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今まで居た部屋を出てスタスタと歩いていき教育部屋と書かれたある部屋に行く通称“お仕置部屋”だここまで俺は泣きそうな顔をしてたが雅人はニコニコだ部屋のドアを開けた瞬間
「弥生、愛してるよぉ、」
と痛いぐらい抱きしめてきた。そのままズルズルと抱きしめながら歩きベッドにダイブした。それから俺の上に乗ってきて
「でも、俺がいる前で堂々と浮気なんて、許せないよ?」
といいながら服の中に手を入れてきた。
俺は今日彼シャツ?なるものをしていて、雅人の服を来ているけど、身長差がありすぎてダボダボのミニワンピみたいな状態になってる。ちなみに下は履いてない。
「膝枕は生に限るから下は履かなくていいよ」と気持ち悪いことを言ってきたが、顔がいいので許してしまった。雅人はズボンにTシャツ
右手で乳首をクニクニと弄りながら左手で鬼頭の溝をなぞって、耳の中をほじくるように舐めてきた。
「あ、ァァァ、き、き、きも、ち、いぃ」
雅人はそんな俺の姿を見ながら服を脱ぎ、太くて熱いナニかを手に擦り付けてきた
「ねぇ、今日は中に出すよ?」
「んっ、いいけど、後処理してよ?」
「わかったするから、ね!」
確認を取ったあと、雅人はベッドヘッドからローションを取り出す。ローションを手につけて俺の孔に中指を滑らす2、3回行き来すると、薬指も増やして中を出し入れする。たまに前立腺をたまに押してくるのもいい。人差し指も入れて三本で俺のアナをいじってくるどんどん抜き差しの速さをあげていく
「はっぁ、はっぁ、はぁ、はぁぁぁ、」
どんどん息遣いが荒くなる俺
「ん、きもちぃぃ、あ、あ、あぁ、イ、」
イけなかった…
イキそうになった瞬間雅人が指を引いたからだ、変な甘イキみたいなもどかしい感じが止まらない。俺の息子も怒って涙流してる。寸止めしやがってー!
「んぇ!?」
涙目で上を見上げるとニヤニヤした雅人がこちらを見ていた
「どうしたの?イキそうになったから怒ってるの?今日のお仕置は寸止めだよ?」
だからイキそうになっても止めるから~。とこちらを見つめながら無責任なことを言う雅人。
「うぅ、ひどい!雅人なんて、きらぁい!」
「あ、そんな酷いこというんだ、へぇ、」
と、光の無い目で言ってきた。しまった、雅人に嫌いは地雷だった。
「あの、その、さっきのはうそで、その、」
「ううん、気にしなくていいんだよ?悪いことをしたら治してあげるのが、旦那様の仕事だから」
そう言うと雅人は人の腕くらいありそうなバイブを持ってきた。
「いい子になれる練習頑張ろっか」
なんで俺あんなこと言ったんだろう…
「弥生、愛してるよぉ、」
と痛いぐらい抱きしめてきた。そのままズルズルと抱きしめながら歩きベッドにダイブした。それから俺の上に乗ってきて
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といいながら服の中に手を入れてきた。
俺は今日彼シャツ?なるものをしていて、雅人の服を来ているけど、身長差がありすぎてダボダボのミニワンピみたいな状態になってる。ちなみに下は履いてない。
「膝枕は生に限るから下は履かなくていいよ」と気持ち悪いことを言ってきたが、顔がいいので許してしまった。雅人はズボンにTシャツ
右手で乳首をクニクニと弄りながら左手で鬼頭の溝をなぞって、耳の中をほじくるように舐めてきた。
「あ、ァァァ、き、き、きも、ち、いぃ」
雅人はそんな俺の姿を見ながら服を脱ぎ、太くて熱いナニかを手に擦り付けてきた
「ねぇ、今日は中に出すよ?」
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「はっぁ、はっぁ、はぁ、はぁぁぁ、」
どんどん息遣いが荒くなる俺
「ん、きもちぃぃ、あ、あ、あぁ、イ、」
イけなかった…
イキそうになった瞬間雅人が指を引いたからだ、変な甘イキみたいなもどかしい感じが止まらない。俺の息子も怒って涙流してる。寸止めしやがってー!
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涙目で上を見上げるとニヤニヤした雅人がこちらを見ていた
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「ううん、気にしなくていいんだよ?悪いことをしたら治してあげるのが、旦那様の仕事だから」
そう言うと雅人は人の腕くらいありそうなバイブを持ってきた。
「いい子になれる練習頑張ろっか」
なんで俺あんなこと言ったんだろう…
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