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番外編
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はい、休止中の卯月です!
今回は休んでいる間に「誰が言っているのかわかりやすくするためか分かりませんがキャラ名があるからちょっと読みにくいので出来れば直して欲しいです」って感想が来ましたので、その感想(?)に応えようと思います。
なので、3章から始めるために口調を皆さんにどうゆう感じなのか報告するために、急遽書いています!
では、今回は本編と全く関係のない話でわかって頂こうと思います。では、どうぞ!(今回はいつもと同じ書き方します)
ーーーーーーーーーーーーーーー
ルリル「疲れたよ~!」
メイ「どうしたの、ルリル?いきなり騒いで」
リン「そうだ。びっくりしたぞ」
今は早朝で誰もがまだ夢の世界にいる時間にルリルは大声で急に叫び出したので慌てて皆がルリルの部屋に押しかけたのである
今はそうちよ
ルリル「あ、ごめん。でも、昨日弓技の練習していたから疲れて体が動かないのよ!う~、誰が助け~て~」
ラン「あの~・・・。疲れたのは知らないけどね?私たちの睡眠の時間を取らないでくれる?」
ルリル「あれ?私そこまで騒いでいた?」
ツリン「自覚ないの!?結構大声だったよ」
エスラ「うん。普通にうるさかった」
セレーン「私は皆の足音で起きたが?」
リン「それはセレーンがおかしいだけだ」
チル「私はリンさんの起きた振動で起きましたよ?」
全員「それは絶対おかしい!」
チルの起きた理由のおかしさに誰もが口を揃えてツッコミを入れた。そして、そんな何気ない話をしていたら時間は朝の6時だった
リン「ん?もうこんな時間か。スリン、頼めるか?」
スリン「任せて。今日はハムと目玉焼きでいいのかな?」
ルリル「目玉焼き!?」
メイ「ハム!?」
ラン「朝ごはんに!?」
ルリル&メイ&ラン「待ってました!」
メイとランとルリルには目を輝かしい光を感じたスリンだった。
※この世界は日本とほとんど変わらないご飯を食べているのでルリルは転生初日からご飯には馴染めていた
ルリル「じゃ、そろそろ皆?私の部屋から出てくれない?」
全員「あ・・・」
全員ルリルの部屋にいる事を忘れていてのんびり過ごしていた。この声をきっかけに皆はじぶんの部屋に戻って行ったと思いきや・・・
ルリル「で、何でメイはいるの?」
メイ「だって、スリンの部屋行くでしょ?なら一緒にっと」
ルリル「そうだったね!なら行こ!」
メイとルリルはスリンの部屋に櫛を借りに行った
ルリル「おじゃましまーす!」
スリン「邪魔するなら帰って」
ルリル「はーい!」
メイ「ルリル待って!櫛を借りに来たのでしょ!?」
スリンの言葉に出ていきそうになったルリルをメイが止めた
ルリル「あ、そうだった。スリンの言葉につい、ね?」
スリン「流石に本当に出ていくとは思わなかったよ?」
スリンはちょっとからかう気しか無かったけどルリルが本当に出ていきそうになり、慌てて止めようとしたがメイが止めてくれたので助かった。
スリンはため息を付きながらもメイとルリル用の櫛を取りルリルとメイに渡した
スリン「はい、これでしょ?終わったら自分の部屋に直して」
メイ「スリン?覚えてないの?それで5本以上行方不明になっているのを」
メイは片付けが誰が見ても苦手って事が分かるぐらい下手だった。
スリン「メイだけ返しに来て・・・」
ルリル「私もお願い!」
スリン「ルリルは・・・・・・、わかった・・・。」
スリン沈黙も間ルリルの涙目を見ていてついに折れたのである
ーーーーーーーーーーーーーーー
さて、こんな感じの口調で行きたいと思うのでこれかれよろしくお願いします!
3話前後いつも通りにしますけど、その後は無しで行くのでこれからもよろしくお願いします!
今回は休んでいる間に「誰が言っているのかわかりやすくするためか分かりませんがキャラ名があるからちょっと読みにくいので出来れば直して欲しいです」って感想が来ましたので、その感想(?)に応えようと思います。
なので、3章から始めるために口調を皆さんにどうゆう感じなのか報告するために、急遽書いています!
では、今回は本編と全く関係のない話でわかって頂こうと思います。では、どうぞ!(今回はいつもと同じ書き方します)
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ルリル「疲れたよ~!」
メイ「どうしたの、ルリル?いきなり騒いで」
リン「そうだ。びっくりしたぞ」
今は早朝で誰もがまだ夢の世界にいる時間にルリルは大声で急に叫び出したので慌てて皆がルリルの部屋に押しかけたのである
今はそうちよ
ルリル「あ、ごめん。でも、昨日弓技の練習していたから疲れて体が動かないのよ!う~、誰が助け~て~」
ラン「あの~・・・。疲れたのは知らないけどね?私たちの睡眠の時間を取らないでくれる?」
ルリル「あれ?私そこまで騒いでいた?」
ツリン「自覚ないの!?結構大声だったよ」
エスラ「うん。普通にうるさかった」
セレーン「私は皆の足音で起きたが?」
リン「それはセレーンがおかしいだけだ」
チル「私はリンさんの起きた振動で起きましたよ?」
全員「それは絶対おかしい!」
チルの起きた理由のおかしさに誰もが口を揃えてツッコミを入れた。そして、そんな何気ない話をしていたら時間は朝の6時だった
リン「ん?もうこんな時間か。スリン、頼めるか?」
スリン「任せて。今日はハムと目玉焼きでいいのかな?」
ルリル「目玉焼き!?」
メイ「ハム!?」
ラン「朝ごはんに!?」
ルリル&メイ&ラン「待ってました!」
メイとランとルリルには目を輝かしい光を感じたスリンだった。
※この世界は日本とほとんど変わらないご飯を食べているのでルリルは転生初日からご飯には馴染めていた
ルリル「じゃ、そろそろ皆?私の部屋から出てくれない?」
全員「あ・・・」
全員ルリルの部屋にいる事を忘れていてのんびり過ごしていた。この声をきっかけに皆はじぶんの部屋に戻って行ったと思いきや・・・
ルリル「で、何でメイはいるの?」
メイ「だって、スリンの部屋行くでしょ?なら一緒にっと」
ルリル「そうだったね!なら行こ!」
メイとルリルはスリンの部屋に櫛を借りに行った
ルリル「おじゃましまーす!」
スリン「邪魔するなら帰って」
ルリル「はーい!」
メイ「ルリル待って!櫛を借りに来たのでしょ!?」
スリンの言葉に出ていきそうになったルリルをメイが止めた
ルリル「あ、そうだった。スリンの言葉につい、ね?」
スリン「流石に本当に出ていくとは思わなかったよ?」
スリンはちょっとからかう気しか無かったけどルリルが本当に出ていきそうになり、慌てて止めようとしたがメイが止めてくれたので助かった。
スリンはため息を付きながらもメイとルリル用の櫛を取りルリルとメイに渡した
スリン「はい、これでしょ?終わったら自分の部屋に直して」
メイ「スリン?覚えてないの?それで5本以上行方不明になっているのを」
メイは片付けが誰が見ても苦手って事が分かるぐらい下手だった。
スリン「メイだけ返しに来て・・・」
ルリル「私もお願い!」
スリン「ルリルは・・・・・・、わかった・・・。」
スリン沈黙も間ルリルの涙目を見ていてついに折れたのである
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さて、こんな感じの口調で行きたいと思うのでこれかれよろしくお願いします!
3話前後いつも通りにしますけど、その後は無しで行くのでこれからもよろしくお願いします!
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