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亜人攻略・魔王復活編
女王の躰と黒龍の躰と
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「まぁ…仕方ないの…ワシもこの身体にはそれなりに思い入れもあるからの…初体験で壊したくは無い」
降参する様に提案を受け入れてくれるエラリア女王。
「では、後ろの穴を失礼して」雫が気持ち小さ目のスレイ棒を取り出し彼女のペチコートを脱がすと「ふぇっ?!」と可愛く驚くエラリアの後ろの穴に突き刺す。
「ん~~~~~~~~!!!!」
それはもう、採決になれた看護師さんが上腕の血管に注射針を容赦なくさすがごとくズプリと…
「おま…そぉ…れ…うぐぅ」
ちょっと可哀想である…ので、苦しそうに喘ぐエラリアの唇を奪う。
「ふぐぅ…!」直ぐに突き飛ばして離れるとエラリアは少し涙ぐんでいた。
「え…えっと…」「……だったのに…」「え?」
泣きながら怒って「ワシの初めてだったのに…そんな口封じみたいな遣り方は納得いかん!」
…と、今度は彼女からオレに口づけをする。
少女の唇は大きく開かれ、小さな舌が精いっぱいオレの咥内に侵入しようとする。
オレが優しく受け止めて救い上げて絡ませる。
そこから雫と連携してマナの錬成速度を上げて彼女の身体を満たす。
エラリアは己が肉体変化を受け入れ、幼女から少女に変わる…そして…
「いや!止めて…もういいわ!」エラリアは「乙女」で留まろうとする。
「小さな女の子」は、「うら若き乙女」なり、そこでとどまった。
雫も静かに後ろに下がる。細身のスレイ棒は濡れて光っている。エロい。
「もう十分じゃ…」十代後半の美しい乙女がそこには居た。
上半身を覆っていたキャニソールは横に広がり豊かに張り出した胸部を覆うだけのブラになっており、カボチャパンツみたいなペチコートは太腿に食い込むスキャンティになっている。大人とは言い切れないが魅力的な身体がそこにはある。
「ちょっと待ったー」
昭和の恋愛バラエティみたいな差込が入る。その声は…
「とうさま…私との約束は反故にされるのか?」黒曜である。
結局スカル=ザハルと対決するだけの決意を持って彼女を受け止めようと思ったところではあったが、落ち着く前に戻ってすぐにこの事態に陥ったところで…と、言い訳じみた、言い訳しか浮かばない状況でオレは固まってしまった。
「ほ、反故にはしない…順番が入れ替わっただけだ」言いながら最悪な事口にしている自覚がある。
「ぬはははは!…シェルよ…ワシはこの時を長く待ちすぎた。それにお主の遍歴をどうこう言うつもりもないわい…」
「何言ってんだ王女様…」「女王じゃ!」
キョトンとする黒曜と、間違い続ける呼称に対してテンプレ化した返答のエレノア。
平然ととんでもない提案をする。
「一緒にやろうよ」
「は?」
「これまでもずいぶん王女様とは一緒にいたじゃん…お風呂だって一緒に入ったじゃん」
「ちょ、な…いや、そうれはそうじゃが…」
「王女様はウチのことキライか??」
「んな訳なかろう!…その、友達だと思っておるわ!」
「だったらイイじゃん。仲良く一緒で」
「黒曜お主…」
「ねーっ!」と言いながら、すでにもとより危ない恰好だった黒曜が、オレの横からエレノアの唇を奪う。
「んん!」
張りのある黒曜のバストが抱き合うオレとエレノアの間に割り込む。
エレノアの白い肌、黒曜の褐色の肌が両脇からオレに抱き着く。
二人とも体温が高い。弾力のある若い肌のしっとりとした質感がじんわりと発汗し、密着した躰の奥からその鼓動が伝わる。
エレノアから口を離した黒曜が牙の並んだ口を開く。
齧られたらそのから何もなくなりそうな恐ろしい口その奥から覗く美しくも妖艶な舌は二股に分かれている。
爬虫類の影響が強く出ているが、それを見ると最初に創造したヒュドラを思い出す。
彼女は名前もなく、だが子を成して散っていった。その要素も黒曜には錬成時に加わっている。
エレノアは黒曜とのディープキスで脳がショートしたのか目が潤み、焦点が合っていない様に見える。
オレが舌を出すと絡み取る様に黒曜の舌が伸びてくる。それを見たエレノアも先ほどの接吻の時よりはずっと大人びた舌でそこに割り込もうとする。
三つ巴の舌の絡み合い。この時オレはフェロモンが周囲を覆いつくすほど発せられているが、そんなことは無意識だ。激しく互いに絡み合い、誰かの咥内に残りの二人が攻め入り、逆もしかりでピチャピチャと唾液が混ざり合い、興奮する吐息と混ざった淫靡な響きが部屋を満たす。
周囲で取り残された、雫を筆頭に、セレスト宰相、アラベル宗主教、カイラ、ザルク、タイガのラカスタメイドも立っているだけで精いっぱいに興奮し、特に一時期あれだけ肌を重ねたセレストは、もう隠さずに自らを慰め始めている。
雫は、徐にスレイ棒を何本も取り出すと、各自の間を回って一本ずつ渡す。
何をするのかは説明する必要もないオレの代わりの双頭の蛇だ。
そんな中オレ達はその円の中央で互いを刺激し合いながら立っていることをあきらめて、ベットにもいかずに床の絨毯の上で更に接吻を続けながら、手は互いの身体を求めて弄り合う。
色白のエラリアの控えめな胸部を撫でれば敏感に反応し、しっとり湿った肌は指先に沿って柔らかく沈む。
色黒の黒曜の上を向かんとするほどの主張をする胸部は撫でると敏感に反応するが、沿う指先を同じ力で撥ね返そうという強い弾力がある。
オレは、三つ巴の舌戦を止めて、二人が向き合い更に痺れる快楽を求めるのに任せている間に、二つの丘陵が向き合うその頂を間に割り込んで興奮が残る舌で転がす。「はぁ…」「ふっ…」とトーンが上がる吐息が硬くなりつつあるその頂点を攻めるオレの舌法が合致していることを印象付ける。
揉みしだき搾り上げ、頂きを口に含んで甘噛みし、舌で穿る。
「くぅう…」「んふぅ…」そこから二人の背中を這わせた手が、臀部の後ろから菊の紋章を経由して恥丘の下の秘密の洞窟の入り口を谷間の奥に探り当てる。
既に二人とも奥の秘湯が漏れ始めている。
ゆっくりと薬指から押し広げて中に入れ込んでいく。同時に人差し指で入り口の根元に要石の様にある突起を刺激する。ゆっくりと、間違っても爪を立てず指の腹で掬い上げるように刺激する。
洞窟の中はゆっくりとうねり、内壁にはじんわりと分泌される粘液が潤沢に流れ落ち、一つはその襞が蠕動しながら指に纏わりつく。一つは内壁自身が大きく螺旋に動く。
内壁を両手でそれぞれを刺激すると「はひぃっ!」「ふひぃっ!」と二人とも同時に良く鳴く。
どちらも異物を恐れながらも得られる快楽に戸惑い、受け入れるか否か葛藤するがごとくオレの指を締め付ける。
二人は横たわり、共々にさらに激しく抱き合い口まわりを接吻だけでなく首筋を舐めあったり、互いの顔を舐めあう。唾液に光る艶やかに光る上気した顔は互いに興奮を隠さず、更に貪り合っている。
体側の上側の脚を互いの腰の上に絡ませ、股間が開いてこちらを向く状態にして、更に手と指で責めながら、その絶景を口と手も併せてさらに攻める。
恥丘をそのまま咥えて舌を中に攻め込ませて強い刺激をオレの剛柔織り交ぜた舌で責め続ける。
湧き出る温泉が間欠泉に変わる。オレの顔もドロドロになる。…が構わず攻める吸う。
二人が互いを抱きしめる力が強くなり腰が痙攣し失禁する。
力尽きた二人が上向きに分かれる。
浅くも明らかにピッチの早くなった「ハッハッハッハッハッハッ…」呼吸音だけが周囲に溶けてゆく。
周囲からもまともに立っているものはおらず、それぞれの場所かから嬌声が上がっている。
「さて、ここからが本番だな…」膝立ちするオレの「天空を突きさす楔」はその名の通り天を突かんと言わんばかりにかつてない硬さと大きさを称えてそびえて居る。
エラリアも黒曜もどちらがと言わず膝を立てて受け入れる姿勢を示す。
オレは…
降参する様に提案を受け入れてくれるエラリア女王。
「では、後ろの穴を失礼して」雫が気持ち小さ目のスレイ棒を取り出し彼女のペチコートを脱がすと「ふぇっ?!」と可愛く驚くエラリアの後ろの穴に突き刺す。
「ん~~~~~~~~!!!!」
それはもう、採決になれた看護師さんが上腕の血管に注射針を容赦なくさすがごとくズプリと…
「おま…そぉ…れ…うぐぅ」
ちょっと可哀想である…ので、苦しそうに喘ぐエラリアの唇を奪う。
「ふぐぅ…!」直ぐに突き飛ばして離れるとエラリアは少し涙ぐんでいた。
「え…えっと…」「……だったのに…」「え?」
泣きながら怒って「ワシの初めてだったのに…そんな口封じみたいな遣り方は納得いかん!」
…と、今度は彼女からオレに口づけをする。
少女の唇は大きく開かれ、小さな舌が精いっぱいオレの咥内に侵入しようとする。
オレが優しく受け止めて救い上げて絡ませる。
そこから雫と連携してマナの錬成速度を上げて彼女の身体を満たす。
エラリアは己が肉体変化を受け入れ、幼女から少女に変わる…そして…
「いや!止めて…もういいわ!」エラリアは「乙女」で留まろうとする。
「小さな女の子」は、「うら若き乙女」なり、そこでとどまった。
雫も静かに後ろに下がる。細身のスレイ棒は濡れて光っている。エロい。
「もう十分じゃ…」十代後半の美しい乙女がそこには居た。
上半身を覆っていたキャニソールは横に広がり豊かに張り出した胸部を覆うだけのブラになっており、カボチャパンツみたいなペチコートは太腿に食い込むスキャンティになっている。大人とは言い切れないが魅力的な身体がそこにはある。
「ちょっと待ったー」
昭和の恋愛バラエティみたいな差込が入る。その声は…
「とうさま…私との約束は反故にされるのか?」黒曜である。
結局スカル=ザハルと対決するだけの決意を持って彼女を受け止めようと思ったところではあったが、落ち着く前に戻ってすぐにこの事態に陥ったところで…と、言い訳じみた、言い訳しか浮かばない状況でオレは固まってしまった。
「ほ、反故にはしない…順番が入れ替わっただけだ」言いながら最悪な事口にしている自覚がある。
「ぬはははは!…シェルよ…ワシはこの時を長く待ちすぎた。それにお主の遍歴をどうこう言うつもりもないわい…」
「何言ってんだ王女様…」「女王じゃ!」
キョトンとする黒曜と、間違い続ける呼称に対してテンプレ化した返答のエレノア。
平然ととんでもない提案をする。
「一緒にやろうよ」
「は?」
「これまでもずいぶん王女様とは一緒にいたじゃん…お風呂だって一緒に入ったじゃん」
「ちょ、な…いや、そうれはそうじゃが…」
「王女様はウチのことキライか??」
「んな訳なかろう!…その、友達だと思っておるわ!」
「だったらイイじゃん。仲良く一緒で」
「黒曜お主…」
「ねーっ!」と言いながら、すでにもとより危ない恰好だった黒曜が、オレの横からエレノアの唇を奪う。
「んん!」
張りのある黒曜のバストが抱き合うオレとエレノアの間に割り込む。
エレノアの白い肌、黒曜の褐色の肌が両脇からオレに抱き着く。
二人とも体温が高い。弾力のある若い肌のしっとりとした質感がじんわりと発汗し、密着した躰の奥からその鼓動が伝わる。
エレノアから口を離した黒曜が牙の並んだ口を開く。
齧られたらそのから何もなくなりそうな恐ろしい口その奥から覗く美しくも妖艶な舌は二股に分かれている。
爬虫類の影響が強く出ているが、それを見ると最初に創造したヒュドラを思い出す。
彼女は名前もなく、だが子を成して散っていった。その要素も黒曜には錬成時に加わっている。
エレノアは黒曜とのディープキスで脳がショートしたのか目が潤み、焦点が合っていない様に見える。
オレが舌を出すと絡み取る様に黒曜の舌が伸びてくる。それを見たエレノアも先ほどの接吻の時よりはずっと大人びた舌でそこに割り込もうとする。
三つ巴の舌の絡み合い。この時オレはフェロモンが周囲を覆いつくすほど発せられているが、そんなことは無意識だ。激しく互いに絡み合い、誰かの咥内に残りの二人が攻め入り、逆もしかりでピチャピチャと唾液が混ざり合い、興奮する吐息と混ざった淫靡な響きが部屋を満たす。
周囲で取り残された、雫を筆頭に、セレスト宰相、アラベル宗主教、カイラ、ザルク、タイガのラカスタメイドも立っているだけで精いっぱいに興奮し、特に一時期あれだけ肌を重ねたセレストは、もう隠さずに自らを慰め始めている。
雫は、徐にスレイ棒を何本も取り出すと、各自の間を回って一本ずつ渡す。
何をするのかは説明する必要もないオレの代わりの双頭の蛇だ。
そんな中オレ達はその円の中央で互いを刺激し合いながら立っていることをあきらめて、ベットにもいかずに床の絨毯の上で更に接吻を続けながら、手は互いの身体を求めて弄り合う。
色白のエラリアの控えめな胸部を撫でれば敏感に反応し、しっとり湿った肌は指先に沿って柔らかく沈む。
色黒の黒曜の上を向かんとするほどの主張をする胸部は撫でると敏感に反応するが、沿う指先を同じ力で撥ね返そうという強い弾力がある。
オレは、三つ巴の舌戦を止めて、二人が向き合い更に痺れる快楽を求めるのに任せている間に、二つの丘陵が向き合うその頂を間に割り込んで興奮が残る舌で転がす。「はぁ…」「ふっ…」とトーンが上がる吐息が硬くなりつつあるその頂点を攻めるオレの舌法が合致していることを印象付ける。
揉みしだき搾り上げ、頂きを口に含んで甘噛みし、舌で穿る。
「くぅう…」「んふぅ…」そこから二人の背中を這わせた手が、臀部の後ろから菊の紋章を経由して恥丘の下の秘密の洞窟の入り口を谷間の奥に探り当てる。
既に二人とも奥の秘湯が漏れ始めている。
ゆっくりと薬指から押し広げて中に入れ込んでいく。同時に人差し指で入り口の根元に要石の様にある突起を刺激する。ゆっくりと、間違っても爪を立てず指の腹で掬い上げるように刺激する。
洞窟の中はゆっくりとうねり、内壁にはじんわりと分泌される粘液が潤沢に流れ落ち、一つはその襞が蠕動しながら指に纏わりつく。一つは内壁自身が大きく螺旋に動く。
内壁を両手でそれぞれを刺激すると「はひぃっ!」「ふひぃっ!」と二人とも同時に良く鳴く。
どちらも異物を恐れながらも得られる快楽に戸惑い、受け入れるか否か葛藤するがごとくオレの指を締め付ける。
二人は横たわり、共々にさらに激しく抱き合い口まわりを接吻だけでなく首筋を舐めあったり、互いの顔を舐めあう。唾液に光る艶やかに光る上気した顔は互いに興奮を隠さず、更に貪り合っている。
体側の上側の脚を互いの腰の上に絡ませ、股間が開いてこちらを向く状態にして、更に手と指で責めながら、その絶景を口と手も併せてさらに攻める。
恥丘をそのまま咥えて舌を中に攻め込ませて強い刺激をオレの剛柔織り交ぜた舌で責め続ける。
湧き出る温泉が間欠泉に変わる。オレの顔もドロドロになる。…が構わず攻める吸う。
二人が互いを抱きしめる力が強くなり腰が痙攣し失禁する。
力尽きた二人が上向きに分かれる。
浅くも明らかにピッチの早くなった「ハッハッハッハッハッハッ…」呼吸音だけが周囲に溶けてゆく。
周囲からもまともに立っているものはおらず、それぞれの場所かから嬌声が上がっている。
「さて、ここからが本番だな…」膝立ちするオレの「天空を突きさす楔」はその名の通り天を突かんと言わんばかりにかつてない硬さと大きさを称えてそびえて居る。
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