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第六章 キャスター 麻希(20歳) 放送事故
股間
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拘束が解かれた、慌てて両胸を隠す麻希。
ユキとサキが、それぞれ片脚を抱いた。
「あらぁ、結構、重たいのネッ?」
「うふっ、、可愛い顔して、ボリュームあって嫌らしい太腿なのね?」
「ご、ごめん、なさ、い、、でも、何、スるのぉ?へ、変なコトぉ?」
「さっき、アキが言いましたよねっ?粘膜と突起、それと身体のナカを施術シて、老廃物を排出するって・・」
「お客様の殆どが、リクエストされる好評の施術ですよっ、、麻希様は、感受性が優れているので、きっと愉しめますよっ」
(えっ?突起って、、まさか、お豆をっ?)
乳首責めで既に昂まった性欲、更なる悦楽の予感に身体の奥がキュンと疼く麻希。
2人が麻希の各々の脚を折り、膝を身体に押し当てる、、所謂マンぐり返し?
「嫌ぁぁんっ、は、恥じゅかしぃょぉ」
「静かにっ、、」
直樹の指示で、カメラが股間をアップ・・
「あっ、、コ、コレはっ?」
小さめのビキニショーツ、辛うじて麻希の秘所を覆っていた。
盛りマンなのか?半楕円球に膨らみ、生々しく男好きがする。
そして、その中心部が・・
クレバスの如く、縦に数センチ食い込み、明らかに色濃く染みていた。
「では、全身のリンパを通して、老廃物を女の娘の出口に集めます」
ゲストが解説者に問う。
「先生っ、出口って?」
「んっ?女の娘が、老廃物を排出するトコと言えば、決まってるだろう?」
「えっ、、ソレッて、ア、アソコ?」
アキとミキの手指と舌が、腋窩と乳首を慰め、そのまま臍際を通り下腹部迄這う、所謂ミルクライン・・
ユキとサキは、太腿を可愛いがり、Vラインを通って、やはり下腹部に・・
全身の性感帯を満面無く、しかも4人同時に愛される・・
正に女の娘にとって、滅多にぃゃ普通有り得無い慰めに、文字通り、麻希が狂った。
「ぁ、ぁぁ、、は、はぁぁぁんっ、、あんっ、あんっ、、あぁぁぁっ・・」
天然ぶりっ子キャラも、生中継も頭から消えて、悦びの嬌声が迸る・・
4人の手指と舌が下腹部に集まる度に、細かく痙攣する麻希の身体。
「アノ娘の身体、、あ、今、小さく震えましたネッ?軽いエクスタシーに達した標です、、まぁ、絶頂への階段の一歩ですな」
一旦、身体を離したアキ達。
「麻希様っ、、もしかして私共の施術を、淫らなマッサージと、勘違いされてませんか?先程から、お声と身体の動きがっ?」
「・・・し、しょんなコト、無い、です、麻希、全然、何とも、無い、からぁぁ」
「それなら良いのですが?では最後に、粘膜と突起に、直接施術を施します、、ショーツ、失礼致します」
アキの手が、ショーツに掛かった。
ユキとサキが、それぞれ片脚を抱いた。
「あらぁ、結構、重たいのネッ?」
「うふっ、、可愛い顔して、ボリュームあって嫌らしい太腿なのね?」
「ご、ごめん、なさ、い、、でも、何、スるのぉ?へ、変なコトぉ?」
「さっき、アキが言いましたよねっ?粘膜と突起、それと身体のナカを施術シて、老廃物を排出するって・・」
「お客様の殆どが、リクエストされる好評の施術ですよっ、、麻希様は、感受性が優れているので、きっと愉しめますよっ」
(えっ?突起って、、まさか、お豆をっ?)
乳首責めで既に昂まった性欲、更なる悦楽の予感に身体の奥がキュンと疼く麻希。
2人が麻希の各々の脚を折り、膝を身体に押し当てる、、所謂マンぐり返し?
「嫌ぁぁんっ、は、恥じゅかしぃょぉ」
「静かにっ、、」
直樹の指示で、カメラが股間をアップ・・
「あっ、、コ、コレはっ?」
小さめのビキニショーツ、辛うじて麻希の秘所を覆っていた。
盛りマンなのか?半楕円球に膨らみ、生々しく男好きがする。
そして、その中心部が・・
クレバスの如く、縦に数センチ食い込み、明らかに色濃く染みていた。
「では、全身のリンパを通して、老廃物を女の娘の出口に集めます」
ゲストが解説者に問う。
「先生っ、出口って?」
「んっ?女の娘が、老廃物を排出するトコと言えば、決まってるだろう?」
「えっ、、ソレッて、ア、アソコ?」
アキとミキの手指と舌が、腋窩と乳首を慰め、そのまま臍際を通り下腹部迄這う、所謂ミルクライン・・
ユキとサキは、太腿を可愛いがり、Vラインを通って、やはり下腹部に・・
全身の性感帯を満面無く、しかも4人同時に愛される・・
正に女の娘にとって、滅多にぃゃ普通有り得無い慰めに、文字通り、麻希が狂った。
「ぁ、ぁぁ、、は、はぁぁぁんっ、、あんっ、あんっ、、あぁぁぁっ・・」
天然ぶりっ子キャラも、生中継も頭から消えて、悦びの嬌声が迸る・・
4人の手指と舌が下腹部に集まる度に、細かく痙攣する麻希の身体。
「アノ娘の身体、、あ、今、小さく震えましたネッ?軽いエクスタシーに達した標です、、まぁ、絶頂への階段の一歩ですな」
一旦、身体を離したアキ達。
「麻希様っ、、もしかして私共の施術を、淫らなマッサージと、勘違いされてませんか?先程から、お声と身体の動きがっ?」
「・・・し、しょんなコト、無い、です、麻希、全然、何とも、無い、からぁぁ」
「それなら良いのですが?では最後に、粘膜と突起に、直接施術を施します、、ショーツ、失礼致します」
アキの手が、ショーツに掛かった。
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