日々徒然日記

克全

文字の大きさ
599 / 4,681

12月22日の食事と体重(体重計測忘れで前日分掲載)

しおりを挟む
朝食

昼食
枝豆インゲンコンソメスクランブルエッグトマトケチャップ
サラミインゲンコンソメマヨネーズココット
サラミ人参牛蒡中華キムチの素ココット
蒟蒻枝豆コンソメスクランブルエッグキムチの素
蜜柑キャベツサラミ大蒜醤油マヨネーズサラダ
蜜柑キャベツ豆腐山葵芥子キムチの素サラダ
わかめキャベツインゲン柚子胡椒ゆずドレッシング昆布出汁スープ
わかめレタスインゲン大蒜醤油昆布出汁スープ
わかめ白菜レタス芥子とんかつソースゆずドレッシングサラダ
わかめ白菜キャベツ山葵キムチの素青じそドレッシングサラダ


晩食
白菜ピーマン枝豆炒め柚子胡椒ポン酢
白菜豆腐ミックスベジタブル芥子味噌醤油昆布出汁スープ
キャベツ豆腐ミックスベジタブル山葵味噌醤油昆布出汁スープ
白菜竹輪枝豆塩炒めキムチの素マヨネーズ
玉葱キャベツミックスベジタブルキムチの素炒めトマトケチャップ
わかめレタスピーナッツ梅紫蘇山葵酢醤油サラダ
わかめレタスキャベツ芥子トマトケチャップポン酢サラダ
もやしレタスコンソメオムレツマスタードトマトケチャップ
もやし枝豆竹輪ラー油マヨネーズゆずドレッシング焼き
もやし枝豆豆腐芥子山葵醤油焼き
もやしキャベツとんかつソース中華オムレツ
玉葱キャベツ人参とんかつソース炒めマスタード
白菜ミックスベジタブルチョリソーキムチの素マスタードマヨネーズ焼き
白菜ミックスベジタブルピーナッツ大蒜醤油マーガリン
もやし枝豆和風オムレツ醤油
もやしミックスベジタブル昆布出汁オムレツラー油
キャベツ豆腐ピーナッツオニオンマスタードとんかつソース醤油サラダ
キャベツ豆腐レタスオニオン大蒜キムチの素とんかつソースサラダ

 晩食事前           晩食事後
体重 59・4kg      体重 61・5kg
体脂肪率 16・0%      体脂肪率 15・4%
基礎代謝 1351kcal/日   基礎代謝 1394kcal/日
内臓脂肪レベル 7       内臓脂肪レベル 7
筋肉量 47・4kg      筋肉量 48・5g
筋肉レベル  -2       筋肉レベル  -1
骨量2・6          骨量2・7

身長 173cm
平均体重 70kg

ブックウォーカー
伝書鳩
しおりを挟む
感想 40

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

投稿インセンティブで月額23万円を稼いだ方法。

克全
エッセイ・ノンフィクション
「カクヨム」にも投稿しています。

とある男の包〇治療体験記

moz34
エッセイ・ノンフィクション
手術の体験記

わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...

MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。 ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。 さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?

四代目 豊臣秀勝

克全
歴史・時代
アルファポリス第5回歴史時代小説大賞参加作です。 読者賞を狙っていますので、アルファポリスで投票とお気に入り登録してくださると助かります。 史実で三木城合戦前後で夭折した木下与一郎が生き延びた。 秀吉の最年長の甥であり、秀長の嫡男・与一郎が生き延びた豊臣家が辿る歴史はどう言うモノになるのか。 小牧長久手で秀吉は勝てるのか? 朝日姫は徳川家康の嫁ぐのか? 朝鮮征伐は行われるのか? 秀頼は生まれるのか。 秀次が後継者に指名され切腹させられるのか?

百合ランジェリーカフェにようこそ!

楠富 つかさ
青春
 主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?  ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!! ※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。 表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

あるフィギュアスケーターの性事情

蔵屋
恋愛
この小説はフィクションです。 しかし、そのようなことが現実にあったかもしれません。 何故ならどんな人間も、悪魔や邪神や悪神に憑依された偽善者なのですから。 この物語は浅岡結衣(16才)とそのコーチ(25才)の恋の物語。 そのコーチの名前は高木文哉(25才)という。 この物語はフィクションです。 実在の人物、団体等とは、一切関係がありません。

処理中です...