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「あぁっ、、、!!!」
その圧倒的な大きさと力強さに、僕は眉間に皺を寄せて苦悶の表情を浮かべる。
だけど、まぁくんは止めてはくれない。
「兄貴っ、ゴメンっ、ゴメン!!」
同じく僕のアソコの狭さに苦しんでいるらしいまぁくんは、その困難さえ押し退けて腰を前に出してくる。
「くっ」と歯を食い縛り、何度かゆっくり前後させると、その後は次第に腰の振りも早くなっていく。
それに合わせて僕の嬌声も自分の意思とは関係なく、口から漏れた。
「あっ、あっ、あっ」
「ハッ、ハッ、フッ、うぅ、兄貴ぃ…っ!」
「まぁ、く、…ンッ、ンッ、アッ」
苦しいけれど覆い被さり腰を振るまぁくんの必死な様子を見上げて(可愛い)なんて思ってしまった。
そのうちに痛みもあるけれど、角度が変わると気持ちいいものも感じはじめてしまう。
「そっ、そこぉっ…!アンッ、ダメっ、アッ、アッ、アッ」
「兄貴っ、兄貴っ、気持ちいい?!ねぇっ!?」
僕が感じ始めた事に気がついたまぁくんが嬉しそうに聞いてくる。
激しく穿たれて、答えるどころではなくてとりあえずコクコクと首肯いて伝える。
それを確認したまぁくんが嬉しそうに笑ったのを見た。
(まぁくん…)
いつの間にか大きくなった弟。
どんどん大人になっていくけれど、笑った顔だけは変わらず、昔の可愛い頃と同じだ。
僕の胸がキュンとした。
「まっ、まぁくん…!!」
「兄貴っ、好き!昔からずっと、ずーっと大好き!!」
動きが止まったかと思うと、唇が降りてきて優しく貪られる。
その圧倒的な大きさと力強さに、僕は眉間に皺を寄せて苦悶の表情を浮かべる。
だけど、まぁくんは止めてはくれない。
「兄貴っ、ゴメンっ、ゴメン!!」
同じく僕のアソコの狭さに苦しんでいるらしいまぁくんは、その困難さえ押し退けて腰を前に出してくる。
「くっ」と歯を食い縛り、何度かゆっくり前後させると、その後は次第に腰の振りも早くなっていく。
それに合わせて僕の嬌声も自分の意思とは関係なく、口から漏れた。
「あっ、あっ、あっ」
「ハッ、ハッ、フッ、うぅ、兄貴ぃ…っ!」
「まぁ、く、…ンッ、ンッ、アッ」
苦しいけれど覆い被さり腰を振るまぁくんの必死な様子を見上げて(可愛い)なんて思ってしまった。
そのうちに痛みもあるけれど、角度が変わると気持ちいいものも感じはじめてしまう。
「そっ、そこぉっ…!アンッ、ダメっ、アッ、アッ、アッ」
「兄貴っ、兄貴っ、気持ちいい?!ねぇっ!?」
僕が感じ始めた事に気がついたまぁくんが嬉しそうに聞いてくる。
激しく穿たれて、答えるどころではなくてとりあえずコクコクと首肯いて伝える。
それを確認したまぁくんが嬉しそうに笑ったのを見た。
(まぁくん…)
いつの間にか大きくなった弟。
どんどん大人になっていくけれど、笑った顔だけは変わらず、昔の可愛い頃と同じだ。
僕の胸がキュンとした。
「まっ、まぁくん…!!」
「兄貴っ、好き!昔からずっと、ずーっと大好き!!」
動きが止まったかと思うと、唇が降りてきて優しく貪られる。
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