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親子で夫婦
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「慎ちゃん……っ♡」
熱を帯びた真剣な目でじっと見つめられ、堪らず顔を伏せた。頬が焼けるように熱かった。
「パパ、お願いします、親子の関係だけじゃなくて、俺と夫婦になってください……っ!!」
知らぬ間にひとりの男性として立派に成長していた慎ちゃんに感極まり、ぽろぽろと零れ落ちる涙で視界が滲んでいく。とめどなく込み上げる喜びを噛みしめ、俺は嗚咽を漏らしながらコクコク頷いた。
「うんっ、うんっ……パパ、慎ちゃんのお嫁さんになるっ♡♡ 結婚しよ♡♡ ふたりで幸せになろ♡♡♡」
「パパっ、ありがとう……っ! 大好きっ、愛してるよ♡♡♡」
「おれも愛してるっ♡♡♡ ずっと一緒にいようね♡♡♡」
促されるまま、俺はシーツに身を沈めた。覆い被さってくる大きな体に、時の流れと息子の成長をひしひしと感じていた。男らしく育った我が子が旦那様になったのだと思えば、それだけで昇天しそうなほどの興奮を覚えた。
「パパ、またお腹の中入りたい……♡」
「いいよ、夫婦の結婚セックスしまくろ♡♡ 旦那様のおちんぽ、中出し直後のほかほか嫁まんこの中に戻ってきて♡♡♡ ここが慎ちゃんのホームだから♡♡♡」
「うん、ただいまパパぁっ♡♡♡」
ずぼずぼずぼぉっ、どちゅんっ!!! ぶちゅっっ!!!
勢いよく突き込まれたおちんぽの切っ先が結腸子宮をぶち抜いた。既に精液で満たされ容量オーバーの腹が慎ちゃんの形にぽこっと膨れ上がる。
「ひぅうう゛う゛う゛ぅう゛っっ♡♡ おかえりなさぁいっっ♡♡♡ 慎ちゃんの旦那様おちんぽ、パパの新妻まんこでたっくさん癒してあげるからね♡♡♡」
「うんっ、パパのお嫁さんまんこっ♡ たくさんパンパンしちゃう♡♡♡」
慎ちゃんは俺の片足をぐいと持ち上げ、そのまま肩に担ぎ上げた。限界まで開いた股間に交差するように跨った慎ちゃんは、勢いの全く衰えないピチピチ十代溌剌ピストンで嫁まんこをドスドス責め立ててくる。
ごっごっごっごっずどずどすどずどっ!!!
ぶぴぷぴぼこぼこどちゅどちゅどちゅっ!!!
「う゛ぅっぐぅっ、う゛っ、この体勢やばっ、めっちゃ子宮に響く♡♡ 旦那様のおちんぽ子宮キス激しすぎ~~っっ♡♡♡」
「パパの子宮だって、俺のちんぽにちゅぱちゅぱキスしてくるよっ? パパのお嫁さん子宮と俺の旦那ちんぽのディープキスだねっ♡♡♡ 誓いのキス♡♡♡」
「うんっ、夫婦の誓いのキスぅ~っっ♡♡ ちゅうぅ~~♡♡ ぅん、ちゅっ、ちゅぅっ、ちゅぱちゅぱ♡ ふぅんっんっ、ぅん~~♡♡♡」
「ぢゅぅぢゅぅぢゅぅ~っ♡♡ ぷちゅ、ぷちゅ、んっ、んんっ、ふむぅ~、ハァハァ、はふはふっ♡♡♡」
呼吸もままならないほどに上でも下でも深く激しく繋がり合い、意識が朦朧とかすんでいく。苦しみはあれど、それを遥かに上回る幸福に満たされていた。
ぶちゅぶちゅびちゅびちゅ!!
ごぽごぽごぽごぽ!!
胎内でタプタプたゆたう慎ちゃんの種汁が結合部から漏れ、飛沫をあげて四散する。凄まじい勢いで揺さぶられるうちに、俺のクリチンポからプシャプシャとメスイキ汁が噴き出した。
「やぁんっ♡♡ また無駄打ちトコロテン射精しちゃったぁっ♡♡♡ 慎ちゃんのおちんぽ気持ちよすぎてパパのメス化とまんないっ♡♡♡」
「だいじょうぶっ! パパは俺のパパだけど、お嫁さんでもあるんだから♡♡♡」
震える俺のチンポに慎ちゃんの手が添えられ、優しく扱いて発射を促してくる。中からも外からも性感を刺激され、壊れた蛇口のように淫汁が溢れ続けた。
とぷとぷっぴゅっぴゅっ、ぴゅるぴゅしゃぴゅしゃっ♡♡♡
「あっぁっあぁっ、おちんぽシコシコされたらお漏らしとまんなくなっちゃうっ♡♡♡」
「いいんだよ、好きなだけ漏らして? パパのえっちな姿全部見せて? もっともっと俺だけのえっちなメスになっちゃっていいんだよっ♡♡♡」
慎ちゃんはそう言ってふわりと微笑んだ。すべてを優しく包み込んでくれるような深い愛情を感じて、あたたかな波が全身に広がっていく。
「……うんっ、おれ、もっともっとエッチなお嫁さんパパになれるようにがんばるねっ♡♡♡」
俺がぎゅうっとおまんこを締めると、中のおちんぽがビクビクビクッと一際大きな脈動を打った。慎ちゃんも限界が近いのだ。
「あんっ♡ 慎ちゃん、また来そう? ザーメンでちゃいそうっ!!?」
「うんっ、でるぅ、で、るっ……っっ!!!」
ぶわっと腹奥で慎ちゃんのおちんぽが膨れ上がり、そして――
どぴゅるるるっっ!! ぶぽっ、ぶぽっ、びゅるるるっ、びゅくっびゅくっ、どぴゅどぴゅどぴゅううううううっっっ!!!
「旦那しゃまの遺伝子回帰ザーメンきたぁああああ゛ぁ゛あ゛あ゛っ!!! しゅごい、息子精子がパパを孕ませようとしてお腹の中で暴れ回ってるのわかるっ!!! 量多すぎだよぉっ!! 旦那様の生中出しザーメンとおちんぽ様で妊婦さんみたいなボテ腹になっちゃうぅう~~~っっっ♡♡♡」
「パパのぽっこりお腹かわいぃよっ♡ 俺の子ども孕んじゃったパパのお腹かわいいっ♡♡」
ぱんぱんぱんぱんぱんっ!!
「んひぃい゛い゛い゛っっ!! 慎ちゃんちんぽ復活早すぎぃっ♡♡♡」
「パパのボテ腹ゆさゆさしてるっ♡♡♡ でも妊婦さんならもっとおっきくなるよね? 俺の子妊娠出産するまでずっとパパの遺伝子ザーメン注いであげるからねっっ♡♡♡」
………………。
…………。
……。
親子関係修復セックス兼、結婚初夜の夫婦セックスはその後、日が昇るまでノンストップで繰り広げられた。慎ちゃんのおちんぽは俺の中にずっと入りっぱなしで、数えきれないほど中出しされた腹は本物の妊婦さんのように膨れ上がっていた。
「ぅぷっ、う゛ぇっ、慎ちゃんもうだめ、パパお腹痛いよぉお~~っっ!!」
「パパ、陣痛来てるのっ? 赤ちゃん産まれそうっ??」
「ひぃひぃっ、うん、産まれるっ!! ふぅーっ、ふぅーっ、慎ちゃんとの子ども出産するぅっっ!!」
「じゃあチンポ引き抜くからね、行くよっ!!?? いきんで!!!」
「ふんっんんんんんん゛ん゛ん゛ん゛う゛う゛う゛っっっ!!!」
ぶっしゃあぁあああああっっ!!! ぶぴゅぶぴゅぶぴゅーーーっっ!!! ぶぼっぶぼぶぼっ、どぴゅるるっ、びちびちびちっ、びちゃびちゃ、びちゃあっっ!!!
*
知らなかったけど慎ちゃんってすっごくエッチだし、嫉妬深い。翌日、小松からのラインに返信していただけで浮気を疑われ、お仕置きセックスされてしまった。昨晩キンタマ空っぽになるまで射精しまくっていたというのに、思春期男子の底なしの精力が恐ろしい。
でも俺、慎ちゃんの奥さんになれてすっごく幸せだよ? 親子で夫婦なんて、これ以上ないくらい濃密な繋がりだもんねっ♡
〈了〉
熱を帯びた真剣な目でじっと見つめられ、堪らず顔を伏せた。頬が焼けるように熱かった。
「パパ、お願いします、親子の関係だけじゃなくて、俺と夫婦になってください……っ!!」
知らぬ間にひとりの男性として立派に成長していた慎ちゃんに感極まり、ぽろぽろと零れ落ちる涙で視界が滲んでいく。とめどなく込み上げる喜びを噛みしめ、俺は嗚咽を漏らしながらコクコク頷いた。
「うんっ、うんっ……パパ、慎ちゃんのお嫁さんになるっ♡♡ 結婚しよ♡♡ ふたりで幸せになろ♡♡♡」
「パパっ、ありがとう……っ! 大好きっ、愛してるよ♡♡♡」
「おれも愛してるっ♡♡♡ ずっと一緒にいようね♡♡♡」
促されるまま、俺はシーツに身を沈めた。覆い被さってくる大きな体に、時の流れと息子の成長をひしひしと感じていた。男らしく育った我が子が旦那様になったのだと思えば、それだけで昇天しそうなほどの興奮を覚えた。
「パパ、またお腹の中入りたい……♡」
「いいよ、夫婦の結婚セックスしまくろ♡♡ 旦那様のおちんぽ、中出し直後のほかほか嫁まんこの中に戻ってきて♡♡♡ ここが慎ちゃんのホームだから♡♡♡」
「うん、ただいまパパぁっ♡♡♡」
ずぼずぼずぼぉっ、どちゅんっ!!! ぶちゅっっ!!!
勢いよく突き込まれたおちんぽの切っ先が結腸子宮をぶち抜いた。既に精液で満たされ容量オーバーの腹が慎ちゃんの形にぽこっと膨れ上がる。
「ひぅうう゛う゛う゛ぅう゛っっ♡♡ おかえりなさぁいっっ♡♡♡ 慎ちゃんの旦那様おちんぽ、パパの新妻まんこでたっくさん癒してあげるからね♡♡♡」
「うんっ、パパのお嫁さんまんこっ♡ たくさんパンパンしちゃう♡♡♡」
慎ちゃんは俺の片足をぐいと持ち上げ、そのまま肩に担ぎ上げた。限界まで開いた股間に交差するように跨った慎ちゃんは、勢いの全く衰えないピチピチ十代溌剌ピストンで嫁まんこをドスドス責め立ててくる。
ごっごっごっごっずどずどすどずどっ!!!
ぶぴぷぴぼこぼこどちゅどちゅどちゅっ!!!
「う゛ぅっぐぅっ、う゛っ、この体勢やばっ、めっちゃ子宮に響く♡♡ 旦那様のおちんぽ子宮キス激しすぎ~~っっ♡♡♡」
「パパの子宮だって、俺のちんぽにちゅぱちゅぱキスしてくるよっ? パパのお嫁さん子宮と俺の旦那ちんぽのディープキスだねっ♡♡♡ 誓いのキス♡♡♡」
「うんっ、夫婦の誓いのキスぅ~っっ♡♡ ちゅうぅ~~♡♡ ぅん、ちゅっ、ちゅぅっ、ちゅぱちゅぱ♡ ふぅんっんっ、ぅん~~♡♡♡」
「ぢゅぅぢゅぅぢゅぅ~っ♡♡ ぷちゅ、ぷちゅ、んっ、んんっ、ふむぅ~、ハァハァ、はふはふっ♡♡♡」
呼吸もままならないほどに上でも下でも深く激しく繋がり合い、意識が朦朧とかすんでいく。苦しみはあれど、それを遥かに上回る幸福に満たされていた。
ぶちゅぶちゅびちゅびちゅ!!
ごぽごぽごぽごぽ!!
胎内でタプタプたゆたう慎ちゃんの種汁が結合部から漏れ、飛沫をあげて四散する。凄まじい勢いで揺さぶられるうちに、俺のクリチンポからプシャプシャとメスイキ汁が噴き出した。
「やぁんっ♡♡ また無駄打ちトコロテン射精しちゃったぁっ♡♡♡ 慎ちゃんのおちんぽ気持ちよすぎてパパのメス化とまんないっ♡♡♡」
「だいじょうぶっ! パパは俺のパパだけど、お嫁さんでもあるんだから♡♡♡」
震える俺のチンポに慎ちゃんの手が添えられ、優しく扱いて発射を促してくる。中からも外からも性感を刺激され、壊れた蛇口のように淫汁が溢れ続けた。
とぷとぷっぴゅっぴゅっ、ぴゅるぴゅしゃぴゅしゃっ♡♡♡
「あっぁっあぁっ、おちんぽシコシコされたらお漏らしとまんなくなっちゃうっ♡♡♡」
「いいんだよ、好きなだけ漏らして? パパのえっちな姿全部見せて? もっともっと俺だけのえっちなメスになっちゃっていいんだよっ♡♡♡」
慎ちゃんはそう言ってふわりと微笑んだ。すべてを優しく包み込んでくれるような深い愛情を感じて、あたたかな波が全身に広がっていく。
「……うんっ、おれ、もっともっとエッチなお嫁さんパパになれるようにがんばるねっ♡♡♡」
俺がぎゅうっとおまんこを締めると、中のおちんぽがビクビクビクッと一際大きな脈動を打った。慎ちゃんも限界が近いのだ。
「あんっ♡ 慎ちゃん、また来そう? ザーメンでちゃいそうっ!!?」
「うんっ、でるぅ、で、るっ……っっ!!!」
ぶわっと腹奥で慎ちゃんのおちんぽが膨れ上がり、そして――
どぴゅるるるっっ!! ぶぽっ、ぶぽっ、びゅるるるっ、びゅくっびゅくっ、どぴゅどぴゅどぴゅううううううっっっ!!!
「旦那しゃまの遺伝子回帰ザーメンきたぁああああ゛ぁ゛あ゛あ゛っ!!! しゅごい、息子精子がパパを孕ませようとしてお腹の中で暴れ回ってるのわかるっ!!! 量多すぎだよぉっ!! 旦那様の生中出しザーメンとおちんぽ様で妊婦さんみたいなボテ腹になっちゃうぅう~~~っっっ♡♡♡」
「パパのぽっこりお腹かわいぃよっ♡ 俺の子ども孕んじゃったパパのお腹かわいいっ♡♡」
ぱんぱんぱんぱんぱんっ!!
「んひぃい゛い゛い゛っっ!! 慎ちゃんちんぽ復活早すぎぃっ♡♡♡」
「パパのボテ腹ゆさゆさしてるっ♡♡♡ でも妊婦さんならもっとおっきくなるよね? 俺の子妊娠出産するまでずっとパパの遺伝子ザーメン注いであげるからねっっ♡♡♡」
………………。
…………。
……。
親子関係修復セックス兼、結婚初夜の夫婦セックスはその後、日が昇るまでノンストップで繰り広げられた。慎ちゃんのおちんぽは俺の中にずっと入りっぱなしで、数えきれないほど中出しされた腹は本物の妊婦さんのように膨れ上がっていた。
「ぅぷっ、う゛ぇっ、慎ちゃんもうだめ、パパお腹痛いよぉお~~っっ!!」
「パパ、陣痛来てるのっ? 赤ちゃん産まれそうっ??」
「ひぃひぃっ、うん、産まれるっ!! ふぅーっ、ふぅーっ、慎ちゃんとの子ども出産するぅっっ!!」
「じゃあチンポ引き抜くからね、行くよっ!!?? いきんで!!!」
「ふんっんんんんんん゛ん゛ん゛ん゛う゛う゛う゛っっっ!!!」
ぶっしゃあぁあああああっっ!!! ぶぴゅぶぴゅぶぴゅーーーっっ!!! ぶぼっぶぼぶぼっ、どぴゅるるっ、びちびちびちっ、びちゃびちゃ、びちゃあっっ!!!
*
知らなかったけど慎ちゃんってすっごくエッチだし、嫉妬深い。翌日、小松からのラインに返信していただけで浮気を疑われ、お仕置きセックスされてしまった。昨晩キンタマ空っぽになるまで射精しまくっていたというのに、思春期男子の底なしの精力が恐ろしい。
でも俺、慎ちゃんの奥さんになれてすっごく幸せだよ? 親子で夫婦なんて、これ以上ないくらい濃密な繋がりだもんねっ♡
〈了〉
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最高です……😳
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こちらこそ、コメントいただきありがとうございます!
とても嬉しいです。
これからも癒しのあるアホエロ作品をお届けできるよう精進いたします。