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にい
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なんとしても阻止したいから、大声で叫んでみる
「らーい!やめてぇ!おねがぁい!反省してるからぁ!そんなことしないでよ!うぅ…」
「おい、猿轡ももってこい」
はぁぁぁ!?僕に猿轡とか……興奮するじゃないの!?(某アニメのキャラ)僕は目隠しを外された。眩しい…
そんなこんなして、丸井が頼まれた物を部屋の前に置いていった。そして一言
「組長、ほどほどにしといてくださいよ、下にも声が響いてて収拾つかないんですから…」
えー!?みんなに僕の声聞こえてたの…はずかしぬぅ、
そんな報告を聞いた雅人が黙ってるわけが無い
「アァン?それを躾んのがオメェらの仕事だろ?美羽の声聞いて勃ったやつがいたら二度と勃たせなくしろ。いいな?」
あら、可哀想に、下っ端さん達乙でーす!!こんなことを思っていた僕、
一方雅人は言うことは言ったので用はないという態度で、ピアッサーと、ニードルと、たぶん今日つけるであろうピアスと、猿轡を持ってきた。
「ね、ね、ねぇ、き、きき、今日は、やめ、んー!!んがーー!んーー!」
問答無用で猿轡つけてきやがった!ちょっとは慈悲というものがないのかね?鬼!ヤクザ!ヤクザだけれども…と、雅人を睨んでると
「ほぉ?まだ、そんなことが言える気力があんだなァ、よかったよかった。大人しくしとけば一息に開けてあげたのに、残念だなァ…」
と、ため息をつきながら嬉しそうにニードルを持って、空いてない方の乳首に消毒をかける。
「あ、あぁ」
ローターでちょー敏感になってる乳首に、ひやってするもの付けられて、不覚にも喘いでしまった
「フッ、きもちいか?」
と笑いながら何度も拭かれた。だいぶ拭いたあと、雅人がニードルを持ってニードルを消毒する。目の前でされることにどんどん現実味が湧いてきて、僕は恐怖で泣きそうになる。
大丈夫大丈夫。自分に暗示をかける。間近で見ると鋭く、太さが3センチで、長さ10センチのニードル。消毒が終わったらしいので、雅人が
「よーし、弥生胸はれ」
と命令してきた。僕は怖かったけど、従わないともっと酷いことをされると分かっていたので大人しく胸をつき出す。消毒のおかげで、僕の乳首はビンビンなのと日頃の開発のおかげで、Bカップぐらいある。なのに、
「おい、ちゃんと張れよ」
と言って乳首をビーン!って引きちぎれるかと思うぐらい引っ張ってきた
「うぅ、あ、ぁぁあ、、んんん!!」
痛いけど気持ちよくてメスイキしちゃった。
今ちょっと体がビクンビクンなってる。
でも離してくれない。やば、止まんな腰がヘコヘコなる
「あ、あぁ、んんんぅ、あ」
コリコリしながらニードルを持った手で乳首をチクチクしてくる
「あぁぁあ、ぁぁ、」
メスイキが強すぎて涙が止まらないこのチクチクもきもちよすぎると思ってたら急に雅人がニヤッとして、僕の乳首を一気に貫いてきた、
「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!」
目が見開いて、無意識に叫ぶ。貫いたあともクルクルと何度か回して抜き差しする
「ぎゃぁ、やぁ、へぇ、ぎゃぁ、うぅぅ」
痛すぎてどうかおかしくなりそう。鈍器で殴られた痛みってこういうことなんだなって思う。さっきとは違う意味で涙が止まらない。おち〇ち〇も、萎えた。こんなみっともない姿をみて、雅人はおち〇ち〇をビンビンにさせてた頭おかしいんじゃないか…僕は睨んで、雅人をみた
「わりぃわりぃ、つい可愛くて、」
というと、ニードルは刺さったままだけど引っ張るのはやっとやめてくれて、猿轡も外してくれた。
「うぅ、うぅ、いだいいだいぃぃ」
血が止まらないし、ただただ痛い早くニードル外して欲しい
「はや、ぐぅ、ぅ、どど、で!」
えぇ?なにぃ?と笑ってたけど、僕がまた睨んだらごめんごめんって言いながら抜いた。 やっぱり痛い!また溢れる涙。うぅ…もう知らないと泣き続ける僕。
「ごめんて、あと少しだから、」
と申し訳ない顔をしながらピアスをつけてきた。ピアスの形は半月型で、チェーンが着いている。チェーンの先には赤いものがついてた。ピアスは思ったより細くて、こんな太いニードルにする必要なかったんじゃないの?と思ったのでまた睨んでやった。
「よし、似合ってるぞ。弥生に似合うと思って俺が選んだんだ。正解だったな」
僕に似合うと思って選んだことに不覚にもちょっとキュンと来たけどもっと他の物がよかった。
「ごめんな、俺、お前のことになると、めちゃくちゃにしたくなっちまうんだよ、」
「愛してる。お前だけなんだよ…」
と囁き抱きしめてきた
「うぅ…」
そんなこと言われたら怒れないじゃん…くそぉ
「でも、ほんとに痛かったんだから!もう絶対にしないでよ!次したら二度と僕にさわらせないからね!」
「それはムリだろ」
でしょうね?なんだって僕はあなたに監禁されてますのでねぇ!
「なぁ、抱いていいか?」
と、僕のおしりを触りながら言ってきた。うぅ、…バイブでならされてたから触られるとなんかえっちな気分になる…僕のびっち野郎!
「うぅ、いぃよぉ」
こんなに僕が甘いから付け上がるんだ!
「みう、」
と言ってキスしてきた
「らーい!やめてぇ!おねがぁい!反省してるからぁ!そんなことしないでよ!うぅ…」
「おい、猿轡ももってこい」
はぁぁぁ!?僕に猿轡とか……興奮するじゃないの!?(某アニメのキャラ)僕は目隠しを外された。眩しい…
そんなこんなして、丸井が頼まれた物を部屋の前に置いていった。そして一言
「組長、ほどほどにしといてくださいよ、下にも声が響いてて収拾つかないんですから…」
えー!?みんなに僕の声聞こえてたの…はずかしぬぅ、
そんな報告を聞いた雅人が黙ってるわけが無い
「アァン?それを躾んのがオメェらの仕事だろ?美羽の声聞いて勃ったやつがいたら二度と勃たせなくしろ。いいな?」
あら、可哀想に、下っ端さん達乙でーす!!こんなことを思っていた僕、
一方雅人は言うことは言ったので用はないという態度で、ピアッサーと、ニードルと、たぶん今日つけるであろうピアスと、猿轡を持ってきた。
「ね、ね、ねぇ、き、きき、今日は、やめ、んー!!んがーー!んーー!」
問答無用で猿轡つけてきやがった!ちょっとは慈悲というものがないのかね?鬼!ヤクザ!ヤクザだけれども…と、雅人を睨んでると
「ほぉ?まだ、そんなことが言える気力があんだなァ、よかったよかった。大人しくしとけば一息に開けてあげたのに、残念だなァ…」
と、ため息をつきながら嬉しそうにニードルを持って、空いてない方の乳首に消毒をかける。
「あ、あぁ」
ローターでちょー敏感になってる乳首に、ひやってするもの付けられて、不覚にも喘いでしまった
「フッ、きもちいか?」
と笑いながら何度も拭かれた。だいぶ拭いたあと、雅人がニードルを持ってニードルを消毒する。目の前でされることにどんどん現実味が湧いてきて、僕は恐怖で泣きそうになる。
大丈夫大丈夫。自分に暗示をかける。間近で見ると鋭く、太さが3センチで、長さ10センチのニードル。消毒が終わったらしいので、雅人が
「よーし、弥生胸はれ」
と命令してきた。僕は怖かったけど、従わないともっと酷いことをされると分かっていたので大人しく胸をつき出す。消毒のおかげで、僕の乳首はビンビンなのと日頃の開発のおかげで、Bカップぐらいある。なのに、
「おい、ちゃんと張れよ」
と言って乳首をビーン!って引きちぎれるかと思うぐらい引っ張ってきた
「うぅ、あ、ぁぁあ、、んんん!!」
痛いけど気持ちよくてメスイキしちゃった。
今ちょっと体がビクンビクンなってる。
でも離してくれない。やば、止まんな腰がヘコヘコなる
「あ、あぁ、んんんぅ、あ」
コリコリしながらニードルを持った手で乳首をチクチクしてくる
「あぁぁあ、ぁぁ、」
メスイキが強すぎて涙が止まらないこのチクチクもきもちよすぎると思ってたら急に雅人がニヤッとして、僕の乳首を一気に貫いてきた、
「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!」
目が見開いて、無意識に叫ぶ。貫いたあともクルクルと何度か回して抜き差しする
「ぎゃぁ、やぁ、へぇ、ぎゃぁ、うぅぅ」
痛すぎてどうかおかしくなりそう。鈍器で殴られた痛みってこういうことなんだなって思う。さっきとは違う意味で涙が止まらない。おち〇ち〇も、萎えた。こんなみっともない姿をみて、雅人はおち〇ち〇をビンビンにさせてた頭おかしいんじゃないか…僕は睨んで、雅人をみた
「わりぃわりぃ、つい可愛くて、」
というと、ニードルは刺さったままだけど引っ張るのはやっとやめてくれて、猿轡も外してくれた。
「うぅ、うぅ、いだいいだいぃぃ」
血が止まらないし、ただただ痛い早くニードル外して欲しい
「はや、ぐぅ、ぅ、どど、で!」
えぇ?なにぃ?と笑ってたけど、僕がまた睨んだらごめんごめんって言いながら抜いた。 やっぱり痛い!また溢れる涙。うぅ…もう知らないと泣き続ける僕。
「ごめんて、あと少しだから、」
と申し訳ない顔をしながらピアスをつけてきた。ピアスの形は半月型で、チェーンが着いている。チェーンの先には赤いものがついてた。ピアスは思ったより細くて、こんな太いニードルにする必要なかったんじゃないの?と思ったのでまた睨んでやった。
「よし、似合ってるぞ。弥生に似合うと思って俺が選んだんだ。正解だったな」
僕に似合うと思って選んだことに不覚にもちょっとキュンと来たけどもっと他の物がよかった。
「ごめんな、俺、お前のことになると、めちゃくちゃにしたくなっちまうんだよ、」
「愛してる。お前だけなんだよ…」
と囁き抱きしめてきた
「うぅ…」
そんなこと言われたら怒れないじゃん…くそぉ
「でも、ほんとに痛かったんだから!もう絶対にしないでよ!次したら二度と僕にさわらせないからね!」
「それはムリだろ」
でしょうね?なんだって僕はあなたに監禁されてますのでねぇ!
「なぁ、抱いていいか?」
と、僕のおしりを触りながら言ってきた。うぅ、…バイブでならされてたから触られるとなんかえっちな気分になる…僕のびっち野郎!
「うぅ、いぃよぉ」
こんなに僕が甘いから付け上がるんだ!
「みう、」
と言ってキスしてきた
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