20 / 59
5人組(?)
仲間
しおりを挟む
あの後すぐには動けないから今はひと休み中
リン「さて、とりあえずこの後仲間を紹介するな。今は町にいるからとりあえず出ないといけないがな」
ルリル「ゴソゴソ。ん。よいしょっと。よし、着替え終わったし行く?」
リン「あの・・・、下着は?」
ルリル「固有スキルを発動しやすくするため、これからは着用しない事にしたの!」
リン「ゴクリ。さ、触ってもいいかな?」
ルリル「いいよ!」
リン「えい」
ルリル「んっ!あぁ。そこ、弱いよ・・・あ・・・」
リン「・・・。もう落ちたの?さっきのせいかな?起きたら進むか」
ルリルは体を震わしながら幸せそうな顔で気絶していた
5分後
ルリル「ご、ごめん。進もうか」
リン「私こそ悪かったな。行くか」
そして、歩いていると何か臭いがしてきた
リン「ん?なんだ?この刺激臭は」
ルリル「私じゃないよ?」
リン「・・・。そうだな」
リンは疑ってルリルの方を見たが漏らしてはいなかった
ルリル「なら、これは?」
リン「っ!危ない!」
ルリル「きゃ!」
突如襲いかかってきたのは魔物だった
カブキお化け
魔物
レベル8
固有スキル 自然の力
定番スキル なし
リン「カブキお化けか。厄介のがきたな」
ルリル「何でなの?ステータスは弱いけど」
リン「固有スキルの『自然の力』が厄介なのさ」
ルリル「??」
リン「来るぞ!」
ルリルは剣を振りかざそうとしたら木に捕まった
ルリル「え!?」
リン「こいつは自然を操る。それが自然の力なのだ!」
ルリル「え、ちょっ!動かないよ!」
魔物「ぎゃはは!」
リン「ちっ。あ、そうだ!こんな時にごめんな」
ルリル「何?」
リン「パク」
ルリル「あっ!な、何で急に!?んっ!あ、そこばかり舐めないで!もうだめ・・・。〇きそう・・・。あ・・・、終わりなの?」
リン「今だ!力を入れて気を剥せ!」
ルリル「う、うん!」
バサバサ
魔物「!?」
ルリル「やった!でも、アソコを弄りたい・・・」
リン「これ終わったら好きなだけ弄っていいから今は我慢してくれ!」
ルリル「う・・・うん・・・」
魔物「ぐわーーー!」
魔物は怒りに任せて襲いかかってきた
ルリル「えいや!」
魔物「ぐわ・・・」
リン「攻撃魔法、カッター!」
魔法「ぎゅぁーーー!」
ルリルとリンはカブキお化けを倒した
ルリル「もう、いい?」
リン「私も参加さしてくれるか?」
ルリル「なら、続きしよ?」
その後は語るまでもなく森の中に声が響くのは当たり前(?)
ルリル「だめーーーーーーーー!」
ルリルは体をブルっと震わすとお〇から間欠水が吹き出た
リン「ふふ。気持ちよかったか?」
ルリル「もっと・・・。もっといじめて?」
リン「いっぱい可愛がってあげるぞ!」
ルリル「2つ同時はらめだお・・・。もう、体がもらない・・・。リンの事ひか考えれないよ・・・」
リン「私もルリルの事しか考えれないぞ。くちゅ」
ルリル「ん~。くちゅくちゅ・・・。あ、出ちゃう。お〇〇こが・・・」
ルリルは黄色い噴水を吹き上げた
リン「かわいい。そろそろやめるか?」
ルリル「まだ、ひたい。もっと」
リン「なら、最後だそ?」
ルリル「うん・・・」
その後ルリルは後一回〇た後戻るまで10分かかったのは別の話
そして、今は森を出る寸前で魔物に襲われていた(?)
ルリル「かわいいい!!」
リン「スライムだな」
ルリル「ドラ〇エで出てくるのに似ている!」
スライム
魔物
レベル1
スキル無し
ルリル「仲間に出来ないの?」
リン「う~ん。あるにはあるんだか・・・」
ルリル「どうしたの?」
リン「町には連れ込めないんだよな・・・」
ルリル「別にいいよ!BOXに入れるから!いいよね?スライム君?」
スライムは承知したように飛び跳ねた
リン「なら、いいか。ちょっと待っていて」
ルリル「うん!」
リンは魔法陣をスライムの上に書き始めた
リン「これでよし、と」
ルリル「これ何?」
リン「契約する時の魔法陣だ。この上で今から言う言葉を言って」
ルリル「うん!」
そして、ルリルは契約の言葉を覚えた
ルリル「じゃ、始めるね。
『神よ。人間と心通いし魔物と我の道に祝福を』」
ルリルが言い終わると魔法陣が光出して声が聞こえた
神「良かろう。そなたらの友情をしかと見た。魔物、『スライム』と、人間『ルリル』の通る道に光あらんことを」
ルリルの手にはもんしょうが書かれた
ルリル「何これ?」
リン「契約完了の証だ。これでスライムはルリルの事の言う事を聞くぞ」
ルリル「本当!?やったーー!これからよろしくね!『ぷにぷに』」
ルリルはスライムと契約を交わし『ぷにぷに』と名付けた
ルリル「ぷにぷにのステータス見たいけどどうすればいいの?」
リン「オープンと言えばルリルの隣に出るぞ」
ルリル「オープン!」
ルリル
人間 女
レベル7
お金25
固有スキル 感じスキル
定番スキル 剣技2 魔法2 回復3
残り0
ぷにぷに
魔物 スライム
レベル1
固有スキル 主の誓い
定番スキル スラフォース1 回復1
残り0
ルリル「本当だ!ん?『主の誓い』(あるじのちかい)?」
リン「お、珍しいな。これほど懐いているのは予想外だ」
ルリル「??」
リン「すまん、すまん。固有スキルの『主の誓い』は最初から主に懐いていないと出ないスキルで主の言うことなら何でも聞いてくれる万能スキルなんだ。だから、作戦通りに動いたり、一緒に作戦練ったり、あんな事やこんな事もできるんだ」
ルリル「他のは聞きにくいの?」
リン「そうだな。半分ぐらいしか聞かないかな」
ルリル「じゃ、ぷにぷにちゃん。やろ!」
ぷにぷには跳ねてルリルに飛びついた
ルリル「あ、中に角が入ってきもちいい!」
リン「あ、ちょっ!私も混ぜろ!」
森の出口でピーをしていた事は近くの住民にバレたとさ
リン「さて、とりあえずこの後仲間を紹介するな。今は町にいるからとりあえず出ないといけないがな」
ルリル「ゴソゴソ。ん。よいしょっと。よし、着替え終わったし行く?」
リン「あの・・・、下着は?」
ルリル「固有スキルを発動しやすくするため、これからは着用しない事にしたの!」
リン「ゴクリ。さ、触ってもいいかな?」
ルリル「いいよ!」
リン「えい」
ルリル「んっ!あぁ。そこ、弱いよ・・・あ・・・」
リン「・・・。もう落ちたの?さっきのせいかな?起きたら進むか」
ルリルは体を震わしながら幸せそうな顔で気絶していた
5分後
ルリル「ご、ごめん。進もうか」
リン「私こそ悪かったな。行くか」
そして、歩いていると何か臭いがしてきた
リン「ん?なんだ?この刺激臭は」
ルリル「私じゃないよ?」
リン「・・・。そうだな」
リンは疑ってルリルの方を見たが漏らしてはいなかった
ルリル「なら、これは?」
リン「っ!危ない!」
ルリル「きゃ!」
突如襲いかかってきたのは魔物だった
カブキお化け
魔物
レベル8
固有スキル 自然の力
定番スキル なし
リン「カブキお化けか。厄介のがきたな」
ルリル「何でなの?ステータスは弱いけど」
リン「固有スキルの『自然の力』が厄介なのさ」
ルリル「??」
リン「来るぞ!」
ルリルは剣を振りかざそうとしたら木に捕まった
ルリル「え!?」
リン「こいつは自然を操る。それが自然の力なのだ!」
ルリル「え、ちょっ!動かないよ!」
魔物「ぎゃはは!」
リン「ちっ。あ、そうだ!こんな時にごめんな」
ルリル「何?」
リン「パク」
ルリル「あっ!な、何で急に!?んっ!あ、そこばかり舐めないで!もうだめ・・・。〇きそう・・・。あ・・・、終わりなの?」
リン「今だ!力を入れて気を剥せ!」
ルリル「う、うん!」
バサバサ
魔物「!?」
ルリル「やった!でも、アソコを弄りたい・・・」
リン「これ終わったら好きなだけ弄っていいから今は我慢してくれ!」
ルリル「う・・・うん・・・」
魔物「ぐわーーー!」
魔物は怒りに任せて襲いかかってきた
ルリル「えいや!」
魔物「ぐわ・・・」
リン「攻撃魔法、カッター!」
魔法「ぎゅぁーーー!」
ルリルとリンはカブキお化けを倒した
ルリル「もう、いい?」
リン「私も参加さしてくれるか?」
ルリル「なら、続きしよ?」
その後は語るまでもなく森の中に声が響くのは当たり前(?)
ルリル「だめーーーーーーーー!」
ルリルは体をブルっと震わすとお〇から間欠水が吹き出た
リン「ふふ。気持ちよかったか?」
ルリル「もっと・・・。もっといじめて?」
リン「いっぱい可愛がってあげるぞ!」
ルリル「2つ同時はらめだお・・・。もう、体がもらない・・・。リンの事ひか考えれないよ・・・」
リン「私もルリルの事しか考えれないぞ。くちゅ」
ルリル「ん~。くちゅくちゅ・・・。あ、出ちゃう。お〇〇こが・・・」
ルリルは黄色い噴水を吹き上げた
リン「かわいい。そろそろやめるか?」
ルリル「まだ、ひたい。もっと」
リン「なら、最後だそ?」
ルリル「うん・・・」
その後ルリルは後一回〇た後戻るまで10分かかったのは別の話
そして、今は森を出る寸前で魔物に襲われていた(?)
ルリル「かわいいい!!」
リン「スライムだな」
ルリル「ドラ〇エで出てくるのに似ている!」
スライム
魔物
レベル1
スキル無し
ルリル「仲間に出来ないの?」
リン「う~ん。あるにはあるんだか・・・」
ルリル「どうしたの?」
リン「町には連れ込めないんだよな・・・」
ルリル「別にいいよ!BOXに入れるから!いいよね?スライム君?」
スライムは承知したように飛び跳ねた
リン「なら、いいか。ちょっと待っていて」
ルリル「うん!」
リンは魔法陣をスライムの上に書き始めた
リン「これでよし、と」
ルリル「これ何?」
リン「契約する時の魔法陣だ。この上で今から言う言葉を言って」
ルリル「うん!」
そして、ルリルは契約の言葉を覚えた
ルリル「じゃ、始めるね。
『神よ。人間と心通いし魔物と我の道に祝福を』」
ルリルが言い終わると魔法陣が光出して声が聞こえた
神「良かろう。そなたらの友情をしかと見た。魔物、『スライム』と、人間『ルリル』の通る道に光あらんことを」
ルリルの手にはもんしょうが書かれた
ルリル「何これ?」
リン「契約完了の証だ。これでスライムはルリルの事の言う事を聞くぞ」
ルリル「本当!?やったーー!これからよろしくね!『ぷにぷに』」
ルリルはスライムと契約を交わし『ぷにぷに』と名付けた
ルリル「ぷにぷにのステータス見たいけどどうすればいいの?」
リン「オープンと言えばルリルの隣に出るぞ」
ルリル「オープン!」
ルリル
人間 女
レベル7
お金25
固有スキル 感じスキル
定番スキル 剣技2 魔法2 回復3
残り0
ぷにぷに
魔物 スライム
レベル1
固有スキル 主の誓い
定番スキル スラフォース1 回復1
残り0
ルリル「本当だ!ん?『主の誓い』(あるじのちかい)?」
リン「お、珍しいな。これほど懐いているのは予想外だ」
ルリル「??」
リン「すまん、すまん。固有スキルの『主の誓い』は最初から主に懐いていないと出ないスキルで主の言うことなら何でも聞いてくれる万能スキルなんだ。だから、作戦通りに動いたり、一緒に作戦練ったり、あんな事やこんな事もできるんだ」
ルリル「他のは聞きにくいの?」
リン「そうだな。半分ぐらいしか聞かないかな」
ルリル「じゃ、ぷにぷにちゃん。やろ!」
ぷにぷには跳ねてルリルに飛びついた
ルリル「あ、中に角が入ってきもちいい!」
リン「あ、ちょっ!私も混ぜろ!」
森の出口でピーをしていた事は近くの住民にバレたとさ
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
宿敵の家の当主を妻に貰いました~妻は可憐で儚くて優しくて賢くて可愛くて最高です~
紗沙
恋愛
剣の名家にして、国の南側を支配する大貴族フォルス家。
そこの三男として生まれたノヴァは一族のみが扱える秘技が全く使えない、出来損ないというレッテルを貼られ、辛い子供時代を過ごした。
大人になったノヴァは小さな領地を与えられるものの、仕事も家族からの期待も、周りからの期待も0に等しい。
しかし、そんなノヴァに舞い込んだ一件の縁談話。相手は国の北側を支配する大貴族。
フォルス家とは長年の確執があり、今は栄華を極めているアークゲート家だった。
しかも縁談の相手は、まさかのアークゲート家当主・シアで・・・。
「あのときからずっと……お慕いしています」
かくして、何も持たないフォルス家の三男坊は性格良し、容姿良し、というか全てが良しの妻を迎え入れることになる。
ノヴァの運命を変える、全てを与えてこようとする妻を。
「人はアークゲート家の当主を恐ろしいとか、血も涙もないとか、冷酷とか散々に言うけど、
シアは可愛いし、優しいし、賢いし、完璧だよ」
あまり深く考えないノヴァと、彼にしか自分の素を見せないシア、二人の結婚生活が始まる。
ヤンデレ美少女転校生と共に体育倉庫に閉じ込められ、大問題になりましたが『結婚しています!』で乗り切った嘘のような本当の話
桜井正宗
青春
――結婚しています!
それは二人だけの秘密。
高校二年の遙と遥は結婚した。
近年法律が変わり、高校生(十六歳)からでも結婚できるようになっていた。だから、問題はなかった。
キッカケは、体育倉庫に閉じ込められた事件から始まった。校長先生に問い詰められ、とっさに誤魔化した。二人は退学の危機を乗り越える為に本当に結婚することにした。
ワケありヤンデレ美少女転校生の『小桜 遥』と”新婚生活”を開始する――。
*結婚要素あり
*ヤンデレ要素あり
つまらなかった乙女ゲームに転生しちゃったので、サクッと終わらすことにしました
蒼羽咲
ファンタジー
つまらなかった乙女ゲームに転生⁈
絵に惚れ込み、一目惚れキャラのためにハードまで買ったが内容が超つまらなかった残念な乙女ゲームに転生してしまった。
絵は超好みだ。内容はご都合主義の聖女なお花畑主人公。攻略イケメンも顔は良いがちょろい対象ばかり。てこたぁ逆にめちゃくちゃ住み心地のいい場所になるのでは⁈と気づき、テンションが一気に上がる!!
聖女など面倒な事はする気はない!サクッと攻略終わらせてぐーたら生活をGETするぞ!
ご都合主義ならチョロい!と、野望を胸に動き出す!!
+++++
・重複投稿・土曜配信 (たま~に水曜…不定期更新)
春の雨はあたたかいー家出JKがオッサンの嫁になって女子大生になるまでのお話
登夢
恋愛
春の雨の夜に出会った訳あり家出JKと真面目な独身サラリーマンの1年間の同居生活を綴ったラブストーリーです。私は家出JKで春の雨の日の夜に駅前にいたところオッサンに拾われて家に連れ帰ってもらった。家出の訳を聞いたオッサンは、自分と同じに境遇に同情して私を同居させてくれた。同居の代わりに私は家事を引き受けることにしたが、真面目なオッサンは私を抱こうとしなかった。18歳になったときオッサンにプロポーズされる。
バーンズ伯爵家の内政改革 ~10歳で目覚めた長男、前世知識で領地を最適化します
namisan
ファンタジー
バーンズ伯爵家の長男マイルズは、完璧な容姿と神童と噂される知性を持っていた。だが彼には、誰にも言えない秘密があった。――前世が日本の「医師」だったという記憶だ。
マイルズが10歳となった「洗礼式」の日。
その儀式の最中、領地で謎の疫病が発生したとの凶報が届く。
「呪いだ」「悪霊の仕業だ」と混乱する大人たち。
しかしマイルズだけは、元医師の知識から即座に「病」の正体と、放置すれば領地を崩壊させる「災害」であることを看破していた。
「父上、お待ちください。それは呪いではありませぬ。……対処法がわかります」
公衆衛生の確立を皮切りに、マイルズは領地に潜む様々な「病巣」――非効率な農業、停滞する経済、旧態依然としたインフラ――に気づいていく。
前世の知識を総動員し、10歳の少年が領地を豊かに変えていく。
これは、一人の転生貴族が挑む、本格・異世界領地改革(内政)ファンタジー。
戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件
さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。
数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、
今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、
わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。
彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。
それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。
今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。
「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」
「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」
「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」
「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」
命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!?
順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場――
ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。
これは――
【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と
【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、
“甘くて逃げ場のない生活”の物語。
――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。
※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる