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5人組(?)
リンの仲間とその仲間
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ピーをしていたぷにぷにとルリルとリン。今は町に向かって歩いている途中だった
リン「そういや、言い忘れいたことがあったけど」
ルリル「何?」
リン「スライムは・・・」
ルリル「ぷにぷにちゃんよ!」
リン「・・・。ぷにぷにはパーティには数えられないから」
ルリル「でも、一緒に戦えるのよね?」
リン「あぁ、そうだ。そして、もう一つ。剣技スキルの部分は弓技にも変わるんだ」
ルリル「???」
リン「補助メインは弓を持つことか多くてな、弓を持つと自然に変わるんだ」
ルリル「私も弓にしようかな」
リン「それは人によるから任せるぞ。そして、最後に魔法だけど、『攻撃魔法』と『補助魔法』と『鉄壁魔法』の三つがあるんだ。名前はそのまま受け止めればいいよ」
ルリル「難しいよ・・・。慣れればいいか!」
リン「そうだな。あ、もう見えたぞ。あれが『エーリ王国』だ!」
そこには大きな門がそびえ立っていて人が並んでいた
ルリル「これに並ぶの?」
リン「いや、冒険者は特別だが・・・。ルリルはまだ証がないからな・・・。並ぶか!」
ルリル「どこで証貰えるの?」
リン「ギルドよ。私達がいてるギルドを紹介するね」
ルリル「ありがとう!」
リン「所で補助が得意そうなのに何故剣を持っているんだ?」
ルリル「・・・ごめん。覚えていないの」
リン「そうか・・・。何か思い出したらいいのにな」
ルリル「うん・・・」
ルリルは分かっていた。記憶は戻らないことを。今いている自分はほかの人の体を借りて生きているから。でも、言うのが辛かったルリルは曖昧な返事になってしまった
10分後
ルリル「あ、次だ」
門番「通るにはお金100とステータスを見せよ」
ルリル「お金100!?」
リン「これでいいか?」
リンはお金200を出した
門番「は!後ステータスを」
リン「オープン」
リン
人間 女
レベル10
お金350
固有スキル 水の守護
定番スキル 剣技5 魔法3 回復2
門番「次はお前だ」
ルリル「あ、はい。オープン!」
ルリル
人間 女
レベル7
お金25
固有スキル 感じスキル
定番スキル 剣技2 魔法2 回復3
ぷにぷに
魔物 スライム
レベル1
固有スキル 主の誓い
定番スキル スラフォース1 回復1
門番「魔物を外には出すなよ。よし、通れ」
説明するまでもないが門番もロリだった(見た目は3歳ぐらいかな?)
リン「さ、ギルド行くよ!」
ルリル「おー!」
1分後
リン「ここが私たちのギルド!『土竜の目』(もぐらのめ)だ!」
ルリル「ネーミングセンスを問いたいよ・・・」
リン「き、気にするな。そして、改めて自己紹介をしよう。私は土竜の目のリーダーリンだ!」
ルリル「え??」
リン「後で部屋に来てくれるか?」
ルリル「あ、はい?」
戸惑いながらもルリルはギルドに入っていった
??「あ、リンおかえり~。あれ?隣の子は?」
リン「ただいま、スリン。こっちは新しいメンバーのルリルだ。そして、お前こそ隣の2人は?」
スリン「ん?このこらはたまたま出会った姉妹よ」
メイ「私はメイ。そして」
ラン「私はラン。2人揃って」
メイ&ラン「メイランです。よろしくお願いします」
リン「よろしくね。じゃ、ルリル自己紹介を」
ルリル「うん。私は記憶を失っていいるからしばらく滞在することになったルリルです。よろしくお願いします」
スリン「記憶を失っているね~。このまま私たちの所にいればいいのに」
ルリル「いいのですか?」
スリン「いいよ!いいよ!じゃ、ステータスのお披露目と行こっか」
全員「オープン!」
リンとルリルは以下省略(上でも出たからね)
スリン
人間 女
レベル10
お金400
固有スキル 雷の守護
定番スキル 剣技8 魔法2 回復1
メイ
エルフ 女
レベル8
お金50
固有スキル 姉妹の絆
定番スキル 弓技2 魔法3 回復3
ラン
エルフ 女
レベル8
お金50
固有スキル 姉妹の絆
定番スキル 弓技2 魔法3 回復3
リン「姉妹の絆?」
メイ「はい。私達姉妹専用で・・・」
ラン「どこにいても意思疎通が出来るのです」
リン「だから、交互に言っているのか」
メイ&ラン「はい!」
スリン「そして、ルリルちゃんは魔物と契約してる上、主の誓いもあるのね。すごいね!」
ルリル「ありがとうごさいます。ここにはすごい人がいっぱいいますね」
リン「そうか?さて、今回で5人集まったことだしダンジョン行くか!」
ルリル「私大丈夫かな・・・」
リン「感じスキルあればいけるでしょ」
ルリル「しばらく席外します。ロー〇ー買ってくるので」
メイ「ねぇ、ラン?」
ラン「うん、そうだね」
メイ&ラン「犯そう!」
メイとランの目が輝いたような気がするのは気のせい(?)
スリン「賑やかになったよね。リン」
リン「そうだな。さて、ルリルを犯すのを手伝うか」
スリン「いってらしゃい」
この後メイ&ランとリンに犯されたのは言うまでもないないので省略
メイ「はぁ、はぁ。ラン?」
ラン「うん。この人」
メイ&ラン「私たちと同格だ!」
リン「私も疲れたし、そろそろ帰るか」
メイ&ラン「はい!」
ルリル「まっひぇくらひゃいよ~・・・。リンひゃん~」
リン「背負うの手伝ってくれないか?」
メイ&ラン「はい!」
この後無事ロー〇ーを購入出来たルリルでした
めでたしめでたし
リン「そういや、言い忘れいたことがあったけど」
ルリル「何?」
リン「スライムは・・・」
ルリル「ぷにぷにちゃんよ!」
リン「・・・。ぷにぷにはパーティには数えられないから」
ルリル「でも、一緒に戦えるのよね?」
リン「あぁ、そうだ。そして、もう一つ。剣技スキルの部分は弓技にも変わるんだ」
ルリル「???」
リン「補助メインは弓を持つことか多くてな、弓を持つと自然に変わるんだ」
ルリル「私も弓にしようかな」
リン「それは人によるから任せるぞ。そして、最後に魔法だけど、『攻撃魔法』と『補助魔法』と『鉄壁魔法』の三つがあるんだ。名前はそのまま受け止めればいいよ」
ルリル「難しいよ・・・。慣れればいいか!」
リン「そうだな。あ、もう見えたぞ。あれが『エーリ王国』だ!」
そこには大きな門がそびえ立っていて人が並んでいた
ルリル「これに並ぶの?」
リン「いや、冒険者は特別だが・・・。ルリルはまだ証がないからな・・・。並ぶか!」
ルリル「どこで証貰えるの?」
リン「ギルドよ。私達がいてるギルドを紹介するね」
ルリル「ありがとう!」
リン「所で補助が得意そうなのに何故剣を持っているんだ?」
ルリル「・・・ごめん。覚えていないの」
リン「そうか・・・。何か思い出したらいいのにな」
ルリル「うん・・・」
ルリルは分かっていた。記憶は戻らないことを。今いている自分はほかの人の体を借りて生きているから。でも、言うのが辛かったルリルは曖昧な返事になってしまった
10分後
ルリル「あ、次だ」
門番「通るにはお金100とステータスを見せよ」
ルリル「お金100!?」
リン「これでいいか?」
リンはお金200を出した
門番「は!後ステータスを」
リン「オープン」
リン
人間 女
レベル10
お金350
固有スキル 水の守護
定番スキル 剣技5 魔法3 回復2
門番「次はお前だ」
ルリル「あ、はい。オープン!」
ルリル
人間 女
レベル7
お金25
固有スキル 感じスキル
定番スキル 剣技2 魔法2 回復3
ぷにぷに
魔物 スライム
レベル1
固有スキル 主の誓い
定番スキル スラフォース1 回復1
門番「魔物を外には出すなよ。よし、通れ」
説明するまでもないが門番もロリだった(見た目は3歳ぐらいかな?)
リン「さ、ギルド行くよ!」
ルリル「おー!」
1分後
リン「ここが私たちのギルド!『土竜の目』(もぐらのめ)だ!」
ルリル「ネーミングセンスを問いたいよ・・・」
リン「き、気にするな。そして、改めて自己紹介をしよう。私は土竜の目のリーダーリンだ!」
ルリル「え??」
リン「後で部屋に来てくれるか?」
ルリル「あ、はい?」
戸惑いながらもルリルはギルドに入っていった
??「あ、リンおかえり~。あれ?隣の子は?」
リン「ただいま、スリン。こっちは新しいメンバーのルリルだ。そして、お前こそ隣の2人は?」
スリン「ん?このこらはたまたま出会った姉妹よ」
メイ「私はメイ。そして」
ラン「私はラン。2人揃って」
メイ&ラン「メイランです。よろしくお願いします」
リン「よろしくね。じゃ、ルリル自己紹介を」
ルリル「うん。私は記憶を失っていいるからしばらく滞在することになったルリルです。よろしくお願いします」
スリン「記憶を失っているね~。このまま私たちの所にいればいいのに」
ルリル「いいのですか?」
スリン「いいよ!いいよ!じゃ、ステータスのお披露目と行こっか」
全員「オープン!」
リンとルリルは以下省略(上でも出たからね)
スリン
人間 女
レベル10
お金400
固有スキル 雷の守護
定番スキル 剣技8 魔法2 回復1
メイ
エルフ 女
レベル8
お金50
固有スキル 姉妹の絆
定番スキル 弓技2 魔法3 回復3
ラン
エルフ 女
レベル8
お金50
固有スキル 姉妹の絆
定番スキル 弓技2 魔法3 回復3
リン「姉妹の絆?」
メイ「はい。私達姉妹専用で・・・」
ラン「どこにいても意思疎通が出来るのです」
リン「だから、交互に言っているのか」
メイ&ラン「はい!」
スリン「そして、ルリルちゃんは魔物と契約してる上、主の誓いもあるのね。すごいね!」
ルリル「ありがとうごさいます。ここにはすごい人がいっぱいいますね」
リン「そうか?さて、今回で5人集まったことだしダンジョン行くか!」
ルリル「私大丈夫かな・・・」
リン「感じスキルあればいけるでしょ」
ルリル「しばらく席外します。ロー〇ー買ってくるので」
メイ「ねぇ、ラン?」
ラン「うん、そうだね」
メイ&ラン「犯そう!」
メイとランの目が輝いたような気がするのは気のせい(?)
スリン「賑やかになったよね。リン」
リン「そうだな。さて、ルリルを犯すのを手伝うか」
スリン「いってらしゃい」
この後メイ&ランとリンに犯されたのは言うまでもないないので省略
メイ「はぁ、はぁ。ラン?」
ラン「うん。この人」
メイ&ラン「私たちと同格だ!」
リン「私も疲れたし、そろそろ帰るか」
メイ&ラン「はい!」
ルリル「まっひぇくらひゃいよ~・・・。リンひゃん~」
リン「背負うの手伝ってくれないか?」
メイ&ラン「はい!」
この後無事ロー〇ーを購入出来たルリルでした
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