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優実シナリオ5
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海斗「おい、優実!どうしたんだ!」
優実「…あんた誰?ってかここの教室で合ってた?」
海斗「思い出してくれ俺はお前と付き合っていたんだぞ」
優実「そう、でも私はあなたと付き合ってた頃の記憶はないわ」
海斗「もう一度やり直そうもう一回想い出作って俺の事好きになってくれよ」
優実「よくわからないけど付き合うくらいならいいけど…」
海斗「よっしゃ!」
優実「それじゃ、また放課後ねよくわからないけど思い出せていけたらいいな」
午前中の授業が終わり、昼休みは優実の周りに集まっていた
海斗「今日の放課後はゲーセンには寄らないぜ、ちょっと危ないからな」
優実「わかったわ」
クラスメイト「優実ちゃん私の事覚えてる?井ノ上だけど」
優実「残念だけど覚えてないわ…」
クラスメイト「そうなんだ…」
海斗「井ノ上とは仲良かったじゃないかまあいいけど俺の事さえ思い出してくれれば」
海斗「今日の放課後は公園に行こうぜ」
優実「いいけど…」
昼休みが終わり午後の授業が始まった
午後の授業は保健体育だった
女子と男子で別れて授業があった
午後の授業が終わり放課後となり優実と一緒に公園へと向かって行った
優実と一緒の公園の椅子に座り話していった
優実「この公園何だか懐かしい感じがする」
海斗「そうだよ俺たちが遊んだ所だからな思い出してきたかな?」
優実「まだぼんやりとしか分からない」
海斗「じゃ、俺と一緒に遊ぼうよ」
海斗は優実の手を繋いで一緒にブランコへと向かっていた
ブランコを漕いでいると優実は何かを思い出したかのようだった
優実「そう言えばこうやって一緒に誰かとブランコを漕いでたような気がする」
海斗「そう、それだよそれが俺なんだ」
優実「あなたなの?まだよくわからないわ」
海斗「靴とばしでもしようじゃないか」
優実「いいわ」
海斗達はブランコを漕ぎながら靴飛ばしをしていった
海斗「やるじゃないか優実負けたぜ」
優実「あはは、海斗私の勝ちだね」
海斗「次は滑り台にいこうじゃないか」
優実が先に滑り台に滑っていたのでパンツが見えていた
優実「きゃっ恥ずかしい…」
海斗「ふふふ見えたぞ白だな」
優実「もうっ…えっち…」
海斗たちは滑り台を遊んだ後公園から帰っていった
優実「さーて海斗の家で遊んでから帰りましょうかね」
優実は海斗の家へと入って行った
優実「おじゃましーます!」
茜「あっ!優実ちゃんだ!」
優実「あなたは…多分海斗の妹さんね」
茜「どうしたの優実ちゃん」
優実「ちょっと記憶を失ってね大丈夫よ」
茜「私のことも思い出してね」
優実は海斗の家に入り母と会話していた
母「優実ちゃんご飯食べて行っていいわよ」
海斗「今日は一緒に夕食を食べよう」
優実「…あんた誰?ってかここの教室で合ってた?」
海斗「思い出してくれ俺はお前と付き合っていたんだぞ」
優実「そう、でも私はあなたと付き合ってた頃の記憶はないわ」
海斗「もう一度やり直そうもう一回想い出作って俺の事好きになってくれよ」
優実「よくわからないけど付き合うくらいならいいけど…」
海斗「よっしゃ!」
優実「それじゃ、また放課後ねよくわからないけど思い出せていけたらいいな」
午前中の授業が終わり、昼休みは優実の周りに集まっていた
海斗「今日の放課後はゲーセンには寄らないぜ、ちょっと危ないからな」
優実「わかったわ」
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優実「残念だけど覚えてないわ…」
クラスメイト「そうなんだ…」
海斗「井ノ上とは仲良かったじゃないかまあいいけど俺の事さえ思い出してくれれば」
海斗「今日の放課後は公園に行こうぜ」
優実「いいけど…」
昼休みが終わり午後の授業が始まった
午後の授業は保健体育だった
女子と男子で別れて授業があった
午後の授業が終わり放課後となり優実と一緒に公園へと向かって行った
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優実「この公園何だか懐かしい感じがする」
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優実「まだぼんやりとしか分からない」
海斗「じゃ、俺と一緒に遊ぼうよ」
海斗は優実の手を繋いで一緒にブランコへと向かっていた
ブランコを漕いでいると優実は何かを思い出したかのようだった
優実「そう言えばこうやって一緒に誰かとブランコを漕いでたような気がする」
海斗「そう、それだよそれが俺なんだ」
優実「あなたなの?まだよくわからないわ」
海斗「靴とばしでもしようじゃないか」
優実「いいわ」
海斗達はブランコを漕ぎながら靴飛ばしをしていった
海斗「やるじゃないか優実負けたぜ」
優実「あはは、海斗私の勝ちだね」
海斗「次は滑り台にいこうじゃないか」
優実が先に滑り台に滑っていたのでパンツが見えていた
優実「きゃっ恥ずかしい…」
海斗「ふふふ見えたぞ白だな」
優実「もうっ…えっち…」
海斗たちは滑り台を遊んだ後公園から帰っていった
優実「さーて海斗の家で遊んでから帰りましょうかね」
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優実「おじゃましーます!」
茜「あっ!優実ちゃんだ!」
優実「あなたは…多分海斗の妹さんね」
茜「どうしたの優実ちゃん」
優実「ちょっと記憶を失ってね大丈夫よ」
茜「私のことも思い出してね」
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海斗「今日は一緒に夕食を食べよう」
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