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毎朝オナニーVS毎朝セックス!
りさ「え?今なんて言ったの?」
A「だから、今りさちゃんがはいてるそのピンクパンティちょうだい!」
りさ「良いけど、どうするの?」
A「オナニーする時に匂いを嗅ごうかと思って…」
りさ「は!?変態さんだったの?」
A「酷い!男は皆変態なんだよ!」
りさ「へ~。オナニーする時、パンティが良いの?」
A「他に何かあるの?」
りさ「例えば、毎朝私のマンコ舐めながらオナニーするとかは?」
A「毎朝舐めて良いの?」
りさ「良いよ。ただし、精子出す時は必ず、りさの口に出してくれるって約束するなら…」
A「良いよ。苦くても飲み込んでくれるなら、いつでも出すよ」
りさ「飲まなきゃダメ?苦いんだもん…」
A「じゃぁ、顔にかけるのはどう?」
りさ「顔は少しキツイかなぁ……」
A「じゃ、どこに精子出したら良いのさ~?」
りさ「マ、ン、コ!」
A「それ、毎朝セックスしたいって事?」
りさ「うん……」
A「あれ?オナニーは何処にいった?」
りさ「毎朝、オナニーするより、セックスした方が健康に良いらしいよ~?」
A「初めてきいたな、そんな話。」
りさ「そう?毎朝セックスしてすっきりした方が良いでしょ?」
A「まぁ、そりゃ~ね~。ちなみにセックスはゴム有りで?」
りさ「私は、ゴム無い方が好きだけど……」
A「ゴム無しかい!じゃ、何処に精子出したら良いの?」
りさ「おマンコ!」
A「中出しで良いの?」
りさ「うん、今日は安全日だから!」
A「今日はね。毎朝セックスするんだったら、危険日は何処に出すんだよ?」
りさ「おマンコに!」
A「おいおい、りさちゃん?マンコに精子出したら、どうなるんだっけ?」
りさ「妊娠します…」
A「じゃ、ダメじゃん」
りさ「大丈夫だよ。ピル飲むから」
A「その手があったか!」
りさ「じゃ、フェラしてあげるね。レロレロ…チュパチュパ…」
A「早速かよ…。うぉ、気持ち良い…」
りさ「ジュボジュボ……。どう?気持ちいい?」
A「気持ち良いよ。りさちゃんのフェラ顔、エロい!撮っても良い?」
りさ「撮ってどうするの?」
A「オナニーのおかずに…」
りさ「エッチ!チュパチュパ…良いよ…」
A「やった!ほら、こっち見て!先っぽ舐めて…気持ち良い…」
りさ「…レロレロ…。ん?ムービー?」
A「うん」
りさ「エッチ!ジュボジュボ……。はぁはぁ……舐めてたら、気持ち良くなってきちゃった…。オマンコ触りながらフェラしても良い?」
A「良いよ。オナりながらフェラ良いね~。マンコ、どんな感じ?」
りさ「グチョグチョ~。おマンコ、ウズウズしてる……」
A「セックスしたいの?」
りさ「うん……」
A「じゃ、お願いしてくれなきゃ」
りさ「え?私がお願いするの?」
A「りさちゃんがセックスしたいんでしょ?お願いは?」
りさ「お、お願いします…。カチカチチンポ、りさのぐちゅぐちゅマンコに入れて下さい!お願いしましゅ」
A「良く言えました!足開いて、入れるよ~。ぐにゅ~~!」
りさ「あぁあ~!入ってる~!カチカチチンポ、気持ち良い…。いやんッ!」
A「りさちゃんのぐちゅぐちゅマンコ、気持ち良い!ハァハァ、腰が止まらない!ヤバイ!いつもより、早くイクかも…」
りさ「ハァハァ、私もすぐイッちゃうかも!気持ち良すぎッ!あんあんあんッ!」
A「ハァハァ、りさちゃんのマンコが吸い付いてくるッ!」
りさ「いやんやんやんやん!チンポ気持ち良いよ~!イッちゃうよ~!」
A「イキそう!ハァハァ、出して良い?」
りさ「良いよ!りさのぐちゅぐちゅマンコに精子出して!お願い!」
A「出すよ!ハァハァ中に出すよ!どぴゅーー!」
りさ「あッ!あぁ~んん!!出てる~!マンコに精子出ちゃってるよ~!」
A「ハァハァ、やばい、気持ち良すぎていつもより、濃いの出ちゃったかも…」
りさ「ハァハァ……。気持ち良かった?」
A「気持ち良かったよ…。抜くね」
りさ「うん……。ぁんッ!」
A「抜いたとたん、精子が逆流してるよ」
りさ「恥ずかしいよ……。おマンコから精子垂れてる。オチンチン綺麗にしてあげるね…はむっ!レロレロ…」
A「気持ち良い…」
りさ「ほら、そろそろ仕事行かなきゃ!」
A「もう、そんな時間?朝からセックスしてたら時間気にしなきゃいけないのか…」
りさ「そうだよ~!お互い遅刻も出来ないし……」
A「やっぱり、朝はオナニーが良いんじゃ…?」
りさ「だぁめ!さっきあんなに気持ち良かったでしょ?」
A「気持ち良かったけど、時間がな~」
りさ「じゃ、朝はフェラで、夜セックスはどう?」
A「良いね~」
りさ「じゃ、また夜ね。チュッ!」
≪完≫
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