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禊
そして絶頂
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「おっ、、会長、コノ娘、遂に本気汁を分泌しましたのぉ」
「まだアクメって無いようだが、どれっ?」
会長と教授が脱脂綿で愛液を掬い取った。
臭いを嗅ぎ、指先で擦り合わせ粘度を確認し、その指をしゃぶる会長と教授。
「んんん、、甘酸っぱさに程良い乳酸菌の生臭さ、、堪らんわぃ」
「コノ粘り気、、ソレに甘しょっぱさ」
「真純ブランドで、匂いグッズなぞ発売すれば大当たりかものぉ?」
「後は、、感極まった哭き声を配信スるのも宜しいかと・・
美佐サン、そろそろ、クライマックスを」
「んっ?ソノ前に、心を折って儂らに頼み事をシて貰わにゃ」
美佐が玩具の最後のスイッチを押した・・
根元の鬼頭が秘腔口を、真ん中がGスポットを慰め続けながら、先端に新たに出現した鬼頭が、至急底に密着し蠢き始めた。
先に反応シたのは、同様の施しを受けた美佐だった・・
何度もナカ逝きを経験シている美佐、、
女の娘の究極の性感帯=ポルチオをAIに慰められ、僅か数分で追い詰められる美佐。
背中まで垂れる黒髪を振り乱し、真純に跨ったまま密着サせた腰をグラインドする。
だが、真純への施しは、美佐のソレどころでは無かった、、
美佐の10倍もの洗礼に、初心だが成熟し切った真純の身体が、耐え切れる筈も無かった・・
想像すら出来ない快感が、真純の子宮を襲い、大量のドーパミンが脳に流れ込んだ。
「あ、ああぁ、、イヤぁ、ぃ、逝くぅっ」
美佐を乗せたまま、若鮎の如く跳ねる真純の腰、、気が狂った様に悶え狂う身体・・
「安西君、、勝手に満足スるなっ、、美佐、コントロールしろっ」
真純同様の快楽を受けている美佐が、最後の気力で玩具を止める。
「美佐ぁ、、な、何で、よぉ?ぃ、意地悪ぅ、、」
凛々し顔を切な気に歪め、最後の一線を求め股間を押し付ける真純。
「真純っ、私も、もぉ、、だから、一緒にっ、、会長に、お願い、シ、て」
「、、か、、会長っ、、お、お願い、、」
「んっ?ナニを、かなっ?」
「ま、真純、、も、もぉ、、」
「んっ?どぉした?」
「ご、、ごめん、な、さぃ、ぃ、ぃ、逝きたい、、ですっ」
「んっ?[禊]は終いかっ?」
「も、、もぉ、、ぃ、逝、、か、せてぇ」
鬼頭がポルチオを抉る、、
美佐が互いの乳首を擦り合わせ、、
真純の手を取り、自らのクリトリスへ、、
そして、、
真純の限界まで勃起した秘豆を潰した。
「あ、あんっ、、くぅ、み、美佐ぁぁ」
海老反る背中、痙攣する豊かな太腿、、
「い、い、、逝く、ぅぅ、ぅっ、、、ぁ、ぁ、ぁぁぁぁぁぁ、、、」
皆が見詰める中で、延々と続く真純のオーガズム、、
股間から垂れる白濁汁が、太腿を伝いシーツに大量の染みを作っていた・・
(完)
「まだアクメって無いようだが、どれっ?」
会長と教授が脱脂綿で愛液を掬い取った。
臭いを嗅ぎ、指先で擦り合わせ粘度を確認し、その指をしゃぶる会長と教授。
「んんん、、甘酸っぱさに程良い乳酸菌の生臭さ、、堪らんわぃ」
「コノ粘り気、、ソレに甘しょっぱさ」
「真純ブランドで、匂いグッズなぞ発売すれば大当たりかものぉ?」
「後は、、感極まった哭き声を配信スるのも宜しいかと・・
美佐サン、そろそろ、クライマックスを」
「んっ?ソノ前に、心を折って儂らに頼み事をシて貰わにゃ」
美佐が玩具の最後のスイッチを押した・・
根元の鬼頭が秘腔口を、真ん中がGスポットを慰め続けながら、先端に新たに出現した鬼頭が、至急底に密着し蠢き始めた。
先に反応シたのは、同様の施しを受けた美佐だった・・
何度もナカ逝きを経験シている美佐、、
女の娘の究極の性感帯=ポルチオをAIに慰められ、僅か数分で追い詰められる美佐。
背中まで垂れる黒髪を振り乱し、真純に跨ったまま密着サせた腰をグラインドする。
だが、真純への施しは、美佐のソレどころでは無かった、、
美佐の10倍もの洗礼に、初心だが成熟し切った真純の身体が、耐え切れる筈も無かった・・
想像すら出来ない快感が、真純の子宮を襲い、大量のドーパミンが脳に流れ込んだ。
「あ、ああぁ、、イヤぁ、ぃ、逝くぅっ」
美佐を乗せたまま、若鮎の如く跳ねる真純の腰、、気が狂った様に悶え狂う身体・・
「安西君、、勝手に満足スるなっ、、美佐、コントロールしろっ」
真純同様の快楽を受けている美佐が、最後の気力で玩具を止める。
「美佐ぁ、、な、何で、よぉ?ぃ、意地悪ぅ、、」
凛々し顔を切な気に歪め、最後の一線を求め股間を押し付ける真純。
「真純っ、私も、もぉ、、だから、一緒にっ、、会長に、お願い、シ、て」
「、、か、、会長っ、、お、お願い、、」
「んっ?ナニを、かなっ?」
「ま、真純、、も、もぉ、、」
「んっ?どぉした?」
「ご、、ごめん、な、さぃ、ぃ、ぃ、逝きたい、、ですっ」
「んっ?[禊]は終いかっ?」
「も、、もぉ、、ぃ、逝、、か、せてぇ」
鬼頭がポルチオを抉る、、
美佐が互いの乳首を擦り合わせ、、
真純の手を取り、自らのクリトリスへ、、
そして、、
真純の限界まで勃起した秘豆を潰した。
「あ、あんっ、、くぅ、み、美佐ぁぁ」
海老反る背中、痙攣する豊かな太腿、、
「い、い、、逝く、ぅぅ、ぅっ、、、ぁ、ぁ、ぁぁぁぁぁぁ、、、」
皆が見詰める中で、延々と続く真純のオーガズム、、
股間から垂れる白濁汁が、太腿を伝いシーツに大量の染みを作っていた・・
(完)
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