21 / 59
5人組(?)
リンの仲間とその仲間
しおりを挟む
ピーをしていたぷにぷにとルリルとリン。今は町に向かって歩いている途中だった
リン「そういや、言い忘れいたことがあったけど」
ルリル「何?」
リン「スライムは・・・」
ルリル「ぷにぷにちゃんよ!」
リン「・・・。ぷにぷにはパーティには数えられないから」
ルリル「でも、一緒に戦えるのよね?」
リン「あぁ、そうだ。そして、もう一つ。剣技スキルの部分は弓技にも変わるんだ」
ルリル「???」
リン「補助メインは弓を持つことか多くてな、弓を持つと自然に変わるんだ」
ルリル「私も弓にしようかな」
リン「それは人によるから任せるぞ。そして、最後に魔法だけど、『攻撃魔法』と『補助魔法』と『鉄壁魔法』の三つがあるんだ。名前はそのまま受け止めればいいよ」
ルリル「難しいよ・・・。慣れればいいか!」
リン「そうだな。あ、もう見えたぞ。あれが『エーリ王国』だ!」
そこには大きな門がそびえ立っていて人が並んでいた
ルリル「これに並ぶの?」
リン「いや、冒険者は特別だが・・・。ルリルはまだ証がないからな・・・。並ぶか!」
ルリル「どこで証貰えるの?」
リン「ギルドよ。私達がいてるギルドを紹介するね」
ルリル「ありがとう!」
リン「所で補助が得意そうなのに何故剣を持っているんだ?」
ルリル「・・・ごめん。覚えていないの」
リン「そうか・・・。何か思い出したらいいのにな」
ルリル「うん・・・」
ルリルは分かっていた。記憶は戻らないことを。今いている自分はほかの人の体を借りて生きているから。でも、言うのが辛かったルリルは曖昧な返事になってしまった
10分後
ルリル「あ、次だ」
門番「通るにはお金100とステータスを見せよ」
ルリル「お金100!?」
リン「これでいいか?」
リンはお金200を出した
門番「は!後ステータスを」
リン「オープン」
リン
人間 女
レベル10
お金350
固有スキル 水の守護
定番スキル 剣技5 魔法3 回復2
門番「次はお前だ」
ルリル「あ、はい。オープン!」
ルリル
人間 女
レベル7
お金25
固有スキル 感じスキル
定番スキル 剣技2 魔法2 回復3
ぷにぷに
魔物 スライム
レベル1
固有スキル 主の誓い
定番スキル スラフォース1 回復1
門番「魔物を外には出すなよ。よし、通れ」
説明するまでもないが門番もロリだった(見た目は3歳ぐらいかな?)
リン「さ、ギルド行くよ!」
ルリル「おー!」
1分後
リン「ここが私たちのギルド!『土竜の目』(もぐらのめ)だ!」
ルリル「ネーミングセンスを問いたいよ・・・」
リン「き、気にするな。そして、改めて自己紹介をしよう。私は土竜の目のリーダーリンだ!」
ルリル「え??」
リン「後で部屋に来てくれるか?」
ルリル「あ、はい?」
戸惑いながらもルリルはギルドに入っていった
??「あ、リンおかえり~。あれ?隣の子は?」
リン「ただいま、スリン。こっちは新しいメンバーのルリルだ。そして、お前こそ隣の2人は?」
スリン「ん?このこらはたまたま出会った姉妹よ」
メイ「私はメイ。そして」
ラン「私はラン。2人揃って」
メイ&ラン「メイランです。よろしくお願いします」
リン「よろしくね。じゃ、ルリル自己紹介を」
ルリル「うん。私は記憶を失っていいるからしばらく滞在することになったルリルです。よろしくお願いします」
スリン「記憶を失っているね~。このまま私たちの所にいればいいのに」
ルリル「いいのですか?」
スリン「いいよ!いいよ!じゃ、ステータスのお披露目と行こっか」
全員「オープン!」
リンとルリルは以下省略(上でも出たからね)
スリン
人間 女
レベル10
お金400
固有スキル 雷の守護
定番スキル 剣技8 魔法2 回復1
メイ
エルフ 女
レベル8
お金50
固有スキル 姉妹の絆
定番スキル 弓技2 魔法3 回復3
ラン
エルフ 女
レベル8
お金50
固有スキル 姉妹の絆
定番スキル 弓技2 魔法3 回復3
リン「姉妹の絆?」
メイ「はい。私達姉妹専用で・・・」
ラン「どこにいても意思疎通が出来るのです」
リン「だから、交互に言っているのか」
メイ&ラン「はい!」
スリン「そして、ルリルちゃんは魔物と契約してる上、主の誓いもあるのね。すごいね!」
ルリル「ありがとうごさいます。ここにはすごい人がいっぱいいますね」
リン「そうか?さて、今回で5人集まったことだしダンジョン行くか!」
ルリル「私大丈夫かな・・・」
リン「感じスキルあればいけるでしょ」
ルリル「しばらく席外します。ロー〇ー買ってくるので」
メイ「ねぇ、ラン?」
ラン「うん、そうだね」
メイ&ラン「犯そう!」
メイとランの目が輝いたような気がするのは気のせい(?)
スリン「賑やかになったよね。リン」
リン「そうだな。さて、ルリルを犯すのを手伝うか」
スリン「いってらしゃい」
この後メイ&ランとリンに犯されたのは言うまでもないないので省略
メイ「はぁ、はぁ。ラン?」
ラン「うん。この人」
メイ&ラン「私たちと同格だ!」
リン「私も疲れたし、そろそろ帰るか」
メイ&ラン「はい!」
ルリル「まっひぇくらひゃいよ~・・・。リンひゃん~」
リン「背負うの手伝ってくれないか?」
メイ&ラン「はい!」
この後無事ロー〇ーを購入出来たルリルでした
めでたしめでたし
リン「そういや、言い忘れいたことがあったけど」
ルリル「何?」
リン「スライムは・・・」
ルリル「ぷにぷにちゃんよ!」
リン「・・・。ぷにぷにはパーティには数えられないから」
ルリル「でも、一緒に戦えるのよね?」
リン「あぁ、そうだ。そして、もう一つ。剣技スキルの部分は弓技にも変わるんだ」
ルリル「???」
リン「補助メインは弓を持つことか多くてな、弓を持つと自然に変わるんだ」
ルリル「私も弓にしようかな」
リン「それは人によるから任せるぞ。そして、最後に魔法だけど、『攻撃魔法』と『補助魔法』と『鉄壁魔法』の三つがあるんだ。名前はそのまま受け止めればいいよ」
ルリル「難しいよ・・・。慣れればいいか!」
リン「そうだな。あ、もう見えたぞ。あれが『エーリ王国』だ!」
そこには大きな門がそびえ立っていて人が並んでいた
ルリル「これに並ぶの?」
リン「いや、冒険者は特別だが・・・。ルリルはまだ証がないからな・・・。並ぶか!」
ルリル「どこで証貰えるの?」
リン「ギルドよ。私達がいてるギルドを紹介するね」
ルリル「ありがとう!」
リン「所で補助が得意そうなのに何故剣を持っているんだ?」
ルリル「・・・ごめん。覚えていないの」
リン「そうか・・・。何か思い出したらいいのにな」
ルリル「うん・・・」
ルリルは分かっていた。記憶は戻らないことを。今いている自分はほかの人の体を借りて生きているから。でも、言うのが辛かったルリルは曖昧な返事になってしまった
10分後
ルリル「あ、次だ」
門番「通るにはお金100とステータスを見せよ」
ルリル「お金100!?」
リン「これでいいか?」
リンはお金200を出した
門番「は!後ステータスを」
リン「オープン」
リン
人間 女
レベル10
お金350
固有スキル 水の守護
定番スキル 剣技5 魔法3 回復2
門番「次はお前だ」
ルリル「あ、はい。オープン!」
ルリル
人間 女
レベル7
お金25
固有スキル 感じスキル
定番スキル 剣技2 魔法2 回復3
ぷにぷに
魔物 スライム
レベル1
固有スキル 主の誓い
定番スキル スラフォース1 回復1
門番「魔物を外には出すなよ。よし、通れ」
説明するまでもないが門番もロリだった(見た目は3歳ぐらいかな?)
リン「さ、ギルド行くよ!」
ルリル「おー!」
1分後
リン「ここが私たちのギルド!『土竜の目』(もぐらのめ)だ!」
ルリル「ネーミングセンスを問いたいよ・・・」
リン「き、気にするな。そして、改めて自己紹介をしよう。私は土竜の目のリーダーリンだ!」
ルリル「え??」
リン「後で部屋に来てくれるか?」
ルリル「あ、はい?」
戸惑いながらもルリルはギルドに入っていった
??「あ、リンおかえり~。あれ?隣の子は?」
リン「ただいま、スリン。こっちは新しいメンバーのルリルだ。そして、お前こそ隣の2人は?」
スリン「ん?このこらはたまたま出会った姉妹よ」
メイ「私はメイ。そして」
ラン「私はラン。2人揃って」
メイ&ラン「メイランです。よろしくお願いします」
リン「よろしくね。じゃ、ルリル自己紹介を」
ルリル「うん。私は記憶を失っていいるからしばらく滞在することになったルリルです。よろしくお願いします」
スリン「記憶を失っているね~。このまま私たちの所にいればいいのに」
ルリル「いいのですか?」
スリン「いいよ!いいよ!じゃ、ステータスのお披露目と行こっか」
全員「オープン!」
リンとルリルは以下省略(上でも出たからね)
スリン
人間 女
レベル10
お金400
固有スキル 雷の守護
定番スキル 剣技8 魔法2 回復1
メイ
エルフ 女
レベル8
お金50
固有スキル 姉妹の絆
定番スキル 弓技2 魔法3 回復3
ラン
エルフ 女
レベル8
お金50
固有スキル 姉妹の絆
定番スキル 弓技2 魔法3 回復3
リン「姉妹の絆?」
メイ「はい。私達姉妹専用で・・・」
ラン「どこにいても意思疎通が出来るのです」
リン「だから、交互に言っているのか」
メイ&ラン「はい!」
スリン「そして、ルリルちゃんは魔物と契約してる上、主の誓いもあるのね。すごいね!」
ルリル「ありがとうごさいます。ここにはすごい人がいっぱいいますね」
リン「そうか?さて、今回で5人集まったことだしダンジョン行くか!」
ルリル「私大丈夫かな・・・」
リン「感じスキルあればいけるでしょ」
ルリル「しばらく席外します。ロー〇ー買ってくるので」
メイ「ねぇ、ラン?」
ラン「うん、そうだね」
メイ&ラン「犯そう!」
メイとランの目が輝いたような気がするのは気のせい(?)
スリン「賑やかになったよね。リン」
リン「そうだな。さて、ルリルを犯すのを手伝うか」
スリン「いってらしゃい」
この後メイ&ランとリンに犯されたのは言うまでもないないので省略
メイ「はぁ、はぁ。ラン?」
ラン「うん。この人」
メイ&ラン「私たちと同格だ!」
リン「私も疲れたし、そろそろ帰るか」
メイ&ラン「はい!」
ルリル「まっひぇくらひゃいよ~・・・。リンひゃん~」
リン「背負うの手伝ってくれないか?」
メイ&ラン「はい!」
この後無事ロー〇ーを購入出来たルリルでした
めでたしめでたし
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
宿敵の家の当主を妻に貰いました~妻は可憐で儚くて優しくて賢くて可愛くて最高です~
紗沙
恋愛
剣の名家にして、国の南側を支配する大貴族フォルス家。
そこの三男として生まれたノヴァは一族のみが扱える秘技が全く使えない、出来損ないというレッテルを貼られ、辛い子供時代を過ごした。
大人になったノヴァは小さな領地を与えられるものの、仕事も家族からの期待も、周りからの期待も0に等しい。
しかし、そんなノヴァに舞い込んだ一件の縁談話。相手は国の北側を支配する大貴族。
フォルス家とは長年の確執があり、今は栄華を極めているアークゲート家だった。
しかも縁談の相手は、まさかのアークゲート家当主・シアで・・・。
「あのときからずっと……お慕いしています」
かくして、何も持たないフォルス家の三男坊は性格良し、容姿良し、というか全てが良しの妻を迎え入れることになる。
ノヴァの運命を変える、全てを与えてこようとする妻を。
「人はアークゲート家の当主を恐ろしいとか、血も涙もないとか、冷酷とか散々に言うけど、
シアは可愛いし、優しいし、賢いし、完璧だよ」
あまり深く考えないノヴァと、彼にしか自分の素を見せないシア、二人の結婚生活が始まる。
つまらなかった乙女ゲームに転生しちゃったので、サクッと終わらすことにしました
蒼羽咲
ファンタジー
つまらなかった乙女ゲームに転生⁈
絵に惚れ込み、一目惚れキャラのためにハードまで買ったが内容が超つまらなかった残念な乙女ゲームに転生してしまった。
絵は超好みだ。内容はご都合主義の聖女なお花畑主人公。攻略イケメンも顔は良いがちょろい対象ばかり。てこたぁ逆にめちゃくちゃ住み心地のいい場所になるのでは⁈と気づき、テンションが一気に上がる!!
聖女など面倒な事はする気はない!サクッと攻略終わらせてぐーたら生活をGETするぞ!
ご都合主義ならチョロい!と、野望を胸に動き出す!!
+++++
・重複投稿・土曜配信 (たま~に水曜…不定期更新)
春の雨はあたたかいー家出JKがオッサンの嫁になって女子大生になるまでのお話
登夢
恋愛
春の雨の夜に出会った訳あり家出JKと真面目な独身サラリーマンの1年間の同居生活を綴ったラブストーリーです。私は家出JKで春の雨の日の夜に駅前にいたところオッサンに拾われて家に連れ帰ってもらった。家出の訳を聞いたオッサンは、自分と同じに境遇に同情して私を同居させてくれた。同居の代わりに私は家事を引き受けることにしたが、真面目なオッサンは私を抱こうとしなかった。18歳になったときオッサンにプロポーズされる。
旧校舎の地下室
守 秀斗
恋愛
高校のクラスでハブられている俺。この高校に友人はいない。そして、俺はクラスの美人女子高生の京野弘美に興味を持っていた。と言うか好きなんだけどな。でも、京野は美人なのに人気が無く、俺と同様ハブられていた。そして、ある日の放課後、京野に俺の恥ずかしい行為を見られてしまった。すると、京野はその事をバラさないかわりに、俺を旧校舎の地下室へ連れて行く。そこで、おかしなことを始めるのだったのだが……。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる