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これで、この話は中断します。
満州国の、その後は?
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日本が・・・もし、満州の権益を米国へ譲渡したら・・・で、この妄想物語は可能となるのです。
日露戦争での米国の助けの返礼としてなら、国際社会も納得でしょう。
なんせ、英国とは日英同盟がありましたが・・・米国とは、ありません。
なにも、すべてを譲渡するわけではありません。
軍事の防衛は日本軍が・・・なぜなら、対ソ連軍としての軍だからです。
米国はアラスカでソ連と対峙してますが・・・
ユダヤ財閥へ権益を渡せばいいんですよ・・・なんせ、ウォール街を牛耳るユダヤ財閥です。
石原莞爾の将来の展望の眼力は確かなモノだったと・・・
戦後、体調を崩して・・・病死してしまったのは、日本の国益のマイナスだった。
アベ総理が暗殺されたのと・・・同じだ。
最悪、沖縄まではシナへ盗られる可能性を生んでしまったからだ。
まさか、キンペーの策略ではないと思いたいが・・・
キッシーでは、日本は間違いなく滅ぶ。
今上陛下のご英断を仰ぐしかないだろう。
皇室あっての日本国なのだから。
日本は民主国家だが・・・君主国家でもあるのだ。(英国と、同じ)
米軍製憲法の下だが・・・(マッカーサーのタイピストが原稿を書いたのだ。)
それで、条文が重なったりしてるのだ。
戦争をしないとの条文がある憲法は日本国憲法だけでは無いからね。
自己防衛までも放棄したバカは日本人だけなんだが・・・
周りの国は、シナやロシア、南北朝鮮なのに・・・最悪の覇権危険テロ国家だ。
その、テロ国家対策の満州国なのだ。
「藤堂司令、この四発は・・・」と、褒めたたえる内地の技師連中だ。
「まあ、一時しのぎにはなるでしょうね。」と、謙遜する司令だ。
「これで、しばらくはソ連軍もおとなしくなれば・・・」と、将来の希望をのべる。
「戦闘機は日本軍が圧勝ですが・・・戦車戦は、わからないですから・・・」と、不安要素を司令が言う。
「まあ、ソ連軍は対ドイツで鍛えられてますからな。」と、内地の技師だ。
「ドイツ戦車の技術は知りたですが、なかなか・・・」と、内地の技師だ。
「そうですか。」「まあ、シベリアには旧式しか置いてないですからね。」と、司令だ。
「つまり、ソ連軍は対ドイツ戦はマジなんでしょうね。」
「ソ連とドイツの間の国は大変ですな。」
つまり、ポーランドやチェコの旧ソ連時代の共産党の衛星国だ。
ウクライナはソ連だったが・・・モスクワに何度も粛清を喰らっている。
大量の餓死者を出したり・・・恨みしかないだろう。
欧州にとり、ロシアは日本と同様に熊なのだ。(プーさんではないぞ。)
「まあ、九七式改で急場はしのぎましたが・・・」
「そういえば、ドイツ帝国の虎戦車の情報は・・・」
「あ、あ、ティーゲルですか。」と、内地の技師だ。
「え、え、そうです。」と、藤堂君だ。
「あれが、シベリア配備となったら・・・とても、とても、九七式改では・・・」と、危惧する司令だ。
「いまの所、英国からは情報は入っていないです。」と、内地の技師が残念そうだ。
「まあ、T-26なら問題ないんですが・・・」
「ソ連軍が対虎戦車に何を開発するかですよ。」
ここで、藤堂君はソ連軍のT-34の登場を予測しているのだ。
「日本は輸送船へ載せるクレーンが15トンまで、ですからね。」
「その、クレーンから替えなければならない。」と、内地の技師がいう。
「港のインフラ整備まで、資金がありませんよ。」
「なら、あきつ丸型を建造しなけりゃならんぞ。」
あきつ丸は船腹から、荷下ろしができるのだ。
つまり、クレーンでは無く、強度がある渡り板でOKなのだ。
「あきつ丸なら、南洋の小島でも九七式改を搬送できます。」
しかし、先の大戦では2隻までしか建造できなかった日本陸軍なのである。
「戦いは前線で戦う将兵だけでは、無理だからな。」
「兵站の輸送に重点を置かねば・・・戦えないからな。」
米軍は先の大戦で、現地の害虫対策まで・・・
日本軍は・・・何も無い、自己責任なのだ。
せいぜい、蚊帳や蚊取り線香くらいだ。
米軍の恐ろしさは・・・輸送能力にあるのだ。
アイスクリーム製造機が潜水艦にも・・・
日本は1隻しか・・・食料配給船(羊羹や饅頭)はなかったのだ。
それも、米軍から最重要破壊と指名手配されて・・・いたんだ。
輸送を切れば、どんな軍隊でも戦えないからね。
現在は、自衛隊は米軍のポチだから・・・その心配はないんだが・・・
台湾有事で、いかに自衛隊が米軍の一部だと判明するだろう。
なんせ、歴代の米軍で最高受勲部隊は二世部隊(日本人移民)だからだ。
ドイツ軍相手に、突撃をかまして・・・半分が戦死でもドイツ軍に勝ったんだから・・・
まさに、当たって砕けた軍隊だったのだ。
日本人部隊は命令に忠実で脱走兵は皆無、まさにお手本の軍隊だった。
体は小柄だが・・・集団になると・・・恐ろしい団結力で・・・敵を圧倒するからだ。
その怖さを身をもって知ってる米軍だから・・・自衛隊は米軍の配下のポチなのである。
台湾有事なら・・・シナは怒涛の如く・・・台湾や先島諸島へ・・・侵攻するだろう。
しかし、自衛隊は米軍の配下だから・・・大将は米軍が最高なのだ。
下士官はドイツ軍が・・・そして、雑魚兵は日本軍が最強なのである。
シナ軍は、日本軍の大将が米軍だってことを身をもって思い知るだろう。
そう、シナ事変のときの敗戦のトラウマを思い出すだろう・・・
集団化した日本人ほど・・・恐ろしいヤツらはいないんだ、ということを・・・
日露戦争での米国の助けの返礼としてなら、国際社会も納得でしょう。
なんせ、英国とは日英同盟がありましたが・・・米国とは、ありません。
なにも、すべてを譲渡するわけではありません。
軍事の防衛は日本軍が・・・なぜなら、対ソ連軍としての軍だからです。
米国はアラスカでソ連と対峙してますが・・・
ユダヤ財閥へ権益を渡せばいいんですよ・・・なんせ、ウォール街を牛耳るユダヤ財閥です。
石原莞爾の将来の展望の眼力は確かなモノだったと・・・
戦後、体調を崩して・・・病死してしまったのは、日本の国益のマイナスだった。
アベ総理が暗殺されたのと・・・同じだ。
最悪、沖縄まではシナへ盗られる可能性を生んでしまったからだ。
まさか、キンペーの策略ではないと思いたいが・・・
キッシーでは、日本は間違いなく滅ぶ。
今上陛下のご英断を仰ぐしかないだろう。
皇室あっての日本国なのだから。
日本は民主国家だが・・・君主国家でもあるのだ。(英国と、同じ)
米軍製憲法の下だが・・・(マッカーサーのタイピストが原稿を書いたのだ。)
それで、条文が重なったりしてるのだ。
戦争をしないとの条文がある憲法は日本国憲法だけでは無いからね。
自己防衛までも放棄したバカは日本人だけなんだが・・・
周りの国は、シナやロシア、南北朝鮮なのに・・・最悪の覇権危険テロ国家だ。
その、テロ国家対策の満州国なのだ。
「藤堂司令、この四発は・・・」と、褒めたたえる内地の技師連中だ。
「まあ、一時しのぎにはなるでしょうね。」と、謙遜する司令だ。
「これで、しばらくはソ連軍もおとなしくなれば・・・」と、将来の希望をのべる。
「戦闘機は日本軍が圧勝ですが・・・戦車戦は、わからないですから・・・」と、不安要素を司令が言う。
「まあ、ソ連軍は対ドイツで鍛えられてますからな。」と、内地の技師だ。
「ドイツ戦車の技術は知りたですが、なかなか・・・」と、内地の技師だ。
「そうですか。」「まあ、シベリアには旧式しか置いてないですからね。」と、司令だ。
「つまり、ソ連軍は対ドイツ戦はマジなんでしょうね。」
「ソ連とドイツの間の国は大変ですな。」
つまり、ポーランドやチェコの旧ソ連時代の共産党の衛星国だ。
ウクライナはソ連だったが・・・モスクワに何度も粛清を喰らっている。
大量の餓死者を出したり・・・恨みしかないだろう。
欧州にとり、ロシアは日本と同様に熊なのだ。(プーさんではないぞ。)
「まあ、九七式改で急場はしのぎましたが・・・」
「そういえば、ドイツ帝国の虎戦車の情報は・・・」
「あ、あ、ティーゲルですか。」と、内地の技師だ。
「え、え、そうです。」と、藤堂君だ。
「あれが、シベリア配備となったら・・・とても、とても、九七式改では・・・」と、危惧する司令だ。
「いまの所、英国からは情報は入っていないです。」と、内地の技師が残念そうだ。
「まあ、T-26なら問題ないんですが・・・」
「ソ連軍が対虎戦車に何を開発するかですよ。」
ここで、藤堂君はソ連軍のT-34の登場を予測しているのだ。
「日本は輸送船へ載せるクレーンが15トンまで、ですからね。」
「その、クレーンから替えなければならない。」と、内地の技師がいう。
「港のインフラ整備まで、資金がありませんよ。」
「なら、あきつ丸型を建造しなけりゃならんぞ。」
あきつ丸は船腹から、荷下ろしができるのだ。
つまり、クレーンでは無く、強度がある渡り板でOKなのだ。
「あきつ丸なら、南洋の小島でも九七式改を搬送できます。」
しかし、先の大戦では2隻までしか建造できなかった日本陸軍なのである。
「戦いは前線で戦う将兵だけでは、無理だからな。」
「兵站の輸送に重点を置かねば・・・戦えないからな。」
米軍は先の大戦で、現地の害虫対策まで・・・
日本軍は・・・何も無い、自己責任なのだ。
せいぜい、蚊帳や蚊取り線香くらいだ。
米軍の恐ろしさは・・・輸送能力にあるのだ。
アイスクリーム製造機が潜水艦にも・・・
日本は1隻しか・・・食料配給船(羊羹や饅頭)はなかったのだ。
それも、米軍から最重要破壊と指名手配されて・・・いたんだ。
輸送を切れば、どんな軍隊でも戦えないからね。
現在は、自衛隊は米軍のポチだから・・・その心配はないんだが・・・
台湾有事で、いかに自衛隊が米軍の一部だと判明するだろう。
なんせ、歴代の米軍で最高受勲部隊は二世部隊(日本人移民)だからだ。
ドイツ軍相手に、突撃をかまして・・・半分が戦死でもドイツ軍に勝ったんだから・・・
まさに、当たって砕けた軍隊だったのだ。
日本人部隊は命令に忠実で脱走兵は皆無、まさにお手本の軍隊だった。
体は小柄だが・・・集団になると・・・恐ろしい団結力で・・・敵を圧倒するからだ。
その怖さを身をもって知ってる米軍だから・・・自衛隊は米軍の配下のポチなのである。
台湾有事なら・・・シナは怒涛の如く・・・台湾や先島諸島へ・・・侵攻するだろう。
しかし、自衛隊は米軍の配下だから・・・大将は米軍が最高なのだ。
下士官はドイツ軍が・・・そして、雑魚兵は日本軍が最強なのである。
シナ軍は、日本軍の大将が米軍だってことを身をもって思い知るだろう。
そう、シナ事変のときの敗戦のトラウマを思い出すだろう・・・
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