131 / 167
第七章 OL秘書 美和(22歳) 女体料理
ムネ肉
しおりを挟む
漸く口を離した佐伯、青息吐息の美和。
「食前酒も終わり、本格的な料理に取り掛かります、、先ずは、ムネ肉からです。
その前に、江戸前の秘法を仕込みます」
仲居が隣室に美和と退出する。
暫しの間・・
何故か?頬を赧めて戻った美和、布団に寝かせてバストを凝視する。
純白のタンクトップを押し上げている、美和の90cm、Dカップの隆起。
余程肉が詰まっているのか?仰向けでも、微動だにせず聳えている・・
小麦色に日焼けした美和の素肌、、横乳との境目、ビキニラインが艶めかしい。
仲居が枕を美和の背中に押し込む、更に盛り上がる胸、佐伯が溜息を漏らす。
「女の娘の隠れた性感帯、スペンス乳腺尾部を、これから調理シて頂きます・・
簡単です、、コノ、腋窩と隆起の境目を、手で捏ねて下さい、、
コノ娘の女肉の弾力を愉しんで下さい」
スペンス乳腺尾部・・近年確認された、第2のGスポットと称される、女の娘の性感帯、、腋窩や乳首と共に慰めると、乳首オーガズムを与えられる。
柏木に促され、佐伯と成田が腋窩と乳房の境目を、優しく撫で始める。
(・・・・ぁ、ぃゃ、、)
忽ち、ゾワゾワとした、ボディーブロウの如き快楽に、身体を微かに捩る美和。
柏木の指示で、2人の指技が変わる・・
大きく拡げた5本指で、豊かな乳房を鷲掴み、爪先を生地越しに埋めて揉みしだく。
「おっ、ほぉぉ、、物凄い弾力だっ、指が肉に押し戻されるっ・・」
再度、柏木の指示・・
佐伯は舌と歯で、成田は指と爪で、腋窩を嬲りながら、更に激しく乳房を捏ね回す。
「・・はぁ、はぁ、、んっ、、ハァハァ」
荒く乱れた息遣い、、時折漏れる呻きと共に、僅かに痙攣する美和の身体。
何を堪えているのか?既に、脂汗塗れの美和、、柏木が顔を寄せる。
頸から漂う、鉄錆に似た、処女臭を模した性臭、、腋窩の酸っぱさにラクトンが混ざり、甘酸っぱく唆る・・
「うむっ、、程良く捏ねられ熟して来た様ですっ。包材を剥いて、直接仕上げます」
仲居が、タンクトップを捲り始める。
「えっ?駄目っ、止めて下さいっ」
「朝倉様、、お声を出さ無い様にっ・・」
ゴクリッ・・
成田と佐伯の喉が鳴る。
90cmお椀型の、圧倒的な美巨乳がタンクトップから弾け出した・・
「おおっ・・えっ?」
男に取って、女の娘の乳房よりも、乳首が垂涎の的である・・
がっ・・美和の乳首は、ニップレスで護られていた。
「食前酒も終わり、本格的な料理に取り掛かります、、先ずは、ムネ肉からです。
その前に、江戸前の秘法を仕込みます」
仲居が隣室に美和と退出する。
暫しの間・・
何故か?頬を赧めて戻った美和、布団に寝かせてバストを凝視する。
純白のタンクトップを押し上げている、美和の90cm、Dカップの隆起。
余程肉が詰まっているのか?仰向けでも、微動だにせず聳えている・・
小麦色に日焼けした美和の素肌、、横乳との境目、ビキニラインが艶めかしい。
仲居が枕を美和の背中に押し込む、更に盛り上がる胸、佐伯が溜息を漏らす。
「女の娘の隠れた性感帯、スペンス乳腺尾部を、これから調理シて頂きます・・
簡単です、、コノ、腋窩と隆起の境目を、手で捏ねて下さい、、
コノ娘の女肉の弾力を愉しんで下さい」
スペンス乳腺尾部・・近年確認された、第2のGスポットと称される、女の娘の性感帯、、腋窩や乳首と共に慰めると、乳首オーガズムを与えられる。
柏木に促され、佐伯と成田が腋窩と乳房の境目を、優しく撫で始める。
(・・・・ぁ、ぃゃ、、)
忽ち、ゾワゾワとした、ボディーブロウの如き快楽に、身体を微かに捩る美和。
柏木の指示で、2人の指技が変わる・・
大きく拡げた5本指で、豊かな乳房を鷲掴み、爪先を生地越しに埋めて揉みしだく。
「おっ、ほぉぉ、、物凄い弾力だっ、指が肉に押し戻されるっ・・」
再度、柏木の指示・・
佐伯は舌と歯で、成田は指と爪で、腋窩を嬲りながら、更に激しく乳房を捏ね回す。
「・・はぁ、はぁ、、んっ、、ハァハァ」
荒く乱れた息遣い、、時折漏れる呻きと共に、僅かに痙攣する美和の身体。
何を堪えているのか?既に、脂汗塗れの美和、、柏木が顔を寄せる。
頸から漂う、鉄錆に似た、処女臭を模した性臭、、腋窩の酸っぱさにラクトンが混ざり、甘酸っぱく唆る・・
「うむっ、、程良く捏ねられ熟して来た様ですっ。包材を剥いて、直接仕上げます」
仲居が、タンクトップを捲り始める。
「えっ?駄目っ、止めて下さいっ」
「朝倉様、、お声を出さ無い様にっ・・」
ゴクリッ・・
成田と佐伯の喉が鳴る。
90cmお椀型の、圧倒的な美巨乳がタンクトップから弾け出した・・
「おおっ・・えっ?」
男に取って、女の娘の乳房よりも、乳首が垂涎の的である・・
がっ・・美和の乳首は、ニップレスで護られていた。
1
あなたにおすすめの小説
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
大嫌いな歯科医は変態ドS眼鏡!
霧内杳/眼鏡のさきっぽ
恋愛
……歯が痛い。
でも、歯医者は嫌いで痛み止めを飲んで我慢してた。
けれど虫歯は歯医者に行かなきゃ治らない。
同僚の勧めで痛みの少ない治療をすると評判の歯科医に行ったけれど……。
そこにいたのは変態ドS眼鏡の歯科医だった!?
甘すぎるドクターへ。どうか手加減して下さい。
海咲雪
恋愛
その日、新幹線の隣の席に疲れて寝ている男性がいた。
ただそれだけのはずだったのに……その日、私の世界に甘さが加わった。
「案外、本当に君以外いないかも」
「いいの? こんな可愛いことされたら、本当にもう逃してあげられないけど」
「もう奏葉の許可なしに近づいたりしない。だから……近づく前に奏葉に聞くから、ちゃんと許可を出してね」
そのドクターの甘さは手加減を知らない。
【登場人物】
末永 奏葉[すえなが かなは]・・・25歳。普通の会社員。気を遣い過ぎてしまう性格。
恩田 時哉[おんだ ときや]・・・27歳。医者。奏葉をからかう時もあるのに、甘すぎる?
田代 有我[たしろ ゆうが]・・・25歳。奏葉の同期。テキトーな性格だが、奏葉の変化には鋭い?
【作者に医療知識はありません。恋愛小説として楽しんで頂ければ幸いです!】
月弥総合病院
御月様(旧名 僕君☽☽︎)
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
触手エイリアンの交配実験〜研究者、被験体になる〜
桜井ベアトリクス
恋愛
異星で触手エイリアンを研究する科学者アヴァ。 唯一観察できていなかったのは、彼らの交配儀式。
上司の制止を振り切り、禁断の儀式を覗き見たアヴァは―― 交わる触手に、抑えきれない欲望を覚える。
「私も……私も交配したい」
太く長い触手が、体の奥深くまで侵入してくる。 研究者が、快楽の実験体になる夜。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる