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第九章 テニスコーチ 若菜(19歳) 遠隔調教
放置
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ソノ玩具は特製か?ほぼ無音で、ショーツ越しでは、存在すら隠れて分からない。
「お前が静かに動かなければ、誰もが、ただの水着動画と思うだけだっ」
ビデオと玩具のスイッチを同時に入れた。
「さぁ、2時間だっ、、平静にシてれば、何事も無かった様に帰してやる」
(絶対に声を出さない、絶対に動かないっ)
静かに目を閉じる[麻希]
「コノ玩具は優れ物でなぁ、、AIがお前の性感帯を自動で感知シて、最初は優しく徐々に激しく、、膣内だけじゃ無く、クリも慰めてくれるんだ、、しかも達しそうになったらピタッと止まり、お前がお願いスるまで焦らスんだっ、、
あと、ビデオだが、お前の声に反応シて、録画を始めるからなっ、嫌なら黙ってろ」
男の説明に嘘は無かった・・
玩具がショーツの中で静かに作動する。
(、、、んっ?、、な、何っ?)
まだ口を閉じている大陰唇を挟む様に、左右計4本の触手が上下に動き始めた、、
まるで、極細の舌が舐める様な動き。
ただ1度のまぐわい、厳格な祖母と同居の[麻希]、自慰すらも数える程だが、身体は既に成熟し切っていた、、
若い娘のごく自然な反応、、
徐々に口を綻ばせ始める大陰唇。
やがて、、、
触手が隙間から潜り込み、小陰唇の襞に纏わりついた。
微かな快感が[麻希]に襲いかかる。
「------ぁ、、---」
ウィィィィンッ、、
ビデオの赤ランプが点灯する。
(だ、駄目っ、、撮られちゃぅっ)
慌てて、唇を噛み締める[麻希]
執拗に丹念に動き続ける玩具。
「お前が静かに動かなければ、誰もが、ただの水着動画と思うだけだっ」
ビデオと玩具のスイッチを同時に入れた。
「さぁ、2時間だっ、、平静にシてれば、何事も無かった様に帰してやる」
(絶対に声を出さない、絶対に動かないっ)
静かに目を閉じる[麻希]
「コノ玩具は優れ物でなぁ、、AIがお前の性感帯を自動で感知シて、最初は優しく徐々に激しく、、膣内だけじゃ無く、クリも慰めてくれるんだ、、しかも達しそうになったらピタッと止まり、お前がお願いスるまで焦らスんだっ、、
あと、ビデオだが、お前の声に反応シて、録画を始めるからなっ、嫌なら黙ってろ」
男の説明に嘘は無かった・・
玩具がショーツの中で静かに作動する。
(、、、んっ?、、な、何っ?)
まだ口を閉じている大陰唇を挟む様に、左右計4本の触手が上下に動き始めた、、
まるで、極細の舌が舐める様な動き。
ただ1度のまぐわい、厳格な祖母と同居の[麻希]、自慰すらも数える程だが、身体は既に成熟し切っていた、、
若い娘のごく自然な反応、、
徐々に口を綻ばせ始める大陰唇。
やがて、、、
触手が隙間から潜り込み、小陰唇の襞に纏わりついた。
微かな快感が[麻希]に襲いかかる。
「------ぁ、、---」
ウィィィィンッ、、
ビデオの赤ランプが点灯する。
(だ、駄目っ、、撮られちゃぅっ)
慌てて、唇を噛み締める[麻希]
執拗に丹念に動き続ける玩具。
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