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終章「英雄、ガンプ・プファイト」
登場人物、およびあとがき
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『登場人物』
女勇者 セイラ・アルマ 十五歳
深い青色の短髪で凍てつくような青ざめた瞳のボクっ娘、ほとんどまったいらな貧乳。
冷静な現実主義者。
主人公の実力は認めている。
主人公を裏切ったのは、あくまで利用価値がなくなったから。
仕方がないが口癖。
『深青の勇者』の二つ名を持つ。
本人は勇者になどなりたくはなかった。夢を諦めなければならなかった。
その過去が、全て冷めたような気持ちをもたらしている。
自由に道を選べた主人公に嫉妬して愛憎を感じている。
槍聖 ヴァルキリア・スペルビア 十七歳
赤髪紅玉の女騎士。上位騎士の家系に生まれ、槍術の天才で若くして槍聖の称号を得ている。
大きめのおっぱいDカップ。
騎士道精神を重んじる。直情的な性格。根性論者で、なんでも根性で解決しようとする。
『紅炎の槍聖』の二つ名を持つ。
男嫌いで百合の毛があって、自分よりも強い女勇者に惚れている。
ただでさえ男は嫌いなのに、卑怯な手で敵を倒す主人公の戦い方を嫌っている。
アハハと高笑いを上げて豪快に突撃する。正々堂々と戦えが口癖。
ガンプとの相性最悪。
武器は聖槍ゲイハルト。
聖女 プリシラ・アンティキティラ 十六歳
慈愛に溢れる銀髪碧眼の聖女。超巨乳Hカップ。
潔癖で、主人公の嫌らしい目を嫌っている。
いたましいが口調。
『白銀の聖女』の二つ名を持つ。
主人公 ガンプ・プファイト 三十五歳
三十五歳のおっさん魔法剣士。
良く言えば慎重。
悪く言えば臆病な性格。
基本的に間接的な手段で敵を殺す事にこだわっている。
ベテランの冒険者であるため顔つきや体格はそこまで悪くないが、野暮ったく綺羅びやかな勇者パーティーには似つかわしくない。
色々とやっても、どうしても天才になれなかった凡才のおっさん。
才能にこだわっていたからこそ、人の才能を見抜く目があり、天才を育てて勇者パーティーの一員として英雄になろうとして失敗した。
姫 エリザベート・ハイラント 十六歳
金髪碧眼の姫。
長子であり、いずれ王国の女王となる運命を持った王女である。
胸はEカップくらいで、一番美味しい感じの巨乳。ロイヤルおっぱい。
まさに男の理想を具現化したような存在。
しかし、その美貌と経験の浅さで近衛騎士団を全滅させた傾国の姫。
閃光の魔法使いとして稀有な才能を持っており、すでに十六歳で導師級の実力を持つ。
呪術師の爺さん マッド・ニード 六十三歳。
白髭のしわがれた爺さん。
こう見えて、王国でも数人しかいない大導師級。
しかし、専門が呪術であるため冷遇されている。
筆頭王宮魔術師 ベーコン・イドラ 五十八歳。
エリザベート姫に使えているように見せかけて、マクスウェル王子からも研究費を受け取って極秘研究を勧めていた切れ者。
莫大なマナを使う禁忌の魔法隕石落とし開発に成功したが、アンデッド化した魔王にはかなわなかった。
国王 ガイアス・ハイラント 五十歳
美形の王。
豪胆王と呼ばれているが、民を顧みず冷酷な人物。
子供を道具としか思っていない。
長男 次期王位継承者 マクスウェル 二十歳
ひょろりとした長身のメガネ。
ガイアス王と同じく美形の青年だが、陰気で暗い印象があり国民の人気はあまりない。
策士を気取っており、それなりに頭も回る。
いずれエリザベート姫に代わって王位を取ることを狙っており、対勇者パーティーの対策に筆頭王宮魔導師ベーコンに莫大な研究費を投下していたが、上手くいかなかった。
セイラの父親 ハロルド・アルマ 故人。亡くなった時は五十二歳。
若い頃に剣士を志して冒険者となり、王都で冒険したがやがて挫折してアルコ村に帰る。
リンゴ農家のセイラの母親と結婚。
セイラが幼い頃死んだ。
錆びた剣が備えてある粗末な墓が、セイラの家の近くに立っている。
――
『あとがき』
きっちり四章分、四十話(とあと、おまけの最終話)書き切りました。
最初書きたいことは三十話で終わっていたのですが、皆様の応援もありまして、五月中はなんとか頑張らなきゃなと思って、なんとか十話分伸ばしました。
第三章がちょっとシリアスすぎて、エッチが足りないというご意見もいただきましたので、長い長い後日談でそこも補充できていると思っていただけたら幸いです。
ともあれ、最後まで読んでいただいて本当にありがとうございました。
とりあえず、ガンプの物語はここで完結です。
本作はアルファポリス様の「第二回次世代ファンタジーカップ」に出品したものなのですが、もし何かの拍子で賞をいただけて出版なんてことになったら、続きも再構成して書くかもしれません。
そうでなくても、アルファポリス様でまた何か新作を書かせていただくかもしれないので、もしよかったらご期待いただければ嬉しいです。
また、作者は他にも様々なエッチな小説を書いてますので、そちらの方はブログかTwitterの方を確認いただければと思います。
それでは、またお会いできる日を楽しみにしております。
女勇者 セイラ・アルマ 十五歳
深い青色の短髪で凍てつくような青ざめた瞳のボクっ娘、ほとんどまったいらな貧乳。
冷静な現実主義者。
主人公の実力は認めている。
主人公を裏切ったのは、あくまで利用価値がなくなったから。
仕方がないが口癖。
『深青の勇者』の二つ名を持つ。
本人は勇者になどなりたくはなかった。夢を諦めなければならなかった。
その過去が、全て冷めたような気持ちをもたらしている。
自由に道を選べた主人公に嫉妬して愛憎を感じている。
槍聖 ヴァルキリア・スペルビア 十七歳
赤髪紅玉の女騎士。上位騎士の家系に生まれ、槍術の天才で若くして槍聖の称号を得ている。
大きめのおっぱいDカップ。
騎士道精神を重んじる。直情的な性格。根性論者で、なんでも根性で解決しようとする。
『紅炎の槍聖』の二つ名を持つ。
男嫌いで百合の毛があって、自分よりも強い女勇者に惚れている。
ただでさえ男は嫌いなのに、卑怯な手で敵を倒す主人公の戦い方を嫌っている。
アハハと高笑いを上げて豪快に突撃する。正々堂々と戦えが口癖。
ガンプとの相性最悪。
武器は聖槍ゲイハルト。
聖女 プリシラ・アンティキティラ 十六歳
慈愛に溢れる銀髪碧眼の聖女。超巨乳Hカップ。
潔癖で、主人公の嫌らしい目を嫌っている。
いたましいが口調。
『白銀の聖女』の二つ名を持つ。
主人公 ガンプ・プファイト 三十五歳
三十五歳のおっさん魔法剣士。
良く言えば慎重。
悪く言えば臆病な性格。
基本的に間接的な手段で敵を殺す事にこだわっている。
ベテランの冒険者であるため顔つきや体格はそこまで悪くないが、野暮ったく綺羅びやかな勇者パーティーには似つかわしくない。
色々とやっても、どうしても天才になれなかった凡才のおっさん。
才能にこだわっていたからこそ、人の才能を見抜く目があり、天才を育てて勇者パーティーの一員として英雄になろうとして失敗した。
姫 エリザベート・ハイラント 十六歳
金髪碧眼の姫。
長子であり、いずれ王国の女王となる運命を持った王女である。
胸はEカップくらいで、一番美味しい感じの巨乳。ロイヤルおっぱい。
まさに男の理想を具現化したような存在。
しかし、その美貌と経験の浅さで近衛騎士団を全滅させた傾国の姫。
閃光の魔法使いとして稀有な才能を持っており、すでに十六歳で導師級の実力を持つ。
呪術師の爺さん マッド・ニード 六十三歳。
白髭のしわがれた爺さん。
こう見えて、王国でも数人しかいない大導師級。
しかし、専門が呪術であるため冷遇されている。
筆頭王宮魔術師 ベーコン・イドラ 五十八歳。
エリザベート姫に使えているように見せかけて、マクスウェル王子からも研究費を受け取って極秘研究を勧めていた切れ者。
莫大なマナを使う禁忌の魔法隕石落とし開発に成功したが、アンデッド化した魔王にはかなわなかった。
国王 ガイアス・ハイラント 五十歳
美形の王。
豪胆王と呼ばれているが、民を顧みず冷酷な人物。
子供を道具としか思っていない。
長男 次期王位継承者 マクスウェル 二十歳
ひょろりとした長身のメガネ。
ガイアス王と同じく美形の青年だが、陰気で暗い印象があり国民の人気はあまりない。
策士を気取っており、それなりに頭も回る。
いずれエリザベート姫に代わって王位を取ることを狙っており、対勇者パーティーの対策に筆頭王宮魔導師ベーコンに莫大な研究費を投下していたが、上手くいかなかった。
セイラの父親 ハロルド・アルマ 故人。亡くなった時は五十二歳。
若い頃に剣士を志して冒険者となり、王都で冒険したがやがて挫折してアルコ村に帰る。
リンゴ農家のセイラの母親と結婚。
セイラが幼い頃死んだ。
錆びた剣が備えてある粗末な墓が、セイラの家の近くに立っている。
――
『あとがき』
きっちり四章分、四十話(とあと、おまけの最終話)書き切りました。
最初書きたいことは三十話で終わっていたのですが、皆様の応援もありまして、五月中はなんとか頑張らなきゃなと思って、なんとか十話分伸ばしました。
第三章がちょっとシリアスすぎて、エッチが足りないというご意見もいただきましたので、長い長い後日談でそこも補充できていると思っていただけたら幸いです。
ともあれ、最後まで読んでいただいて本当にありがとうございました。
とりあえず、ガンプの物語はここで完結です。
本作はアルファポリス様の「第二回次世代ファンタジーカップ」に出品したものなのですが、もし何かの拍子で賞をいただけて出版なんてことになったら、続きも再構成して書くかもしれません。
そうでなくても、アルファポリス様でまた何か新作を書かせていただくかもしれないので、もしよかったらご期待いただければ嬉しいです。
また、作者は他にも様々なエッチな小説を書いてますので、そちらの方はブログかTwitterの方を確認いただければと思います。
それでは、またお会いできる日を楽しみにしております。
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