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弟子と母親編
焦らしのお返し※
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シリウスはアステルの耳を甘嚙みをしながら下着の中に手を入れて直接アステルの性器に触れるとゆっくりと指を動かし始めた。
「あ、ま、まって……」
「昔はもっと過激な格好で誘っていたじゃないか。今更これぐらいで恥ずかしがる必要なんてないだろう」
シリウスはアステルの耳元まで口を寄せると熱い吐息と共に囁いた。そして、そのままゆっくりと指先を滑らせていき、割れ目へに侵入させた。
膣内に指を入れてかき回すように動かすとぐちゅりと愛蜜が音を立てて溢れ出す。
「だ、だめ……」
「ダメじゃない。どんどん溢れてきている」
アステルは机にしがみつきながら体を震わせた。もう既に抵抗する気力も失ってしまって、されるがままになっている。
シリウスはそのまま指を増やしていき、三本の指をアステルの膣内に挿入した状態で激しく出し入れを繰り返した。
もう片方の手で胸への愛撫を忘れずに続けるとアステルの口から甘い吐息が漏れ続けるようになった。
「ん……あ、あぅ」
敏感な部分を責め立てられてアステルの体はビクビクと痙攣するように反応する。だがギリギリ達しないように調整されているのかシリウスは絶妙な力加減でアステルの性感帯を責め続けてくるのでいつまで経っても決定的な刺激を与えてくれない。
「もう……焦らさないで」
「前はアステルが焦らしてきた」
根に持っていたシリウスがそう言い返すとアステルは何も言えない。あの時は耐えているシリウスが可愛くてつい虐めすぎてしまった。だが今はとてもそんな事言えないと黙り込む。
「スカートが長いとやりにくいな」
アステルのワンピースを脱がせて椅子に掛け、下着を少し下ろすと股の間からは透明な糸が引いていた。下半身丸出しになったアステルは恥ずかしくて足を閉じようとするが片手で抑えられてそれを許してもらえない。
そして自らはベルトを外し始める。カチャカチャと金属音がして下半身が露わになると既に硬くそそり立っている剛直が露になる。
それを後ろからその先端をゆっくりと押し当ててきた。その大きさを感じてアステルは期待に満ちた目でシリウスを振り返った。
「ん……ちょうだい……」
アステルが甘えるような声で言うとシリウスは彼女の腰を掴んで引き寄せた。そしてゆっくりと股の間に挿入していく。
「え……」
先端がアステルの割れ目に触れる。入れずに擦るだけの動きを繰り返した。
まるで挿入する直前のような動きにアステルは困惑した表情を浮かべたがシリウスはお構いなしといった様子で腰を動かし続ける。
徐々にその勢いが激しくなり、アステルの両足の付け根部分に剛直を擦り付けて刺激を与え続けた。
「あの、シリウス……どうして……」
アステルが物欲しげに股の間から見え隠れをする先端を見ていると割れ目をなぞり上げるように動くのはそれだけでも感じてしまうが今は膣奥の方へと突かれることを期待している体には焦らしにしかならない。
「意地悪、しないで……」
アステルが懇願するとシリウスは悪戯っぽく笑って擦り付けたまま大きな胸を後ろから揉みしだいてくる。
乳首の先端を摘まれて声が溢れ出てしまうがシリウスは楽しそうに笑うだけだった。
「こ、この前の……謝るから……」
「その時のことに関しては俺は怒っていない」
そしてそのまま首筋の赤い部分を舐め上げるとアステルの口から艶っぽい吐息が漏れ出た。
「ご、ごめん、なさい……もう意地悪しないから……ちゃんと……」
「別にしてもいいんだ。俺もアステルが可愛いから意地悪したくなる」
シリウスはそう言ってアステルの耳を甘噛みするとそのまま舌を耳の中に挿入してきた。
くちゅりという音と共にシリウスの舌がアステルの耳の中を犯していくと頭の中まで舐められているような感覚に陥る。そしてそれと同時にシリウスは腰をゆっくりと動かし始めた。
アステルの股間は愛液で濡れそぼっていき、割れ目をなぞるように動く剛直に愛液を塗りたくっていく。滑りやすくなった先端が割れ目をなぞっていき、一番感じやすい突起を刺激する。
「はぁ……あ、そこ、いや……」
焦らされるような責め方に頭が真っ白になるほど感じてしまうがそれでもシリウスは許してくれない。むしろどんどん強く激しくなっていく責め方にアステルはついに我慢が出来なくなる。シリウスの手を握り、潤んだ瞳で懇願をした。
「お……お願い……」
「どうして欲しいか言うんだ」
耳元で囁かれる声にすら反応してしまうほど体は敏感になっているのに彼はアステルが自ら求めるまで決して与えてくれないつもりだろう。
「な、中に入れて……お願い……」
アステルが涙声で言うとようやくシリウスは腰を引いた。そしてそのままズブズブとゆっくり挿入していく。
「入って、きたぁ……」
待ち望んでいた感覚にアステルの膣内は喜びに打ち震えるように痙攣を繰り返した。シリウスも息を荒げながら奥まで入れるとゆっくりと動かし始める。
焦らされたせいか膣内は熱く蕩けきっており、シリウスをきつく締め付けてくるので彼も小さく声を漏らした。
「……中で絡みついてくる」
「い、言わないで……」
アステルが恥ずかしい思いをしている中、シリウスは腰を動かし始めた。最初はゆっくりとした動作だったが徐々に速度を上げていき、肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。机がガタガタと音を立てて揺れ動き、アステルの口からは絶え間なく嬌声が漏れ続けた。
「はぁ……あぁ……んっ!」
「アステルの中、すごく熱い。それにずっと締め付けてくる」
膣内の襞を擦り上げる度に体を跳ねさせ、最奥まで突かれる度にアステルは大きく背中を反らせる。そしてシリウスはアステルの胸を鷲掴みにして激しく揉みしだき始めた。
「あ、あああっ」
胸の先端を指先で摘まれて引っ張られるとその痛みすら快感に変わってしまいアステルは甘い吐息を漏らす。
「アステル……イったのか?俺はまだなんだが……」
「だ、大丈夫……まだ大丈夫……」
シリウスの言葉にアステルは首を横に振るがどう見ても絶頂に達したようにしか見えなかった。だが彼はまだ達していないらしく、再び腰を動かし始めると今度は子宮口を突き上げるように動かしてきた。
「んんっ」
その刺激でまた軽く達してしまったのか膣内が強く収縮し、シリウスのモノを強く包み込む。
そんなアステルの反応を楽しむかのようにシリウスはさらに強く突き入れてくるのでアステルの口から悲鳴のような声が漏れた。しかしそれでもなおシリウスの行為は止まらない。
「あぁ、だめぇ……」
アステルは涙を流しながら訴えるがシリウスの動きは止まることはなく、むしろ激しさを増したように思えた。
パンッという肌同士がぶつかり合う音と共に二人の混ざり合った体液が床を濡らす。そしてついにその時が来たようだ。
そして膣内がきつく締まると同時に剛直から大量の精液が吐き出される。ドクンドクンと脈打ちながら子宮を満たしていく感覚にアステルの口から甘い吐息が漏れた。
「……ん……」
射精が終わってもまだ硬いままの肉棒を引き抜かれると収まりきらなかった白濁液が大量に流れ出して床に水溜まりを作った。アステルは大きく肩で息をしながら机の上に倒れ込むようにしてへたり込むと余韻に浸るように小さく喘いだ。
「あ、あの……」
シリウスのモノが完全に硬さを失っていないことに気づいたアステルが声を掛けるとシリウスは小さく笑って囁いた。
「もう一回」
「そろそろステラが帰ってくるからダメ」
そう言うと再び肉棒を割れ目に宛てがい挿入しようとしていたが慌ててアステルはそれを止める。本当はステラが帰ってくるのはもっと後の時間だがこの場所をこれ以上汚すのは気が引けたのだ。
「ここ、綺麗にしてからベッドでたくさんしましょう?」
アステルが甘えるような声でそう言うとシリウスは小さくため息をついてから渋々といった様子で片付けを始めた。
「あ、ま、まって……」
「昔はもっと過激な格好で誘っていたじゃないか。今更これぐらいで恥ずかしがる必要なんてないだろう」
シリウスはアステルの耳元まで口を寄せると熱い吐息と共に囁いた。そして、そのままゆっくりと指先を滑らせていき、割れ目へに侵入させた。
膣内に指を入れてかき回すように動かすとぐちゅりと愛蜜が音を立てて溢れ出す。
「だ、だめ……」
「ダメじゃない。どんどん溢れてきている」
アステルは机にしがみつきながら体を震わせた。もう既に抵抗する気力も失ってしまって、されるがままになっている。
シリウスはそのまま指を増やしていき、三本の指をアステルの膣内に挿入した状態で激しく出し入れを繰り返した。
もう片方の手で胸への愛撫を忘れずに続けるとアステルの口から甘い吐息が漏れ続けるようになった。
「ん……あ、あぅ」
敏感な部分を責め立てられてアステルの体はビクビクと痙攣するように反応する。だがギリギリ達しないように調整されているのかシリウスは絶妙な力加減でアステルの性感帯を責め続けてくるのでいつまで経っても決定的な刺激を与えてくれない。
「もう……焦らさないで」
「前はアステルが焦らしてきた」
根に持っていたシリウスがそう言い返すとアステルは何も言えない。あの時は耐えているシリウスが可愛くてつい虐めすぎてしまった。だが今はとてもそんな事言えないと黙り込む。
「スカートが長いとやりにくいな」
アステルのワンピースを脱がせて椅子に掛け、下着を少し下ろすと股の間からは透明な糸が引いていた。下半身丸出しになったアステルは恥ずかしくて足を閉じようとするが片手で抑えられてそれを許してもらえない。
そして自らはベルトを外し始める。カチャカチャと金属音がして下半身が露わになると既に硬くそそり立っている剛直が露になる。
それを後ろからその先端をゆっくりと押し当ててきた。その大きさを感じてアステルは期待に満ちた目でシリウスを振り返った。
「ん……ちょうだい……」
アステルが甘えるような声で言うとシリウスは彼女の腰を掴んで引き寄せた。そしてゆっくりと股の間に挿入していく。
「え……」
先端がアステルの割れ目に触れる。入れずに擦るだけの動きを繰り返した。
まるで挿入する直前のような動きにアステルは困惑した表情を浮かべたがシリウスはお構いなしといった様子で腰を動かし続ける。
徐々にその勢いが激しくなり、アステルの両足の付け根部分に剛直を擦り付けて刺激を与え続けた。
「あの、シリウス……どうして……」
アステルが物欲しげに股の間から見え隠れをする先端を見ていると割れ目をなぞり上げるように動くのはそれだけでも感じてしまうが今は膣奥の方へと突かれることを期待している体には焦らしにしかならない。
「意地悪、しないで……」
アステルが懇願するとシリウスは悪戯っぽく笑って擦り付けたまま大きな胸を後ろから揉みしだいてくる。
乳首の先端を摘まれて声が溢れ出てしまうがシリウスは楽しそうに笑うだけだった。
「こ、この前の……謝るから……」
「その時のことに関しては俺は怒っていない」
そしてそのまま首筋の赤い部分を舐め上げるとアステルの口から艶っぽい吐息が漏れ出た。
「ご、ごめん、なさい……もう意地悪しないから……ちゃんと……」
「別にしてもいいんだ。俺もアステルが可愛いから意地悪したくなる」
シリウスはそう言ってアステルの耳を甘噛みするとそのまま舌を耳の中に挿入してきた。
くちゅりという音と共にシリウスの舌がアステルの耳の中を犯していくと頭の中まで舐められているような感覚に陥る。そしてそれと同時にシリウスは腰をゆっくりと動かし始めた。
アステルの股間は愛液で濡れそぼっていき、割れ目をなぞるように動く剛直に愛液を塗りたくっていく。滑りやすくなった先端が割れ目をなぞっていき、一番感じやすい突起を刺激する。
「はぁ……あ、そこ、いや……」
焦らされるような責め方に頭が真っ白になるほど感じてしまうがそれでもシリウスは許してくれない。むしろどんどん強く激しくなっていく責め方にアステルはついに我慢が出来なくなる。シリウスの手を握り、潤んだ瞳で懇願をした。
「お……お願い……」
「どうして欲しいか言うんだ」
耳元で囁かれる声にすら反応してしまうほど体は敏感になっているのに彼はアステルが自ら求めるまで決して与えてくれないつもりだろう。
「な、中に入れて……お願い……」
アステルが涙声で言うとようやくシリウスは腰を引いた。そしてそのままズブズブとゆっくり挿入していく。
「入って、きたぁ……」
待ち望んでいた感覚にアステルの膣内は喜びに打ち震えるように痙攣を繰り返した。シリウスも息を荒げながら奥まで入れるとゆっくりと動かし始める。
焦らされたせいか膣内は熱く蕩けきっており、シリウスをきつく締め付けてくるので彼も小さく声を漏らした。
「……中で絡みついてくる」
「い、言わないで……」
アステルが恥ずかしい思いをしている中、シリウスは腰を動かし始めた。最初はゆっくりとした動作だったが徐々に速度を上げていき、肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。机がガタガタと音を立てて揺れ動き、アステルの口からは絶え間なく嬌声が漏れ続けた。
「はぁ……あぁ……んっ!」
「アステルの中、すごく熱い。それにずっと締め付けてくる」
膣内の襞を擦り上げる度に体を跳ねさせ、最奥まで突かれる度にアステルは大きく背中を反らせる。そしてシリウスはアステルの胸を鷲掴みにして激しく揉みしだき始めた。
「あ、あああっ」
胸の先端を指先で摘まれて引っ張られるとその痛みすら快感に変わってしまいアステルは甘い吐息を漏らす。
「アステル……イったのか?俺はまだなんだが……」
「だ、大丈夫……まだ大丈夫……」
シリウスの言葉にアステルは首を横に振るがどう見ても絶頂に達したようにしか見えなかった。だが彼はまだ達していないらしく、再び腰を動かし始めると今度は子宮口を突き上げるように動かしてきた。
「んんっ」
その刺激でまた軽く達してしまったのか膣内が強く収縮し、シリウスのモノを強く包み込む。
そんなアステルの反応を楽しむかのようにシリウスはさらに強く突き入れてくるのでアステルの口から悲鳴のような声が漏れた。しかしそれでもなおシリウスの行為は止まらない。
「あぁ、だめぇ……」
アステルは涙を流しながら訴えるがシリウスの動きは止まることはなく、むしろ激しさを増したように思えた。
パンッという肌同士がぶつかり合う音と共に二人の混ざり合った体液が床を濡らす。そしてついにその時が来たようだ。
そして膣内がきつく締まると同時に剛直から大量の精液が吐き出される。ドクンドクンと脈打ちながら子宮を満たしていく感覚にアステルの口から甘い吐息が漏れた。
「……ん……」
射精が終わってもまだ硬いままの肉棒を引き抜かれると収まりきらなかった白濁液が大量に流れ出して床に水溜まりを作った。アステルは大きく肩で息をしながら机の上に倒れ込むようにしてへたり込むと余韻に浸るように小さく喘いだ。
「あ、あの……」
シリウスのモノが完全に硬さを失っていないことに気づいたアステルが声を掛けるとシリウスは小さく笑って囁いた。
「もう一回」
「そろそろステラが帰ってくるからダメ」
そう言うと再び肉棒を割れ目に宛てがい挿入しようとしていたが慌ててアステルはそれを止める。本当はステラが帰ってくるのはもっと後の時間だがこの場所をこれ以上汚すのは気が引けたのだ。
「ここ、綺麗にしてからベッドでたくさんしましょう?」
アステルが甘えるような声でそう言うとシリウスは小さくため息をついてから渋々といった様子で片付けを始めた。
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