77 / 77
ヤリマン
私の初体験は中1の4月なんですが、お相手は3年の先輩でした。
私がその先輩を気に入ってる事が伝わったらしくて、誘われて家に遊びに行った時に、ヤラれちゃったんです。
「俺の事好きなんやからええやろ?」って強引にエッチを迫られて、断れなくてそのままヤっちゃいました。
そして、私が先輩とヤった事は、あっという間に学校中に広まったし、しかもすぐに先輩達や同級生の男子からは、「大倉はヤリマンだ」って噂されるようになりました。
中学ってエッチしたら絶対広まるし、特に女子の場合は、ひとりヤっただけでもヤリマンって言われるんですよね。
ただ、私はその先輩が、「1年の大倉とヤった」って友達に自慢しまくって、それが同級生にまで広まったんだと思ってたけど、実は広めたのは、私の友達だったんです。
先輩とヤったあと家に帰って、「今日先輩とエッチしちゃった」ってその子に電話で話したんですが、どうやらその子はかなりのゴシップガールだったらしく、私から聞いてすぐに、「彩さ、先輩とヤっちゃったんだって」って言いふらしまくったようです。
しかも、私はそのあと先輩とセフレ関係になったから、先輩とエッチする度に、どんなエッチしたかをその子に話してたんですよね。
なので、「先輩とシックスナインしまくっちゃった」と話した翌日には、私の机やノート、さらには黒板にまで、「69」と大きく書かれました笑
女子は年上と初体験を済ます事が多いから、中学の頃は女子の方がエッチしてる割合が高いだろうけど、でもヤったら絶対広まるのは、こういうゴシップガールの存在が大きいんでしょうね。
ヤリマン その2
というわけで、「大倉はヤリマン」と同級生の男子に言われるようになったし、しかもヤリマンと言われるようになってからも、そのゴシップガールは、先輩といつエッチしたかとか、何回エッチしたかといった事を根掘り葉掘り聞いてきたんです。
なので、私から聞いた事をその子は当然みんなに言いふらしたから、私がエッチした日は同級生の男子に共有されてたんですよね。
だから、教室のカレンダーに、私がヤった日はオメコマークを書かれたし、それに前回書いた69の他にも、ヤリマンとかデカパイ、しゃぶしゃぶといった言葉を机に書かれるのもありました。
それと、これはあとから知ったんだけど、笛とか体操服にちんぽを擦り付けるのもよくされていたようです。
でも、そんな風に同級生全員に先輩とヤリまくってるのが知れ渡ったあとも、1学期の間は、私はその先輩としかエッチをしませんでした。
元々気に入ってた先輩とエッチをしちゃった事によって、私はその先輩を本気で好きになってしまってたから、他の男ともヤっちゃおうとは思わなかったんです。
ただその一方で、先輩はかなりのヤリチンだったから、ちゃんと付き合う事もありませんでした。
私だけじゃなくて3年の同級生とか2年の子にも手を出してたし、先輩にとって私は、ただのセフレに過ぎなかったですから。
でも完全に遊ばれてたけど、それでも私は先輩が好きだったから、先輩とエッチ出来るだけで幸せだったし、セフレでも別に構いませんでした。
そして先輩にとっても、私とのエッチが一番気持ち良かったようです。
何でも言うこと聞く上に、私は発育が凄く良くて細いのに胸はデカかったから、学年いちの巨乳って評判だったし、まだ1年だったけど2年や3年の子よりも遥かにエッチなカラダをしてましたからね。
というわけで、この時点ではまだ清楚なヤリマンだったんですが、でも1年の夏休みに、ついに真のヤリマンへと変貌を遂げる事になりました笑
ヤリマン その3
先輩には仲の良い友達がいて、私は先輩と、その先輩の友達の家でよく3人で遊んでたんですが、でも何度か一緒に遊んでる内に、その友達の前でも、先輩は私の胸を揉んでくるようになったんです。
もちろん私は、その友達が見てる前で胸を揉まれるのは恥ずかしかったから、胸を揉まれる度に、「○○くんの前で揉むのダメ」って言ってました。
でも、どれだけ注意しても先輩はいつも胸を揉んできたし、それどころか、「ブラのホックを外して服の中に手を入れて、生乳を揉んでる所を見せつける」とかも普通にするようになってました。
そして、そんなのが何回か続いたあと、ついに先輩は、友達が見てる前でエッチをしようとしてきたし、無理矢理私を押し倒して服を捲り上げて、胸を吸ってきたんです。
ただ、当然その友達は、露になった私のおっぱいをむっちゃ見てたし、吸われてる所を鑑賞されるのは凄く恥ずかしかったので、この時は流石に私が強く拒否しました。
すると先輩は、「隣の部屋で大倉とヤラしてくれ」って友達に頼んだし、そして私も、「ふすま閉めるんだったらエッチしてもいいよ」と応じたので、私達はふすま1枚隔てた隣の部屋でエッチをしました。
もちろん、ふすま1枚隔てただけだから声なんて丸聞こえになるけど、でも乳首を吸われてムラムラしちゃったので、私もヤリたかったんです。
そしてそれ以来、その先輩の友達の家で、私達はヤるようになりました。
4月にヤって以降、先輩と私はすっかりセフレ関係になってたんですが、でもお互いに、自分の家はエッチに使いにくかったので、その先輩の友達の家は都合が良かったんですよね。
もちろん、初めはすぐ隣でエッチするのが恥ずかしかったから、余り声を出さないようにしてました。
でも、何度もする内に普通にアンアン言うようになってたし、「隣で○○くんが私の声聞いてる」と思うと、だんだん興奮が増すようになっていきました。
私がその先輩を気に入ってる事が伝わったらしくて、誘われて家に遊びに行った時に、ヤラれちゃったんです。
「俺の事好きなんやからええやろ?」って強引にエッチを迫られて、断れなくてそのままヤっちゃいました。
そして、私が先輩とヤった事は、あっという間に学校中に広まったし、しかもすぐに先輩達や同級生の男子からは、「大倉はヤリマンだ」って噂されるようになりました。
中学ってエッチしたら絶対広まるし、特に女子の場合は、ひとりヤっただけでもヤリマンって言われるんですよね。
ただ、私はその先輩が、「1年の大倉とヤった」って友達に自慢しまくって、それが同級生にまで広まったんだと思ってたけど、実は広めたのは、私の友達だったんです。
先輩とヤったあと家に帰って、「今日先輩とエッチしちゃった」ってその子に電話で話したんですが、どうやらその子はかなりのゴシップガールだったらしく、私から聞いてすぐに、「彩さ、先輩とヤっちゃったんだって」って言いふらしまくったようです。
しかも、私はそのあと先輩とセフレ関係になったから、先輩とエッチする度に、どんなエッチしたかをその子に話してたんですよね。
なので、「先輩とシックスナインしまくっちゃった」と話した翌日には、私の机やノート、さらには黒板にまで、「69」と大きく書かれました笑
女子は年上と初体験を済ます事が多いから、中学の頃は女子の方がエッチしてる割合が高いだろうけど、でもヤったら絶対広まるのは、こういうゴシップガールの存在が大きいんでしょうね。
ヤリマン その2
というわけで、「大倉はヤリマン」と同級生の男子に言われるようになったし、しかもヤリマンと言われるようになってからも、そのゴシップガールは、先輩といつエッチしたかとか、何回エッチしたかといった事を根掘り葉掘り聞いてきたんです。
なので、私から聞いた事をその子は当然みんなに言いふらしたから、私がエッチした日は同級生の男子に共有されてたんですよね。
だから、教室のカレンダーに、私がヤった日はオメコマークを書かれたし、それに前回書いた69の他にも、ヤリマンとかデカパイ、しゃぶしゃぶといった言葉を机に書かれるのもありました。
それと、これはあとから知ったんだけど、笛とか体操服にちんぽを擦り付けるのもよくされていたようです。
でも、そんな風に同級生全員に先輩とヤリまくってるのが知れ渡ったあとも、1学期の間は、私はその先輩としかエッチをしませんでした。
元々気に入ってた先輩とエッチをしちゃった事によって、私はその先輩を本気で好きになってしまってたから、他の男ともヤっちゃおうとは思わなかったんです。
ただその一方で、先輩はかなりのヤリチンだったから、ちゃんと付き合う事もありませんでした。
私だけじゃなくて3年の同級生とか2年の子にも手を出してたし、先輩にとって私は、ただのセフレに過ぎなかったですから。
でも完全に遊ばれてたけど、それでも私は先輩が好きだったから、先輩とエッチ出来るだけで幸せだったし、セフレでも別に構いませんでした。
そして先輩にとっても、私とのエッチが一番気持ち良かったようです。
何でも言うこと聞く上に、私は発育が凄く良くて細いのに胸はデカかったから、学年いちの巨乳って評判だったし、まだ1年だったけど2年や3年の子よりも遥かにエッチなカラダをしてましたからね。
というわけで、この時点ではまだ清楚なヤリマンだったんですが、でも1年の夏休みに、ついに真のヤリマンへと変貌を遂げる事になりました笑
ヤリマン その3
先輩には仲の良い友達がいて、私は先輩と、その先輩の友達の家でよく3人で遊んでたんですが、でも何度か一緒に遊んでる内に、その友達の前でも、先輩は私の胸を揉んでくるようになったんです。
もちろん私は、その友達が見てる前で胸を揉まれるのは恥ずかしかったから、胸を揉まれる度に、「○○くんの前で揉むのダメ」って言ってました。
でも、どれだけ注意しても先輩はいつも胸を揉んできたし、それどころか、「ブラのホックを外して服の中に手を入れて、生乳を揉んでる所を見せつける」とかも普通にするようになってました。
そして、そんなのが何回か続いたあと、ついに先輩は、友達が見てる前でエッチをしようとしてきたし、無理矢理私を押し倒して服を捲り上げて、胸を吸ってきたんです。
ただ、当然その友達は、露になった私のおっぱいをむっちゃ見てたし、吸われてる所を鑑賞されるのは凄く恥ずかしかったので、この時は流石に私が強く拒否しました。
すると先輩は、「隣の部屋で大倉とヤラしてくれ」って友達に頼んだし、そして私も、「ふすま閉めるんだったらエッチしてもいいよ」と応じたので、私達はふすま1枚隔てた隣の部屋でエッチをしました。
もちろん、ふすま1枚隔てただけだから声なんて丸聞こえになるけど、でも乳首を吸われてムラムラしちゃったので、私もヤリたかったんです。
そしてそれ以来、その先輩の友達の家で、私達はヤるようになりました。
4月にヤって以降、先輩と私はすっかりセフレ関係になってたんですが、でもお互いに、自分の家はエッチに使いにくかったので、その先輩の友達の家は都合が良かったんですよね。
もちろん、初めはすぐ隣でエッチするのが恥ずかしかったから、余り声を出さないようにしてました。
でも、何度もする内に普通にアンアン言うようになってたし、「隣で○○くんが私の声聞いてる」と思うと、だんだん興奮が増すようになっていきました。
この作品の感想を投稿する
みんなの感想(22件)
あなたにおすすめの小説
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です
朝陽七彩
恋愛
私は。
「夕鶴、こっちにおいで」
現役の高校生だけど。
「ずっと夕鶴とこうしていたい」
担任の先生と。
「夕鶴を誰にも渡したくない」
付き合っています。
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
神城夕鶴(かみしろ ゆづる)
軽音楽部の絶対的エース
飛鷹隼理(ひだか しゅんり)
アイドル的存在の超イケメン先生
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
彼の名前は飛鷹隼理くん。
隼理くんは。
「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」
そう言って……。
「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」
そして隼理くんは……。
……‼
しゅっ……隼理くん……っ。
そんなことをされたら……。
隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。
……だけど……。
え……。
誰……?
誰なの……?
その人はいったい誰なの、隼理くん。
ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。
その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。
でも。
でも訊けない。
隼理くんに直接訊くことなんて。
私にはできない。
私は。
私は、これから先、一体どうすればいいの……?
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
たくさん更新された、と思ったら、消されちゃったのかな?
しばらくほとぼりがさめるまで、こちらに専念しますかね?
でも、ガッカリですよね😞
そうなんですよ。
また削除されてしまいました🥺
正直言って、アメブロはもういいかなと思っています。
またチャレンジするかもしれないですけど。
自分のも、気の済むまで飲んでいいよ。仕方ないから協力しよう。ホント、しょうがないなあ😍。あ、口じゃなくていいの?それはそれで嬉しすぎるね。これも仕方ないから、協力するよ。早く全部脱いで‼️
草野先生に触発されて、なんだか変な妄想に走ってますね😨
ただのエロこぞうになっちゃってますよ😎
草野先生の徐々に要求を上げるのは、まぁ常套手段ですが、服を着せているのは甘すぎますね。やはりレクチャーが必要かな?もっとしっかりやるように実演しましょ🤣
草野先生も相当ズル賢いと思うんですが、でもマメこぞうさんが培ってきたエロ交渉テクニックにはまだまだ及ばないんですね😏