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番外編
再始動直前スペシャル!
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※今回は本編とは関係ありません。ご注意ください
卯月「皆さんこんにちは!『転性少女~異世界に逝っちゃった~』の作者木元卯月(きのもとうづき)だよ!今回は明日から再始動するため、1章から2章までの軌跡をあるスペシャルゲストと辿って行きたいと思いますので最後までよろしくお願いします!では、スペシャルゲストの登場です!どうぞ!」
ルリル「やっほー!記憶が無くなっている設定で土竜の目に所属しているルリルだよ!」
ルリルは目に横ピースしてセンターに立った
リン「本当に無くなっているのよな?」
ルリル「え?あ、うん!そうだよ!」
リン「ならいいか。あ、皆さんこんにちは。ルリルが所属している土竜の目のギルドマスターのリンだ。少し特殊な固有スキルの持ち主だ」
リンは腕組しながらルリルの右に立った
卯月「あれ?何か嫌な予感が・・・」
スリン「ご覧になっている方こんにちは。スリンです。土竜の目のサブマスターしていて、リンの妹です!」
スリンはリンの右肩に手を置きリンの顔の横から少し顔を出すような姿勢をとった
卯月「そろそろ限界が迎えているような・・・」
卯月が目をやっているのはルリルの方で、現に足と手がプルプルしだしているのであった
メイ「皆さんこんにちは」
ラン「双子の姉妹の」
メイ「メイと!」
ラン「ランです!」
メイラン「「よろしくです!」」
メイとランは互いの手を掴みもう片方の手を画面に向けた
卯月「って事で今回のゲストは、ルリル、リン、スリン!ラン、メイの5人です。よろしくお願いします!」
全員「「「「「お願いします」」」」」
そう言った途端ルリルは倒れ込んだ。顔から堕ちたから誰が観ても痛々しかった。鼻血も出ているから痛く無いわけがないか。
卯月「あ・・・。ティッシュいる?」
ルリル「ごえん(ごめん)・・・。ありがとう」
ルリルは足の限界迎えて倒れ込んだようだった。それにしても倒れ方が手も着かずそのまま顔からバタン!痛い痛い・・・
卯月「さて、ルリルの鼻血が止まるのを待っていたら日が暮れるからこのままで話を進めます!あ、今回は生放送なのでセリフがメインなので読みにくかったらごめんね!」
ルリル「いつも番組放送してる言い方だけど違うからね?」
リン「そうだな。じゃ、私とルリルが会った話からだな」
卯月「え?私の資料では・・・」
ルリル「そうだね!確か私は記憶を失っていた所リンに見つけられたのよね?」
卯月「・・・、無視した・・・。あ、そうか。なるほどね。じゃ、よろしく!私は裏話とか制作秘話などを付けたしで言うだけだから後は任せたよ!」
ルリル「任せて!」
リン「で、私はその時薬草を集めるため森を探索していたら見つけたんだ」
ルリル「へ~、そうなんだ!私って運がいい!」
メイ「それ自分で言っちゃう?」
ルリル「うん!そして、ピーしたのよね?」
リン「色々へし折ったな。この世界の説明をした後にしたけどさ。軌跡辿るのだからもうちょっと丁寧に説明しないといけないだろ?」
ルリル「そうなの?気をつけるね!」
リン「で、私達はオークに遭遇したんだな」
ルリル「私が一撃で倒したオークね!」
リン「そうそう。あれはびっくりしたは。レベルが1のや奴がオークを一撃だからな」
スリン「そんなことあったの?ルリルはやっぱりただ者では無かったのね」
ルリル「私は何も知らないよ?記憶ないから」
メイ「それ言ったら私達は本当に何もわからないよ。会ってから一向じゃないと」
ルリル「私もメイ達に会ってから私って言う存在がわかったんだからね?」
卯月「へ~。そうなんだルリル?私の資料では・・・」
ルリル「その話はだめ!私の黒歴史だから!」
卯月「でも、皆に真実を伝えた方が?」
全員「「「「真実??」」」」
ルリル「げっ!」
メイ「何事なの?」
ラン「教えて、ルリル」
メイ「教えないと」
ラン「どうなるか」
メイラン「「わかるよね?」」
ルリル「メイ、ラン怖いよ!怖いからやめて!」
リン「でも、私もルリルの真実は知りたいかもな」
スリン「そうね。何があったのか知りたいよね?卯月さん、ルリルに構わず言っていいよ」
卯月「わかりましたー。では、ルリルの真実は~?」
ルリル「や、やめてーーーーー!」
卯月「本当は前線で戦う術を知りたいけど後衛のために聞けなくて自主練しているらしいよ~」
ルリル「え?何でそんなこと知っているの?」
卯月「え?違うの?それ以外の真実あるの~?」
ルリル「い、いや~・・・。無いけど~??」
リン「そうだったのかルリル。なら、この後教えたろか?」
ルリル「え?本当に!?ありがとう!」
リン「スリン、わかっているよね?」
スリン「えぇ、組手の相手でしょ?わかっているわ」
メイ「私達はどうする?ラン」
ラン「どうしよか。やる事無いしね」
メイ「久々に組手やる?昔みたいに」
ラン「いいね!新しい力を手に入れたから圧勝できるよね?」
メイ「勿論!手加減してあげよか?」
ラン「要らないよ。本気で行くよ!」
皆がわいわい話しているけど脱線している事に気づいている人はいなかった・・・
卯月「ちょっと待って!私はわかっているよ!?でも、あれは戻せないよ。って事でCM入りまーす!」
CM中
卯月「当初の予定ではもうちょっと進む予定だったけどね~。楽しいならいいけど生放送を忘れないで欲しいね。・・・・・・、え?今のも流れているの?こんなだらけた私も写っているの?CM中よね?」
ディレクター「そうだけど・・・。私達スポンサー着いていないからこれで時間稼がないと・・・」
卯月「・・・、なるほどね。なら、戻すよ。おーい!ルリル達!」
ルリル「ん?卯月さん何かな?」
卯月「早く軌跡辿るよ。CM切るから私の司会の後からお願いね」
ルリル「はーい!」
CM終了(?)
卯月「はい!皆さん、さっきは脱線してしまいましたがもう大丈夫!では、ルリル達に回しまーす!ルリル、よろしく!」
ルリル「え?あ、はーい!で、どこまで行ったけ?」
リン「確か私達が初めてした時だったはず」
メイ「そこ飛ばす?この後面白いことあったの?」
ルリル「あの後またした時に村人?に見つかった事かな?」
スリン「だめじゃん!それは!面白いことじゃないよ!だめな事だよ!」
ルリル「なら、飛ばす?」
スリン「うん。私達と出会った場所までね」
メイ「で、私達はルリルと出会ったのよね」
ルリル「うん。メイは私が入るから入ったのだっけ?」
メイ「そうよ。ランは私が入るからって言ってたよ」
ラン「私はどこでもいいからね。目的でも果たせれば。でも、今は楽しむことを優先しているけどね!」
スリン「目的?」
リン「今それ言えるか?」
ラン「どうする?メイ」
メイ「う~ん。3章で明らかになるから内緒にしよ!」
ラン「って事だから内緒!」
卯月「3章で明らかになる、メイランの目的とは?これからも読んでね!」
リン「そして、私達は試練の洞窟に行ったな」
メイ「うん・・・。ルリルの腕が無くなる試練の洞窟」
ルリル「私は気にしていないよ?当たり前の事だから」
ラン「でも、感謝はしているよ。唯一の姉妹だから」
メイ「ね!そして、リンとスリンの本気も初めて見たね」
卯月「ここで裏話!」
全員「「「「「え!?」」」」」
卯月「メイとランは1回スリンと手合わせして、負けているのよね?」
メイ「どこでそれを!?」
ラン「誰も知らないはずなのに!?」
メイラン「「どうして!?」」
卯月「私の情報源を舐めないでね?」
メイ「怖い・・・。もしかして・・・あの事も?」
卯月「ん?何のことかな~?私は知っていることしか知らないからね~」
ラン「これ絶対知っているよね?」
卯月「さぁさぁそれより続き始めないと、ね?」
スリン「それもそうよね。生放送だから」
メイ「う~ん・・・」
リン「どうしたんだ?何が腑に落ちないぽい顔して」
メイ「ううん。私、卯月さんが怖くなるよ・・・。これ以上知っていて暴露されたら」
ラン「とりあえず始めないと暴露されるかもしれないから初めよっか・・・」
メイ「だね・・・」
ルリル「確か私がメイを助けた所まで行ったのだっけ?」
メイ「そうだよ。でも、卯月さんが初めて私とランがスリンと出会って戦った時の話したから時列がちょっと崩れたけどね」
ルリル「なるほどね!確かそれなれ次は皆でピーしていた所?」
スリン「そこ飛ばされているけど・・・。戻すとそうなるよね」
リン「そろそろ本当に時列崩れるから先に進むかルリルの言った場所から始めるか決めるぞ」
ルリル「戻る方がいい!」
メイ「私は任せるよ」
ラン「同じく任せる」
スリン「私は進める方がいいけどこの調子じゃルリル譲りそうにないからいいよ。戻るか」
ルリル「やっぱり先に進も!」
全員「「「「切り返し早!」」」」
リン「と、とりあえず・・・、先に進むでいいんだな?」
ルリル「うん!」
リン「倒した所まで行ったのだっけ?」
スリン「う~ん・・・。確か私達の本気を見せた所だったはず」
ルリル「でもそこまで行けばもう2章入っても良くない?」
メイ「そうだよね?私達の出番はほとんどないから」
ラン「一応終わった後皆でヤッタだけだからね」
リン「そうだな。じゃ、2章行くか」
卯月「待って!」
ルリル「どうしたの?卯月」
卯月「収録時間がもうないのよ!」
全員「「「「「えぇぇえぇぇぇえぇぇええ!?」」」」」
卯月「だって、要らない話ばっかりしていたの誰?」
ルリル「すみません・・・」
卯月「いや、ルリルじゃないよ?」
ルリル「本当に!?やったー!」
卯月「まぁ、多少は関係あるけど1番はメイランだよ?」
メイラン「「ですよね・・・」」
卯月「だから今回は時間の都合上2章はないよ。じゃ、締めるから手伝って」
ルリル「任せて!」
卯月「では、どうぞ!」
ルリル「何の話をしたかったかわからない転性少女、再始動直前スペシャル!が終わりを迎えています!」
リン「本当に何がしたかったわか・・・」
卯月「では、これからも転性少女を!」
全員「「「「「「よろしくお願いします!」」」」」」
卯月「皆さんこんにちは!『転性少女~異世界に逝っちゃった~』の作者木元卯月(きのもとうづき)だよ!今回は明日から再始動するため、1章から2章までの軌跡をあるスペシャルゲストと辿って行きたいと思いますので最後までよろしくお願いします!では、スペシャルゲストの登場です!どうぞ!」
ルリル「やっほー!記憶が無くなっている設定で土竜の目に所属しているルリルだよ!」
ルリルは目に横ピースしてセンターに立った
リン「本当に無くなっているのよな?」
ルリル「え?あ、うん!そうだよ!」
リン「ならいいか。あ、皆さんこんにちは。ルリルが所属している土竜の目のギルドマスターのリンだ。少し特殊な固有スキルの持ち主だ」
リンは腕組しながらルリルの右に立った
卯月「あれ?何か嫌な予感が・・・」
スリン「ご覧になっている方こんにちは。スリンです。土竜の目のサブマスターしていて、リンの妹です!」
スリンはリンの右肩に手を置きリンの顔の横から少し顔を出すような姿勢をとった
卯月「そろそろ限界が迎えているような・・・」
卯月が目をやっているのはルリルの方で、現に足と手がプルプルしだしているのであった
メイ「皆さんこんにちは」
ラン「双子の姉妹の」
メイ「メイと!」
ラン「ランです!」
メイラン「「よろしくです!」」
メイとランは互いの手を掴みもう片方の手を画面に向けた
卯月「って事で今回のゲストは、ルリル、リン、スリン!ラン、メイの5人です。よろしくお願いします!」
全員「「「「「お願いします」」」」」
そう言った途端ルリルは倒れ込んだ。顔から堕ちたから誰が観ても痛々しかった。鼻血も出ているから痛く無いわけがないか。
卯月「あ・・・。ティッシュいる?」
ルリル「ごえん(ごめん)・・・。ありがとう」
ルリルは足の限界迎えて倒れ込んだようだった。それにしても倒れ方が手も着かずそのまま顔からバタン!痛い痛い・・・
卯月「さて、ルリルの鼻血が止まるのを待っていたら日が暮れるからこのままで話を進めます!あ、今回は生放送なのでセリフがメインなので読みにくかったらごめんね!」
ルリル「いつも番組放送してる言い方だけど違うからね?」
リン「そうだな。じゃ、私とルリルが会った話からだな」
卯月「え?私の資料では・・・」
ルリル「そうだね!確か私は記憶を失っていた所リンに見つけられたのよね?」
卯月「・・・、無視した・・・。あ、そうか。なるほどね。じゃ、よろしく!私は裏話とか制作秘話などを付けたしで言うだけだから後は任せたよ!」
ルリル「任せて!」
リン「で、私はその時薬草を集めるため森を探索していたら見つけたんだ」
ルリル「へ~、そうなんだ!私って運がいい!」
メイ「それ自分で言っちゃう?」
ルリル「うん!そして、ピーしたのよね?」
リン「色々へし折ったな。この世界の説明をした後にしたけどさ。軌跡辿るのだからもうちょっと丁寧に説明しないといけないだろ?」
ルリル「そうなの?気をつけるね!」
リン「で、私達はオークに遭遇したんだな」
ルリル「私が一撃で倒したオークね!」
リン「そうそう。あれはびっくりしたは。レベルが1のや奴がオークを一撃だからな」
スリン「そんなことあったの?ルリルはやっぱりただ者では無かったのね」
ルリル「私は何も知らないよ?記憶ないから」
メイ「それ言ったら私達は本当に何もわからないよ。会ってから一向じゃないと」
ルリル「私もメイ達に会ってから私って言う存在がわかったんだからね?」
卯月「へ~。そうなんだルリル?私の資料では・・・」
ルリル「その話はだめ!私の黒歴史だから!」
卯月「でも、皆に真実を伝えた方が?」
全員「「「「真実??」」」」
ルリル「げっ!」
メイ「何事なの?」
ラン「教えて、ルリル」
メイ「教えないと」
ラン「どうなるか」
メイラン「「わかるよね?」」
ルリル「メイ、ラン怖いよ!怖いからやめて!」
リン「でも、私もルリルの真実は知りたいかもな」
スリン「そうね。何があったのか知りたいよね?卯月さん、ルリルに構わず言っていいよ」
卯月「わかりましたー。では、ルリルの真実は~?」
ルリル「や、やめてーーーーー!」
卯月「本当は前線で戦う術を知りたいけど後衛のために聞けなくて自主練しているらしいよ~」
ルリル「え?何でそんなこと知っているの?」
卯月「え?違うの?それ以外の真実あるの~?」
ルリル「い、いや~・・・。無いけど~??」
リン「そうだったのかルリル。なら、この後教えたろか?」
ルリル「え?本当に!?ありがとう!」
リン「スリン、わかっているよね?」
スリン「えぇ、組手の相手でしょ?わかっているわ」
メイ「私達はどうする?ラン」
ラン「どうしよか。やる事無いしね」
メイ「久々に組手やる?昔みたいに」
ラン「いいね!新しい力を手に入れたから圧勝できるよね?」
メイ「勿論!手加減してあげよか?」
ラン「要らないよ。本気で行くよ!」
皆がわいわい話しているけど脱線している事に気づいている人はいなかった・・・
卯月「ちょっと待って!私はわかっているよ!?でも、あれは戻せないよ。って事でCM入りまーす!」
CM中
卯月「当初の予定ではもうちょっと進む予定だったけどね~。楽しいならいいけど生放送を忘れないで欲しいね。・・・・・・、え?今のも流れているの?こんなだらけた私も写っているの?CM中よね?」
ディレクター「そうだけど・・・。私達スポンサー着いていないからこれで時間稼がないと・・・」
卯月「・・・、なるほどね。なら、戻すよ。おーい!ルリル達!」
ルリル「ん?卯月さん何かな?」
卯月「早く軌跡辿るよ。CM切るから私の司会の後からお願いね」
ルリル「はーい!」
CM終了(?)
卯月「はい!皆さん、さっきは脱線してしまいましたがもう大丈夫!では、ルリル達に回しまーす!ルリル、よろしく!」
ルリル「え?あ、はーい!で、どこまで行ったけ?」
リン「確か私達が初めてした時だったはず」
メイ「そこ飛ばす?この後面白いことあったの?」
ルリル「あの後またした時に村人?に見つかった事かな?」
スリン「だめじゃん!それは!面白いことじゃないよ!だめな事だよ!」
ルリル「なら、飛ばす?」
スリン「うん。私達と出会った場所までね」
メイ「で、私達はルリルと出会ったのよね」
ルリル「うん。メイは私が入るから入ったのだっけ?」
メイ「そうよ。ランは私が入るからって言ってたよ」
ラン「私はどこでもいいからね。目的でも果たせれば。でも、今は楽しむことを優先しているけどね!」
スリン「目的?」
リン「今それ言えるか?」
ラン「どうする?メイ」
メイ「う~ん。3章で明らかになるから内緒にしよ!」
ラン「って事だから内緒!」
卯月「3章で明らかになる、メイランの目的とは?これからも読んでね!」
リン「そして、私達は試練の洞窟に行ったな」
メイ「うん・・・。ルリルの腕が無くなる試練の洞窟」
ルリル「私は気にしていないよ?当たり前の事だから」
ラン「でも、感謝はしているよ。唯一の姉妹だから」
メイ「ね!そして、リンとスリンの本気も初めて見たね」
卯月「ここで裏話!」
全員「「「「「え!?」」」」」
卯月「メイとランは1回スリンと手合わせして、負けているのよね?」
メイ「どこでそれを!?」
ラン「誰も知らないはずなのに!?」
メイラン「「どうして!?」」
卯月「私の情報源を舐めないでね?」
メイ「怖い・・・。もしかして・・・あの事も?」
卯月「ん?何のことかな~?私は知っていることしか知らないからね~」
ラン「これ絶対知っているよね?」
卯月「さぁさぁそれより続き始めないと、ね?」
スリン「それもそうよね。生放送だから」
メイ「う~ん・・・」
リン「どうしたんだ?何が腑に落ちないぽい顔して」
メイ「ううん。私、卯月さんが怖くなるよ・・・。これ以上知っていて暴露されたら」
ラン「とりあえず始めないと暴露されるかもしれないから初めよっか・・・」
メイ「だね・・・」
ルリル「確か私がメイを助けた所まで行ったのだっけ?」
メイ「そうだよ。でも、卯月さんが初めて私とランがスリンと出会って戦った時の話したから時列がちょっと崩れたけどね」
ルリル「なるほどね!確かそれなれ次は皆でピーしていた所?」
スリン「そこ飛ばされているけど・・・。戻すとそうなるよね」
リン「そろそろ本当に時列崩れるから先に進むかルリルの言った場所から始めるか決めるぞ」
ルリル「戻る方がいい!」
メイ「私は任せるよ」
ラン「同じく任せる」
スリン「私は進める方がいいけどこの調子じゃルリル譲りそうにないからいいよ。戻るか」
ルリル「やっぱり先に進も!」
全員「「「「切り返し早!」」」」
リン「と、とりあえず・・・、先に進むでいいんだな?」
ルリル「うん!」
リン「倒した所まで行ったのだっけ?」
スリン「う~ん・・・。確か私達の本気を見せた所だったはず」
ルリル「でもそこまで行けばもう2章入っても良くない?」
メイ「そうだよね?私達の出番はほとんどないから」
ラン「一応終わった後皆でヤッタだけだからね」
リン「そうだな。じゃ、2章行くか」
卯月「待って!」
ルリル「どうしたの?卯月」
卯月「収録時間がもうないのよ!」
全員「「「「「えぇぇえぇぇぇえぇぇええ!?」」」」」
卯月「だって、要らない話ばっかりしていたの誰?」
ルリル「すみません・・・」
卯月「いや、ルリルじゃないよ?」
ルリル「本当に!?やったー!」
卯月「まぁ、多少は関係あるけど1番はメイランだよ?」
メイラン「「ですよね・・・」」
卯月「だから今回は時間の都合上2章はないよ。じゃ、締めるから手伝って」
ルリル「任せて!」
卯月「では、どうぞ!」
ルリル「何の話をしたかったかわからない転性少女、再始動直前スペシャル!が終わりを迎えています!」
リン「本当に何がしたかったわか・・・」
卯月「では、これからも転性少女を!」
全員「「「「「「よろしくお願いします!」」」」」」
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