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「……リビー、愛しています……」
「ふぁ♡私、も♡♡愛して、るぅ……ッッ」
屋敷の私達夫婦のベッドで、今日も後ろから激しく腰を叩き付けられる。
パン!パン!パン!
ぢゅっぼ!ぢゅっぽ、ぢゅっぽ、ぢゅぶぢゅぶっ!!
私の膣にオースティンのぺニスが出入りする度、背筋をぞくぞくとした痺れが流れた。
「リビーのおまんこが、子種をおねだりしてうねってますよ……」
「ぁん♡そこぉ♡♡気持ちぃ♡♡」
「ふふ……どうして欲しいですか?」
オースティンが意地悪くピストンを止め、私の言葉を求める。
こういう時は、普通にお願いしても無理だ。
オースティンが望む、淫乱な言葉でおねだりをしないと。
「私のおまんこ♡♡沢山可愛がって♡♡奥ずんずんしてぇ♡♡オースティンに種付けして欲しい♡♡」
「ああ、最高ですね。ではお望み通り、欲しがりやのリビーのおまんこに、沢山出して差し上げましょう……っ!!」
「ひぃん♡ぁんッッ!!ぁああ──ッッ♡♡」
オースティンが律動を再開し、くぱくぱと埋めて欲しくて蠢く淫穴に、己のぺニスを何度も突き入れる。
ばちゅん!!ばちゅ、ぬぽぉ……どちゅ!!
「オースティンっ♡♡わたし、イっちゃう♡♡おちんぽ凄すぎて、イっちゃうよぉ……ッッ♡♡」
「良いですよ。沢山、イきなさい……っ」
私の膣からとめどなく流れる泥濘を長い指で掬い、後ろの穴にずぬぅ……と挿入していく。
「ぁう……♡おしり♡いやぁ、犯さないでぇ……ッッ!!♡♡」
「嘘は駄目ですよ?こっちも好きでしょう?」
「ぁあ♡好きっ♡好きだけど……っ!!汚い、からぁ……ッッ♡♡」
「問題ありません。こちらもしっかり拡張して、張形で馴染ませて、私のぺニスでずぼずぼ可愛がってあげますから、楽しみにしていて下さい」
私のお尻の穴と膣が指と肉槍で交互にぢゅぽぢゅぼと蹂躙され、あっという間に達してしまう。
「~~ッッ♡♡イッてる♡♡あ、また、イかされちゃ……ッッ♡♡」
「あぁ、リビーのおまんこは最高ですね……愛しています、私の愛しい人……」
私はそのままずっと、全てを覆い隠す愛執に、抱かれていた。
「ふぁ♡私、も♡♡愛して、るぅ……ッッ」
屋敷の私達夫婦のベッドで、今日も後ろから激しく腰を叩き付けられる。
パン!パン!パン!
ぢゅっぼ!ぢゅっぽ、ぢゅっぽ、ぢゅぶぢゅぶっ!!
私の膣にオースティンのぺニスが出入りする度、背筋をぞくぞくとした痺れが流れた。
「リビーのおまんこが、子種をおねだりしてうねってますよ……」
「ぁん♡そこぉ♡♡気持ちぃ♡♡」
「ふふ……どうして欲しいですか?」
オースティンが意地悪くピストンを止め、私の言葉を求める。
こういう時は、普通にお願いしても無理だ。
オースティンが望む、淫乱な言葉でおねだりをしないと。
「私のおまんこ♡♡沢山可愛がって♡♡奥ずんずんしてぇ♡♡オースティンに種付けして欲しい♡♡」
「ああ、最高ですね。ではお望み通り、欲しがりやのリビーのおまんこに、沢山出して差し上げましょう……っ!!」
「ひぃん♡ぁんッッ!!ぁああ──ッッ♡♡」
オースティンが律動を再開し、くぱくぱと埋めて欲しくて蠢く淫穴に、己のぺニスを何度も突き入れる。
ばちゅん!!ばちゅ、ぬぽぉ……どちゅ!!
「オースティンっ♡♡わたし、イっちゃう♡♡おちんぽ凄すぎて、イっちゃうよぉ……ッッ♡♡」
「良いですよ。沢山、イきなさい……っ」
私の膣からとめどなく流れる泥濘を長い指で掬い、後ろの穴にずぬぅ……と挿入していく。
「ぁう……♡おしり♡いやぁ、犯さないでぇ……ッッ!!♡♡」
「嘘は駄目ですよ?こっちも好きでしょう?」
「ぁあ♡好きっ♡好きだけど……っ!!汚い、からぁ……ッッ♡♡」
「問題ありません。こちらもしっかり拡張して、張形で馴染ませて、私のぺニスでずぼずぼ可愛がってあげますから、楽しみにしていて下さい」
私のお尻の穴と膣が指と肉槍で交互にぢゅぽぢゅぼと蹂躙され、あっという間に達してしまう。
「~~ッッ♡♡イッてる♡♡あ、また、イかされちゃ……ッッ♡♡」
「あぁ、リビーのおまんこは最高ですね……愛しています、私の愛しい人……」
私はそのままずっと、全てを覆い隠す愛執に、抱かれていた。
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