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第一章 女子大生 真澄 (19歳) NTR 前編
焦らし
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自由な左手でシーツを鷲掴み、時折、捩らせピクッと震える身体。
充分な快楽を送り込まれた突起は、タンクトップを突き破らんばかりに、勃起しているのが見て取れた。
「はぁはぁ、ぁ、ぁっ、ハァハァ」
乱れ切った呼吸、声だけは懸命に堪える怜の、苦悶に歪む顔に興奮が高まる。
「あれっ?先輩っ、どぉしましたっ?息が乱れて、脂汗流れてますけどぉ?」
「・・・・な、何でも、な、無いっ」
(ふふっ、普段は、偉そうにストイックなフリしてるけど・・)
更に慰めを強める・・
二の腕に噛み付き、窪みを吸い上げ、乳房に爪を減り込ませた。
最大の快感の波が、乳首へ。
「あ、あ、い、嫌ぁぁぁ・・ダメッ、違うのぉ、駄目じゃ無いのぉ・・や、止め無いでぇ、ネッ?も、もぉ少し先もっ、お、お願いぃぃ」
生まれて初めて聴く、女の娘の淫らな哀願・・
(ま、まさか、真澄もっ?)
動揺を振り払い、眼の前のご馳走に専念する、問答無用でタンクトップを捲る。
「あんっ、駄目よぉ、観ないでぇ・・」
一応の媚びた拒絶・・言葉とは裏腹に、見せつける様に胸を反らす、愉悦への期待に、一段と勃起する乳首。
生で観る怜の巨乳ぃゃ美乳は、想像を遥かに超えていた・・
86cm Eカップの肉塊が、その自重に逆らい、仰向けにも関わらず、微動だにせず聳えている。
そして・・
女豹の如き肢体の想像通り、濃い紅茶色で小さ目の乳輪の中心に、腫れ膨らんだのか?1cm程に半勃起した乳首が、慰めと責めを待って息づいていた。
正に、男に嬲られる為に存在する、最高の女肉・・
無我夢中で貪ろうとする俺を、辛うじて残った理性が抑えた。
(焦るなっ・・最後の詰めだっ・・)
残った理性で、同様の責めを再開する。
螺旋状に爪先が乳房を這い登り、乳輪を擦る寸前で止まり、再び麓へ・・
(ぁ、イイィ~、そぉ、もぉ少し上っ・・ぇ、ぇっ?な、何でよぉ~、嫌ぁ)
焦らされ、燃える様な瞳で睨む怜。
手指と舌を交替して激しく虐める。
腋窩と横乳を、爪先で引っ掻き摘む。
逆に舌は優しくネットリと、乳房の先端を目指した。
「はぁぁ、あんっ、あぁぁ・・」
「先輩ぃ、声、出さない約束ですよね?もう、お終いで良いですねっ?」
焦らし責めの余りの切なさに、炎の代わりに潤んだ瞳で、媚びる様に懇願する。
「伊崎クンゥ・・怜、声、耐えるから、もぉ一度・・」
充分な快楽を送り込まれた突起は、タンクトップを突き破らんばかりに、勃起しているのが見て取れた。
「はぁはぁ、ぁ、ぁっ、ハァハァ」
乱れ切った呼吸、声だけは懸命に堪える怜の、苦悶に歪む顔に興奮が高まる。
「あれっ?先輩っ、どぉしましたっ?息が乱れて、脂汗流れてますけどぉ?」
「・・・・な、何でも、な、無いっ」
(ふふっ、普段は、偉そうにストイックなフリしてるけど・・)
更に慰めを強める・・
二の腕に噛み付き、窪みを吸い上げ、乳房に爪を減り込ませた。
最大の快感の波が、乳首へ。
「あ、あ、い、嫌ぁぁぁ・・ダメッ、違うのぉ、駄目じゃ無いのぉ・・や、止め無いでぇ、ネッ?も、もぉ少し先もっ、お、お願いぃぃ」
生まれて初めて聴く、女の娘の淫らな哀願・・
(ま、まさか、真澄もっ?)
動揺を振り払い、眼の前のご馳走に専念する、問答無用でタンクトップを捲る。
「あんっ、駄目よぉ、観ないでぇ・・」
一応の媚びた拒絶・・言葉とは裏腹に、見せつける様に胸を反らす、愉悦への期待に、一段と勃起する乳首。
生で観る怜の巨乳ぃゃ美乳は、想像を遥かに超えていた・・
86cm Eカップの肉塊が、その自重に逆らい、仰向けにも関わらず、微動だにせず聳えている。
そして・・
女豹の如き肢体の想像通り、濃い紅茶色で小さ目の乳輪の中心に、腫れ膨らんだのか?1cm程に半勃起した乳首が、慰めと責めを待って息づいていた。
正に、男に嬲られる為に存在する、最高の女肉・・
無我夢中で貪ろうとする俺を、辛うじて残った理性が抑えた。
(焦るなっ・・最後の詰めだっ・・)
残った理性で、同様の責めを再開する。
螺旋状に爪先が乳房を這い登り、乳輪を擦る寸前で止まり、再び麓へ・・
(ぁ、イイィ~、そぉ、もぉ少し上っ・・ぇ、ぇっ?な、何でよぉ~、嫌ぁ)
焦らされ、燃える様な瞳で睨む怜。
手指と舌を交替して激しく虐める。
腋窩と横乳を、爪先で引っ掻き摘む。
逆に舌は優しくネットリと、乳房の先端を目指した。
「はぁぁ、あんっ、あぁぁ・・」
「先輩ぃ、声、出さない約束ですよね?もう、お終いで良いですねっ?」
焦らし責めの余りの切なさに、炎の代わりに潤んだ瞳で、媚びる様に懇願する。
「伊崎クンゥ・・怜、声、耐えるから、もぉ一度・・」
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