文字サイズ
小
中
大
特大
1 / 96
ラインナップ
皇太子も騎士も、みんなこの世界“好き”のハードル低すぎませんか!? 異世界に転生したら、溺愛ロマンスが待っていました!
~これサダシリーズ一覧~
~これサダシリーズ1【これぞ我がサダメ】~(完結)
黒髪&黒目というだけで溺愛される異世界ラブロマンスシリーズ1。
#溺愛 #結婚 王子 #騎士 #IF分岐ストーリー #無自覚
~これサダシリーズ2【これぞ温泉旅行】~(完結)
今度は獣人からも愛される溺愛異世界ラブロマンスシリーズ2。
#三角関係 #獣人 #王子 #妊娠 #愛され #甘々 #ベタ惚れ
~これサダシリーズ3【これぞ雨降って地固まる】~
今度はエルフからも愛される溺愛異世界ラブロマンスシリーズ3。
#軟禁 #エルフ #獣人 #王子 #妊娠 #愛され
~これサダシリーズ番外編【これぞ俺のサダメ】~(完結)
出会っていたのが王子ではなく獣人だったら? 分岐IFストーリー。
#一人の女を巡る雄達の戦い #獣人 #妊娠 #愛され #甘々 #ベタ惚れ
~これサダシリーズ【溺愛ロマンス EXTRA STAGE】~
サダメとキャラクターたちのラブエモーション集。現在1~11まで公開中。
#溺愛 #結婚 #妊娠 #愛され #総受け #ノーチェ
作品数の整理のため、シリーズをまとめました。
本作は便利な「しおり」機能をご利用いただく読みやすいのでお勧めです。さらに本作を「お気に入り登録」して頂くと、最新更新のお知らせが届きますので、こちらもぜひご活用ください。
~これサダシリーズ一覧~
~これサダシリーズ1【これぞ我がサダメ】~(完結)
黒髪&黒目というだけで溺愛される異世界ラブロマンスシリーズ1。
#溺愛 #結婚 王子 #騎士 #IF分岐ストーリー #無自覚
~これサダシリーズ2【これぞ温泉旅行】~(完結)
今度は獣人からも愛される溺愛異世界ラブロマンスシリーズ2。
#三角関係 #獣人 #王子 #妊娠 #愛され #甘々 #ベタ惚れ
~これサダシリーズ3【これぞ雨降って地固まる】~
今度はエルフからも愛される溺愛異世界ラブロマンスシリーズ3。
#軟禁 #エルフ #獣人 #王子 #妊娠 #愛され
~これサダシリーズ番外編【これぞ俺のサダメ】~(完結)
出会っていたのが王子ではなく獣人だったら? 分岐IFストーリー。
#一人の女を巡る雄達の戦い #獣人 #妊娠 #愛され #甘々 #ベタ惚れ
~これサダシリーズ【溺愛ロマンス EXTRA STAGE】~
サダメとキャラクターたちのラブエモーション集。現在1~11まで公開中。
#溺愛 #結婚 #妊娠 #愛され #総受け #ノーチェ
作品数の整理のため、シリーズをまとめました。
本作は便利な「しおり」機能をご利用いただく読みやすいのでお勧めです。さらに本作を「お気に入り登録」して頂くと、最新更新のお知らせが届きますので、こちらもぜひご活用ください。
感想 2
あなたにおすすめの小説
息子が誕生日に愛人をママに、と願うので、わたくしは他人のママになります
六年間、息子のためにすべてを捧げてきた公爵夫人は、その瞬間、ようやく気づいた。
この家で、自分は妻でも母でもなかったのだと。
ならば、もういい。
わたくしは今日限り、この家の妻でも、あの子の母でもなくなりましょう。
そして今度こそ、わたくしを必要としてくれる人たちのために生きるのだ。
愛されることを諦めた公爵夫人が、離婚を機に本来の才能と自分の人生を取り戻し、やがて隣国の王弟から深く愛される一方、彼女を捨てた夫と息子、愛人が自らの選択の代償を知る物語です。
将来を誓い合った王子様は聖女と結ばれるそうです
「聖女になれなかったなりそこない。こんなところまで追って来るとはな。そんなに俺を忘れられないなら、一度くらい抱いてやろうか?」
5歳のオリヴィエは、神殿で出会ったアルディアの皇太子、ルーカスと恋に落ちた。アルディア王国では、皇太子が代々聖女を妻に迎える慣わしだ。しかし、13歳の選別式を迎えたオリヴィエは、聖女を落選してしまった。
その上盲目の知恵者オルガノに、若くして命を落とすと予言されたオリヴィエは、せめてルーカスの傍にいたいと、ルーカスが団長を務める聖騎士への道へと足を踏み入れる。しかし、やっとの思いで再開したルーカスは、昔の約束を忘れてしまったのではと錯覚するほど冷たい対応で――?
〈完結〉【書籍化&コミカライズ・取り下げ予定】毒を飲めと言われたので飲みました。
王妃シャリゼは、稀代の毒婦、と呼ばれている。
国中から批判された嫌われ者の王妃が、やっと処刑された。
悪は倒れ、国には平和が戻る……はずだった。
【完結】赤ちゃんが生まれたら殺されるようです
もうすぐ赤ちゃんが生まれる。
ドレスの上から、ふくらんだお腹をなでる。
「はやく出ておいで。私の赤ちゃん」
ある日、アリシアは見てしまう。
夫が、ベッドの上で、メイドと口づけをしているのを!
「どうして、メイドのお腹にも、赤ちゃんがいるの?!」
「赤ちゃんが生まれたら、私は殺されるの?」
夫とメイドは、アリシアの殺害を計画していた。
自分たちの子供を跡継ぎにして、辺境伯家を乗っ取ろうとしているのだ。
ドラゴンの力で、前世の記憶を取り戻したアリシアは、自由を手に入れるために裁判で戦う。
※1話と2話は短編版と内容は同じですが、設定を少し変えています。
【完結】「辺境の娘は要らない」と仰せなら、どうぞ。国境の向こうから毎年届いていた縁談の封を、父が初めて切りました
「辺境の娘は要らない。王太子妃に迎える時代は、もう終わった」
夜会の広間で、殿下はそう仰いました。お隣には、王都育ちの侯爵令嬢。
ええ、承りました。引き留めるつもりも、昔の盟約を持ち出すつもりもございません。私は夜明けに、辺境へ帰ります。
ただ、殿下はご存じないのでしょう。国境の向こうの辺境伯家から、この二十年、毎年同じ縁談が届いていたことを。
父がそれを封も切らずに返し続けてきたのは、辺境伯家の娘は王家に嫁ぐという、古い盟約があったからです。
その婚約をお返しになったのは、殿下のほうでございます。
今年の縁談の封を、父は初めて切りました。
国境の両側がひとつの縁で結ばれる日を、殿下は王都でお聞きになるのでしょう。
※前作の反省を踏まえ、殿下やクラーラの視点のお話も入れて、物語を全面的に書き直しました。以前に公開していた第2話以降は書き直した版に差し替え、王都の宴や辺境の家々のお話も新しく加えています。
給仕係の私が触れた瞬間、王子様の番を探す水晶が光りました ~黒獅子殿下は半年前から、私を待っていたそうです~
黒獅子の王子レグルスの番を探す「番判定の儀」。
国中の令嬢が集められたその場で、給仕係のノエルは公爵令嬢に足を引っかけられ、思わず水晶に手をついてしまう。
その瞬間、水晶はまばゆい光を放った。
「不正だ」「誤作動だ」と騒ぐ令嬢たちを、王子はたった一言で黙らせる。
「この儀を望んだのは、お前たちの家だろう」
実は王子は、半年前から毎晩お茶を運んでくる彼女に気づいていて――。
没落男爵家の給仕と、一途すぎる黒獅子王子の番物語。
※この作品は、外部サイトでも掲載しております。
【完結】二つの恋が解(ほど)くもの
夫を亡くしたセシルは、血のつながらない息子ノエルを、針仕事で生計を立てながら育ててきた。
だが十七歳になったノエルは、旅立ちの日に心にもない言葉を残す。
「もう、母親のふりをしなくていい」
それから三年。
セシルは商人エリアスと出会い、初めて恋を知るが、ノエルの居場所を守るために求婚を断ってしまう。
一方、南の街で恋をしたノエルもまた、セシルが自分のために多くを諦めてきたことに気づき――。
二つの恋が、すれ違った親子の心と、封じ込めてきた願いを解いていく。
全六話です。
【完結】今さら執着されても困ります
「これから先も、俺が愛するのは彼女だけだ。君と結婚してからも、彼女を手放す気はない」
婚約者・リアムが寝室に連れ込んでいたのは、見知らぬ美しい女だった――
アンドレセン公爵令嬢のユリアナは、「呪われた子」として忌み嫌われながらも、政略結婚によりクロシェード公爵家の嫡男・リアムと婚約し、彼の屋敷に移り住んだ。
いつか家族になれると信じて献身的に尽くすが、リアムの隣にはいつも、彼の幼馴染であり愛人のアリスがいた。
蔑まれ、無視され、愛人の引き立て役として扱われる日々。
ある舞踏会の日、衆前で辱めを受けたユリアナの中で、何かがプツリと切れる。
「わかりました。もう、愛される努力はやめにします」
ユリアナがリアムへの関心を捨て、心を閉ざしたその夜。彼女は庭園で、謎めいた美しい青年・フィンレイと出会う。
彼との出会いが、凍りついていたユリアナの人生を劇的に変えていく。
一方、急に素っ気なくなったユリアナに、リアムは焦りと歪んだ執着を抱き始める。
・全体的に暗い内容です。
・注意喚起を含む章は※を付けています。







