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弟子と母親編
子供扱いしないでほしい※
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二人はそのまま抱き合い、見つめ合うとそのまま唇を重ねた。アステルはシリウスとキスをしながら彼の胸に自分の胸を押し付ける形になり、その感触にシリウスも興奮しているのか心臓の鼓動が早い気がする。
「もう……寝る?」
上目遣いでシリウスにそう尋ねると彼は小さく頷いた。アステルはシリウスの手を引いて寝室へと連れて行くとそのままベッドに押し倒し、彼に覆い被さる。そして、そのままシリウスにキスをすると彼はアステルを抱き締め、彼女の胸に自分の顔を埋めた。シリウスの髪をそっと撫でると彼は気持ち良さそうに目を細める。
「今日は……その……」
「うん、いっぱい寝たから……それに最近ずっとしてなかったでしょ?」
アステルが笑顔で答えるとシリウスもつられて笑顔になっていた。そしてそのまま二人は抱き合い、再びキスをする。
舌を絡ませる濃厚なキスは蕩けそうになるほど気持ちよかった。シリウスの唾液が口の中に入ってくるたびに体が熱くなっていくのがわかる。アステルはシリウスに覆い被さるようにしながらキスを続けた。
「んっ……はぁ……」
シリウスの手は優しくアステルの胸を揉みしだく、服の上からなのにアステルの口から甘い吐息が漏れる。
それでいて情熱的だった。彼の触り方はいつもこうなのだ。最初は焦らすようにゆっくりと触っていき次第に強く激しくなっていく。その緩急の付け方が絶妙でアステルは毎回翻弄されてしまうのだ。
「あっ……だめっ」
柔らかなグリーンのリネン製の服の上から乳首を摘まれると声が出てしまった。そのままコリコリと弄られ続けるとアステルの乳首はどんどん固くなっていく。
シリウスの手つきにアステルは甘い声を上げることしかできなかった。シリウスの愛撫はとても巧みでいつもすぐに感じさせられてしまうのだ。
「はぁ……はぁ……」
ようやく解放された時にはもうアステルの顔は蕩けきっていた。熱くなり、汗ばんだ肌に張り付くワンピースを脱ぐとアステルは黒を基調にした大人っぽい下着の姿になってしまった。
肉質的なアステルの体がシリウスの目に晒される。たわわな果実を支える布は今にもはち切れそうで、腰回りも前に比べて肉がつき始めていて、太もももむっちりとしている。
そんなアステルの体を見てシリウスは自分の下半身に熱が集まっていくのを感じた。
「苦しいのね……シリウス」
アステルはシリウスの下半身に手を伸ばし、ズボンを下ろすとそこには大きく反り返った肉棒があった。それは大きく勃起しており、シリウスは興奮しているのだということがよくわかる。
「最後にしたのはいつだっけ?」
アステルが片手で彼の肉棒を優しく握り、上下に動かしながらそう尋ねるとシリウスは恥ずかしそうに目を逸らした。最後にしたのは数日前、つまりそんなに溜まっていないはずなのにシリウスのそれは限界まで張り詰めていた。
「アステル……その……」
「うん……いっぱい気持ちよくなろうね」
アステルはシリウスの剛直を優しく握ると自分の腰に着いた下着の紐を外した。その姿はとても扇情的でシリウスは生唾を飲み込む。そして、アステルは自分の濡れた秘所にシリウスの肉棒を宛がうとゆっくりと腰を下ろしていった。
「んっ……」
シリウスの剛直がアステルの中に入ってくるとそれだけで声が出てしまうほど気持ちよかった。だが根元までしっかりと咥え込むことはなく、先端だけしか入れてない。
濡れていなかったのか?と慣らさなかったことを思い出すが、そこはしっかりと濡れていた。
「アステル……焦らさないでくれ……」
シリウスは切羽詰まったような声でアステルに訴えかけると、彼女は小さく微笑んだ。
「我慢できない?」
「そんなことはない……」
なんだか耐えるシリウスの顔が可愛くて、アステルは意地悪をしたくなってしまったのだ。
それに今日はゆっくり楽しみたい気分だった。アステルは腰をゆっくりとに上下に擦りながら動かし始めた。
「んっ……はぁ……」
アステルが腰を動かす度にぐちゅりと水音が響く。その音を聞いてさらに興奮したのか、シリウスの剛直はさらに大きさを増していくようだった。
「くっ……」
シリウスは何かに対して必死に耐えているようだったがその表情はとても色っぽくてアステルも興奮して胸元の紐を解けば拘束から解放されたアステルの大きな胸がぷるんと揺れる。
その先端は既に硬くなり始めていて、シリウスはそれを口に含み、舌先で転がすように弄ぶ。するとアステルの口から声が漏れ出る。そのままシリウスはもう片方の乳房に手を伸ばし、優しく揉んでいくと彼女はさらに甘い吐息を漏らし始める。
(可愛い……)
シリウスはアステルの胸を夢中で愛撫していた。年下だが自分よりもずっと大きくて体格のいいシリウスが自分に夢中になっている姿にアステルは母性本能がくすぐられる。
「んっ……あっ……」
上も下もじわじわと責められて、シリウスが胸の先端を強く吸うとアステルの体がビクンッと跳ねた。
奥に与えられないもどかしさと、胸への刺激で思考が蕩けてしまいそうだ。
今奥へと思い切り突き入れられたら一体どうなってしまうのだろう?
「アステル……」
我慢ができなくなったシリウスが大きな手でアステルの柔らかな尻を掴むとぐっと引き寄せて自分の上に座らせた。
「あっ、ぜん、ぶ、はいっ、て……」
先端だけを包んでいた肉壁は剛直を根元まで一気に受け入れてしまい、アステルの子宮口に先端が押し付けられた。さんざん焦らされたシリウスの剛直が激しく震えているのがわかる。
シリウスも息を荒げながら必死に耐えているようで、そんな姿が愛おしくてアステルはシリウスにキスをした。
舌を絡ませ合う濃厚なキスをしながら二人はお互いを求め合った。そしてそのままゆっくりと動き始めると、お互いの体が溶け合って一つになったかのような感覚に陥るのだ。
「中、気持ちいい?」
「ああ……すごく柔らかいのに……締まってて……」
上に乗ったままアステルはシリウスの剛直を締め付け、腰を上下させ始める。手はシリウスの割れた腹筋に添えられて今まで以上に上下運動は激しくなる。
手伝うかのようにシリウスはアステルの腰を掴むと下から突き上げた。
最初はゆっくりと、アステルが感じる場所を見つけるとそこを重点的に攻め立てる。するとアステルの中はきゅうっと締まり、シリウスの剛直を離さないとばかりに膣内のヒダヒダが絡みつくように肉棒を刺激してきてくるのだ。
「もっと……もっと……突いて……」
彼女の表情は快楽に染まりきっていて、その目は蕩けている。そしてついに限界を迎えたのか、アステルは大きく仰け反るとそのまま達したらしく体を痙攣させるように震わせるがそれでもまだ腰を動かすことをやめない。
「私ばっかり、ごめんね……もう我慢しないで……いっぱい出して……」
「アステル……!」
シリウスはアステルの腰を打ち付ける速度を速めた。限界が近いのかシリウスの息遣いが荒くなるとそれを感じ取ったかのように膣内がまたきゅっと締まった。
「くっ……もう……」
「うんっ……いいよ……」
その言葉と同時に剛直が大きく脈打つと大量の精液を解き放った。子宮口に押し付けられた先端から熱いものが注がれていく感覚にアステルはシリウスの首元に顔を埋めて耐えた。
アステルの体は汗でびっしょりと濡れていた。シリウスはそんなアステルを抱きしめながら優しく背中をさすってくれている。
「ん……気持ちよかった?」
「……ああ」
シリウスが小さな声で答えるとアステルは彼の頭を撫でた。その仕草はまるで子供をあやす母親のようで、なんだかくすぐったい気持ちになる。
「子供扱いは止めてくれ……父親なんだ……俺は……」
「ふふ……ごめんね、つい」
そして二人はそのまましばらく抱き合っていた。お互いの体温を感じながら心地よい疲労感に包まれているとアステルだけ先に睡魔に襲われるのだった。
「もう……寝る?」
上目遣いでシリウスにそう尋ねると彼は小さく頷いた。アステルはシリウスの手を引いて寝室へと連れて行くとそのままベッドに押し倒し、彼に覆い被さる。そして、そのままシリウスにキスをすると彼はアステルを抱き締め、彼女の胸に自分の顔を埋めた。シリウスの髪をそっと撫でると彼は気持ち良さそうに目を細める。
「今日は……その……」
「うん、いっぱい寝たから……それに最近ずっとしてなかったでしょ?」
アステルが笑顔で答えるとシリウスもつられて笑顔になっていた。そしてそのまま二人は抱き合い、再びキスをする。
舌を絡ませる濃厚なキスは蕩けそうになるほど気持ちよかった。シリウスの唾液が口の中に入ってくるたびに体が熱くなっていくのがわかる。アステルはシリウスに覆い被さるようにしながらキスを続けた。
「んっ……はぁ……」
シリウスの手は優しくアステルの胸を揉みしだく、服の上からなのにアステルの口から甘い吐息が漏れる。
それでいて情熱的だった。彼の触り方はいつもこうなのだ。最初は焦らすようにゆっくりと触っていき次第に強く激しくなっていく。その緩急の付け方が絶妙でアステルは毎回翻弄されてしまうのだ。
「あっ……だめっ」
柔らかなグリーンのリネン製の服の上から乳首を摘まれると声が出てしまった。そのままコリコリと弄られ続けるとアステルの乳首はどんどん固くなっていく。
シリウスの手つきにアステルは甘い声を上げることしかできなかった。シリウスの愛撫はとても巧みでいつもすぐに感じさせられてしまうのだ。
「はぁ……はぁ……」
ようやく解放された時にはもうアステルの顔は蕩けきっていた。熱くなり、汗ばんだ肌に張り付くワンピースを脱ぐとアステルは黒を基調にした大人っぽい下着の姿になってしまった。
肉質的なアステルの体がシリウスの目に晒される。たわわな果実を支える布は今にもはち切れそうで、腰回りも前に比べて肉がつき始めていて、太もももむっちりとしている。
そんなアステルの体を見てシリウスは自分の下半身に熱が集まっていくのを感じた。
「苦しいのね……シリウス」
アステルはシリウスの下半身に手を伸ばし、ズボンを下ろすとそこには大きく反り返った肉棒があった。それは大きく勃起しており、シリウスは興奮しているのだということがよくわかる。
「最後にしたのはいつだっけ?」
アステルが片手で彼の肉棒を優しく握り、上下に動かしながらそう尋ねるとシリウスは恥ずかしそうに目を逸らした。最後にしたのは数日前、つまりそんなに溜まっていないはずなのにシリウスのそれは限界まで張り詰めていた。
「アステル……その……」
「うん……いっぱい気持ちよくなろうね」
アステルはシリウスの剛直を優しく握ると自分の腰に着いた下着の紐を外した。その姿はとても扇情的でシリウスは生唾を飲み込む。そして、アステルは自分の濡れた秘所にシリウスの肉棒を宛がうとゆっくりと腰を下ろしていった。
「んっ……」
シリウスの剛直がアステルの中に入ってくるとそれだけで声が出てしまうほど気持ちよかった。だが根元までしっかりと咥え込むことはなく、先端だけしか入れてない。
濡れていなかったのか?と慣らさなかったことを思い出すが、そこはしっかりと濡れていた。
「アステル……焦らさないでくれ……」
シリウスは切羽詰まったような声でアステルに訴えかけると、彼女は小さく微笑んだ。
「我慢できない?」
「そんなことはない……」
なんだか耐えるシリウスの顔が可愛くて、アステルは意地悪をしたくなってしまったのだ。
それに今日はゆっくり楽しみたい気分だった。アステルは腰をゆっくりとに上下に擦りながら動かし始めた。
「んっ……はぁ……」
アステルが腰を動かす度にぐちゅりと水音が響く。その音を聞いてさらに興奮したのか、シリウスの剛直はさらに大きさを増していくようだった。
「くっ……」
シリウスは何かに対して必死に耐えているようだったがその表情はとても色っぽくてアステルも興奮して胸元の紐を解けば拘束から解放されたアステルの大きな胸がぷるんと揺れる。
その先端は既に硬くなり始めていて、シリウスはそれを口に含み、舌先で転がすように弄ぶ。するとアステルの口から声が漏れ出る。そのままシリウスはもう片方の乳房に手を伸ばし、優しく揉んでいくと彼女はさらに甘い吐息を漏らし始める。
(可愛い……)
シリウスはアステルの胸を夢中で愛撫していた。年下だが自分よりもずっと大きくて体格のいいシリウスが自分に夢中になっている姿にアステルは母性本能がくすぐられる。
「んっ……あっ……」
上も下もじわじわと責められて、シリウスが胸の先端を強く吸うとアステルの体がビクンッと跳ねた。
奥に与えられないもどかしさと、胸への刺激で思考が蕩けてしまいそうだ。
今奥へと思い切り突き入れられたら一体どうなってしまうのだろう?
「アステル……」
我慢ができなくなったシリウスが大きな手でアステルの柔らかな尻を掴むとぐっと引き寄せて自分の上に座らせた。
「あっ、ぜん、ぶ、はいっ、て……」
先端だけを包んでいた肉壁は剛直を根元まで一気に受け入れてしまい、アステルの子宮口に先端が押し付けられた。さんざん焦らされたシリウスの剛直が激しく震えているのがわかる。
シリウスも息を荒げながら必死に耐えているようで、そんな姿が愛おしくてアステルはシリウスにキスをした。
舌を絡ませ合う濃厚なキスをしながら二人はお互いを求め合った。そしてそのままゆっくりと動き始めると、お互いの体が溶け合って一つになったかのような感覚に陥るのだ。
「中、気持ちいい?」
「ああ……すごく柔らかいのに……締まってて……」
上に乗ったままアステルはシリウスの剛直を締め付け、腰を上下させ始める。手はシリウスの割れた腹筋に添えられて今まで以上に上下運動は激しくなる。
手伝うかのようにシリウスはアステルの腰を掴むと下から突き上げた。
最初はゆっくりと、アステルが感じる場所を見つけるとそこを重点的に攻め立てる。するとアステルの中はきゅうっと締まり、シリウスの剛直を離さないとばかりに膣内のヒダヒダが絡みつくように肉棒を刺激してきてくるのだ。
「もっと……もっと……突いて……」
彼女の表情は快楽に染まりきっていて、その目は蕩けている。そしてついに限界を迎えたのか、アステルは大きく仰け反るとそのまま達したらしく体を痙攣させるように震わせるがそれでもまだ腰を動かすことをやめない。
「私ばっかり、ごめんね……もう我慢しないで……いっぱい出して……」
「アステル……!」
シリウスはアステルの腰を打ち付ける速度を速めた。限界が近いのかシリウスの息遣いが荒くなるとそれを感じ取ったかのように膣内がまたきゅっと締まった。
「くっ……もう……」
「うんっ……いいよ……」
その言葉と同時に剛直が大きく脈打つと大量の精液を解き放った。子宮口に押し付けられた先端から熱いものが注がれていく感覚にアステルはシリウスの首元に顔を埋めて耐えた。
アステルの体は汗でびっしょりと濡れていた。シリウスはそんなアステルを抱きしめながら優しく背中をさすってくれている。
「ん……気持ちよかった?」
「……ああ」
シリウスが小さな声で答えるとアステルは彼の頭を撫でた。その仕草はまるで子供をあやす母親のようで、なんだかくすぐったい気持ちになる。
「子供扱いは止めてくれ……父親なんだ……俺は……」
「ふふ……ごめんね、つい」
そして二人はそのまましばらく抱き合っていた。お互いの体温を感じながら心地よい疲労感に包まれているとアステルだけ先に睡魔に襲われるのだった。
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