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21)おばさんの体内に放つ
21)おばさんの体内に放つ
雄一の心は、今までに感じた事の無いほど高揚していた。
確かに、今、自分の上で全身を ヒクつかせて 逝っているのは、アラフィフのおばさんである。
もしも、他人にこの事を話したとしても、何の自慢にもならないであろう。
~そんなおばさんなんて、よほど相手に困ってるの?
~おえ、俺なら金積まれてもごめんだわ…
何となく、そんな声が聞こえてきそうだ。
しかし、女体なんて、数字だけで判断できないものである。その事は、今までのアラサーアラフォーを相手にしたセックスを通して実感している。年齢の数字は『おばさん』であっても、そこそこのレベルは、選べば居るものである。
そして、今。
自分の上で、巨乳を震わせながら痙攣しているおばさんは、数字の上で『アラフィフ』ではあるが、内容はかなり高い。今、この現場を誰かに見られたとしても、(10代じゃないとダメという人でなければ)十分に自慢できるセックスだと思う。
顔は『美人』と『下品』を繰り返しながら、見た目も アラサー から アラフィフ までを何度も行き来している。
全体的に ふっくら としているが、決して デブ ではない、絶妙な抱き心地の肉体。
おそらく天然と思える感じの 無毛のおまんこ。
そして、何と言っても、見事な巨乳。少し垂れかけているが、年齢を考えると見事な張りとつかみ心地。
そんなおばさんの肉体が、今、自分の腰の上に乗ったまま、
びくっ! びくっ!
と逝った余韻の中で、痙攣を繰り返している。
そして、更に、逝っている時のナマの膣壁の感触…
膣の蠢(うごめ)く『 表情 』が、まるで手に取る様に伝わってくるのだ。
これは、今までに逝かせてきた全てのおばさん達からは、誰一人、全く感じられなかった感触だった。
「 やっぱり ナマ はすごい… セックスというのは、ナマでするものの事だったんだ… 」
雄一は心から痛感していた。
ゆうこは、そのまま数分間、上半身を立てたまま、痙攣を続けていった。
横目で さな の方を伺うと、やはり固まったまま、ゆうこを見続けている。
今の少女は、この 痙攣 の意味を理解しているのだろうか…
やがて、ゆうこの硬直が解けてくる。
仰け反らせていた背筋が、反対の方に… 前屈みに… 雄一の方に倒れかけてくるところを、雄一の両手がしっかりと巨乳をつかんで支え、前に倒れる事を許さない。
そして、そのまま、注意深く腰を揺すり始めていく。
「 n… n… n… n… 」
ゆうこの鼻から、少しずつ息の様な音が漏れ始める。
やがて、
「 んっ… んっ… んっ… んっ… 」
と、声に変わり、
「 あっ… あっ… あっ… あひっ! 」
と、少しずつ悲鳴が混ざり始め、やがて、
「 ひっ! ひっ! ひっ! ひっ! 」
と、全身を力ませる様になった。
既に一度、逝かされて身体が出来上がっているからか、雄一の方がゆうこの身体を知り尽くしたからかは分からないが、1回目よりも遥かに簡単に、この状態に持ってくる事が出来た。
ここからの事は、雄一にとって、楽しくて仕方が無かった。
何しろ、相変わらず、自分のおちんちんは物すごく気持ち良いのに、射精感にはまだまだゆとりがあるので、心身ともに余裕があり過ぎた。
だから、とにかく、このアラフィフの巨乳のおばさんを、自分はナマの膣壁の感触を楽しみながら、いろいろな方法で逝かせたり焦らしたりして、正に弄(もてあそ)ぶことにしたのだ。
突き方を変えながら、反応を調べながら、いろいろと試していく。
一気に逝かせる寸前まで追い込んでから さっ と引いて焦らしてみる。
引かれて焦ったおばさんが必死に挑んでくるところに、必殺の一撃を突き入れる。
「 きああああああああああああああっ! 」
変な声と、不自然に身体を捻(ねじ)じりながら、アラフィフのおばさんの心身が弾け跳んで、全身を硬直させながら痙攣させる。
本当に会心の気分だ。
自分の腰の動きだけで(巨乳もつかんではいるが)、『硬直』という止まるイメージと『痙攣』という動くイメージを同時におばさんの身体に現れさせている。
まるで神になった気分である。
また揺すりながらおばさんの身体を目覚めさせて、また弄(もてあそ)ぶ。
焦らして焦らしながら、さなの表情を見ると、とにかく、ゆうこの動きに飲み込まれている。
何が起こっているのか、きっと本当のところは分かっていないはずなのに、ゆうこの脳内に奔っているはずの刺激に合わせて、さなの表情も変化する。
ゆうこが力(りき)んでいくと、さなの全身に力(ちから)が入っていくのが分かる。
でも、ゆうこを焦らしていっても、さなの力(ちから)は抜けない。焦らされて喘ぐ度に、さなも息苦しく喘いでいく。
そして、散々焦らして、散々追い込んで、それを何度も何度も繰り返してから、ようやく とどめ を刺しにいくと、ゆうこが全身を仰け反らせて力(りき)みかえるのに合わせて、さなの四つん這いの背筋も反り返る。
こういう連動も、すごく面白い。
まるで、2人を同時に相手している気分である。
やがて、ゆうこの心身が、そろそろヤバくなってきたようだ。
表情も息苦しさも、本当に限界に近づいている。
何しろ、雄一が覚えているだけでも、10回以上は逝かせているのだ。
これ以上は、アラフィフの肉体では、とても持ちこたえられないであろう。
雄一は意識的に射精モードに入っていった。
既に、ずっと気持ち良いのだから、射精するのは簡単である。
気を付けるのは、もう1回、ゆうこのアラフィフの肉体を逝かせるタイミングに合わせる事だけだ。
もちろん、そんな事は簡単だ。自信がある。
自分の射精感の半歩前のイメージでゆうこを追い込んでいく。
そして、わざと焦らしながら、自分の射精の前にタメを作る。
その間に、まだ何度も何度も、追い込んで焦らして楽しんでしまう。それと同時に、自分の射精感のタメをしっかりと作っていく。ジャンプする直前に少ししゃがむ感覚だ。
今回も焦らされて、逝きたいのになかなか逝かせてもらえなくて、ゆうこが涙を流しながら何度も何度も黒髪を振り乱す。
あとは、とどめを刺すだけだ。
雄一は、ゆうこの中心に焦らされて燻(くす)ぶっている感覚の束に向かって、わざと軽く突きを入れる。
それに反応して、ゆうこの膣壁が きゅうっ と締まりながら、何とか1度は耐える。
そこへ、それを読み切っていた雄一の渾身の一撃が、この夜の最後の… そして最高の一撃が、崩壊寸前の燻(くす)ぶりの固まりを突き崩した。
「 いいいいいいいいいいいいいいいいっ! 」
ゆうこが、限界に近い体力の残りを絞り出しながら、全身を硬直させていく。膣壁が複雑に蠢(うごめ)き続ける。
そして、既に準備の出来ている雄一の最大に勃起したおちんちんに、滑(ぬめ)りながら絡みついていく。
その時だった。
びゅうっ! びゅうっ! びゅうっ! びゅうっ! びゅうっ! びゅうっ! びゅうっ! びゅうっ! びゅうっ! びゅうっ! びゅうっ! びゅうっ! びゅうっ!
雄一のおちんちんが激しく脈打ち、閉経して女が終わったアラフィフのおばさんの干からびかけたおまんこの奥に、若々しい精液が大量に放たれた。
まるで乾いた大地に夕立の雨水が吸い込まれる様に、ゆうこの膣奥が潤っていく。
雄一にとっても、こんなに気持ち良い射精は、本当に久しぶりだ。
いつも、精液は多い方だと自覚してはいるが、今日はいつもより多く13回も脈動させていた。
「 ナマのおまんこの中に出すのが、こんなに気持ち良いなんて… ゴムに出すのはセックスじゃないなあ… 」
雄一は、心から実感している。
その間も、ゆうこは雄一の腰に腰かけたまま、硬直しながら痙攣を続けていた。
さなの方は、何が起こっているのか、もちろん分かっていない。ここまで何度も何度も起こっている、ゆうこの硬直としか思っていないのだ。
やがて、数分後。
やっと、ゆうこの硬直が解けて、雄一の方に くたっ と倒れてきた。
今度は、巨乳をつかむ事はせずに、そのまま雄一の上に倒れさせると、2人の胸が合わさって、ゆうこの巨乳が雄一の胸板で押しつぶされる。
そのまま、雄一がゆうこの首に手を当てて、唇に舌を差し入れていくと、直ぐにゆうこが反応して、2人の口の中で舌が絡まり合っていった。
そして、数分後。
ゆうこの心が満足したのを見計らって、雄一は次の行動に移った。
自分の上で寝ているゆうこの身体を、右側に反転させながら、ゆっくりと転がすと、雄一の身体から離れて上向きに転がっていく。
それに合わせて、精液を放った後も、まだそこそこの大きさを保っていた雄一のおちんちんも、ゆうこの股間から抜けていった。
そしてその数秒後、ここまで雄一に跨り続けていて、ガニ股に開いたまま直ぐには閉じられない股間の真ん中の、無毛のおまんこから、白く濁った液体が流れ出してきた。量が多くて、次から次へと流れ続ける。
ゆうこの顔は、逝った余韻で忘我の表情をしていて、一方、さなの顔の方は、これが何かは分からない様な、でも何かは感じている様な、何とも微妙な表情をしている。
だから、雄一は、まだ11歳の少女に、しっかりと教えてあげる事にした。
「 さな、よく見て勉強するんだよ、すごく珍しいものだからね。 今、ゆうこさんの おまんこ から溢れ出ているのが、ぼくの 精液 という液体なんだ。 男は、女の人の身体の中に、この液体を発射するのが大切な仕事なんだよ。 もちろん、誰にでもしていいって訳じゃなくて、女の人から、『 出してください 』って頼まれた時だけにする事なんだよ。 本当は、こうすると赤ちゃんが出来るんだけど、今は、ゆうこさんは出来ないはずだから、夫婦じゃなくても出してよかったんだよ 」
と、雄一は推測を交えて説明した。
ゆうこの方から ナマ で挿入(い)れてきたのだから、きっと今は、安全日、のはずだ。
(雄一の想像は、ほぼ当たっているが、正解では無い。ゆうこが妊娠しないと分かっているから ナマ でしたのは本当だが、それは安全日だからじゃなくて閉経しているからが正しい)
さなは、学校の保健の時間で簡単な事は習っていた。男性の精子と女性の卵子が結び付いて、生命になる話だ。
それが女の人の体内で行われる事までは分かったのだが、もちろん、具体的に『セックス』で行われるとは習っていない。
そして、その内容(セックスの方法など)も教わっていなかった。
クラスの詳しい子が(自慢そうに)皆に言っていた事から、おちんちんが女性に入る事と、その時に精子が入る事は、何となく分かっていたつもりだ。
そして、本当はとても興味はあったし、ネットで調べてみた事もあったけれど、でも、それ以上の詳しい事は、聞けなかったし調べる事も出来なかった。もしも調べたら、自分が変態になる気がしたからだった。
興味があるのに、興味が無い風に装って、自分を騙していたのであろう。
そして、今…
目の前で、セックスを見てしまった。そして、『せいえき』という物が、ゆうこさんの身体の中に入ってから溢れ出てるところも見てしまった… いや、過去形じゃなくて現在進行形… 溢れ出てるところを見ている最中だ。
「 えっ… 『せいえき』がでてしまったら赤ちゃんにならないんじゃ… 」
さなは、心と頭が混乱しているのに、ふっ、と素朴な疑問が浮かんでいた。
きちんと考えるなら、ゆうこさんに雄一せんせいの赤ちゃんが出来るとまずいんじゃないの、と思うだろうし、それ以前に、せんせいから「 今は、ゆうこさんは出来ないはずだから 」と説明されているから、そんな疑問は、考える事自体が少しおかしい。
でも、さなは、本当に単純に、『せいえき』が出てるから反射的にそう思ってしまったのだ。混乱しているからこそ、関心を持ってしまったのだろう。
でも、もちろん、こんな質問をする事は出来なかった。
理性もあるけれど、それ以前に、口も固まっていて反射的には質問できなかったからだ。
(さなにとっては、不幸中の幸い、だった)
それでも、思ったよりも大量の白い液体が、ゆうこのおまんこから流れ続けているところを、目を逸らす事が出来ずに、さなは見続けていた。
きっと、この『せいえき』というのが、学校で習った精子の事だと思う。言葉は違うけれど、きっと精子の液と言う意味だろう。
ゆうこは、股間を大きくガニ股に開いたまま動けないで寝ころんでいる。意識があるのか眠っているのかも微妙な感じだ。
その、股間の真ん中に… 全く毛の生えていないところに、縦にくっきりとミゾが刻まれていて、その下の端… 肛門の少し上の切れ目から白い液体が溢れて、肛門を通ってシーツの上に垂れている。
自分のおまんこのミゾに比べると少し開いていて、その隙間からヒダの様なスジが覗いている。
だから、自分のミゾは1本のスジしか無いけれど、ゆうこのミゾにはあと1~2本の細かいスジが奔ってるみたいだった。
もしかしたら、自分の中にもあんなモノが隠れているのだろうか…
さなは、少し怖くなった。
その時、雄一が さっ と立ち上がった。
その動きに合わせて、雄一の股間で大きな棒の様なモノが ゆったり と揺れる。
少女の心は咄嗟に 見ちゃだめ… と閃いたけど、反対にその身体は… 特に目は、その棒の動きについていく。
先程までの、ゆうこの身体の中へ行ったり来たりしていた時よりも少し大人しい印象があるが、それでも、やっぱり昔の父親のモノよりもかなり大きかった。
それが、下45度ぐらいの角度を保って、雄一の歩みに合わせて揺れている。そしてそれは、透明な様な、半透明な様な、白っぽい様な液体に塗(まみ)れて光っていた。
そして、雄一は、その日最後の悪魔の様な指示を、さなに出した。
「 さな、 今日の最後の課題を与えるよ。 それが済んだら、今日はもう本当に寝なさい。明日も忙しいからね。 ゆうこさんの おまんこ から流れているぼくの『せいえき』なんだけど、 それをティシュで拭いてきれいにしてあげてくれないかな… 普通にゴミ箱に捨ててくれれば全然構わないから… 」
小学生の少女に、本人の義理の母親のセックスの後処理をさせる…
しかも、その液体は、雄一自身のおちんちんから発射されたばかりの精液である…
それを考えると、再び、雄一のおちんちんが、みなぎってきた。
今日はさすがに、これ以上は何もするつもりは無いが、それでも、少女の目の前で動き始め、勃起していく。
さなの視線が、雄一の亀頭の動きにつられていくのが感覚的に分かる。
やはり大きい。しかも鋭角に立ち上がっていく。
そして最終的には、少し反り返った様なしなりを描きながら、天井を伺うまでになっていた。
その大きさと角度を誇示するように、雄一の心臓の鼓動に合わせて びくっ びくっ と震えている。
全裸の自分の姿を… そしてフルに勃起したおちんちんを… 至近距離でさなに見せつける事は本当にすごく興奮する。
でも、今日は ここまで という事は、自分でも心身ともによく分かっていた。
「 さあ、さな。 ティシュ持って来て。 しっかりと拭き取ってね 」
雄一の『 課題 』を、さなは反射的にこなしていく。
ティシュを1~2枚、手に取って、ゆうこのおまんこを拭きとっている。
もちろん、始めから上手くいく訳は無い。
ティシュが薄いと破れたり、はみ出たりして、さなの指にも明らかに白濁液が付いているのが分かる。時々、他のティシュで拭き取っているのも見える。
「 オレの精液が、11歳の少女の指に付いている… 」
この事実を間近で、自分の目で見て、雄一の心は歓喜で爆発しそうになった。
一方、さなは、とにかく一生懸命に雄一せんせいからの『課題』に向き合っていた。
この液体… 近くで見ると半透明の白っぽい液体… を、ティシュで全部拭き取ればいいのだ、と思って始める。
思ったよりもたくさん付いていて、拭き始めて直ぐにティシュが破れた。指に粘り気のある液体の感触が伝わる。そして何かのにおい… 臭(くさ)い訳では無いけれど、不思議なにおい… 魚ほどは生臭くは無いけれど生き物みたいなにおい… これが、せんせいのおちんちんから出たのだと思うと、もしかすると汚い物なのかもしれないけど、不思議に汚いとまでは思わない… おしっこみたいには臭(くさ)くないし、赤ちゃんの素(もと)なのだから汚くないはずだ…
(たぶん『課題』と言われた先入観も影響しているのだろう)
ゆうこさんのおまんこを、最初は真ん中から拭いたけど、次からは 下から上へ 拭き取る様にしていく。
シーツに垂れた分は全部は拭き取れないけど、どうしようもなかった。
でも、終わった、と思ったら、また少し、ミゾの下の端から流れてくる。今度はシーツに垂れる前に拭き取る。
そして、ようやく、見た目は全部、拭き取って何も無い所まできれいにする事が出来た。
雄一せんせいに OK を貰ったので、寝る事にした。今度は、厚い布団は被らない様にしないと…
目が冴えてるのに、疲れも感じている。
押し入れから、タオルケットを出して、全裸のまま腋から下に掛けて、自分の布団に横になる。
すると、雄一せんせいが、壁のスイッチを何度も切り替えながら、最終的に部屋の灯りを豆球だけにした。
薄っすらとしたせんせいの影が、そのままゆうこの布団に横たわり、2人が並んで寝ころぶ形になった。
それ以上の動きは無い。
その直後…
冴えていたはずの、さなの意識は、すっ と眠りの中に消えていった。
雄一の心は、今までに感じた事の無いほど高揚していた。
確かに、今、自分の上で全身を ヒクつかせて 逝っているのは、アラフィフのおばさんである。
もしも、他人にこの事を話したとしても、何の自慢にもならないであろう。
~そんなおばさんなんて、よほど相手に困ってるの?
~おえ、俺なら金積まれてもごめんだわ…
何となく、そんな声が聞こえてきそうだ。
しかし、女体なんて、数字だけで判断できないものである。その事は、今までのアラサーアラフォーを相手にしたセックスを通して実感している。年齢の数字は『おばさん』であっても、そこそこのレベルは、選べば居るものである。
そして、今。
自分の上で、巨乳を震わせながら痙攣しているおばさんは、数字の上で『アラフィフ』ではあるが、内容はかなり高い。今、この現場を誰かに見られたとしても、(10代じゃないとダメという人でなければ)十分に自慢できるセックスだと思う。
顔は『美人』と『下品』を繰り返しながら、見た目も アラサー から アラフィフ までを何度も行き来している。
全体的に ふっくら としているが、決して デブ ではない、絶妙な抱き心地の肉体。
おそらく天然と思える感じの 無毛のおまんこ。
そして、何と言っても、見事な巨乳。少し垂れかけているが、年齢を考えると見事な張りとつかみ心地。
そんなおばさんの肉体が、今、自分の腰の上に乗ったまま、
びくっ! びくっ!
と逝った余韻の中で、痙攣を繰り返している。
そして、更に、逝っている時のナマの膣壁の感触…
膣の蠢(うごめ)く『 表情 』が、まるで手に取る様に伝わってくるのだ。
これは、今までに逝かせてきた全てのおばさん達からは、誰一人、全く感じられなかった感触だった。
「 やっぱり ナマ はすごい… セックスというのは、ナマでするものの事だったんだ… 」
雄一は心から痛感していた。
ゆうこは、そのまま数分間、上半身を立てたまま、痙攣を続けていった。
横目で さな の方を伺うと、やはり固まったまま、ゆうこを見続けている。
今の少女は、この 痙攣 の意味を理解しているのだろうか…
やがて、ゆうこの硬直が解けてくる。
仰け反らせていた背筋が、反対の方に… 前屈みに… 雄一の方に倒れかけてくるところを、雄一の両手がしっかりと巨乳をつかんで支え、前に倒れる事を許さない。
そして、そのまま、注意深く腰を揺すり始めていく。
「 n… n… n… n… 」
ゆうこの鼻から、少しずつ息の様な音が漏れ始める。
やがて、
「 んっ… んっ… んっ… んっ… 」
と、声に変わり、
「 あっ… あっ… あっ… あひっ! 」
と、少しずつ悲鳴が混ざり始め、やがて、
「 ひっ! ひっ! ひっ! ひっ! 」
と、全身を力ませる様になった。
既に一度、逝かされて身体が出来上がっているからか、雄一の方がゆうこの身体を知り尽くしたからかは分からないが、1回目よりも遥かに簡単に、この状態に持ってくる事が出来た。
ここからの事は、雄一にとって、楽しくて仕方が無かった。
何しろ、相変わらず、自分のおちんちんは物すごく気持ち良いのに、射精感にはまだまだゆとりがあるので、心身ともに余裕があり過ぎた。
だから、とにかく、このアラフィフの巨乳のおばさんを、自分はナマの膣壁の感触を楽しみながら、いろいろな方法で逝かせたり焦らしたりして、正に弄(もてあそ)ぶことにしたのだ。
突き方を変えながら、反応を調べながら、いろいろと試していく。
一気に逝かせる寸前まで追い込んでから さっ と引いて焦らしてみる。
引かれて焦ったおばさんが必死に挑んでくるところに、必殺の一撃を突き入れる。
「 きああああああああああああああっ! 」
変な声と、不自然に身体を捻(ねじ)じりながら、アラフィフのおばさんの心身が弾け跳んで、全身を硬直させながら痙攣させる。
本当に会心の気分だ。
自分の腰の動きだけで(巨乳もつかんではいるが)、『硬直』という止まるイメージと『痙攣』という動くイメージを同時におばさんの身体に現れさせている。
まるで神になった気分である。
また揺すりながらおばさんの身体を目覚めさせて、また弄(もてあそ)ぶ。
焦らして焦らしながら、さなの表情を見ると、とにかく、ゆうこの動きに飲み込まれている。
何が起こっているのか、きっと本当のところは分かっていないはずなのに、ゆうこの脳内に奔っているはずの刺激に合わせて、さなの表情も変化する。
ゆうこが力(りき)んでいくと、さなの全身に力(ちから)が入っていくのが分かる。
でも、ゆうこを焦らしていっても、さなの力(ちから)は抜けない。焦らされて喘ぐ度に、さなも息苦しく喘いでいく。
そして、散々焦らして、散々追い込んで、それを何度も何度も繰り返してから、ようやく とどめ を刺しにいくと、ゆうこが全身を仰け反らせて力(りき)みかえるのに合わせて、さなの四つん這いの背筋も反り返る。
こういう連動も、すごく面白い。
まるで、2人を同時に相手している気分である。
やがて、ゆうこの心身が、そろそろヤバくなってきたようだ。
表情も息苦しさも、本当に限界に近づいている。
何しろ、雄一が覚えているだけでも、10回以上は逝かせているのだ。
これ以上は、アラフィフの肉体では、とても持ちこたえられないであろう。
雄一は意識的に射精モードに入っていった。
既に、ずっと気持ち良いのだから、射精するのは簡単である。
気を付けるのは、もう1回、ゆうこのアラフィフの肉体を逝かせるタイミングに合わせる事だけだ。
もちろん、そんな事は簡単だ。自信がある。
自分の射精感の半歩前のイメージでゆうこを追い込んでいく。
そして、わざと焦らしながら、自分の射精の前にタメを作る。
その間に、まだ何度も何度も、追い込んで焦らして楽しんでしまう。それと同時に、自分の射精感のタメをしっかりと作っていく。ジャンプする直前に少ししゃがむ感覚だ。
今回も焦らされて、逝きたいのになかなか逝かせてもらえなくて、ゆうこが涙を流しながら何度も何度も黒髪を振り乱す。
あとは、とどめを刺すだけだ。
雄一は、ゆうこの中心に焦らされて燻(くす)ぶっている感覚の束に向かって、わざと軽く突きを入れる。
それに反応して、ゆうこの膣壁が きゅうっ と締まりながら、何とか1度は耐える。
そこへ、それを読み切っていた雄一の渾身の一撃が、この夜の最後の… そして最高の一撃が、崩壊寸前の燻(くす)ぶりの固まりを突き崩した。
「 いいいいいいいいいいいいいいいいっ! 」
ゆうこが、限界に近い体力の残りを絞り出しながら、全身を硬直させていく。膣壁が複雑に蠢(うごめ)き続ける。
そして、既に準備の出来ている雄一の最大に勃起したおちんちんに、滑(ぬめ)りながら絡みついていく。
その時だった。
びゅうっ! びゅうっ! びゅうっ! びゅうっ! びゅうっ! びゅうっ! びゅうっ! びゅうっ! びゅうっ! びゅうっ! びゅうっ! びゅうっ! びゅうっ!
雄一のおちんちんが激しく脈打ち、閉経して女が終わったアラフィフのおばさんの干からびかけたおまんこの奥に、若々しい精液が大量に放たれた。
まるで乾いた大地に夕立の雨水が吸い込まれる様に、ゆうこの膣奥が潤っていく。
雄一にとっても、こんなに気持ち良い射精は、本当に久しぶりだ。
いつも、精液は多い方だと自覚してはいるが、今日はいつもより多く13回も脈動させていた。
「 ナマのおまんこの中に出すのが、こんなに気持ち良いなんて… ゴムに出すのはセックスじゃないなあ… 」
雄一は、心から実感している。
その間も、ゆうこは雄一の腰に腰かけたまま、硬直しながら痙攣を続けていた。
さなの方は、何が起こっているのか、もちろん分かっていない。ここまで何度も何度も起こっている、ゆうこの硬直としか思っていないのだ。
やがて、数分後。
やっと、ゆうこの硬直が解けて、雄一の方に くたっ と倒れてきた。
今度は、巨乳をつかむ事はせずに、そのまま雄一の上に倒れさせると、2人の胸が合わさって、ゆうこの巨乳が雄一の胸板で押しつぶされる。
そのまま、雄一がゆうこの首に手を当てて、唇に舌を差し入れていくと、直ぐにゆうこが反応して、2人の口の中で舌が絡まり合っていった。
そして、数分後。
ゆうこの心が満足したのを見計らって、雄一は次の行動に移った。
自分の上で寝ているゆうこの身体を、右側に反転させながら、ゆっくりと転がすと、雄一の身体から離れて上向きに転がっていく。
それに合わせて、精液を放った後も、まだそこそこの大きさを保っていた雄一のおちんちんも、ゆうこの股間から抜けていった。
そしてその数秒後、ここまで雄一に跨り続けていて、ガニ股に開いたまま直ぐには閉じられない股間の真ん中の、無毛のおまんこから、白く濁った液体が流れ出してきた。量が多くて、次から次へと流れ続ける。
ゆうこの顔は、逝った余韻で忘我の表情をしていて、一方、さなの顔の方は、これが何かは分からない様な、でも何かは感じている様な、何とも微妙な表情をしている。
だから、雄一は、まだ11歳の少女に、しっかりと教えてあげる事にした。
「 さな、よく見て勉強するんだよ、すごく珍しいものだからね。 今、ゆうこさんの おまんこ から溢れ出ているのが、ぼくの 精液 という液体なんだ。 男は、女の人の身体の中に、この液体を発射するのが大切な仕事なんだよ。 もちろん、誰にでもしていいって訳じゃなくて、女の人から、『 出してください 』って頼まれた時だけにする事なんだよ。 本当は、こうすると赤ちゃんが出来るんだけど、今は、ゆうこさんは出来ないはずだから、夫婦じゃなくても出してよかったんだよ 」
と、雄一は推測を交えて説明した。
ゆうこの方から ナマ で挿入(い)れてきたのだから、きっと今は、安全日、のはずだ。
(雄一の想像は、ほぼ当たっているが、正解では無い。ゆうこが妊娠しないと分かっているから ナマ でしたのは本当だが、それは安全日だからじゃなくて閉経しているからが正しい)
さなは、学校の保健の時間で簡単な事は習っていた。男性の精子と女性の卵子が結び付いて、生命になる話だ。
それが女の人の体内で行われる事までは分かったのだが、もちろん、具体的に『セックス』で行われるとは習っていない。
そして、その内容(セックスの方法など)も教わっていなかった。
クラスの詳しい子が(自慢そうに)皆に言っていた事から、おちんちんが女性に入る事と、その時に精子が入る事は、何となく分かっていたつもりだ。
そして、本当はとても興味はあったし、ネットで調べてみた事もあったけれど、でも、それ以上の詳しい事は、聞けなかったし調べる事も出来なかった。もしも調べたら、自分が変態になる気がしたからだった。
興味があるのに、興味が無い風に装って、自分を騙していたのであろう。
そして、今…
目の前で、セックスを見てしまった。そして、『せいえき』という物が、ゆうこさんの身体の中に入ってから溢れ出てるところも見てしまった… いや、過去形じゃなくて現在進行形… 溢れ出てるところを見ている最中だ。
「 えっ… 『せいえき』がでてしまったら赤ちゃんにならないんじゃ… 」
さなは、心と頭が混乱しているのに、ふっ、と素朴な疑問が浮かんでいた。
きちんと考えるなら、ゆうこさんに雄一せんせいの赤ちゃんが出来るとまずいんじゃないの、と思うだろうし、それ以前に、せんせいから「 今は、ゆうこさんは出来ないはずだから 」と説明されているから、そんな疑問は、考える事自体が少しおかしい。
でも、さなは、本当に単純に、『せいえき』が出てるから反射的にそう思ってしまったのだ。混乱しているからこそ、関心を持ってしまったのだろう。
でも、もちろん、こんな質問をする事は出来なかった。
理性もあるけれど、それ以前に、口も固まっていて反射的には質問できなかったからだ。
(さなにとっては、不幸中の幸い、だった)
それでも、思ったよりも大量の白い液体が、ゆうこのおまんこから流れ続けているところを、目を逸らす事が出来ずに、さなは見続けていた。
きっと、この『せいえき』というのが、学校で習った精子の事だと思う。言葉は違うけれど、きっと精子の液と言う意味だろう。
ゆうこは、股間を大きくガニ股に開いたまま動けないで寝ころんでいる。意識があるのか眠っているのかも微妙な感じだ。
その、股間の真ん中に… 全く毛の生えていないところに、縦にくっきりとミゾが刻まれていて、その下の端… 肛門の少し上の切れ目から白い液体が溢れて、肛門を通ってシーツの上に垂れている。
自分のおまんこのミゾに比べると少し開いていて、その隙間からヒダの様なスジが覗いている。
だから、自分のミゾは1本のスジしか無いけれど、ゆうこのミゾにはあと1~2本の細かいスジが奔ってるみたいだった。
もしかしたら、自分の中にもあんなモノが隠れているのだろうか…
さなは、少し怖くなった。
その時、雄一が さっ と立ち上がった。
その動きに合わせて、雄一の股間で大きな棒の様なモノが ゆったり と揺れる。
少女の心は咄嗟に 見ちゃだめ… と閃いたけど、反対にその身体は… 特に目は、その棒の動きについていく。
先程までの、ゆうこの身体の中へ行ったり来たりしていた時よりも少し大人しい印象があるが、それでも、やっぱり昔の父親のモノよりもかなり大きかった。
それが、下45度ぐらいの角度を保って、雄一の歩みに合わせて揺れている。そしてそれは、透明な様な、半透明な様な、白っぽい様な液体に塗(まみ)れて光っていた。
そして、雄一は、その日最後の悪魔の様な指示を、さなに出した。
「 さな、 今日の最後の課題を与えるよ。 それが済んだら、今日はもう本当に寝なさい。明日も忙しいからね。 ゆうこさんの おまんこ から流れているぼくの『せいえき』なんだけど、 それをティシュで拭いてきれいにしてあげてくれないかな… 普通にゴミ箱に捨ててくれれば全然構わないから… 」
小学生の少女に、本人の義理の母親のセックスの後処理をさせる…
しかも、その液体は、雄一自身のおちんちんから発射されたばかりの精液である…
それを考えると、再び、雄一のおちんちんが、みなぎってきた。
今日はさすがに、これ以上は何もするつもりは無いが、それでも、少女の目の前で動き始め、勃起していく。
さなの視線が、雄一の亀頭の動きにつられていくのが感覚的に分かる。
やはり大きい。しかも鋭角に立ち上がっていく。
そして最終的には、少し反り返った様なしなりを描きながら、天井を伺うまでになっていた。
その大きさと角度を誇示するように、雄一の心臓の鼓動に合わせて びくっ びくっ と震えている。
全裸の自分の姿を… そしてフルに勃起したおちんちんを… 至近距離でさなに見せつける事は本当にすごく興奮する。
でも、今日は ここまで という事は、自分でも心身ともによく分かっていた。
「 さあ、さな。 ティシュ持って来て。 しっかりと拭き取ってね 」
雄一の『 課題 』を、さなは反射的にこなしていく。
ティシュを1~2枚、手に取って、ゆうこのおまんこを拭きとっている。
もちろん、始めから上手くいく訳は無い。
ティシュが薄いと破れたり、はみ出たりして、さなの指にも明らかに白濁液が付いているのが分かる。時々、他のティシュで拭き取っているのも見える。
「 オレの精液が、11歳の少女の指に付いている… 」
この事実を間近で、自分の目で見て、雄一の心は歓喜で爆発しそうになった。
一方、さなは、とにかく一生懸命に雄一せんせいからの『課題』に向き合っていた。
この液体… 近くで見ると半透明の白っぽい液体… を、ティシュで全部拭き取ればいいのだ、と思って始める。
思ったよりもたくさん付いていて、拭き始めて直ぐにティシュが破れた。指に粘り気のある液体の感触が伝わる。そして何かのにおい… 臭(くさ)い訳では無いけれど、不思議なにおい… 魚ほどは生臭くは無いけれど生き物みたいなにおい… これが、せんせいのおちんちんから出たのだと思うと、もしかすると汚い物なのかもしれないけど、不思議に汚いとまでは思わない… おしっこみたいには臭(くさ)くないし、赤ちゃんの素(もと)なのだから汚くないはずだ…
(たぶん『課題』と言われた先入観も影響しているのだろう)
ゆうこさんのおまんこを、最初は真ん中から拭いたけど、次からは 下から上へ 拭き取る様にしていく。
シーツに垂れた分は全部は拭き取れないけど、どうしようもなかった。
でも、終わった、と思ったら、また少し、ミゾの下の端から流れてくる。今度はシーツに垂れる前に拭き取る。
そして、ようやく、見た目は全部、拭き取って何も無い所まできれいにする事が出来た。
雄一せんせいに OK を貰ったので、寝る事にした。今度は、厚い布団は被らない様にしないと…
目が冴えてるのに、疲れも感じている。
押し入れから、タオルケットを出して、全裸のまま腋から下に掛けて、自分の布団に横になる。
すると、雄一せんせいが、壁のスイッチを何度も切り替えながら、最終的に部屋の灯りを豆球だけにした。
薄っすらとしたせんせいの影が、そのままゆうこの布団に横たわり、2人が並んで寝ころぶ形になった。
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その直後…
冴えていたはずの、さなの意識は、すっ と眠りの中に消えていった。
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