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喘ぎ乱れる姉の慈愛
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「はぁ、ぁ……すごい立派……早く欲しい……」
翔子が仰向けに横になろうと身体を起こす途中で、もう一度だけ肉棒に舌をはわせた。
「あっ……! ぅ……」
ぱんぱんに張った肉棒にぬめった舌の感触は柔らかくも刺激が強く、大きな脈打ちとともに声が漏れてしまう。
根本から先端までを軽く一度だけ舐めあげて、鈴口あたりに軽くキスをした翔子。肉棒の強張りに嫣然としつつ、ゆっくりとベッドに横たわった。そして自ら脚を広げる。
「ねぇ、お願い……もうこんなになっちゃってる……一番奥まで入れてほしいの……」
薄っすらと股間をにじませる恥毛の中、開ききった小陰唇がこちらを向いていた。多量の愛液をまとったそれは、中の膣前庭まで丸見えだった。ギラギラと怪しく煌めくようにみえるのは、彼女の中が蠢いてしまっているから。紅潮した肌と蕩けた瞳を浮かべる表情、そしてひくつく柔肌。期待と興奮に打ち震えているのは明白だった。
「ああ……ね……翔子……」
「京介……早くぅ……」
うわ言のように互いの名前を呼んで、性器の結合の期待に胸を震わせる。
ひくつく勃起に手を回し、愛液滴る秘裂に宛てがう。肉弁と亀頭の先が触れた瞬間、クチュリと小さく音が響いた。少しだけ腰を前に突き出す。すると、すっかりふやけた蜜壷は何の抵抗も無く大きく膨らんだ亀頭を受け入れて、あっという間に愛液の泉へと沈み混んだ。
「うあっ……ううぅ、んっ! は、入ってきたぁ……ああぁっ!」
亀頭が埋め込まれた瞬間、翔子の腰が律動する。グシュリと卑猥な音を立て、肉棒はますます蜜壷の中へと進んでいく。
「あぁ……うっ……くっ……!」
深度を増すごとに、まとわりつく柔肉の感触がたまらない。自然と口からうめき声が漏れてしまう。
汗ばんだ翔子の黒い肌が、肉棒の進捗に合わせるように律動する。腰を揺らして剛直と膣襞の摩擦に歓喜して、たわわな胸が波を打っていた。
あっという間に俺の剛直は翔子の中にすべてが収まる。亀頭の先は弾力性に富んだ突起のようなものと密着していた。それが子宮口であることは、今までの経験と、何よりも翔子の反応から明らかだ。
「うあっ……! はぁ、ぁっ! ううぅ……んんふっ!」
子宮口のあたりが弱い翔子は、肉棒の先端でそこを刺激されて小刻みに震えていた。小突いたり押し付けたりはしていない。ただ膣壁に密着させているだけである。にも関わらず、彼女は既に悦楽の中にあり、甘くとろけた声を上げていた。
「おまんこヤバイよ……すごい気持ちいい……」
蕩けた柔肉が肉棒を絶妙な力加減で締め付けてくる。潤滑油にしては多すぎる愛液のぬめりが、より甘美な挿入感を与えてきていた。
やがて挿入するだけだった肉棒に、翔子の柔肉が意思を持って持っているかのようにうねり始める。締め付けとうねりとの同時刺激に折れの怒張は歓喜するかのように大きく脈打った。
「ひゃあぁあっ! な、中でビクビクしないでぇっ!」
最奥をえぐるかのような動きに、翔子の甲高い悲鳴が部屋に響いた。ビクンと体が大きく震え、その余韻を引くように豊かな乳房が重そうに弾んで揺れた。
「しょ、翔子がおまんこ動かすからっ……ああっ、また締めてくるっ!」
一度火がつくと、翔子の膣は止まらない。膣襞の蠢きはその間隔が徐々に短くなり、呼吸のようなひくつきも大きくなる。まるで射精を促すかのような動きに、俺の怒張は呼応して喜ぶかのように脈打ちを激しくした。
「ひぃぃっ! あっ! やぁ、ぁっ! 腰っ、止まんないぃぃ!」
その言葉通りに翔子は腰をガクガクを上下に動かしていた。それが無意識のものであるのは、恥辱にまみれた表情が物語っている。膣内刺激とともに淫ら極まる彼女の痴態に、俺は我慢ならずに腰を突き出す。
「ひゃあああっ! うあっっ、あぁあっ!」
ぷにっとした感触とともに、行き止まりを示すゴリッとした感触。子宮口を亀頭で押しつぶす。強弱をつけた押し付けを繰り返し、ポルチオからの密着を解かない。
翔子は襲ってくる快楽の波に必死に耐えているかのようだった。ぎゅっと目を閉じ、額に汗を浮かべ、手元のシーツや枕の端を力いっぱいに握りしめている。
「あぁっ! い、やぁっ! 気持ちいぃ……よぉっ!」
最奥から生み出される愉悦をさらに得ようと、翔子の腰が淫らに揺れる。股間を中心に円を描くように下半身が動き、それと同時に自ら怒張に蜜壷を押し付けていた。
グチュグチュと愛液が弾ける卑猥な音が、そのボリュームを更に上げる。溢れた愛液が二人の結合部に膜を張るかのように絡みつき、互いの恥毛をべっとりと濡らすほどに広がっていた。薄暗い常夜灯に照らされたシーツには、滴った淫液でいくつもの染みが見て取れる。
強く擦れ合う膣奥と亀頭の感覚に、俺は思わず顔を歪ませる。滾るような熱さを纏いながら、蕩けるように柔らかく絡んでくる肉襞の感触も相まって、一気に射精欲を掻き立てられる。これ以上勃起できないにも関わらず、怒張への血液の集中が止まらない。
「あぁああっ! もっとっ! もっとおちんちんちょうだいっ! いっぱいグリグリしてぇっ!」
品性の欠片もないセリフを嬌声とともに叫ぶ翔子。
子宮口の押し付けはより強くなり、腰の上下運動も激しさを増す。愛液が弾ける下品な音が響き渡り、撹拌された蜜壺からは泡立って白濁した淫液がこぼれ落ちていた。
「ヤバ……っ! もうヤバイっ!」
絡みつき収縮を繰り返す肉襞の蠢きと、激しい腰使い。そして肉棒を蕩けさせるような熱さが、俺の精巣を激しく煽る。陰嚢と会陰がヒクヒクと震えているのが自分でもわかった。そして、多量の精子を放出する爆発の前兆がすぐそこまで来ているのを理解する。
「いいよぉっ! 中に出してっ? いつもみたいに一番奥にいっぱい出してぇっ!」
瞬間、翔子は叫ぶと同時に投げ出していた両脚を俺の腰に絡ませてくる。そして拘束するかのようにガッシリと締めて、膣奥の密着を少しも緩ませないように自身の股間へ引き寄せる。
女特有の甘い香りが汗ばむ翔子から漂って、興奮の熱でそれがより強くなっていた。淫欲をくすぐるその香りに、俺の肉棒は限界を迎える。
ドクン、と会陰から亀頭へ重い爆発が湧き上がる。瞬間、熱い迸りが勢い良く放たれ剛直を震わせる。
「あぁっ、あっ! ふぅうぅうっんっ! うあぁあっ! 出てるっ! 精子、中でいっぱいっ……!」
白濁液を放つ亀頭になおも膣奥を押しつけて、翔子は渾身の力で腰を振り乱した。そして、腰に脚を強く絡みつかせたまま、全身を硬直させる。
「あっ、ぐぅっ! イ、くぅっ! イっ、あああっぁあっ! イぐぅぅうっ!!」
俺の体まで大きく震わせるほどの戦慄き。歓喜の号砲を上げながら翔子は上半身を大きく反る。そして、反った状態のまま、痙攣するかのように小刻みに体を激しく震わせた。
射精したばかりで敏感な肉棒に、ふやけた淫肉が強く締め付けてくる。剛直の中にこびりついている精液の一滴をも搾り取るかのように蠢くそれに、俺は堪らずうめき声を漏らすだけだった。
翔子が仰向けに横になろうと身体を起こす途中で、もう一度だけ肉棒に舌をはわせた。
「あっ……! ぅ……」
ぱんぱんに張った肉棒にぬめった舌の感触は柔らかくも刺激が強く、大きな脈打ちとともに声が漏れてしまう。
根本から先端までを軽く一度だけ舐めあげて、鈴口あたりに軽くキスをした翔子。肉棒の強張りに嫣然としつつ、ゆっくりとベッドに横たわった。そして自ら脚を広げる。
「ねぇ、お願い……もうこんなになっちゃってる……一番奥まで入れてほしいの……」
薄っすらと股間をにじませる恥毛の中、開ききった小陰唇がこちらを向いていた。多量の愛液をまとったそれは、中の膣前庭まで丸見えだった。ギラギラと怪しく煌めくようにみえるのは、彼女の中が蠢いてしまっているから。紅潮した肌と蕩けた瞳を浮かべる表情、そしてひくつく柔肌。期待と興奮に打ち震えているのは明白だった。
「ああ……ね……翔子……」
「京介……早くぅ……」
うわ言のように互いの名前を呼んで、性器の結合の期待に胸を震わせる。
ひくつく勃起に手を回し、愛液滴る秘裂に宛てがう。肉弁と亀頭の先が触れた瞬間、クチュリと小さく音が響いた。少しだけ腰を前に突き出す。すると、すっかりふやけた蜜壷は何の抵抗も無く大きく膨らんだ亀頭を受け入れて、あっという間に愛液の泉へと沈み混んだ。
「うあっ……ううぅ、んっ! は、入ってきたぁ……ああぁっ!」
亀頭が埋め込まれた瞬間、翔子の腰が律動する。グシュリと卑猥な音を立て、肉棒はますます蜜壷の中へと進んでいく。
「あぁ……うっ……くっ……!」
深度を増すごとに、まとわりつく柔肉の感触がたまらない。自然と口からうめき声が漏れてしまう。
汗ばんだ翔子の黒い肌が、肉棒の進捗に合わせるように律動する。腰を揺らして剛直と膣襞の摩擦に歓喜して、たわわな胸が波を打っていた。
あっという間に俺の剛直は翔子の中にすべてが収まる。亀頭の先は弾力性に富んだ突起のようなものと密着していた。それが子宮口であることは、今までの経験と、何よりも翔子の反応から明らかだ。
「うあっ……! はぁ、ぁっ! ううぅ……んんふっ!」
子宮口のあたりが弱い翔子は、肉棒の先端でそこを刺激されて小刻みに震えていた。小突いたり押し付けたりはしていない。ただ膣壁に密着させているだけである。にも関わらず、彼女は既に悦楽の中にあり、甘くとろけた声を上げていた。
「おまんこヤバイよ……すごい気持ちいい……」
蕩けた柔肉が肉棒を絶妙な力加減で締め付けてくる。潤滑油にしては多すぎる愛液のぬめりが、より甘美な挿入感を与えてきていた。
やがて挿入するだけだった肉棒に、翔子の柔肉が意思を持って持っているかのようにうねり始める。締め付けとうねりとの同時刺激に折れの怒張は歓喜するかのように大きく脈打った。
「ひゃあぁあっ! な、中でビクビクしないでぇっ!」
最奥をえぐるかのような動きに、翔子の甲高い悲鳴が部屋に響いた。ビクンと体が大きく震え、その余韻を引くように豊かな乳房が重そうに弾んで揺れた。
「しょ、翔子がおまんこ動かすからっ……ああっ、また締めてくるっ!」
一度火がつくと、翔子の膣は止まらない。膣襞の蠢きはその間隔が徐々に短くなり、呼吸のようなひくつきも大きくなる。まるで射精を促すかのような動きに、俺の怒張は呼応して喜ぶかのように脈打ちを激しくした。
「ひぃぃっ! あっ! やぁ、ぁっ! 腰っ、止まんないぃぃ!」
その言葉通りに翔子は腰をガクガクを上下に動かしていた。それが無意識のものであるのは、恥辱にまみれた表情が物語っている。膣内刺激とともに淫ら極まる彼女の痴態に、俺は我慢ならずに腰を突き出す。
「ひゃあああっ! うあっっ、あぁあっ!」
ぷにっとした感触とともに、行き止まりを示すゴリッとした感触。子宮口を亀頭で押しつぶす。強弱をつけた押し付けを繰り返し、ポルチオからの密着を解かない。
翔子は襲ってくる快楽の波に必死に耐えているかのようだった。ぎゅっと目を閉じ、額に汗を浮かべ、手元のシーツや枕の端を力いっぱいに握りしめている。
「あぁっ! い、やぁっ! 気持ちいぃ……よぉっ!」
最奥から生み出される愉悦をさらに得ようと、翔子の腰が淫らに揺れる。股間を中心に円を描くように下半身が動き、それと同時に自ら怒張に蜜壷を押し付けていた。
グチュグチュと愛液が弾ける卑猥な音が、そのボリュームを更に上げる。溢れた愛液が二人の結合部に膜を張るかのように絡みつき、互いの恥毛をべっとりと濡らすほどに広がっていた。薄暗い常夜灯に照らされたシーツには、滴った淫液でいくつもの染みが見て取れる。
強く擦れ合う膣奥と亀頭の感覚に、俺は思わず顔を歪ませる。滾るような熱さを纏いながら、蕩けるように柔らかく絡んでくる肉襞の感触も相まって、一気に射精欲を掻き立てられる。これ以上勃起できないにも関わらず、怒張への血液の集中が止まらない。
「あぁああっ! もっとっ! もっとおちんちんちょうだいっ! いっぱいグリグリしてぇっ!」
品性の欠片もないセリフを嬌声とともに叫ぶ翔子。
子宮口の押し付けはより強くなり、腰の上下運動も激しさを増す。愛液が弾ける下品な音が響き渡り、撹拌された蜜壺からは泡立って白濁した淫液がこぼれ落ちていた。
「ヤバ……っ! もうヤバイっ!」
絡みつき収縮を繰り返す肉襞の蠢きと、激しい腰使い。そして肉棒を蕩けさせるような熱さが、俺の精巣を激しく煽る。陰嚢と会陰がヒクヒクと震えているのが自分でもわかった。そして、多量の精子を放出する爆発の前兆がすぐそこまで来ているのを理解する。
「いいよぉっ! 中に出してっ? いつもみたいに一番奥にいっぱい出してぇっ!」
瞬間、翔子は叫ぶと同時に投げ出していた両脚を俺の腰に絡ませてくる。そして拘束するかのようにガッシリと締めて、膣奥の密着を少しも緩ませないように自身の股間へ引き寄せる。
女特有の甘い香りが汗ばむ翔子から漂って、興奮の熱でそれがより強くなっていた。淫欲をくすぐるその香りに、俺の肉棒は限界を迎える。
ドクン、と会陰から亀頭へ重い爆発が湧き上がる。瞬間、熱い迸りが勢い良く放たれ剛直を震わせる。
「あぁっ、あっ! ふぅうぅうっんっ! うあぁあっ! 出てるっ! 精子、中でいっぱいっ……!」
白濁液を放つ亀頭になおも膣奥を押しつけて、翔子は渾身の力で腰を振り乱した。そして、腰に脚を強く絡みつかせたまま、全身を硬直させる。
「あっ、ぐぅっ! イ、くぅっ! イっ、あああっぁあっ! イぐぅぅうっ!!」
俺の体まで大きく震わせるほどの戦慄き。歓喜の号砲を上げながら翔子は上半身を大きく反る。そして、反った状態のまま、痙攣するかのように小刻みに体を激しく震わせた。
射精したばかりで敏感な肉棒に、ふやけた淫肉が強く締め付けてくる。剛直の中にこびりついている精液の一滴をも搾り取るかのように蠢くそれに、俺は堪らずうめき声を漏らすだけだった。
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