闇の覇王と無垢な花嫁

満姫プユ

文字の大きさ
395 / 1,010

キャラ紹介とメッセージ

※おかしい設定があっても、だいたいのことが分かればいい程度で気にせずスルーして下さい(^-^;

■月ヶ瀬 祐羽(つきがせ ゆうは)

高校1年生 16歳

163㎝、48㎏

黒目

黒髪(若干前髪パッツン気味)

【部活】バスケ部

【得意科目】国語、生物

【苦手科目】数学、英語

【得意】人や生き物と仲良くなること?

【苦手】運動

【家族構成】父、母

【好きな食べ物】エビフライ、海老の天ぷら、果物

【嫌いな食べ物】辛いもの全て、刺身などなま物

【趣味】ペットショップへ行くこと

【楽しみ】ぼんやり外の景色を見ること、野球観戦

【性格】

あまり自分を主張しない控え目。

誰にでも基本的に優しいので好かれ易い。

直ぐに感情が昂ってしまうので涙脆い。

何でも信じやすいちょっと天然おバ…純粋無垢。

なんとかなるよね…と危機管理能力がヤバい、呑気。

優しくされると直ぐに絆されるので、自分から沼に陥りやすい。

【メッセージ】

「あの…その、いつも読んで下さって本当にありがとうございます。

え~っと…なんでか変な事に巻き込まれてしまってどうしていいか分からないんですけど頑張ります!」



■中瀬 彰 (なかせ あきら)

元探偵、旭狼会組員  24歳

170㎝、58㎏

焦げ茶目

茶髪(柔らかい)

【部活】元テニス部

【得意】情報収集、尾行

【苦手】自信に満ちた年上の女の人、派手なうるさい女の子、スカウトマン

【家族構成】父、義母、兄

【好きな食べ物】ケーキや甘いお菓子

【嫌いな食べ物】苦い物、辛い物

【趣味】

ケーキなどお菓子の新作を食べること。新しいカフェやケーキ和菓子店の開拓。

【楽しみ】

眞山からの連絡を待つ、会話をする、顔を見る、褒められる。

【性格】

見た目はジャ〇ーズ系と言われる。

明るくパリピっぽかったり、誰にでも声を掛けるタイプだがそれは仕事をしている時だけの表の顔。

のらりくらりとする事で誤魔化している。

のほほんとしているのは親しい組員相手だけ。

九条と眞山の前では本来の姿を見せている。

最近は祐羽にも素が出ている。

本来は物静かなタイプ。賢い。←ココ大事。(中瀬)

【組での役割】

組では下っ端だが眞山から特別許可を貰っているのである程度自由が効く。

別の指示を貰って動いている事が多い。

情報部隊。

祐羽の担当になりつつある。

【メッセージ】

「いつも読んでくれてありがとう~!!マジでサンキューね~♪

会長のお陰で仕事増えちゃったけど、眞山さんに会える機会が増えたから感謝しかないね!

益々リスペクト~!!

あ~これからも皆さん読んでちょーだいヨロシク頼んだからねん♪」


■眞山 智之(まやま ともゆき)

株式会社KUJYO社長秘書、旭狼会会長補佐兼若頭

35歳

183㎝、75㎏

焦げ茶目

短か目に切った黒髪

【部活】元バレー部、空手黒帯

【得意】利き酒、バレーボール、空手

【苦手】バカの相手

【家族構成】祖父(組長)祖母、父(若頭)母、兄(若頭補佐)、弟

【好きな食べ物】和食

【嫌いな食べ物】臓物系、臭いのキツイもの

【趣味】

見やすく分類する書類整理。ウイスキーの収集。

【楽しみ】

会社の成長と会長の出世。休みの時に空手道場で稽古すること。

【性格】

基本的に真面目でどちらかというと寡黙なタイプ。冗談は通じるのでそれなりに笑うし話しもする。仕事がオフになると表情も柔らかくなるし、堅苦しさも解ける。

気の許した相手には優しい。

仕事の関係上、大学以来特定の彼女は作っていない。

【メッセージ】

「いつも読んでくださり、またKUJYOを御引き立てくださり本当にありがとうございます。

これからも精進して参りますので、どうぞお力添えのほど宜しくお願い致します。

…あと裏の仕事については内密にお願いしますよ。分かってますよね…?」



■九条 一臣(くじょう かずおみ)

株式会社KUJYO代表取締役社長、旭狼会会長

37歳

185㎝、76㎏

黒目

黒髪(仕事の時はセットしている)

【部活】元剣道部(小学生・中学生)

【得意】不得意な物はない

【苦手】特になし

(あるとすれば叔父や関係者からの女の提供や見合い話。…面倒くさい)

【家族構成】祖母、父(元・会長)、母、妹

【好きな食べ物】和食、フレンチ

【嫌いな食べ物】特になし

【趣味】

特になし。強いて言えばライバル潰し

【楽しみ】

最近出来た…とある仔犬の観察

【性格】

基本俺様。面倒で話しは最低限しかしようとしないが、マイナス感情だけは表情に全て出るので怖がられる。

部下に厳しいが表の会社ではさすがに暴力は奮わない。

裏ではついつい力業に及びがちで、自分では部下に対してはそんなに力を入れていないつもりだが、実際酷いので部下からは怖がられている。

敵対組織には容赦しない。

普段はカリスマ社長であり会長なので、社員や部下からはとても憧れ慕われている。

フェロモン垂れ流しているので女には困らないが、勘違い女に困る。女ポイ捨てな最低男。

【メッセージ】

「……」

スタスタスタ(去っていく音)
感想 162

あなたにおすすめの小説

吊るされた少年は惨めな絶頂を繰り返す

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ

BL
鍛えられた肉体、高潔な魂―― それは選ばれし“供物”の条件。 山奥の男子校「平坂学園」で、新任教師・高尾雄一は静かに歪み始める。 見えない視線、執着する生徒、触れられる肉体。 誇り高き男は、何に屈し、何に縋るのか。 心と肉体が削がれていく“儀式”が、いま始まる。

鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる

結衣可
BL
戦場で捕らえられた若き騎士エリアスは、牢に繋がれながらも誇りを折らず、帝国の皇帝オルフェンの瞳を惹きつける。 冷酷と畏怖で人を遠ざけてきた皇帝は、彼を望み、夜ごと逢瀬を重ねていく。 憎しみと抗いのはずが、いつしか芽生える心の揺らぎ。 誇り高き騎士が囚われたのは、冷徹な皇帝の愛。 鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。

恋人に好きな人が出来たと思ったら、なにやら雲行きが怪しい。

めっちゃ抹茶
BL
突然だが、容姿も中身も平凡な俺には、超絶イケメンの王子と呼ばれる恋人がいる。付き合い始めてそろそろ一年が経つ。といってもまだキスもそれ以上もした事がない健全なお付き合い。王子は優しいけど意地悪で、いつも俺の心臓を高鳴らせてくる——だけどそれだけだ。この前、喧嘩をした。それきり彼と話していない。付き合っているのか定かじゃない関係。挙句に、今遠目から見つけた王子の側には可憐な女の子。彼女が彼に寄り掛かって二人がキスをしている。 その瞬間、目の前が真っ黒になった。もう無理だ。俺がスイッチが切れたようにその場に立ち尽くした、その時だった。前にいる彼から聞いたこともない怒声が俺の耳に届いたのは。 ⚪︎佐藤玲央……微笑みの王子と呼ばれ、常に笑顔を絶やさない。物腰柔らかな姿勢に男女問わずモテる ⚪︎中田真……両親の転勤で引っ越してきた転校生。平凡な容姿で口が悪いがクラスに馴染めず誰とも話さないので王子しか知らないし、これからも多分バレない ※全四話、予約投稿済み。 Rは書こうか悩み中です。本編に攻めの名前が出てこないの書き終わってから気が付いた。3/16タイトル少し変更しました。

後輩が二人がかりで、俺をどんどん責めてくるー快楽地獄だー

天知 カナイ
BL
イケメン後輩二人があやしく先輩に迫って、おいしくいただいちゃう話です。

人気俳優に拾われてペットにされた件

米山のら
BL
地味で平凡な社畜、オレ――三池豆太郎。 そんなオレを拾ったのは、超絶人気俳優・白瀬洸だった。 「ミケ」って呼ばれて、なぜか猫扱いされて、執着されて。 「ミケにはそろそろ“躾”が必要かな」――洸の優しい笑顔の裏には、底なしの狂気が潜んでいた。 これは、オレが洸の変態的な愛情と執着に、容赦なく絡め取られて、逃げ道を失っていく話。

久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…

しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。 高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。 数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。 そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…

BL団地妻-恥じらい新妻、絶頂淫具の罠-

おととななな
BL
タイトル通りです。 楽しんでいただけたら幸いです。