大東亜戦争を回避する方法

ゆみすけ

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独逸帝国V型戦車か?

さすが、パクリ大国だ。

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 そして、ここは満州国の国境付近である。 シナの例年の紛争の後始末が満州軍の手により・・・ 「くそっ、またかよ。」 「まあ、そういうなよ。」 「でも、なんの得にもなんないぞ。」 シナの戦車の跡かたずけに使われる満州兵の愚痴だ。 手には、消毒ポンプを持っている。 背中にアルコールが入ったボンベをかついでいる。 なんか、園芸の消毒にしか見えないが・・ 「おい、ちゃんと、戦車内部も、隅まで消毒しろよ。」 「わかってるって、ヤツらは変なバイキンを持ってるからな。」 酷いいわれようだが、仕方が無いのだ。 疫病はシナ大陸から蔓延してくるのは、例年のことである。 「ヤツらは、石鹸で手も洗わないからな。」 「いや、水でも流さないぞ。」 「オレはシナの捕虜を観たことがあるんだ。」 「ヤツらは、おしっこしても、手を洗わないんだ。」 「まさか?」 「本当さ。」 「オレは観たんだ、そして、手も洗わない手で飯も食うんだ。」 「上も下も同じかよ。」 「朝鮮なぞ、もっと酷いぞ。」 「トンスルって知ってる?」 「あ、あ、聞いたことがある、朝鮮の酒だろ。」 「どうやって造るかしってるか。」 「そりゃあ、コメでも発酵させて・・」 「イヤ、違うんだ。」 「トンスルはウンコから造るんだ。」 「うんこ?」 「おめえも、尻から出すだろ。」 「えーーーーーっ。」 「マジかよ。」 「あ、あ、本当の話だ。」 「だから、こうやって消毒してるだろ。」 なんも言えない満州の新人兵だ。 世界では清潔な種族は日本人が一番である。 著者は、キレイなパツキンの姉ちゃんが、穿いたパンツを脱いで、裏返して、もう一度穿くのを、マジな話だと知識人(うさんくさいが)から聞いたことがあるのだ。 信頼できるヒトから聞いたのだ。 日本の併合前は、朝鮮人は冬は着た切り雀である。 朝鮮服を着たら、そのまま着たまま冬を越すのだ。 フロなんて入んない。 そのままで、それで、春には白い服が黒く垢で染まるのだ。 それほど、衛生観念が特亜三国(シナ、南北朝鮮)はないのだ。 だから、シナから疫病が蔓延するのだ。 シナ兵が放置した独逸帝国V型戦車は消毒が済むと、解体業者が受け取りにくるのだ。 検疫して消毒が済んだ戦車には、でかい検疫ズミのハンコが押してあるのだ。 もちろん、シナ兵が走って逃げた跡も消毒はまんべんなくするのである。 満州国民が疫病で死なないためである。 米軍もシナ兵を捕虜にしないのは、病気を移されたくないからなのだ。 ヤツらは、ゴキブリのごとく病原菌の中でも生きてるヤツらである。 絶対に2メートル以上接近してはならない。 でないと、伝染する恐れがあるのだ。 そう、米軍のシナ兵の取り扱いマニュアルにあるのだ。 米軍の日本人移民の二世部隊(433部隊)の評価に、体を清潔にしていると書いてあった。 日本人は生まれながらに持っている特質として、清潔を保つ民族なのである・・・・・ちなみに、もし例外が居れば、それは在日か帰化人の可能性があるのだ。 
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