81 / 180
自分の気持ち
81
しおりを挟む
*真人 side*
明日の文化祭の準備も終わり
俺は部活の最終練習に向かうため
荷物をカバンに詰めていると
友達「留奈ちゃんやっぱり可愛いよな!」
友達2「わかる!あの天然さがいいよね」
留奈のことを話してるのを聞いて
思わず駆け寄った
友達「おう!真人!」
友達2「まなとー、お前急がないと留奈ちゃん取られちゃうぞ?」
真人「なんで??」
友達2「俺この間、見ちゃったんだよ!」
友達2「帰ってる時、たまたま留奈ちゃんが前にいて、ラッキーとか思ってたら、いきなり留奈ちゃんの横に車が近づいてきて、その車に留奈ちゃん乗ってどっかいったんだよね」
真人「はっ?どうゆうこと?誰だよ?」
俺は思わず、取り乱し
顔を友達に近づけた
友達2「なんか、親しげに話してたよ?留奈ちゃん知ってるぽかったし。お金持ちの人しか入れない高校の制服でイケメンだったぞ?」
俺はそのヒントで誰だか
すぐにわかった。
友達「あとさ、さっき正門に車がとまってて、見たらイケメンで制服着た人がたってて、留奈ちゃんが走っていてその車乗ってどっか向かってたよ?」
真人「そいつの制服ってどこ校の?」
友達「さっき言ってた、お金持ちの人しか入れない高校の制服。」
俺は空だとすぐわかり
留奈に連絡をかけた
明日の文化祭の準備も終わり
俺は部活の最終練習に向かうため
荷物をカバンに詰めていると
友達「留奈ちゃんやっぱり可愛いよな!」
友達2「わかる!あの天然さがいいよね」
留奈のことを話してるのを聞いて
思わず駆け寄った
友達「おう!真人!」
友達2「まなとー、お前急がないと留奈ちゃん取られちゃうぞ?」
真人「なんで??」
友達2「俺この間、見ちゃったんだよ!」
友達2「帰ってる時、たまたま留奈ちゃんが前にいて、ラッキーとか思ってたら、いきなり留奈ちゃんの横に車が近づいてきて、その車に留奈ちゃん乗ってどっかいったんだよね」
真人「はっ?どうゆうこと?誰だよ?」
俺は思わず、取り乱し
顔を友達に近づけた
友達2「なんか、親しげに話してたよ?留奈ちゃん知ってるぽかったし。お金持ちの人しか入れない高校の制服でイケメンだったぞ?」
俺はそのヒントで誰だか
すぐにわかった。
友達「あとさ、さっき正門に車がとまってて、見たらイケメンで制服着た人がたってて、留奈ちゃんが走っていてその車乗ってどっか向かってたよ?」
真人「そいつの制服ってどこ校の?」
友達「さっき言ってた、お金持ちの人しか入れない高校の制服。」
俺は空だとすぐわかり
留奈に連絡をかけた
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
王子を身籠りました
青の雀
恋愛
婚約者である王太子から、毒を盛って殺そうとした冤罪をかけられ収監されるが、その時すでに王太子の子供を身籠っていたセレンティー。
王太子に黙って、出産するも子供の容姿が王家特有の金髪金眼だった。
再び、王太子が毒を盛られ、死にかけた時、我が子と対面するが…というお話。
ちょっと大人な物語はこちらです
神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
黒瀬部長は部下を溺愛したい
桐生桜
恋愛
イケメン上司の黒瀬部長は営業部のエース。
人にも自分にも厳しくちょっぴり怖い……けど!
好きな人にはとことん尽くして甘やかしたい、愛でたい……の溺愛体質。
部下である白石莉央はその溺愛を一心に受け、とことん愛される。
スパダリ鬼上司×新人OLのイチャラブストーリーを一話ショートに。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる