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第18章…彼女の異変
大きい方が好き
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何度も大事な部分を可愛らしい指、可愛らしい爪でツンツンと突かれる。
その度にビクッビクッって感じて跳ねた。
「ふふっ、すごくおっきくなってるね」
「~~~ッ!!!!!!」
これも普段の美希なら絶対に言わない。普段ならオレが勃ってるのに気づいてしまっても気を遣ってあまり触れないようにしてくれてたのに。恥ずかしそうにウブな反応してたのに。
今の美希はオレの恥ずかしい部分にズカズカと上がり込んでくる。勃ってるのを見てもクスクスと妖艶な笑みを浮かべて余裕いっぱいに楽しんでやがる。
下ネタに動じない美希もこれはこれですごく好きだから困る。全然キャラ違うけど決して別人ではなく、美希は美希なんだ。紛れもない大好きな女の子なんだ。スケベな美希もドSな美希も愛してるに決まってるだろうが。
「……そういえばさ、国本さんに抱きつかれて興奮したって言ってたよね?」
「ッ!!」
麗奈ちゃん本人がすぐそばにいるのに、オレを辱めるためにわざと言ってやがる。
さっきまで真顔だった麗奈ちゃんがボッと着火したように頬を赤らめた。
「……国本さんで大事なトコおっきくしちゃったんだよね?」
「っ……」
美希怖い。微笑してるけど目が全く笑ってない。怖くても好きだけど怖い。徹底的に責めてくる。オレは何も言えない。
墓場まで持っていきたい秘密が麗奈ちゃんに筒抜けになってて死にたい。
麗奈ちゃんはさっきから見てるだけで全然何も言ってこないから余計恥ずかしい。
「でも私の方がおっきくなるよね? もうこんなに硬くなってるもんね」
「……っ」
ほんのわずか、指先がズボン越しにちょんちょんされてるだけなのに、美希のしなやかな成分を感じ取り、オレの大事な男の象徴は何度も狂喜に震え、飼い慣らされた犬のようにシッポを振った。
麗奈ちゃんが見てるのにこんなことされて、恥ずかしすぎる。しかし興奮しすぎて気持ちよすぎて、美希にしか意識が向かない。美希しか見えなくてそれ以外は認識できなくなってきた。
「こっちの竜はおっぱい大きい方が好きだって言ってるよ? でもちゃんと竜の口から言ってほしいなぁ。ねぇ、もう1回だけ聞くね。
おっぱいおっきい方が好き?」
「……ッ……お、オレは……」
「国本さんなんて気にしちゃダメ、見ちゃダメ。私だけに集中して、ずっと、私だけを見て……そうすればちゃんと言えるはずだよ?」
美希の熱い視線に一度捕まえられたら、もう他のところへ逸らせるわけがない。美希に言われた通り、美希だけに集中して、ずっと美希だけを見る。
「……オレは……胸は、大きい方が好きだ」
言った。嘘偽りのない自分の本心をそのまんまさらけ出した。
言った瞬間、麗奈ちゃんの周りだけものすごく冷たい空気になったような気がした。
麗奈ちゃん怒ったかな。怒っただろうな。でも悪いけど今のオレはもう麗奈ちゃんの方を確認する気にならない。麗奈ちゃんを気にする余裕なんてない。オレは大好きな女の子が目の前にいるのに他の女の子を気にかけるような器用な男ではない。
一方美希はオレが答えた瞬間ニコッと笑顔を見せた。
「はい、よく言えました。だよね~、私のおっぱいの方がいいよね。私を選んでくれてありがとう、すっごく嬉しいよ。
ふふっ、素直な竜にはご褒美あげる」
―――むにゅんっ
「~~~ッ!!!!!!」
美希の乳房がオレの顔面に押しつけられた。
たわわで柔らかい美希の乳の感触が、オレの紅潮した顔いっぱいに広がる。しかもすごくいい匂いで、鼻も至福で一気に満たされる。
これはぱふぱふだ。男なら誰もが一度は憧れるぱふぱふだ。
美希はオレの後頭部に腕を回してギュッと強く抱きしめてきた。
「ッ~~~!!」
「興奮しちゃった? 変態さんだなぁ竜は。もっと強く絞めてほしい?」
ギュウゥッ
「んーっ! んんーっ!!」
悩ましい谷間に顔面が挟まり、強く押しつけられる。
呼吸する余裕もないくらい乳房と密着する。美希の乳圧で窒息しそうだ。美希の胸で死ねるなら本望だ。オレの人生何も悔いはないと心の底から本気で思えた。
ドキドキと興奮が限界を軽く超えて、オレは鼻血を噴出してしまった。
「あれ、鼻血出しちゃったの? ホントどうしようもない変態なんだから」
「っ、う、美希……っ」
「拭いてあげないとね……あ、でもティッシュ持ってないや。どうしよっかな……
あ、そうだ!」
美希は何かを思いついたような顔をして立ち上がった。
次の美希の行動を見てオレは目玉が飛び出た。
なんと美希はスカートの中に手を入れ、パンツを脱ぎ始めたのだ。
え!? なんで!?
鼻血出たから止めるんじゃなかったのか? そんなことされたら余計鼻血が出るんだけど。まさかオレを失血死させる気なのか?
今度は何をするつもりなんだ!?
美希の艶かしい生足から縞々のパンツがスルッとすり抜けていく。
美希は脱いだ自分のパンツを指で摘んでオレの目の前に持っていった。ついさっきまで美希の大事な部分を包んでいた聖なる布が今オレの目の前でヒラヒラと揺れている。
縞パン……縞パンじゃないか。オレがひそかに憧れている縞パンじゃないか。
それを大好きな女の子が穿いてるなんて、それを見せてくれるなんて、無敵か。最強か。
パン食い競争でパンに食いついている人みたいにオレは縞々のパンツに釣られた。
パンツが今確かにここにある。ということは、美希は今ノーパンだ。スカートの中は裸……! 想像するだけでまたオレの股間は煮え滾った。
オレはぶら下げられた美希のパンツに飛びつきたくなるのを何とか我慢する。
美希は艶かしく微笑しながら自分のパンツをオレの顔面に押しつけてきた。
「むぐっ!? んんっ……!」
美希のパンツが、オレの顔に密着している。柔らかい布の感触と、鼻いっぱいに広がる美希の匂い。ヤバい、これはヤバすぎる! すげぇいい匂い……!!
「ちょっ、美希……っ、何をしてんだ……!?」
「何をって、鼻血を拭いてあげてるんだよ。パンツで」
パンツで鼻血を拭くなんて普通は思いつかねーよ! 何考えてんだ!
……と思いつつも本音を言うと嬉しすぎる。美希に感謝の土下座をしたい気持ちだった。そして美希をここまでエッチに乱れさせてくれた麗奈ちゃんにも感謝の土下座をしたい気持ちだった。
鼻血を拭く目的でやってるのに、これじゃ拭いても拭いてもどんどん鼻血が出てきて拭く意味がない。
美希の清らかなパンツがオレの醜い鼻血でどんどん汚れていく。
「あれ? なかなか鼻血止まんないね」
ああ、止まるわけねーよ。この行為自体が鼻血噴出促進効果があるんだから。このままじゃ死ぬまで止まらない自信がある。
「っ……なあ美希……これパンツめっちゃ汚れるぞいいのかよ……」
「いいのいいの。私別にパンツなくてもいいもん」
いやよくねーだろ大丈夫なのかよ! 替えの下着持ってるのか!?
パンツの柔らかな感触といい匂いを楽しんでるオレが言うのも何だけど……
まさかノーパンで過ごす気なのか!? ノーパンミニスカメイドになるっていうのか!? なんて最高な……あ、いや、なんてけしからん!!
今の美希はおかしくなっている状態なんだ。正気に戻った時にノーパンになってたら恥ずかしいどころの話じゃない。そうならないように彼氏のオレがちゃんと止めてやらないといけない。
「美希もういいよ、やめろって!」
「今さらやめてももう遅いよ? もうすでに竜の鼻血でドロドロになってるから。どうせ手遅れならやめる必要なしでしょ」
「うっ……」
オレが思った以上に鼻血を大量に出しててすでに美希のパンツは穿けない状態になってる。
ごめん美希、オレがドスケベなばっかりにパンツを台無しにしてしまった。
「やめろなんて言っといてすごく幸せそうな顔してんじゃん。竜ってパンツも大好きなんだね。いっぱい匂い嗅がせてあげるからね」
「ん~! んん~~~!!」
美希はグイグイとオレの鼻にパンツを押しつける。
呼吸をする度に美希のフェロモンが鼻の中へ侵入してくる。
美希のパンツは、甘い匂いというか、優しい匂いというか……とにかく、心から安心できるような匂い。
身体中が真っ赤に発熱し、興奮しすぎて脳ミソが沸騰した。世界一幸せな悶絶。
女の子のパンツに顔を埋めてハァハァと息を荒げて……麗奈ちゃんの前でなんてみっともないことしてるんだろうかオレは。100%ヤバイ変態でしかない。
みっともないのはわかっていてももうリビドーが爆発噴火しているオレは止められるはずもなかった。
その度にビクッビクッって感じて跳ねた。
「ふふっ、すごくおっきくなってるね」
「~~~ッ!!!!!!」
これも普段の美希なら絶対に言わない。普段ならオレが勃ってるのに気づいてしまっても気を遣ってあまり触れないようにしてくれてたのに。恥ずかしそうにウブな反応してたのに。
今の美希はオレの恥ずかしい部分にズカズカと上がり込んでくる。勃ってるのを見てもクスクスと妖艶な笑みを浮かべて余裕いっぱいに楽しんでやがる。
下ネタに動じない美希もこれはこれですごく好きだから困る。全然キャラ違うけど決して別人ではなく、美希は美希なんだ。紛れもない大好きな女の子なんだ。スケベな美希もドSな美希も愛してるに決まってるだろうが。
「……そういえばさ、国本さんに抱きつかれて興奮したって言ってたよね?」
「ッ!!」
麗奈ちゃん本人がすぐそばにいるのに、オレを辱めるためにわざと言ってやがる。
さっきまで真顔だった麗奈ちゃんがボッと着火したように頬を赤らめた。
「……国本さんで大事なトコおっきくしちゃったんだよね?」
「っ……」
美希怖い。微笑してるけど目が全く笑ってない。怖くても好きだけど怖い。徹底的に責めてくる。オレは何も言えない。
墓場まで持っていきたい秘密が麗奈ちゃんに筒抜けになってて死にたい。
麗奈ちゃんはさっきから見てるだけで全然何も言ってこないから余計恥ずかしい。
「でも私の方がおっきくなるよね? もうこんなに硬くなってるもんね」
「……っ」
ほんのわずか、指先がズボン越しにちょんちょんされてるだけなのに、美希のしなやかな成分を感じ取り、オレの大事な男の象徴は何度も狂喜に震え、飼い慣らされた犬のようにシッポを振った。
麗奈ちゃんが見てるのにこんなことされて、恥ずかしすぎる。しかし興奮しすぎて気持ちよすぎて、美希にしか意識が向かない。美希しか見えなくてそれ以外は認識できなくなってきた。
「こっちの竜はおっぱい大きい方が好きだって言ってるよ? でもちゃんと竜の口から言ってほしいなぁ。ねぇ、もう1回だけ聞くね。
おっぱいおっきい方が好き?」
「……ッ……お、オレは……」
「国本さんなんて気にしちゃダメ、見ちゃダメ。私だけに集中して、ずっと、私だけを見て……そうすればちゃんと言えるはずだよ?」
美希の熱い視線に一度捕まえられたら、もう他のところへ逸らせるわけがない。美希に言われた通り、美希だけに集中して、ずっと美希だけを見る。
「……オレは……胸は、大きい方が好きだ」
言った。嘘偽りのない自分の本心をそのまんまさらけ出した。
言った瞬間、麗奈ちゃんの周りだけものすごく冷たい空気になったような気がした。
麗奈ちゃん怒ったかな。怒っただろうな。でも悪いけど今のオレはもう麗奈ちゃんの方を確認する気にならない。麗奈ちゃんを気にする余裕なんてない。オレは大好きな女の子が目の前にいるのに他の女の子を気にかけるような器用な男ではない。
一方美希はオレが答えた瞬間ニコッと笑顔を見せた。
「はい、よく言えました。だよね~、私のおっぱいの方がいいよね。私を選んでくれてありがとう、すっごく嬉しいよ。
ふふっ、素直な竜にはご褒美あげる」
―――むにゅんっ
「~~~ッ!!!!!!」
美希の乳房がオレの顔面に押しつけられた。
たわわで柔らかい美希の乳の感触が、オレの紅潮した顔いっぱいに広がる。しかもすごくいい匂いで、鼻も至福で一気に満たされる。
これはぱふぱふだ。男なら誰もが一度は憧れるぱふぱふだ。
美希はオレの後頭部に腕を回してギュッと強く抱きしめてきた。
「ッ~~~!!」
「興奮しちゃった? 変態さんだなぁ竜は。もっと強く絞めてほしい?」
ギュウゥッ
「んーっ! んんーっ!!」
悩ましい谷間に顔面が挟まり、強く押しつけられる。
呼吸する余裕もないくらい乳房と密着する。美希の乳圧で窒息しそうだ。美希の胸で死ねるなら本望だ。オレの人生何も悔いはないと心の底から本気で思えた。
ドキドキと興奮が限界を軽く超えて、オレは鼻血を噴出してしまった。
「あれ、鼻血出しちゃったの? ホントどうしようもない変態なんだから」
「っ、う、美希……っ」
「拭いてあげないとね……あ、でもティッシュ持ってないや。どうしよっかな……
あ、そうだ!」
美希は何かを思いついたような顔をして立ち上がった。
次の美希の行動を見てオレは目玉が飛び出た。
なんと美希はスカートの中に手を入れ、パンツを脱ぎ始めたのだ。
え!? なんで!?
鼻血出たから止めるんじゃなかったのか? そんなことされたら余計鼻血が出るんだけど。まさかオレを失血死させる気なのか?
今度は何をするつもりなんだ!?
美希の艶かしい生足から縞々のパンツがスルッとすり抜けていく。
美希は脱いだ自分のパンツを指で摘んでオレの目の前に持っていった。ついさっきまで美希の大事な部分を包んでいた聖なる布が今オレの目の前でヒラヒラと揺れている。
縞パン……縞パンじゃないか。オレがひそかに憧れている縞パンじゃないか。
それを大好きな女の子が穿いてるなんて、それを見せてくれるなんて、無敵か。最強か。
パン食い競争でパンに食いついている人みたいにオレは縞々のパンツに釣られた。
パンツが今確かにここにある。ということは、美希は今ノーパンだ。スカートの中は裸……! 想像するだけでまたオレの股間は煮え滾った。
オレはぶら下げられた美希のパンツに飛びつきたくなるのを何とか我慢する。
美希は艶かしく微笑しながら自分のパンツをオレの顔面に押しつけてきた。
「むぐっ!? んんっ……!」
美希のパンツが、オレの顔に密着している。柔らかい布の感触と、鼻いっぱいに広がる美希の匂い。ヤバい、これはヤバすぎる! すげぇいい匂い……!!
「ちょっ、美希……っ、何をしてんだ……!?」
「何をって、鼻血を拭いてあげてるんだよ。パンツで」
パンツで鼻血を拭くなんて普通は思いつかねーよ! 何考えてんだ!
……と思いつつも本音を言うと嬉しすぎる。美希に感謝の土下座をしたい気持ちだった。そして美希をここまでエッチに乱れさせてくれた麗奈ちゃんにも感謝の土下座をしたい気持ちだった。
鼻血を拭く目的でやってるのに、これじゃ拭いても拭いてもどんどん鼻血が出てきて拭く意味がない。
美希の清らかなパンツがオレの醜い鼻血でどんどん汚れていく。
「あれ? なかなか鼻血止まんないね」
ああ、止まるわけねーよ。この行為自体が鼻血噴出促進効果があるんだから。このままじゃ死ぬまで止まらない自信がある。
「っ……なあ美希……これパンツめっちゃ汚れるぞいいのかよ……」
「いいのいいの。私別にパンツなくてもいいもん」
いやよくねーだろ大丈夫なのかよ! 替えの下着持ってるのか!?
パンツの柔らかな感触といい匂いを楽しんでるオレが言うのも何だけど……
まさかノーパンで過ごす気なのか!? ノーパンミニスカメイドになるっていうのか!? なんて最高な……あ、いや、なんてけしからん!!
今の美希はおかしくなっている状態なんだ。正気に戻った時にノーパンになってたら恥ずかしいどころの話じゃない。そうならないように彼氏のオレがちゃんと止めてやらないといけない。
「美希もういいよ、やめろって!」
「今さらやめてももう遅いよ? もうすでに竜の鼻血でドロドロになってるから。どうせ手遅れならやめる必要なしでしょ」
「うっ……」
オレが思った以上に鼻血を大量に出しててすでに美希のパンツは穿けない状態になってる。
ごめん美希、オレがドスケベなばっかりにパンツを台無しにしてしまった。
「やめろなんて言っといてすごく幸せそうな顔してんじゃん。竜ってパンツも大好きなんだね。いっぱい匂い嗅がせてあげるからね」
「ん~! んん~~~!!」
美希はグイグイとオレの鼻にパンツを押しつける。
呼吸をする度に美希のフェロモンが鼻の中へ侵入してくる。
美希のパンツは、甘い匂いというか、優しい匂いというか……とにかく、心から安心できるような匂い。
身体中が真っ赤に発熱し、興奮しすぎて脳ミソが沸騰した。世界一幸せな悶絶。
女の子のパンツに顔を埋めてハァハァと息を荒げて……麗奈ちゃんの前でなんてみっともないことしてるんだろうかオレは。100%ヤバイ変態でしかない。
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