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遺伝子回帰願望
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俺は上体を起こして慎ちゃんの唇にむしゃぶりつき、瑞々しく締まったその体をゆっくりと押し倒した。挿入したおちんぽが自重で腹の奥深くにまで嵌まり込む。俗にいう騎乗位である。
「ぱぱ……?」
「あはぁ……♡♡ この体勢だと、お腹のなかに慎ちゃんが入ってるのよぉくわかるよぉ……ほら、ここ、触って……?」
慎ちゃんの手を取って己の腹部に押し当てる。
「息子の慎ちゃんがお腹の中に入ってるってことは、俺、パパだけど妊娠ママになっちゃってるってことかなぁ? ふふふ♡ 慎ちゃん今、パパのお腹に胎内回帰してるんだよ? どお、パパのお腹の中に戻ってきた感触は♡ 懐かしい?」
「うんっ、あったかくて優しくて気持ちよくて、パパのお腹の中に戻って来れて幸せぇ……♡♡♡」
「お腹の中の慎ちゃん、いっぱいよしよしいい子してあげるからね……♡」
とんっとんっとんっとんっ♡♡
「あ、ぁっ……パパ、すごいっ、えっち……♡♡」
「ぁんっぁん、パパのおまんこでよしよし甘やかされるのきもちい?」
「うんっ、きもちぃよ、パパぁ……♡」
下から伸ばされた慎ちゃんの手が押し上げるように俺の平らなおっぱいを揉み揉み、勃起乳首をこねこねする。貧相な胸に夢中になってくれている慎ちゃんを俺はうっとりと見下ろし、がっちがちの息子ちんぽをケツマンコでシゴキあげて可愛がった。
「慎ちゃんっ、ね、パパの愛情、伝わってるっ? 慎ちゃんが好きで好きで堪らないって気持ち、ちゃんと伝わってるぅっ?」
「うんっ、うんっ、伝わってるよっ! おまんこキュンキュンってして、俺のこと求めてくれてるの、ちゃんとわかるよっ!」
「そうだよぉっ? パパ、慎ちゃんが生まれてから、ずっとずっと慎ちゃんのことが一番なんだからね? 慎ちゃんに冷たくされたら寂しくて死んじゃうんだからぁ……っ!」
「うんっ、ごめんねパパッ、俺のこと大切に育ててくれたのに、冷たくしてごめんっ、迷惑かけてばっかりで、パパを悲しませてばっかりでごめんねっ……!!」
「じゃあこれからはパパに優しくするって約束してくれるっ!!?」
「するっ、優しくする!! 俺いい子になる!!」
ごちゅんっっ!!!
「ひ゛ぃ、ぅんっ、んっ、んっ!! ふぅ゛う、んぉ、おっ、下から突き上げ串刺しピストンッ♡♡ しゅごい深いとこっ、子宮の中に慎ちゃん入ってるっっっ♡♡♡」
「俺、パパのためにいい子になるからっ……だから、ずっとそばにいて……っ! 俺だけを見て、俺だけのパパでいてっ!!!」
ずこずこずこずこっ、ごちゅごちゅごちゅごちゅ!!
「う゛んっ、ぅんう゛ん゛っ!! わ、かっだからぁっ、 パパも約束するっ、ずっと慎ちゃんと一緒にいるからねっ♡♡ んぉ゛、おッッ、子宮ごんごんやばぁっ、赤ちゃんチンポの胎動きもちぃ~~~っっ♡♡♡ もっとしてっ♡♡ もっと妊娠パパのお腹の中で赤ちゃんチンポ激しく動いてっ♡♡♡」
「こうっ!? パパ、きもちぃ? 俺ちゃんと、うまくできてるっ??」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ!!
「しゅごいよぉっ♡♡ 慎ちゃんの出産間近胎動ピストン上手すぎて、パパもうイっちゃいそおぉお~~~♡♡♡」
「あぁああ゛あ゛~~♡♡ 俺もパパのお腹の中気持ちよすぎて、腰勝手にがくがく動いちゃう、とまんないぃ~……っ!!」
どちゅどちゅどちゅどちゅ!!
「ひぅっっ♡♡♡ 赤ちゃんちんぽがお腹の中でめちゃくちゃに暴れてるっ! んひぃっっ、ぁ゛っあ゛っ!! ちんぽに突き破られるっ、腹破けちゃうっ!! マンコからじゃなくて腹から赤ちゃんちんぽ出産しちゃうぅうっっ♡♡♡」
「あうぅうっっ、俺、ずっとずっとパパのお腹の中にいたいよぉ~~っ!!」
「いいよっ? ずっとパパの中にいて♡♡♡ 慎ちゃんはもともとパパの中にいたんだから、いつだって好きな時に戻ってきていいんだからねっっ♡♡♡ ほら、奥にある慎ちゃん専用のお部屋、トントンして入ってきて♡♡♡」
「うんっ、俺のお部屋入っちゃうっっ♡♡♡」
ごりゅごりゅ、ぶちゅぶちゅ!!!
ごつごつごつごつごつごつ!!!
「あぁああ~~~♡♡ 子宮ごつごつヤバイっ、お腹熱くてムズムズするっ!! なんか漏れるっ、息子ちんぽ気持ちよすぎて漏らしちゃうぅううっっ♡♡」
腹奥からポンプのように何かが押し出されてくる感覚があり、次の瞬間には俺のモノから精液が漏れ出していた。
ぴゅくっ、ぴゅく、ぴゅぴゅっ、ぴゅるるるっ♡♡♡
「ひ゛っ、ぃっ、ゃ、あ゛ぁっ、慎ちゃんの子宮責めヨすぎて、パパおちんぽ弄ってないのにシャセーしちゃったぁっ♡♡ おっぱいじゃなくておちんぽからミルクでてきちゃったよぉっ♡♡♡」
ブルブル揺さぶられるチンポから噴き出した精液がそこら中に白い染みを落とす。慎ちゃんは目を輝かせて自分の胸に飛び散った粘液を指で掬い取り、なんの躊躇いもなくぱくりと口に含んだ。
「あっ、ぁっ、パパのミルク……ちゅぷっ、ぢゅう、ちゅぱちゅぱ……ん、んぐ、おいしいっ♡♡」
「やだっ、はじゅかしいから舐めちゃだめっ……んちゅっ、ぢゅるっ、くちゅくちゅ♡♡」
「ぁっ、ふぅっ……ちゅぶっ、ぬちっ、ぴちゅ♡♡」
俺はすかさず慎ちゃんの唇にかぶりつき、差し込んだ舌で口内を掻き回して念入りに消毒した。自分の精液など美味いはずもないが、慎ちゃんの唾液と合わされば不思議と甘美な味わいに感じられた。
キスに反応して、荒ぶる赤ちゃんチンポが胎内でいっそう大きく成長する。俺が手と手を重ね絡めた指をギュッと握り締めると、慎ちゃんも強く握り返して応えてくれた。恋人同士のようなラブラブ繋ぎをしながら、ベッドの底が抜けそうなほどの猛烈ピストンで頂点を目指す。
ばこばこばこばこどつどつどつどつ!!!
ギシギシギシギシギシギシッ!!!
「くちっ、ぴちゃ、ぢゅぷぢゅぷ……ん、あふっ、パパぁ、俺、もう、もうっ……ガマンできないっ!! もうだめっ、出ちゃうよっ、ちんぽ破裂しそう!! 俺もびゅーびゅー出していいっ!?」
「んっ、ちゅっ、ぁむっ……んふっ、出してっ♡♡ パパのお腹の中に、パパのDNAがたっぷり詰まった濃厚息子ザーメン全部ちょうだぁいっ♡♡♡ 禁断の近親交配種付シャセーしちゃってっ♡♡ パパのことガチ妊娠させてっっ♡♡♡」
「うんっ!! パパのお腹に受精する気マンマンのたっぷりザーメン着床射精するっ!! イくよっ、イッちゃうッ!! いくいくいくいく~~~♡♡♡」
ぶぴゅううううっ!!! ぶぴゅぶぴゅっ!! びゅ、びゅ、びゅうううーーーーっっ!!! どぷどぷっ、ごぽごぽぉっ!!
「あぁああ゛ぁ゛あ゛~~~♡♡♡ パパのおまんこに近親ザーメン大量生中出しぃっっ!!」
「んぉおおおおおぉお゛お゛ぉ゛お゛っっ♡♡♡ 息子との近親相姦ラブハメセックス最高ぉっ!! パパの子種遺伝子逆戻り♡♡♡ おかえりなさいっ、パパの中に戻ってきたかったの? パパのキンタマ恋しかった? あぁんっ、しゅごい、ぶりぶりザーメンめっちゃ濃いぃいっ!! 慎ちゃんのキンタマで再構成されたパパの遺伝子ザーメンレベルアップ進化してるぅ、こんなの絶対孕んじゃう、息子の子ども孕んじゃうっっ♡♡♡」
「パパぁ、俺の子孕んでっ? 俺の奥さんになって♡♡ 俺、パパのこと絶対幸せにするからっ♡♡♡ 俺と結婚しよ♡♡♡」
そう言った慎ちゃんが俺の左手を取り、薬指にちゅっちゅとキスを降らせてくる。愛する息子からの情熱的なプロポーズに、心臓が跳ね上がり、せわしなく脈を打った。
「ぱぱ……?」
「あはぁ……♡♡ この体勢だと、お腹のなかに慎ちゃんが入ってるのよぉくわかるよぉ……ほら、ここ、触って……?」
慎ちゃんの手を取って己の腹部に押し当てる。
「息子の慎ちゃんがお腹の中に入ってるってことは、俺、パパだけど妊娠ママになっちゃってるってことかなぁ? ふふふ♡ 慎ちゃん今、パパのお腹に胎内回帰してるんだよ? どお、パパのお腹の中に戻ってきた感触は♡ 懐かしい?」
「うんっ、あったかくて優しくて気持ちよくて、パパのお腹の中に戻って来れて幸せぇ……♡♡♡」
「お腹の中の慎ちゃん、いっぱいよしよしいい子してあげるからね……♡」
とんっとんっとんっとんっ♡♡
「あ、ぁっ……パパ、すごいっ、えっち……♡♡」
「ぁんっぁん、パパのおまんこでよしよし甘やかされるのきもちい?」
「うんっ、きもちぃよ、パパぁ……♡」
下から伸ばされた慎ちゃんの手が押し上げるように俺の平らなおっぱいを揉み揉み、勃起乳首をこねこねする。貧相な胸に夢中になってくれている慎ちゃんを俺はうっとりと見下ろし、がっちがちの息子ちんぽをケツマンコでシゴキあげて可愛がった。
「慎ちゃんっ、ね、パパの愛情、伝わってるっ? 慎ちゃんが好きで好きで堪らないって気持ち、ちゃんと伝わってるぅっ?」
「うんっ、うんっ、伝わってるよっ! おまんこキュンキュンってして、俺のこと求めてくれてるの、ちゃんとわかるよっ!」
「そうだよぉっ? パパ、慎ちゃんが生まれてから、ずっとずっと慎ちゃんのことが一番なんだからね? 慎ちゃんに冷たくされたら寂しくて死んじゃうんだからぁ……っ!」
「うんっ、ごめんねパパッ、俺のこと大切に育ててくれたのに、冷たくしてごめんっ、迷惑かけてばっかりで、パパを悲しませてばっかりでごめんねっ……!!」
「じゃあこれからはパパに優しくするって約束してくれるっ!!?」
「するっ、優しくする!! 俺いい子になる!!」
ごちゅんっっ!!!
「ひ゛ぃ、ぅんっ、んっ、んっ!! ふぅ゛う、んぉ、おっ、下から突き上げ串刺しピストンッ♡♡ しゅごい深いとこっ、子宮の中に慎ちゃん入ってるっっっ♡♡♡」
「俺、パパのためにいい子になるからっ……だから、ずっとそばにいて……っ! 俺だけを見て、俺だけのパパでいてっ!!!」
ずこずこずこずこっ、ごちゅごちゅごちゅごちゅ!!
「う゛んっ、ぅんう゛ん゛っ!! わ、かっだからぁっ、 パパも約束するっ、ずっと慎ちゃんと一緒にいるからねっ♡♡ んぉ゛、おッッ、子宮ごんごんやばぁっ、赤ちゃんチンポの胎動きもちぃ~~~っっ♡♡♡ もっとしてっ♡♡ もっと妊娠パパのお腹の中で赤ちゃんチンポ激しく動いてっ♡♡♡」
「こうっ!? パパ、きもちぃ? 俺ちゃんと、うまくできてるっ??」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ!!
「しゅごいよぉっ♡♡ 慎ちゃんの出産間近胎動ピストン上手すぎて、パパもうイっちゃいそおぉお~~~♡♡♡」
「あぁああ゛あ゛~~♡♡ 俺もパパのお腹の中気持ちよすぎて、腰勝手にがくがく動いちゃう、とまんないぃ~……っ!!」
どちゅどちゅどちゅどちゅ!!
「ひぅっっ♡♡♡ 赤ちゃんちんぽがお腹の中でめちゃくちゃに暴れてるっ! んひぃっっ、ぁ゛っあ゛っ!! ちんぽに突き破られるっ、腹破けちゃうっ!! マンコからじゃなくて腹から赤ちゃんちんぽ出産しちゃうぅうっっ♡♡♡」
「あうぅうっっ、俺、ずっとずっとパパのお腹の中にいたいよぉ~~っ!!」
「いいよっ? ずっとパパの中にいて♡♡♡ 慎ちゃんはもともとパパの中にいたんだから、いつだって好きな時に戻ってきていいんだからねっっ♡♡♡ ほら、奥にある慎ちゃん専用のお部屋、トントンして入ってきて♡♡♡」
「うんっ、俺のお部屋入っちゃうっっ♡♡♡」
ごりゅごりゅ、ぶちゅぶちゅ!!!
ごつごつごつごつごつごつ!!!
「あぁああ~~~♡♡ 子宮ごつごつヤバイっ、お腹熱くてムズムズするっ!! なんか漏れるっ、息子ちんぽ気持ちよすぎて漏らしちゃうぅううっっ♡♡」
腹奥からポンプのように何かが押し出されてくる感覚があり、次の瞬間には俺のモノから精液が漏れ出していた。
ぴゅくっ、ぴゅく、ぴゅぴゅっ、ぴゅるるるっ♡♡♡
「ひ゛っ、ぃっ、ゃ、あ゛ぁっ、慎ちゃんの子宮責めヨすぎて、パパおちんぽ弄ってないのにシャセーしちゃったぁっ♡♡ おっぱいじゃなくておちんぽからミルクでてきちゃったよぉっ♡♡♡」
ブルブル揺さぶられるチンポから噴き出した精液がそこら中に白い染みを落とす。慎ちゃんは目を輝かせて自分の胸に飛び散った粘液を指で掬い取り、なんの躊躇いもなくぱくりと口に含んだ。
「あっ、ぁっ、パパのミルク……ちゅぷっ、ぢゅう、ちゅぱちゅぱ……ん、んぐ、おいしいっ♡♡」
「やだっ、はじゅかしいから舐めちゃだめっ……んちゅっ、ぢゅるっ、くちゅくちゅ♡♡」
「ぁっ、ふぅっ……ちゅぶっ、ぬちっ、ぴちゅ♡♡」
俺はすかさず慎ちゃんの唇にかぶりつき、差し込んだ舌で口内を掻き回して念入りに消毒した。自分の精液など美味いはずもないが、慎ちゃんの唾液と合わされば不思議と甘美な味わいに感じられた。
キスに反応して、荒ぶる赤ちゃんチンポが胎内でいっそう大きく成長する。俺が手と手を重ね絡めた指をギュッと握り締めると、慎ちゃんも強く握り返して応えてくれた。恋人同士のようなラブラブ繋ぎをしながら、ベッドの底が抜けそうなほどの猛烈ピストンで頂点を目指す。
ばこばこばこばこどつどつどつどつ!!!
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「うんっ!! パパのお腹に受精する気マンマンのたっぷりザーメン着床射精するっ!! イくよっ、イッちゃうッ!! いくいくいくいく~~~♡♡♡」
ぶぴゅううううっ!!! ぶぴゅぶぴゅっ!! びゅ、びゅ、びゅうううーーーーっっ!!! どぷどぷっ、ごぽごぽぉっ!!
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「んぉおおおおおぉお゛お゛ぉ゛お゛っっ♡♡♡ 息子との近親相姦ラブハメセックス最高ぉっ!! パパの子種遺伝子逆戻り♡♡♡ おかえりなさいっ、パパの中に戻ってきたかったの? パパのキンタマ恋しかった? あぁんっ、しゅごい、ぶりぶりザーメンめっちゃ濃いぃいっ!! 慎ちゃんのキンタマで再構成されたパパの遺伝子ザーメンレベルアップ進化してるぅ、こんなの絶対孕んじゃう、息子の子ども孕んじゃうっっ♡♡♡」
「パパぁ、俺の子孕んでっ? 俺の奥さんになって♡♡ 俺、パパのこと絶対幸せにするからっ♡♡♡ 俺と結婚しよ♡♡♡」
そう言った慎ちゃんが俺の左手を取り、薬指にちゅっちゅとキスを降らせてくる。愛する息子からの情熱的なプロポーズに、心臓が跳ね上がり、せわしなく脈を打った。
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