ヤンデレ男に拐われ孕まセックスされるビッチ女の話

イセヤ レキ

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「いああ"あ"……ッッ!!も、やめれぇ……っっ♡♡」
「砂里ちゃん、演技力凄いなー!本当に俺の手だけでイッてるように見えるよ~」
「も、ムリぃ"……ッッ♡♡」
「はいはい、無理なんだね~。ほら、ずる剥けクリちゃん、俺の指クリオナホ代わりにちゅこちゅこされるの気持ち良いね~」

ぢゅこ♡ぢゅこ♡ぢゅこ♡ぢゅこ♡
「あ"ひぃ……っ♡♡」
「砂里ちゃん、さっきから痙攣止まらないね~」
「も、漏れちゃ……♡ぅう"~~っっ♡♡」
「いいよ~、チョロチョロお漏らし砂里ちゃん、最高だよ~」
「や、あ、あ"っっ……!!♡」
「おしっこしーしー、しやすいように膣内ナカからも押してあげるね」

ぐちっ♡♡ぐちっ♡♡ぐぐ……っっ♡♡
「いや"あ"あ"あ"ーーッッ!!」
「うわー、砂里ちゃんの聖水、あったかくて気持ち良いね~!」
「へ、へんらぃ……ッッ」
「変態?変態は砂里ちゃんでしょ?好きでもない男に大股開いて、勃起クリチンポ扱かれて、演技でおしっこ漏らすんだからさ」
「ち、違っ……」
「まだ舐められてもいないのに、イく訳ないよね」
「ぁ、う……」

相楽にクリと膣を指でしか愛撫されてないのに、私は脳ミソも顔も下半身もぐっちゃぐちゃに乱されていた。


「砂里ちゃん、かーわい♡」
ポロポロ流れる涙をペロペロ舐められ、私は顔を背ける。
すると、相楽から見て顕になった首をちゅうっと強く吸われて、私の身体は勝手に震えた。

「はぁ、本当に砂里ちゃん可愛いなぁ。そろそろ、全身味見して良い?良いよね?ホテルではさ、砂里ちゃんが望むようなさっぱりとしたセックスしかしなかったから、もっとしっかりねっとり可愛がりたいんだよね~」
「や、いやぁ……」
私は首を振って拒否を示す。相楽が怖い。指だけでこんなにされたのに、舌まで……ぺニスまで使われたら、どうなってしまうのか。

「さ、これから本番だから、砂里ちゃんこれしようね~」
「い、ングッッ」
口に何かを咥えさせられ、私は大きく目を見開く。声が出せない。
「ボールギャグだよ。うん、エロくて似合う。目は……うーん、砂里ちゃんのお顔は見たいから、そのままで一先ずいっかぁ」
「ンンン"アーッッ!!」
「はー、砂里ちゃんが寝てる最中に、散々ぶっかけたのに……痛い位ビンビンだ。でもまだ我慢~」

相楽はそう言いながら、私の下半身に顔を近付け、尖りきった陰核の先っぽをペロリと舐める。
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