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違和感
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1週間空けていた理由は物語に関係があるからです。ですが、急にやるのは反省しています。これからやる時は最後に書くのでこれからも『図書館物語』をお願いします。では、内容にどうぞ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
記憶を消してから1週間皐月は新たな人生(?)を満喫していた
皐月「でもな~、何で私は変な図書館にいたのだろ。棚にある本は光っていたりして、どう見ても変だったし・・・。その前にあんな場所知らないし。起きたら知らない場所にいてた何てアニメの世界かって話よね~。ま、そこから出て今は楽しくしているからいいけどね。しかし、やっぱり街は大きいな~。これからどうしようかな?暇だしスイーツ巡りでもするかな」
皐月は記憶を消す前とは反対の性格になって今ではだらしない生活をしていた
皐月「え~と、ショートケーキ一つとモンブラン一つ。そして、このロールケーキ一つ。後ホットコーヒー1つ以上で」
店員「お会計1500円です」
皐月「はい」
店員「ごゆっくりしてください」
皐月「ありがとうね。さて、食べるかな!ん~!この生クリーム最高!こっちはどうかな?ん~!栗の味がしっかりしていて美味し~!」
子供みたいに足をバタバタしながらケーキを満喫していた皐月にある一人の人が寄ってきた
??「皐月さんですか?」
皐月「ん?はい、そうですけど?」
??「良かった。あ、自己紹介まだでしたね。私は記憶を操作する仕事をしている弥生といいます」
皐月「記憶を操作する仕事?何それ?そんなの出来るわけ無いでしょ。帰った帰った、私はケーキを食べることで忙しいの」
弥生「給料は月収100万ですよ?」
皐月「話だけ聞こうかな」
弥生「ありがとうごさいます。では、仕事を見てもらった方が早いので向かいますか」
皐月「ちょっと、私まだケーキ食べているのよ!」
弥生「あ、これは失礼しました。ごゆっくり召し上がってください。私も何か注文することにしますので」
皐月「ご自由に」
その後弥生は紅茶を頼んで皐月が食べ終わるのを待った
皐月「お待たせ。では、行きますか」
弥生「はい、こちらに車を用意しているのでどうぞ」
皐月「あら、気がきくじゃない」
弥生「こちらから急に声を掛けて歩きで向かうって事はしませんよ。しかも、今は夏ですしね。さ、どうぞ」
皐月「ありがとう」
そして、弥生は車を、発車さした。
皐月「あれ?ここ初めてなのに来たことがあるような・・・」
弥生「気のせいではありませんか?たまにあると思うので」
皐月「だよね?あはは」
弥生「ここです」
皐月「え・・・」
弥生「どうしたのですか?」
皐月「あ、いや。私ここ知っています」
弥生「どうしてですか?」
皐月「いや、理由は分からないのですがいつの間にかここで寝ていて起きたらここだったのです」
弥生「ん~、そんな事は無いはず何ですがね。ここは私以外知らない場所なので。そして、誰も入れないはずなので」
皐月「誰かと来たことあるような気が・・・。そんな訳ないよね!ごめんさい、変な事いって」
弥生「いいですよ。この世にも不思議な事があるもんですね」
皐月「ですね」
弥生「では、こちらです」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回はナレーターを入れたのでカギカッコで書きました
次回からは戻るはずです
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記憶を消してから1週間皐月は新たな人生(?)を満喫していた
皐月「でもな~、何で私は変な図書館にいたのだろ。棚にある本は光っていたりして、どう見ても変だったし・・・。その前にあんな場所知らないし。起きたら知らない場所にいてた何てアニメの世界かって話よね~。ま、そこから出て今は楽しくしているからいいけどね。しかし、やっぱり街は大きいな~。これからどうしようかな?暇だしスイーツ巡りでもするかな」
皐月は記憶を消す前とは反対の性格になって今ではだらしない生活をしていた
皐月「え~と、ショートケーキ一つとモンブラン一つ。そして、このロールケーキ一つ。後ホットコーヒー1つ以上で」
店員「お会計1500円です」
皐月「はい」
店員「ごゆっくりしてください」
皐月「ありがとうね。さて、食べるかな!ん~!この生クリーム最高!こっちはどうかな?ん~!栗の味がしっかりしていて美味し~!」
子供みたいに足をバタバタしながらケーキを満喫していた皐月にある一人の人が寄ってきた
??「皐月さんですか?」
皐月「ん?はい、そうですけど?」
??「良かった。あ、自己紹介まだでしたね。私は記憶を操作する仕事をしている弥生といいます」
皐月「記憶を操作する仕事?何それ?そんなの出来るわけ無いでしょ。帰った帰った、私はケーキを食べることで忙しいの」
弥生「給料は月収100万ですよ?」
皐月「話だけ聞こうかな」
弥生「ありがとうごさいます。では、仕事を見てもらった方が早いので向かいますか」
皐月「ちょっと、私まだケーキ食べているのよ!」
弥生「あ、これは失礼しました。ごゆっくり召し上がってください。私も何か注文することにしますので」
皐月「ご自由に」
その後弥生は紅茶を頼んで皐月が食べ終わるのを待った
皐月「お待たせ。では、行きますか」
弥生「はい、こちらに車を用意しているのでどうぞ」
皐月「あら、気がきくじゃない」
弥生「こちらから急に声を掛けて歩きで向かうって事はしませんよ。しかも、今は夏ですしね。さ、どうぞ」
皐月「ありがとう」
そして、弥生は車を、発車さした。
皐月「あれ?ここ初めてなのに来たことがあるような・・・」
弥生「気のせいではありませんか?たまにあると思うので」
皐月「だよね?あはは」
弥生「ここです」
皐月「え・・・」
弥生「どうしたのですか?」
皐月「あ、いや。私ここ知っています」
弥生「どうしてですか?」
皐月「いや、理由は分からないのですがいつの間にかここで寝ていて起きたらここだったのです」
弥生「ん~、そんな事は無いはず何ですがね。ここは私以外知らない場所なので。そして、誰も入れないはずなので」
皐月「誰かと来たことあるような気が・・・。そんな訳ないよね!ごめんさい、変な事いって」
弥生「いいですよ。この世にも不思議な事があるもんですね」
皐月「ですね」
弥生「では、こちらです」
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今回はナレーターを入れたのでカギカッコで書きました
次回からは戻るはずです
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