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父子偏愛
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「あぁ、んん……♡ 慎介、慎ちゃんっ、ぺろぺろ上手ぅ……♡」
ローションを取りに行く間も惜しんでアイスを塗りたくった俺の尻穴を、慎ちゃんは一心不乱にレロレロする。
ぺろぺろぺろぺろ、じゅぷじゅぷぐぢゅぐぢゅ♡
「ん~、ぢゅうぢゅう、パパのまんこ、甘くておいしぃ、俺の大好きなクッキー&クリームの味っ♡ ぢゅぢゅぢゅぢゅぅう~~♡♡」
「あぁあんっ♡ 慎ちゃんの舌ちんぽでべとべとのケツマンコ掻き回されてるっ♡♡ そんなに舐められたら気持ちよすぎて、アイスみたいにおまんこもどろどろに溶けちゃうぅっっ♡♡」
冷たかったはずのアイスクリームは穴の中でアツアツに熱せられて完全な液体になっていた。貪るようにがっつく慎ちゃんの頭を太腿で挟んでぎゅうぎゅうすると、慎ちゃんは嬉しそうな声をあげておしゃぶりを強める。
「んんっ、んぅ~~♡♡♡ ぢゅるぢゅるっ、ぢゅぅ~~~っ! ……ぷっ、んん、……パパ、おまんこ、いっぱいヒクヒクってしてる……っ!」
「そうだよ? 慎ちゃんが美味しそうにぺろぺろするから、パパも欲しくなっちゃったのっ……♡」
「あっ、……パパ、ごめんね? アイス、俺が独り占めしちゃって……パパも食べたかった?」
「いいんだよ、ね、こっち来て?」
俺は顔をあげた慎ちゃんの後頭部を優しく引き寄せた。アイスや唾液でべとつくその唇に吸い付き、舌を絡ませ蕩けるような甘さを堪能する。
「んん~~っ♡ ちゅぷちゅぷ、くちゅっ、ちゅぶちゅぶっ♡ んっ、久しぶりに食べたけど、おいしぃ、ね? ちゅぱっちゅぱっ♡ お裾分けしてくれて、ありがと♡ 慎ちゃんはやっぱり優しくていい子だね♡ 大好きっ♡」
「パパっ、ん、ちゅっちゅっ♡ 俺も、好きっ!! パパ大好きっ♡♡♡」
慎ちゃんは腰をカクカク揺らし、ギンギンに勃起した雄々しいおちんぽを激甘とろとろおまんこに擦りつける。
「あはっ♡ ちゃあんとマウンティング出来て、もう一人前の男の子だね♡ こんなに立派に成長してくれて、パパ嬉しぃっ♡♡♡」
「ねえ、パパ、ねえ、ねえ……!」
目を真っ赤に充血させて苦しげに息を吐く慎ちゃんに、堪らない愛おしさを覚えた。上気するその頬を、俺は壊れ物を扱うように両手のひらでそっと包み込んだ。丸みが削げてぐっと大人びた顔立ちは、親の贔屓目なしでもカッコよくてつい見惚れてしまう。
「いいよ……♡ パンパンに腫れた慎ちゃんの発情おちんぽ、パパのお腹の中に挿れてマーキングしたいんでしょ……? 慎ちゃんがたくさんぺろぺろしてくれた、アイスがとろけてとってもあまぁいパパのスイーツおまんこ、今度はおちんぽでたっぷり堪能してぇ?」
「ぱぱぁっ……!!」
ばちゅんっっ!!
ぱぁんっ、ぱぁんっ、ぱぁんっ、ぱぁんっ!
慎ちゃんはM字に開いた俺の足をがっちり掴み、腹奥目掛けて力強いピストンをぶちかます。一突きごとに内臓に響き渡る凄まじい衝撃と振動に、慎ちゃんのモノが中を貫いているのだとまざまざと思い知らされ、目が回るほどの興奮を覚えた。
「ひゃあ゛ぁあんっ♡ しゅごぃ、慎ちゃんちんぽっ、息子ちんぽっ♡ 息子ちんぽでパパまんこ掘られてるっ、息子に犯されてるぅっ♡♡ こんなのだめなのにっ、近親相姦ホモセックスなんて絶対許されないのにっ、んむっ、ちゅっ、ンちゅぅう~~っ♡♡♡」
「んぢゅうぅっ、ぷちゅぷちゅ♡♡♡」
覆い被さってきた慎ちゃんと濃厚なキスを交わし、互いに激しく腰を揺らして快楽を貪り合う。先走りを垂れ流す自分のモノがヌルヌルと慎ちゃんの腹に擦れ、快感は際限なく膨れ上がった。乳首をきゅっきゅと摘まれ、堪らず咥えたおちんぽをきつく締め付ける。
「んぁっ、パパっ、きもちぃ、おまんこ締まる……!!」
「ひぃんっ♡ 乳首きもちぃ~っ♡♡」
乳首を弄るとおまんこが反応すると逸早く気付いた賢い慎ちゃんは、腰を動かしながら固くしこった突起を弄繰り回し、口に含んでちゅぱちゅぱ吸い付いてくる。
「ふゃあっ、ぁん♡ おっぱいちゅうちゅう♡ ふふっ、慎ちゃん赤ちゃんに戻っちゃったの?」
「ぅんっ、パパのおっぱいミルクほしぃっ! ちゅぱ、ぢゅぱぢゅぱぢゅぱっ♡」
「あ、ぁあ、あんっ! ちくびジンジンしてきもちぃっ♡ おれ、パパなのに授乳中のママ乳首になっちゃうっ♡♡ そんなにしたら、ゃんっ、誰にも見せられないえっちなメス乳首になっちゃうよっ♡♡」
「ぢゅるぢゅるっ! ……んっ、パパの乳首は俺だけのものなんだから、誰かに見せるのなんてだめっ、許さないっ、ぢゅうぅうっっ!!」
ぱんぱんぱんぱんぱんっ!!
「んん゛、ん゛ん゛んぅうう~~~っっ♡♡ 赤ちゃんみたいにおっぱい吸われながら息子チンポでワガママピストンされるのイイ~~!! ごめんねっ、パパの乳首は慎ちゃんだけのものだからねっ、慎ちゃんにしか見せないからっ、慎ちゃん専用エロエロえっちなおしゃぶり乳首にしちゃってぇっっ♡♡♡」
俺は慎ちゃんの頭を掻き抱きおっぱいに押し付け、ケツマンコを凄まじい勢いでゴリゴリ擦る立派な大人チンポに身を委ねた。
ああ、だめぇ……♡ 息子とセックスなんて絶対しちゃいけないのに、こんなに男らしく育ったチンポで犯されちゃったら、身も心も支配されて完全な雌になってしまう。世間一般の定めた道徳なんて、どうでもよくなってしまう……♡
ローションを取りに行く間も惜しんでアイスを塗りたくった俺の尻穴を、慎ちゃんは一心不乱にレロレロする。
ぺろぺろぺろぺろ、じゅぷじゅぷぐぢゅぐぢゅ♡
「ん~、ぢゅうぢゅう、パパのまんこ、甘くておいしぃ、俺の大好きなクッキー&クリームの味っ♡ ぢゅぢゅぢゅぢゅぅう~~♡♡」
「あぁあんっ♡ 慎ちゃんの舌ちんぽでべとべとのケツマンコ掻き回されてるっ♡♡ そんなに舐められたら気持ちよすぎて、アイスみたいにおまんこもどろどろに溶けちゃうぅっっ♡♡」
冷たかったはずのアイスクリームは穴の中でアツアツに熱せられて完全な液体になっていた。貪るようにがっつく慎ちゃんの頭を太腿で挟んでぎゅうぎゅうすると、慎ちゃんは嬉しそうな声をあげておしゃぶりを強める。
「んんっ、んぅ~~♡♡♡ ぢゅるぢゅるっ、ぢゅぅ~~~っ! ……ぷっ、んん、……パパ、おまんこ、いっぱいヒクヒクってしてる……っ!」
「そうだよ? 慎ちゃんが美味しそうにぺろぺろするから、パパも欲しくなっちゃったのっ……♡」
「あっ、……パパ、ごめんね? アイス、俺が独り占めしちゃって……パパも食べたかった?」
「いいんだよ、ね、こっち来て?」
俺は顔をあげた慎ちゃんの後頭部を優しく引き寄せた。アイスや唾液でべとつくその唇に吸い付き、舌を絡ませ蕩けるような甘さを堪能する。
「んん~~っ♡ ちゅぷちゅぷ、くちゅっ、ちゅぶちゅぶっ♡ んっ、久しぶりに食べたけど、おいしぃ、ね? ちゅぱっちゅぱっ♡ お裾分けしてくれて、ありがと♡ 慎ちゃんはやっぱり優しくていい子だね♡ 大好きっ♡」
「パパっ、ん、ちゅっちゅっ♡ 俺も、好きっ!! パパ大好きっ♡♡♡」
慎ちゃんは腰をカクカク揺らし、ギンギンに勃起した雄々しいおちんぽを激甘とろとろおまんこに擦りつける。
「あはっ♡ ちゃあんとマウンティング出来て、もう一人前の男の子だね♡ こんなに立派に成長してくれて、パパ嬉しぃっ♡♡♡」
「ねえ、パパ、ねえ、ねえ……!」
目を真っ赤に充血させて苦しげに息を吐く慎ちゃんに、堪らない愛おしさを覚えた。上気するその頬を、俺は壊れ物を扱うように両手のひらでそっと包み込んだ。丸みが削げてぐっと大人びた顔立ちは、親の贔屓目なしでもカッコよくてつい見惚れてしまう。
「いいよ……♡ パンパンに腫れた慎ちゃんの発情おちんぽ、パパのお腹の中に挿れてマーキングしたいんでしょ……? 慎ちゃんがたくさんぺろぺろしてくれた、アイスがとろけてとってもあまぁいパパのスイーツおまんこ、今度はおちんぽでたっぷり堪能してぇ?」
「ぱぱぁっ……!!」
ばちゅんっっ!!
ぱぁんっ、ぱぁんっ、ぱぁんっ、ぱぁんっ!
慎ちゃんはM字に開いた俺の足をがっちり掴み、腹奥目掛けて力強いピストンをぶちかます。一突きごとに内臓に響き渡る凄まじい衝撃と振動に、慎ちゃんのモノが中を貫いているのだとまざまざと思い知らされ、目が回るほどの興奮を覚えた。
「ひゃあ゛ぁあんっ♡ しゅごぃ、慎ちゃんちんぽっ、息子ちんぽっ♡ 息子ちんぽでパパまんこ掘られてるっ、息子に犯されてるぅっ♡♡ こんなのだめなのにっ、近親相姦ホモセックスなんて絶対許されないのにっ、んむっ、ちゅっ、ンちゅぅう~~っ♡♡♡」
「んぢゅうぅっ、ぷちゅぷちゅ♡♡♡」
覆い被さってきた慎ちゃんと濃厚なキスを交わし、互いに激しく腰を揺らして快楽を貪り合う。先走りを垂れ流す自分のモノがヌルヌルと慎ちゃんの腹に擦れ、快感は際限なく膨れ上がった。乳首をきゅっきゅと摘まれ、堪らず咥えたおちんぽをきつく締め付ける。
「んぁっ、パパっ、きもちぃ、おまんこ締まる……!!」
「ひぃんっ♡ 乳首きもちぃ~っ♡♡」
乳首を弄るとおまんこが反応すると逸早く気付いた賢い慎ちゃんは、腰を動かしながら固くしこった突起を弄繰り回し、口に含んでちゅぱちゅぱ吸い付いてくる。
「ふゃあっ、ぁん♡ おっぱいちゅうちゅう♡ ふふっ、慎ちゃん赤ちゃんに戻っちゃったの?」
「ぅんっ、パパのおっぱいミルクほしぃっ! ちゅぱ、ぢゅぱぢゅぱぢゅぱっ♡」
「あ、ぁあ、あんっ! ちくびジンジンしてきもちぃっ♡ おれ、パパなのに授乳中のママ乳首になっちゃうっ♡♡ そんなにしたら、ゃんっ、誰にも見せられないえっちなメス乳首になっちゃうよっ♡♡」
「ぢゅるぢゅるっ! ……んっ、パパの乳首は俺だけのものなんだから、誰かに見せるのなんてだめっ、許さないっ、ぢゅうぅうっっ!!」
ぱんぱんぱんぱんぱんっ!!
「んん゛、ん゛ん゛んぅうう~~~っっ♡♡ 赤ちゃんみたいにおっぱい吸われながら息子チンポでワガママピストンされるのイイ~~!! ごめんねっ、パパの乳首は慎ちゃんだけのものだからねっ、慎ちゃんにしか見せないからっ、慎ちゃん専用エロエロえっちなおしゃぶり乳首にしちゃってぇっっ♡♡♡」
俺は慎ちゃんの頭を掻き抱きおっぱいに押し付け、ケツマンコを凄まじい勢いでゴリゴリ擦る立派な大人チンポに身を委ねた。
ああ、だめぇ……♡ 息子とセックスなんて絶対しちゃいけないのに、こんなに男らしく育ったチンポで犯されちゃったら、身も心も支配されて完全な雌になってしまう。世間一般の定めた道徳なんて、どうでもよくなってしまう……♡
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