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第三章 女子大生 真澄 (19歳) NTR 後編
傷心
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現れたのは岩井だった、慌てて真澄から離れる女子達。
「よぉ~、遅くなった・・相変わらず、可愛い娘が揃ってるなぁ?」
(り、良サン・・助けてっ、私・・)
縋る様な真澄の視線を、受け流す岩井。
「んっ、真澄かぁ?久し振りだなっ、随分と愉しそうに、遊んで貰ってるじゃ無いかっ?」
「ち、違うの、良、ぁ、コーチっ、ゲームで、そ、そのぉ・・」
「ふっ、構わんよっ、続けなさいっ」
(ぅ、嘘ぉっ、、な、何でぇ?)
「侑梨、入って来いっ」
「ハァ~ィ、侑梨でぇ~すっ、宜しくっ」
観るからにハーフの美少女、やや小柄ながら、圧倒的なボリュームの肢体。
「紹介しよう・・今度、試合でペアを組む侑梨、18歳だっ」
「もぉ・・良ったらぁ、、テニスだけじゃ無くて、ベッドも、でしよっ?」
(ぇっ?えっ?べ、ベッドって?)
余りの衝撃に、言葉も出ない真澄。
突然、侑梨が真澄に近付く。
「ふぅんっ?貴女が真澄ねっ?良から聞いてるけど・・まぁまぁ、可愛いわねっ」
睨む真澄の腕を、強引に持ち上げる侑梨。
「あらぁ?脱毛もシて無いのっ?それに、何て嫌らしい匂いの腋なのっ・・この、酸っぱい臭い、、貴女もしかして、良がコノ腋を好んでるとっ?」
「・・・・そ、そんなっ・・」
「なら、腋とかアソコとか、舌で愛サれたコトあった?」
「・・・・ぇっ・・」
「ほらネッ?」
いきなり岩井に抱き付き、首に腕を回し、腋窩を顔に押し当てる侑梨。
「後で、朝まで可愛がってネッ」
「さぁ、こう言うコトだっ・・お前等も、愉しもうじゃないかっ・・」
再び淫乱な雰囲気に戻り、各々が一夜の相手を求め、男女が入り乱れる。
そんな中、ひっそりと部屋を出る真澄・・
(ま、真澄ぃぃ・・)
さり気無く近付いた怜が、俺に何かを手渡しながら囁いた・・
「しっかりネッ、いざとなったら、ソレを使うのよっ」
「よぉ~、遅くなった・・相変わらず、可愛い娘が揃ってるなぁ?」
(り、良サン・・助けてっ、私・・)
縋る様な真澄の視線を、受け流す岩井。
「んっ、真澄かぁ?久し振りだなっ、随分と愉しそうに、遊んで貰ってるじゃ無いかっ?」
「ち、違うの、良、ぁ、コーチっ、ゲームで、そ、そのぉ・・」
「ふっ、構わんよっ、続けなさいっ」
(ぅ、嘘ぉっ、、な、何でぇ?)
「侑梨、入って来いっ」
「ハァ~ィ、侑梨でぇ~すっ、宜しくっ」
観るからにハーフの美少女、やや小柄ながら、圧倒的なボリュームの肢体。
「紹介しよう・・今度、試合でペアを組む侑梨、18歳だっ」
「もぉ・・良ったらぁ、、テニスだけじゃ無くて、ベッドも、でしよっ?」
(ぇっ?えっ?べ、ベッドって?)
余りの衝撃に、言葉も出ない真澄。
突然、侑梨が真澄に近付く。
「ふぅんっ?貴女が真澄ねっ?良から聞いてるけど・・まぁまぁ、可愛いわねっ」
睨む真澄の腕を、強引に持ち上げる侑梨。
「あらぁ?脱毛もシて無いのっ?それに、何て嫌らしい匂いの腋なのっ・・この、酸っぱい臭い、、貴女もしかして、良がコノ腋を好んでるとっ?」
「・・・・そ、そんなっ・・」
「なら、腋とかアソコとか、舌で愛サれたコトあった?」
「・・・・ぇっ・・」
「ほらネッ?」
いきなり岩井に抱き付き、首に腕を回し、腋窩を顔に押し当てる侑梨。
「後で、朝まで可愛がってネッ」
「さぁ、こう言うコトだっ・・お前等も、愉しもうじゃないかっ・・」
再び淫乱な雰囲気に戻り、各々が一夜の相手を求め、男女が入り乱れる。
そんな中、ひっそりと部屋を出る真澄・・
(ま、真澄ぃぃ・・)
さり気無く近付いた怜が、俺に何かを手渡しながら囁いた・・
「しっかりネッ、いざとなったら、ソレを使うのよっ」
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