っ二つに切られていた
リン「え?レベル1がオークを一撃?何者なんだ?」
ルリル「あ、これは私の固有スキルの感じスキルの効果です。感じていたら全部の効果が1.5倍なのです」
リン「さっきピーをしていたのがここできくとはな・・・」
ルリル「あ、レベルが上がりました!オープン!」
ルリル
7歳 女
レベル5
お金20
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定番スキル 剣技1 魔法1 回復1
残りスキル4
リン「このスキルを振り分ければ定番スキルも上がるんだ。まだ決めなくてもいいかもな。しばらくは感じスキルに頼ればいけるはずだし」
ルリル「これからロー〇ー持ち歩くのがいい予感がしました!」
リン「最後にパーティは最大5人まで組めるからな。では、ご褒美に私のくぱぁを差し上げよう」
ルリル「いただきーす!」
リン「あっ!激しいのいい!もっとやってーーー!」
ルリルとリンはパーティを組むことになってとりあえずこの森から出ることの話になるまで10回以上〇ったらしい
ルリル「リンちゃんーー!カク」
リン「あ、飛ばしちゃった?」
続く?
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