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「ん、ふぁ」
下腹部の激しい快感で目が覚める。気づくと左向きに寝ていたが、見たことのない寝具が視界に入る。自分のいる場所を確認する間もなく、更に激しい快感に体が仰反る。
「んっ、あぅ」
確認しようと下を向くと、ドレスはすでに脱がされており、背後からピッタリと体を密着させた殿下の左手が、左胸を揉みながら先端をつまみ、右手の指が恥部に挿入されており、グチュグチュと音をたてていた。
「ぐぅ、あ、あ、殿下やめてぇ」
思わず、殿下の両腕をつかみ体から引き離そうとするがビクともしない。殿下は私の耳元で
「あぁ、起きてしまった? 少し刺激が強すぎたかな?」
と言いながら挿入している手を前後に激しく揺すり、チュチュチュ、と小刻みな音をたてる。あまりにも激しい動きで、体が前後に揺れ、こすられた入口がキュ! っと収縮する。
「殿下、そこ、やめて! んぁ」
殿下は楽しそうに手を動かしながら
「そうだよね、君のいいところだものね。でも、だがらこそもっと弄ってあげようね」
と、更に左手の指も挿入した。そして両手をバラバラに動かしだした。チュチュチュチュチュと言う音とともに、そこから大量の水がつーっと滴り落ちる。
「あぁ」
口からだらしなく唾液がたれるが、そんなことを気にしている余裕もなく激しい快感が体を包む。
私は体を押さえている殿下の両腕を、ギュウっと握り締め、叫ぶ。
「も、お願いですがらぁ、やめ、あ、あぁ、またイ、イクゥゥ」
あまりの刺激に中から下腹部へ物凄い快感があり、体が勝手にビクビクと跳ねる。
「あっ、あっ、もう、もう、とめてぇ」
殿下はまだ手を動かし続け、体が前後に激しく揺さぶられている。下からはピチャピチャと音がしていた。殿下は不思議そうに
「なんで? 君のここはよだれを垂らして喜んでるよ」
と、やめる気配はなく、今度は右手を中から引き抜き、中心部を円をかくように弄び始める。
「君はここも好きだよね」
と、指のひらで弾き始めた。足を閉じようとするが
「だめだよ、そんなことしたら、うまくかき混ぜられないだろ?」
と、殿下の右足を股の間に差し込まれ、強引に開脚される。そして文字通り、中と中心部をかき混ぜ始めた。グチュグチュ、チュチュチュチュチュと中も外も音をたてながら、殿下は素早く手を動かす。そして私の耳元で
「ほら、イケ、イケ!」
と言いながらどんどん激しく動かしてゆく。私はわけがわからなくなり首を振りながら
「イク! またイク! あ、あ、イク! イクゥゥ!」
と、叫び声をあげた。そして、中心から下腹部にかけて快感が走ると、体が跳ねた。殿下は
「君が気持ちよさそうにしてくれて、嬉しいよ。もっと気持ちよくしてあげるね」
と、言ってそのまま手を動かしている。
「やめてぇぇぇ!」
かき混ぜられた場所からビチャビチャと飛沫が飛び、あまりの快感に私の体が激しく仰反る。
「イクイクイク、イきます!! いやぁぁぁ! あっ、あっ」
頭の中が真っ白になり、何がなんだか自分でもわからなくなった。殿下の両腕を握り締め体をガクガクとさせた。
散々弄ばれた体は、力なく、ぐったりとした。そんな私を、殿下は仰向けに寝かせた。強制的に何度もいかされているため、敏感になった体が、たえずビクビクと跳ねる。
殿下は私の両膝下に手を入れると持ち上げ、足を開かされた。私はもう抵抗する力もなく、殿下のされるがままになっていた。
殿下は私の入口を指で思い切り開き、そこにそれをあてるとぶじゅ! と音がして一気に一突きで一番奥まで入ってきた。
「あん!」
と私の腰が跳ねる。殿下は私を抱きかかえるように覆いかぶさり
「最初よりもだいぶ入りやすくなったね」
と言ったあと少し引き抜くと、腰を素早く動かし浅い場所を刺激し始めた。すでにびちゃびちゃになっていたそこから、激しくグチュグチュと音がする。中に挿入され広げられたそこを、擦られる感触に勝手に中が収縮し、快感が襲う。殿下がそこを出し入れするたびに声が漏れる。
「あ、あ、あ、あ、殿下、そこばかり、んぁ、やめ、やめてぇ」
と言うと、殿下が
「わかった、ここだね?」
と、その場所を更に小刻みにこすった。ぶじゅぶじゅと音をたてたそこから、また快感が激しく体を襲う。
「ちが、殿下やめてくださいぃぃ、あっ、イク!」
と簡単に達してしまった。殿下は
「もういったの? 可愛いね」
と言うと腰の動きを止めずにそのまま深くキスをし、私の口の中を貪る。
「ん、ふ」
という私の息遣いと、殿下が出入りするたびにたてるぶじゅぶじゅと言う音だけが室内に響く。殿下が口を離すとたらっと、唾液が糸を引いた。
「君の中凄く気持ちいいよ、吸い付いてきてたまらない」
そして、パン! と再び一番奥まで挿入すると、下から突き上げるように腰を激しく動かし、中を前後し擦るとともに一番奥をついた。
「んぁ、あ! あぁ! 殿下、激しいぃぃ! くぅ、イク! イクゥ!!」
と、一番奥を激しい快感が襲い、中がビクビクと収縮する。殿下は苦しそうに
「う、締まる。すごい吸い付いてくるよ、持っていかれそうだ」
と腰をひたすら打ち付ける。私は腰をビクビクさせながら殿下に懇願する。
「お願い、あぁ、も、無理ィィ!!」
と言ってる間にも、快感が体を包み、簡単にいってしまう。殿下は私の頭を抱え込み、また深く唇を貪ると耳元で
「イクよ、中で出す」
と腰を素早く動かし、中をグチャグチャにした。ぶじゅぶじゅと音をたてながら容赦なく中を擦る。私は首を振りながら
「だめ、だめぇぇ! く、ぐぅぅ、イクゥゥゥ!!」
と叫んだ。殿下は、パン! と、ひときわ大きく腰を打ち付け、中にぶちまけた。入り切らなかったものが隙間からあふれでた。殿下は達したあとも一向に引き抜く様子はなく、入れたまま恍惚の表情で
「あぁ、君の中に全部出したよ」
と言って私の額にキスをすると、クチャクチャと中をかき混ぜた。中で殿下のものがまた憤っているのを感じ
「んぁ、殿下? いったばかりなのに?」
と、驚いて殿下を見上げた。殿下は微笑むと
「最初に君が気を失ってしまって、イタズラするしかできなかったからね、今度からは君が気を失う前に次を始めるよ」
と言うと、今度は私の体を引き起こし縦抱きにして、一番奥に突き入れた。あぐらをかいた殿下の上に、またがるように挿入されているため、自重で先程より更に深く挿入された。
「んぅ!」
と、その快感に声が出る。
疲れ切った私は殿下の首に手を回し寄りかかった。殿下は私の腰を抑え固定すると、素早く容赦なく下から突き上げる。ブチュブチュと音をたて、先程とは違う角度から敏感なところを激しくこすられ、かき混ぜられ中が痙攣する。
「いっくぅぅ!!」
と、体を後に仰反る。殿下は微笑み
「そんなに気持ちいい? 私も気持ちいいよ」
と、腰を打ち付け激しく出し入れしながら、私の顔をじっと見つめる。私は
「いやぁ、見ないで、あっ、んぁ」
とその快感の波に抗おうと、体をよじるがよじると余計に中が擦られてしまい、快感が激しさを増すだけだった。殿下は休むことなく、腰を打ち付け、浅く、深くを繰り返した。溢れた水が滴りおち、深く挿入したまま小刻みに動かすとチュチュチュチュと、いやらしい音をたてた。その動きに絶え間なく快感を与えられ、こらえきれなくなる。
「あ、でん、また、また、イグッ! イグゥゥゥ!!」
と、殿下にギュッと抱きつき、腰に足を巻きつける。殿下はそのまま私の体をつかんで固定し、縦に揺すり始めた。私はクビを振りながら体を離そうとするが、びくともせず容赦なく中をかき混ぜられる。その緩い快感にも体が反応してしまい体を痙攣させ
「イク! あぁ、あ、あ」
と、叫ぶと、だらしなく殿下にもたれかかった。殿下は笑うと
「君は、どこを触ってもいってしまうね。最高だよ」
と言い、中に入れたまま私の体を横たえると
「ほら、もう少し頑張ったら休憩させてあげるから」
と言って、私の腰を持ち、激しく打ち付けた。パン! パン! と音がし、一番奥にズンズンとあたる感触に
「ひぃ! んあ、ん、ん」
と声が出た。スイングするように中を出たり入ったりしながら奥をつかれ
「あっ、殿下、また、イッちゃう、イク! イクゥ!!」
とすぐにいってしまう。殿下は
「うっ、凄い、締め付けるね。たまらないな」
と言いながらもジュボジュボと動きを止めずに、腰を打ち付けてきた。そして
「私も、もうイクよ、君もイケ! イケ、イケ!!」
と、更に素早く腰をスイングした。キュウ! っと中が締まり痙攣し全身を物凄い快感が走った。あまりの快感に目の前がチカチカした。その時一番奥に熱いものが出される感触があり、更に数回殿下が、パン、パン、パンと腰を打ち付けると、ズルリと引き抜いた。
殿下に開脚され、恥部を露わにされると、私の中から白濁したものが大量に溢れでてきた。殿下はそれを眺め満足するように微笑み、
「少しだけ休ませてあげるね」
と、私に優しくキスをした。
下腹部の激しい快感で目が覚める。気づくと左向きに寝ていたが、見たことのない寝具が視界に入る。自分のいる場所を確認する間もなく、更に激しい快感に体が仰反る。
「んっ、あぅ」
確認しようと下を向くと、ドレスはすでに脱がされており、背後からピッタリと体を密着させた殿下の左手が、左胸を揉みながら先端をつまみ、右手の指が恥部に挿入されており、グチュグチュと音をたてていた。
「ぐぅ、あ、あ、殿下やめてぇ」
思わず、殿下の両腕をつかみ体から引き離そうとするがビクともしない。殿下は私の耳元で
「あぁ、起きてしまった? 少し刺激が強すぎたかな?」
と言いながら挿入している手を前後に激しく揺すり、チュチュチュ、と小刻みな音をたてる。あまりにも激しい動きで、体が前後に揺れ、こすられた入口がキュ! っと収縮する。
「殿下、そこ、やめて! んぁ」
殿下は楽しそうに手を動かしながら
「そうだよね、君のいいところだものね。でも、だがらこそもっと弄ってあげようね」
と、更に左手の指も挿入した。そして両手をバラバラに動かしだした。チュチュチュチュチュと言う音とともに、そこから大量の水がつーっと滴り落ちる。
「あぁ」
口からだらしなく唾液がたれるが、そんなことを気にしている余裕もなく激しい快感が体を包む。
私は体を押さえている殿下の両腕を、ギュウっと握り締め、叫ぶ。
「も、お願いですがらぁ、やめ、あ、あぁ、またイ、イクゥゥ」
あまりの刺激に中から下腹部へ物凄い快感があり、体が勝手にビクビクと跳ねる。
「あっ、あっ、もう、もう、とめてぇ」
殿下はまだ手を動かし続け、体が前後に激しく揺さぶられている。下からはピチャピチャと音がしていた。殿下は不思議そうに
「なんで? 君のここはよだれを垂らして喜んでるよ」
と、やめる気配はなく、今度は右手を中から引き抜き、中心部を円をかくように弄び始める。
「君はここも好きだよね」
と、指のひらで弾き始めた。足を閉じようとするが
「だめだよ、そんなことしたら、うまくかき混ぜられないだろ?」
と、殿下の右足を股の間に差し込まれ、強引に開脚される。そして文字通り、中と中心部をかき混ぜ始めた。グチュグチュ、チュチュチュチュチュと中も外も音をたてながら、殿下は素早く手を動かす。そして私の耳元で
「ほら、イケ、イケ!」
と言いながらどんどん激しく動かしてゆく。私はわけがわからなくなり首を振りながら
「イク! またイク! あ、あ、イク! イクゥゥ!」
と、叫び声をあげた。そして、中心から下腹部にかけて快感が走ると、体が跳ねた。殿下は
「君が気持ちよさそうにしてくれて、嬉しいよ。もっと気持ちよくしてあげるね」
と、言ってそのまま手を動かしている。
「やめてぇぇぇ!」
かき混ぜられた場所からビチャビチャと飛沫が飛び、あまりの快感に私の体が激しく仰反る。
「イクイクイク、イきます!! いやぁぁぁ! あっ、あっ」
頭の中が真っ白になり、何がなんだか自分でもわからなくなった。殿下の両腕を握り締め体をガクガクとさせた。
散々弄ばれた体は、力なく、ぐったりとした。そんな私を、殿下は仰向けに寝かせた。強制的に何度もいかされているため、敏感になった体が、たえずビクビクと跳ねる。
殿下は私の両膝下に手を入れると持ち上げ、足を開かされた。私はもう抵抗する力もなく、殿下のされるがままになっていた。
殿下は私の入口を指で思い切り開き、そこにそれをあてるとぶじゅ! と音がして一気に一突きで一番奥まで入ってきた。
「あん!」
と私の腰が跳ねる。殿下は私を抱きかかえるように覆いかぶさり
「最初よりもだいぶ入りやすくなったね」
と言ったあと少し引き抜くと、腰を素早く動かし浅い場所を刺激し始めた。すでにびちゃびちゃになっていたそこから、激しくグチュグチュと音がする。中に挿入され広げられたそこを、擦られる感触に勝手に中が収縮し、快感が襲う。殿下がそこを出し入れするたびに声が漏れる。
「あ、あ、あ、あ、殿下、そこばかり、んぁ、やめ、やめてぇ」
と言うと、殿下が
「わかった、ここだね?」
と、その場所を更に小刻みにこすった。ぶじゅぶじゅと音をたてたそこから、また快感が激しく体を襲う。
「ちが、殿下やめてくださいぃぃ、あっ、イク!」
と簡単に達してしまった。殿下は
「もういったの? 可愛いね」
と言うと腰の動きを止めずにそのまま深くキスをし、私の口の中を貪る。
「ん、ふ」
という私の息遣いと、殿下が出入りするたびにたてるぶじゅぶじゅと言う音だけが室内に響く。殿下が口を離すとたらっと、唾液が糸を引いた。
「君の中凄く気持ちいいよ、吸い付いてきてたまらない」
そして、パン! と再び一番奥まで挿入すると、下から突き上げるように腰を激しく動かし、中を前後し擦るとともに一番奥をついた。
「んぁ、あ! あぁ! 殿下、激しいぃぃ! くぅ、イク! イクゥ!!」
と、一番奥を激しい快感が襲い、中がビクビクと収縮する。殿下は苦しそうに
「う、締まる。すごい吸い付いてくるよ、持っていかれそうだ」
と腰をひたすら打ち付ける。私は腰をビクビクさせながら殿下に懇願する。
「お願い、あぁ、も、無理ィィ!!」
と言ってる間にも、快感が体を包み、簡単にいってしまう。殿下は私の頭を抱え込み、また深く唇を貪ると耳元で
「イクよ、中で出す」
と腰を素早く動かし、中をグチャグチャにした。ぶじゅぶじゅと音をたてながら容赦なく中を擦る。私は首を振りながら
「だめ、だめぇぇ! く、ぐぅぅ、イクゥゥゥ!!」
と叫んだ。殿下は、パン! と、ひときわ大きく腰を打ち付け、中にぶちまけた。入り切らなかったものが隙間からあふれでた。殿下は達したあとも一向に引き抜く様子はなく、入れたまま恍惚の表情で
「あぁ、君の中に全部出したよ」
と言って私の額にキスをすると、クチャクチャと中をかき混ぜた。中で殿下のものがまた憤っているのを感じ
「んぁ、殿下? いったばかりなのに?」
と、驚いて殿下を見上げた。殿下は微笑むと
「最初に君が気を失ってしまって、イタズラするしかできなかったからね、今度からは君が気を失う前に次を始めるよ」
と言うと、今度は私の体を引き起こし縦抱きにして、一番奥に突き入れた。あぐらをかいた殿下の上に、またがるように挿入されているため、自重で先程より更に深く挿入された。
「んぅ!」
と、その快感に声が出る。
疲れ切った私は殿下の首に手を回し寄りかかった。殿下は私の腰を抑え固定すると、素早く容赦なく下から突き上げる。ブチュブチュと音をたて、先程とは違う角度から敏感なところを激しくこすられ、かき混ぜられ中が痙攣する。
「いっくぅぅ!!」
と、体を後に仰反る。殿下は微笑み
「そんなに気持ちいい? 私も気持ちいいよ」
と、腰を打ち付け激しく出し入れしながら、私の顔をじっと見つめる。私は
「いやぁ、見ないで、あっ、んぁ」
とその快感の波に抗おうと、体をよじるがよじると余計に中が擦られてしまい、快感が激しさを増すだけだった。殿下は休むことなく、腰を打ち付け、浅く、深くを繰り返した。溢れた水が滴りおち、深く挿入したまま小刻みに動かすとチュチュチュチュと、いやらしい音をたてた。その動きに絶え間なく快感を与えられ、こらえきれなくなる。
「あ、でん、また、また、イグッ! イグゥゥゥ!!」
と、殿下にギュッと抱きつき、腰に足を巻きつける。殿下はそのまま私の体をつかんで固定し、縦に揺すり始めた。私はクビを振りながら体を離そうとするが、びくともせず容赦なく中をかき混ぜられる。その緩い快感にも体が反応してしまい体を痙攣させ
「イク! あぁ、あ、あ」
と、叫ぶと、だらしなく殿下にもたれかかった。殿下は笑うと
「君は、どこを触ってもいってしまうね。最高だよ」
と言い、中に入れたまま私の体を横たえると
「ほら、もう少し頑張ったら休憩させてあげるから」
と言って、私の腰を持ち、激しく打ち付けた。パン! パン! と音がし、一番奥にズンズンとあたる感触に
「ひぃ! んあ、ん、ん」
と声が出た。スイングするように中を出たり入ったりしながら奥をつかれ
「あっ、殿下、また、イッちゃう、イク! イクゥ!!」
とすぐにいってしまう。殿下は
「うっ、凄い、締め付けるね。たまらないな」
と言いながらもジュボジュボと動きを止めずに、腰を打ち付けてきた。そして
「私も、もうイクよ、君もイケ! イケ、イケ!!」
と、更に素早く腰をスイングした。キュウ! っと中が締まり痙攣し全身を物凄い快感が走った。あまりの快感に目の前がチカチカした。その時一番奥に熱いものが出される感触があり、更に数回殿下が、パン、パン、パンと腰を打ち付けると、ズルリと引き抜いた。
殿下に開脚され、恥部を露わにされると、私の中から白濁したものが大量に溢れでてきた。殿下はそれを眺め満足するように微笑み、
「少しだけ休ませてあげるね」
と、私に優しくキスをした。
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