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第六章 キャスター 麻希(20歳) 放送事故
おねだり
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頂を観た麻希、破裂寸前の性欲と身体が、アキの性技に耐え切れる訳が無かった・・
あっという間に、限界に追い込まれる。
「あっ、あっ、あっ、、ねっ?お願いぃ」
「麻希っ、ふざけるなっ、、我慢シろっ」
汗塗れの身体、硬く充血勃起した乳首、腋窩から漂う性臭、シーツに滴る半濁汁が生臭い匂いを放っている。
やがて、再び絶頂が目の前に・・
「あんっ、あ、あ、、麻希、逝くぅっ」
「麻希、まだだゾッ、我慢するんだっ」
「・・・・ぁ、ぁ、あぁぁ、、もぉ・・」
直樹の目配せ、アキが体を離した・・
「ああんっ、、嫌ぁぁ、、駄目ぇぇ」
究極の寸止めに、よがり狂う麻希・・
爪先立ちで拡げた太腿、お尻を浮かせ、腰を妖しく蠢かせる。
「ヤバッ、、直樹さん、映しちまったっ」
「構わんっ、もっと、アップにしろっ」
「えぇっ?ホントに俺、知らんすよっ」
麻希の性器が、画面にアップされた・・
普段は慎ましいのだろう?小さ目の外性器が、紅色に充血しパックリと開け、焼き鮑の如く蠢いていた。
泡の混じった半濁の蜜が、会陰部から太腿にまで垂れ、いかにも生臭そうだ・・
その時、画面が究極スタジオに・・
「あ、有田サン、、い、今、、麻希チャンの、ア、アソコがっ・・」
「えっ?まぁ、何か、妙なモノが映りましたが、、何かの間違いでしょう、、今週はこの辺で、、また、来週・・」
その頃、現場では・・
自ら股間に伸ばそうとした麻希の手を、アキが押さえていた、そこに現れた崇と宏。
「岡田様、大分、老廃物が排出サれましたね?もし、お望みならば、私共が仕上げの施術を施しますが・・?」
「し、仕上げ?」
「はい、アキの指では届かぬ奥底を、宏と交互に・・未知の天国にお連れしますよ」
アキが麻希の手を、崇と宏の股間に導く。
(えっ、ぇぇっ?嘘っ、、す、凄いっ・・)
「どうされますか?」
(麻希、、2人に、シて貰えるのっ?でも、淫らな娘だと、直樹サンが女優にしてくれない、、で、も、、我慢、出来、な、い)
「・・・・お、お願い、し、ま、すっ」
直樹が下卑た笑みで・・
「麻希、何事も経験だゾッ、、イイ女優になれるサッ・・」
(ふっ、ただし、AVだがなっ)
施術室に木霊する、麻希の嬌声・・
(第4話 完)
あっという間に、限界に追い込まれる。
「あっ、あっ、あっ、、ねっ?お願いぃ」
「麻希っ、ふざけるなっ、、我慢シろっ」
汗塗れの身体、硬く充血勃起した乳首、腋窩から漂う性臭、シーツに滴る半濁汁が生臭い匂いを放っている。
やがて、再び絶頂が目の前に・・
「あんっ、あ、あ、、麻希、逝くぅっ」
「麻希、まだだゾッ、我慢するんだっ」
「・・・・ぁ、ぁ、あぁぁ、、もぉ・・」
直樹の目配せ、アキが体を離した・・
「ああんっ、、嫌ぁぁ、、駄目ぇぇ」
究極の寸止めに、よがり狂う麻希・・
爪先立ちで拡げた太腿、お尻を浮かせ、腰を妖しく蠢かせる。
「ヤバッ、、直樹さん、映しちまったっ」
「構わんっ、もっと、アップにしろっ」
「えぇっ?ホントに俺、知らんすよっ」
麻希の性器が、画面にアップされた・・
普段は慎ましいのだろう?小さ目の外性器が、紅色に充血しパックリと開け、焼き鮑の如く蠢いていた。
泡の混じった半濁の蜜が、会陰部から太腿にまで垂れ、いかにも生臭そうだ・・
その時、画面が究極スタジオに・・
「あ、有田サン、、い、今、、麻希チャンの、ア、アソコがっ・・」
「えっ?まぁ、何か、妙なモノが映りましたが、、何かの間違いでしょう、、今週はこの辺で、、また、来週・・」
その頃、現場では・・
自ら股間に伸ばそうとした麻希の手を、アキが押さえていた、そこに現れた崇と宏。
「岡田様、大分、老廃物が排出サれましたね?もし、お望みならば、私共が仕上げの施術を施しますが・・?」
「し、仕上げ?」
「はい、アキの指では届かぬ奥底を、宏と交互に・・未知の天国にお連れしますよ」
アキが麻希の手を、崇と宏の股間に導く。
(えっ、ぇぇっ?嘘っ、、す、凄いっ・・)
「どうされますか?」
(麻希、、2人に、シて貰えるのっ?でも、淫らな娘だと、直樹サンが女優にしてくれない、、で、も、、我慢、出来、な、い)
「・・・・お、お願い、し、ま、すっ」
直樹が下卑た笑みで・・
「麻希、何事も経験だゾッ、、イイ女優になれるサッ・・」
(ふっ、ただし、AVだがなっ)
施術室に木霊する、麻希の嬌声・・
(第4話 完)
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