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第八章 チアリーダー 美佳(18歳) 貢物
蜜
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「ほぉ、柔らかい身体だなぁ?どんな責めも可能だゼッ」
極限まで両脚を開かせ、お尻の下に枕を押し込み、Vゾーンを2人して視姦スる。
「へぇぇ?清純な振りシて、何て淫らな股間なのかしら、ちゃんと手入れシてる?」
「腋の窪みより嫌らしいなっ?剃り残しがジョリってて、、んっ、コレは?」
ビキニと太腿の肉との狭間、深目の窪みに滲んだ液を指先で掬い取る渡部、思いも寄らぬ快感に、、
言葉責めを無視していた美佳だが、、
「ぃ、いやあんっ、、ぁ、汗よっ、、」
(美佳っ、何処を触られたんだっ?汗?)
「あれぇ?貴女の汗って、こんなに、粘々シてるんだぁ?私、てっきり、嫌らしい分泌物かと?どれ、匂いと味はっ?」
「んっ?腋窩より更に酸っぱくて、舌が痺れるゾッ、、コレがお前の汗かなっ?」
「、、、、、、」
余りの恥辱に涙ぐむ美佳。
「んんっ?よく見るとお前のショーツ、中心部が湿っぽくないか?どれっ?」
問答無用で、下腹部からショーツに手を潜らせる渡部。
ショッリ、、、ヌチャ、、
「、、、、、ぅ、、」
敏感になった俺の耳に、毛擦れ音に淫靡な水音と微かな美佳の呻きが、、
「崇ぃ、、コノ娘強情で面倒くさいから、剥いちゃいましょうよっ」
美佳が無言で脚を抵抗させる気配が、、
そして、、
2人がかりで無理やりの衣擦れ音が・・
「ほぉ?コレはコレはっ、、お前、凄い汗かきなんだなぁ?」
「折角だから、愛する彼女の汗の匂い、彼氏にも確認シて貰いましょうよっ」
「お願い、そんなの絶対、駄目です」
「五月蝿いゾッ、、コレも大事な相性診だっ、、それとも、何か問題あるのかな?」
(ぁぁっ、、きっと、凄い、ヤな臭いがするぅ、、私、嫌われちゃぅ)
顔を押さえられ、裏返した美佳のショーツのクロッチ部が、、、
視覚を奪われ、嗅覚が増している俺、、
ショーツが近付いただけで、モワッとした生暖かさが伝わる。
「い、伊崎クンっ、、ね、嗅が無いでっ」
懸命に息を止めるが、口を塞がれており、思わず大きく鼻で吸い込んだ・・
腋窩の時の、甘酸っぱく香ばしい匂いを想像していた俺だったが、、、、
「、、、んんんっ、、ぐぅっ」
テープの下から、無意識に漏れる呻めき。
期待していた、甘さなど欠片も無かった。
正にチーズが発酵する時の腐臭に、軽い裾臭のインドスパイスの刺激臭が混ざる・・
(くぅっ、、凄過ぎる、でも、、嗅がなきゃぁ)
美佳の愛くるしい顔を思い浮かべて、思わず背けそうになる顔を、必死に堪える俺。
「うふっ、、涙ぐましい努力ネッ?想像だけじゃ可哀想だから、ご褒美に、愛しい彼女の全てを眼で確認シてご覧」
アイマスクが外された・・
極限まで両脚を開かせ、お尻の下に枕を押し込み、Vゾーンを2人して視姦スる。
「へぇぇ?清純な振りシて、何て淫らな股間なのかしら、ちゃんと手入れシてる?」
「腋の窪みより嫌らしいなっ?剃り残しがジョリってて、、んっ、コレは?」
ビキニと太腿の肉との狭間、深目の窪みに滲んだ液を指先で掬い取る渡部、思いも寄らぬ快感に、、
言葉責めを無視していた美佳だが、、
「ぃ、いやあんっ、、ぁ、汗よっ、、」
(美佳っ、何処を触られたんだっ?汗?)
「あれぇ?貴女の汗って、こんなに、粘々シてるんだぁ?私、てっきり、嫌らしい分泌物かと?どれ、匂いと味はっ?」
「んっ?腋窩より更に酸っぱくて、舌が痺れるゾッ、、コレがお前の汗かなっ?」
「、、、、、、」
余りの恥辱に涙ぐむ美佳。
「んんっ?よく見るとお前のショーツ、中心部が湿っぽくないか?どれっ?」
問答無用で、下腹部からショーツに手を潜らせる渡部。
ショッリ、、、ヌチャ、、
「、、、、、ぅ、、」
敏感になった俺の耳に、毛擦れ音に淫靡な水音と微かな美佳の呻きが、、
「崇ぃ、、コノ娘強情で面倒くさいから、剥いちゃいましょうよっ」
美佳が無言で脚を抵抗させる気配が、、
そして、、
2人がかりで無理やりの衣擦れ音が・・
「ほぉ?コレはコレはっ、、お前、凄い汗かきなんだなぁ?」
「折角だから、愛する彼女の汗の匂い、彼氏にも確認シて貰いましょうよっ」
「お願い、そんなの絶対、駄目です」
「五月蝿いゾッ、、コレも大事な相性診だっ、、それとも、何か問題あるのかな?」
(ぁぁっ、、きっと、凄い、ヤな臭いがするぅ、、私、嫌われちゃぅ)
顔を押さえられ、裏返した美佳のショーツのクロッチ部が、、、
視覚を奪われ、嗅覚が増している俺、、
ショーツが近付いただけで、モワッとした生暖かさが伝わる。
「い、伊崎クンっ、、ね、嗅が無いでっ」
懸命に息を止めるが、口を塞がれており、思わず大きく鼻で吸い込んだ・・
腋窩の時の、甘酸っぱく香ばしい匂いを想像していた俺だったが、、、、
「、、、んんんっ、、ぐぅっ」
テープの下から、無意識に漏れる呻めき。
期待していた、甘さなど欠片も無かった。
正にチーズが発酵する時の腐臭に、軽い裾臭のインドスパイスの刺激臭が混ざる・・
(くぅっ、、凄過ぎる、でも、、嗅がなきゃぁ)
美佳の愛くるしい顔を思い浮かべて、思わず背けそうになる顔を、必死に堪える俺。
「うふっ、、涙ぐましい努力ネッ?想像だけじゃ可哀想だから、ご褒美に、愛しい彼女の全てを眼で確認シてご覧」
アイマスクが外された・・
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