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アースライト・ホーリースライム編
戦後処理と理想と野望
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黒曜、鉄魁の活躍で絶望的な戦力差を圧倒的に潰して勝利したが、戦後処理は頭の痛い問題として残った。
マリヴェイルの領主、セリナの館地下室にガルヴァルディ帝国の今回で捕虜となった下士官の女性は拘束されている。
ヴァレリアを呼び出す。捕虜の手枷も彼女には必要なかった。
「オレの支配をまだ残しているか?」
「も、勿論です…シェル様…こうして再開できることを夢見ておりました…」
肉感的な彼女は粗末な捕虜の服にされているが、その体形を隠すことなくむしろ扇情的に見せている。
「じゃあ、最初にやるべきことをもう、理解しているな?」
「は、はい…はぁ…」跪くとオレの大艦巨砲主義の象徴を大きくうっとりとしたため息と共に、待ち焦がれたご飯を得られた鯉のように咥えこむ。ぐぶぅという音を立てて上気して上目遣いの瞳には淫紋の光を湛えて限界を超えて飲みこもうとする。
久々の彼女の咽喉の感触を楽しみながら「聞きたいことがあるんだが…」と問うと
「むぅぐお…ごふぐぅ」と涙目になりながら彼女は何かを訴える。まあ、そりゃ答えられないか。
「まあ、じゃあ…」彼女の頭を掴むと彼女の奉仕を無視して自分の好きなように激しく突っ込む。
「…………ぅんぐぅ」何か言おうとしているけど、無視して何度も打ち付けて奥に果てしない号砲を撃ちこむ。
飲み込めない量の濁液が口横や鼻から逆流する。
「よし、離れていいぞ」前回の奇襲作戦時に急襲して打ち込んだ際には気絶してたけど、耐えているの流石か…
「ぐぉ…はぁ…あっ…はあぁ…んんん」懇親一滴も漏らさんと舐めてくれる姿を見る光景は悪くない。
「シェル様…すぐにお答えできず…ぐふぅ…申し訳ありません」
「いや、悪いのはオレだった…」
彼女は囚人服の下半身があり得ないくらい濡れて様々な液体が乱れ飛んでいるのが分かる。
「俺からのプレゼントは少しは役に立ったか?」
「勿論です、シェル様…ライリー・ブラックストーンとマデリン・アイアンハートは既に我が配下にて支配しております」
「結構なことだ…さて、聞きたいのは帝国の目的と支配構造だ、どうしてこの国を狙う?」
「はい、前回の撤退後に少しばかり内情を探りました故…あ、あの…」
まあ、その下は気持ち悪かろう…「脱いでコッチおいで」
「ありがたき幸せ」ズボンを脱ぎ捨てると下は大洪水で立派なオプションはダラダラと粘液を垂らしてだらしなく垂れている…
「お前の大砲にオレは興味無いから仕舞ってくれ」「は、はい…我が主申し訳ありませんお見苦しいモノを」
起用に仕舞い込むと服を総て脱ぎ捨てて形の崩れない旨を揺らしながらこちらに来る。
オレは椅子に座ると「よし…上に来て跨れ…」「は、はぃ…はぁはぁ…」返答もままならず興奮した息遣いでオレの上に跨る。先ほど上を貫いた巨砲が今度は下も貫く。鍛え抜かれた腹筋の下の肉厚な感触を押しのけてのめり込む。
最奥に辿り着く前にビシャビシャ!っと間欠泉が潮を吹く。体をのけ反らせ、絶頂しながら更に受け入れる。
突き出された胸部の頂を甘噛みするとさらにガクガクと震えながら声にならない声を上げる。
「上でも下でも塞いだら話が出来ないな…大丈夫かヴァレリア?」
「し、しばしご猶予を…」痙攣しながら絞り出すようにしてのけ反りを戻すと荒くなる息を整える。
「お、お待たせいたしました…ふっ!」彼女の腰を掴んで少し揺らす…たちまち発汗し始めて中がうねる。
「も、申し訳ありません…抗えない…感触に…ふっ!」
「ちょっと意地悪し過ぎか?」
「め、滅相もございませんっ!…う、れしぃ!です…はっ…」
「さっきの質問に答えてくれるかい?」
「我が帝国の女帝アウグスタ・クロムヴェルが今回の遠征を指示しました…あはぁ」
「帝国の産業発展には…ホーリースライムが手を貸しているのは間違いありません…ふっ…」腰がうねり巨砲の発射を促す様に締め付けてくる。
「が…あっ!実は…キーになる人物がいるようですぅ…」
「誰だ?」
「ルドルフ・クロムヴェルという……か、科学技術者が…います」
「科学…技術者?」あまりこちらでは聞かない職業が出てきたぞ…?
「何者だ?!会ったことはあるのか?」
「か、彼は…あぅ…軍部と…いうぅ…訳ではないのでぇ!っつ…は…ありませんんっ!」
彼女の抱きつく力が強くなり、胎が細動して絶頂を迎える。オレももたらされた重要な情報に祝砲を撃つ。
急所を撃ち抜かれた彼女は以前と同じように果てて気を失ってしまった。
「お、重い…」と女性に言ってはならない感想ナンバーワンのセリフを吐いて彼女を傍らに下す。
女性の身体は見た目の特徴の違い同様、胎の中もそれぞれ異なる。
未知であり神秘であり、征服のし甲斐がある秘境であり秘湯である。
ヴァレリアの果てる悲鳴を聞いて隣の収監部屋から不安の声が聞こえてくる。
そういえば、結局帝国に良からぬ計画を立てる輩が居ることがハッキリしたが、結局侵攻目的を聞き損ねてしまった…仕方がないのでヴァレリアの恋人のライリーを呼び出す。
足元で体液に塗れて失神する想い人を見て動揺するが、思いっきり征服してやると、自分から腰を振りながら必要な情報を吐いてくれた。
「帝国の侵攻は、枯渇し始めた化石燃料の確保でした…技術的に遅れている他大陸は近代兵器の物量と火力で落とせるはずというのが本国の読みでした…ああああああああ」褒美に全力で攻める…「ヴァルよりも凄い!」が最後の言葉だった。
マデリン・アイアンハート上陸指揮官は、鍛え抜かれた精鋭というよりは、少し事務寄りの将校で、ウェーブのかかった柔らかいセミロングのヘアを後ろにまとめ上げ、眼鏡の似合う美人だったが、捕虜の立場でありながら規則だの保証される権利だというので、その鍛えてないがそれなりの柔らかい肉付きのよい体をくまなく探索し、最期に対艦巨砲を後方菊花に撃ちこんで黙らせた。
すでに国内の最大戦力を投入しており、再戦の可能性は無いこと、国内の急激な機械化は様々な混乱を招いていて、食糧問題含めた様々な物資不足に繋がり破綻しかかっていての今回の強引な作戦に至った経緯を教えてくれた。
以降は面倒なので、他捕えられた作戦指揮官、中隊長、艦船船長などの女性は順番に肉体的な支配をヴァレリアに行ってもらい、オレの因子を紐づけて行ってもらう。ここまで数が多いとケルベロス中隊の時の様に全員は相手が出来ないと判断した。
(まあ、気に入った子が居たら別途都合つけるつもりだけど)
一般兵士の男性達は、郊外に収容所をオーク率いる鉄魁に指示して作らせて収容した。
その数一万人強…掘っ立て小屋で雑魚寝である…戦争がいかに男性を数字で消費するものなのかという実態を目の当たりにするが、それ以上どうしようもなかった。
鉄魁に指示して、オーク監視下で自分たちで自分たちの生活環境の改善をさせてみるが、この世界の男性は長く刷り込まれた女性の支配下で管理されることに慣れ過ぎてしまっている。
鍛えられた兵士ではあるので散発的に反抗するものもいない訳ではなかったが、オークのパワーには一切通用しない…そのことに気づくと、抵抗も減って行った。
「管理職を堕とすのも一つのオレの使命だと思っているが…この世界での男性の地位の向上を目指すというのは間違っているのだろうか?」というオレの疑問に雫は静かに応える。
「汝が欲望の果てに理想を持つことは悪くない…我は捕虜を全員素材に分解してしまうことを提言するが」
効率を重視したらそうなんだろうな…
「鉄魁!」
「はい、我が主…捕虜の維持にも食料の問題含めて対応の必要があると考えます」
「分かっている…捕虜は残って使えそうな艦船でお帰り頂こう…燃料の件に関してはどうにかしなければならないが…難しいならマリヴェイルの商船を使うことも検討しよう」
「承知しました我が君」
「あ、あと、敵兵で話ができそうなメンバーを選抜してくれ」
「どうされるつもりで?」
「情報が欲しい…し、士官は女性ばかりなので、男の話を聞きたい」
「加えて承知しました。艦船の集約と捕虜の代表の選抜を行います」
「よろしく頼む」
その後男性捕虜の内、癖のある三名の兵士が選抜されて俺の前に立っている。
マリヴェイルの領主、セリナの館地下室にガルヴァルディ帝国の今回で捕虜となった下士官の女性は拘束されている。
ヴァレリアを呼び出す。捕虜の手枷も彼女には必要なかった。
「オレの支配をまだ残しているか?」
「も、勿論です…シェル様…こうして再開できることを夢見ておりました…」
肉感的な彼女は粗末な捕虜の服にされているが、その体形を隠すことなくむしろ扇情的に見せている。
「じゃあ、最初にやるべきことをもう、理解しているな?」
「は、はい…はぁ…」跪くとオレの大艦巨砲主義の象徴を大きくうっとりとしたため息と共に、待ち焦がれたご飯を得られた鯉のように咥えこむ。ぐぶぅという音を立てて上気して上目遣いの瞳には淫紋の光を湛えて限界を超えて飲みこもうとする。
久々の彼女の咽喉の感触を楽しみながら「聞きたいことがあるんだが…」と問うと
「むぅぐお…ごふぐぅ」と涙目になりながら彼女は何かを訴える。まあ、そりゃ答えられないか。
「まあ、じゃあ…」彼女の頭を掴むと彼女の奉仕を無視して自分の好きなように激しく突っ込む。
「…………ぅんぐぅ」何か言おうとしているけど、無視して何度も打ち付けて奥に果てしない号砲を撃ちこむ。
飲み込めない量の濁液が口横や鼻から逆流する。
「よし、離れていいぞ」前回の奇襲作戦時に急襲して打ち込んだ際には気絶してたけど、耐えているの流石か…
「ぐぉ…はぁ…あっ…はあぁ…んんん」懇親一滴も漏らさんと舐めてくれる姿を見る光景は悪くない。
「シェル様…すぐにお答えできず…ぐふぅ…申し訳ありません」
「いや、悪いのはオレだった…」
彼女は囚人服の下半身があり得ないくらい濡れて様々な液体が乱れ飛んでいるのが分かる。
「俺からのプレゼントは少しは役に立ったか?」
「勿論です、シェル様…ライリー・ブラックストーンとマデリン・アイアンハートは既に我が配下にて支配しております」
「結構なことだ…さて、聞きたいのは帝国の目的と支配構造だ、どうしてこの国を狙う?」
「はい、前回の撤退後に少しばかり内情を探りました故…あ、あの…」
まあ、その下は気持ち悪かろう…「脱いでコッチおいで」
「ありがたき幸せ」ズボンを脱ぎ捨てると下は大洪水で立派なオプションはダラダラと粘液を垂らしてだらしなく垂れている…
「お前の大砲にオレは興味無いから仕舞ってくれ」「は、はい…我が主申し訳ありませんお見苦しいモノを」
起用に仕舞い込むと服を総て脱ぎ捨てて形の崩れない旨を揺らしながらこちらに来る。
オレは椅子に座ると「よし…上に来て跨れ…」「は、はぃ…はぁはぁ…」返答もままならず興奮した息遣いでオレの上に跨る。先ほど上を貫いた巨砲が今度は下も貫く。鍛え抜かれた腹筋の下の肉厚な感触を押しのけてのめり込む。
最奥に辿り着く前にビシャビシャ!っと間欠泉が潮を吹く。体をのけ反らせ、絶頂しながら更に受け入れる。
突き出された胸部の頂を甘噛みするとさらにガクガクと震えながら声にならない声を上げる。
「上でも下でも塞いだら話が出来ないな…大丈夫かヴァレリア?」
「し、しばしご猶予を…」痙攣しながら絞り出すようにしてのけ反りを戻すと荒くなる息を整える。
「お、お待たせいたしました…ふっ!」彼女の腰を掴んで少し揺らす…たちまち発汗し始めて中がうねる。
「も、申し訳ありません…抗えない…感触に…ふっ!」
「ちょっと意地悪し過ぎか?」
「め、滅相もございませんっ!…う、れしぃ!です…はっ…」
「さっきの質問に答えてくれるかい?」
「我が帝国の女帝アウグスタ・クロムヴェルが今回の遠征を指示しました…あはぁ」
「帝国の産業発展には…ホーリースライムが手を貸しているのは間違いありません…ふっ…」腰がうねり巨砲の発射を促す様に締め付けてくる。
「が…あっ!実は…キーになる人物がいるようですぅ…」
「誰だ?」
「ルドルフ・クロムヴェルという……か、科学技術者が…います」
「科学…技術者?」あまりこちらでは聞かない職業が出てきたぞ…?
「何者だ?!会ったことはあるのか?」
「か、彼は…あぅ…軍部と…いうぅ…訳ではないのでぇ!っつ…は…ありませんんっ!」
彼女の抱きつく力が強くなり、胎が細動して絶頂を迎える。オレももたらされた重要な情報に祝砲を撃つ。
急所を撃ち抜かれた彼女は以前と同じように果てて気を失ってしまった。
「お、重い…」と女性に言ってはならない感想ナンバーワンのセリフを吐いて彼女を傍らに下す。
女性の身体は見た目の特徴の違い同様、胎の中もそれぞれ異なる。
未知であり神秘であり、征服のし甲斐がある秘境であり秘湯である。
ヴァレリアの果てる悲鳴を聞いて隣の収監部屋から不安の声が聞こえてくる。
そういえば、結局帝国に良からぬ計画を立てる輩が居ることがハッキリしたが、結局侵攻目的を聞き損ねてしまった…仕方がないのでヴァレリアの恋人のライリーを呼び出す。
足元で体液に塗れて失神する想い人を見て動揺するが、思いっきり征服してやると、自分から腰を振りながら必要な情報を吐いてくれた。
「帝国の侵攻は、枯渇し始めた化石燃料の確保でした…技術的に遅れている他大陸は近代兵器の物量と火力で落とせるはずというのが本国の読みでした…ああああああああ」褒美に全力で攻める…「ヴァルよりも凄い!」が最後の言葉だった。
マデリン・アイアンハート上陸指揮官は、鍛え抜かれた精鋭というよりは、少し事務寄りの将校で、ウェーブのかかった柔らかいセミロングのヘアを後ろにまとめ上げ、眼鏡の似合う美人だったが、捕虜の立場でありながら規則だの保証される権利だというので、その鍛えてないがそれなりの柔らかい肉付きのよい体をくまなく探索し、最期に対艦巨砲を後方菊花に撃ちこんで黙らせた。
すでに国内の最大戦力を投入しており、再戦の可能性は無いこと、国内の急激な機械化は様々な混乱を招いていて、食糧問題含めた様々な物資不足に繋がり破綻しかかっていての今回の強引な作戦に至った経緯を教えてくれた。
以降は面倒なので、他捕えられた作戦指揮官、中隊長、艦船船長などの女性は順番に肉体的な支配をヴァレリアに行ってもらい、オレの因子を紐づけて行ってもらう。ここまで数が多いとケルベロス中隊の時の様に全員は相手が出来ないと判断した。
(まあ、気に入った子が居たら別途都合つけるつもりだけど)
一般兵士の男性達は、郊外に収容所をオーク率いる鉄魁に指示して作らせて収容した。
その数一万人強…掘っ立て小屋で雑魚寝である…戦争がいかに男性を数字で消費するものなのかという実態を目の当たりにするが、それ以上どうしようもなかった。
鉄魁に指示して、オーク監視下で自分たちで自分たちの生活環境の改善をさせてみるが、この世界の男性は長く刷り込まれた女性の支配下で管理されることに慣れ過ぎてしまっている。
鍛えられた兵士ではあるので散発的に反抗するものもいない訳ではなかったが、オークのパワーには一切通用しない…そのことに気づくと、抵抗も減って行った。
「管理職を堕とすのも一つのオレの使命だと思っているが…この世界での男性の地位の向上を目指すというのは間違っているのだろうか?」というオレの疑問に雫は静かに応える。
「汝が欲望の果てに理想を持つことは悪くない…我は捕虜を全員素材に分解してしまうことを提言するが」
効率を重視したらそうなんだろうな…
「鉄魁!」
「はい、我が主…捕虜の維持にも食料の問題含めて対応の必要があると考えます」
「分かっている…捕虜は残って使えそうな艦船でお帰り頂こう…燃料の件に関してはどうにかしなければならないが…難しいならマリヴェイルの商船を使うことも検討しよう」
「承知しました我が君」
「あ、あと、敵兵で話ができそうなメンバーを選抜してくれ」
「どうされるつもりで?」
「情報が欲しい…し、士官は女性ばかりなので、男の話を聞きたい」
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