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「可愛い砂里ちゃん、もうトロ顔で腰振っちゃってるねぇ?ほらほら……ビッチおまんこ、もうアクメ決めて本当に弱々だなぁ」
「~~ッッ♡ゥン、ゥウ"~~ッッ♡♡」
潮を吹いて膣内に放たれても、相楽は抜かない。
再び元気になるまで私の身体はゆるゆると動かされた。本当に、この男のオナホにでもされてしまったかのよう。
「ほら、まだご主人様のおちんぽは元気だよ?もっともっと咥え込んで、搾り取ってね」
そうして再び元気になったイチモツは、びゅるびゅると私の膣内にその子種を注ぐまで、私を翻弄し続けた。
***
「ただいま~」
相楽が帰宅してきた声が聞こえたので、私はテレビから視線をリビングドアへ向けた。
首輪に繋がったチェーンの音が、チャラリと響く。一応下着は身に付けているけれども、胸も膣もお尻も丸見えのエッチな下着だから、ほぼ裸といって差し支えない格好をさせられていた。
監禁生活が始まってから、ピルも飲ませて貰えていない。
「砂里ちゃん、俺いなくて寂しかったよね?ごめんね、今日は遅くなっちゃって……」
相楽はぎゅう、とソファの後ろから私を抱き締めた。
「……お帰り」
私がそう答えれば、相楽は心底嬉しそうに笑う。
この場所に監禁されて、もう何日かわからない。多分、2ヶ月か3ヶ月は経過している。監禁されて何日目かに、「いつか警察に捕まるよ?」って言ってみたことがある。そしたら、
「俺の父親、警察の偉い人なんだよね。だから、残念だけど捕まらないんだ。日本なんて、そんな世の中なんだよ」
と言われた。
「俺のおまんこ奴隷は今日も浮気してないかな?さ、足広げておまんこくぱぁしよっか?」
部屋の至るところに監視カメラがついていて、私がカメラから消えた瞬間に相楽から連絡が来ると言うのに何を言ってるんだ、と思いながらも私は彼の言う通り、剃られてツルツルになった割れ目を左右に開く。
私の前に回った相楽は、膣内に埋まっていたオモチャのコードを引っ張ってそれを抜く。
「ん……っ♡」
私が目を閉じて、ずるりと引き抜かれた感覚をやり過ごしていると、今度はつぷ♡といきなり膣に指を差し入れられた。
「今日も柔らかくて、良い具合に仕上がってるね」
相楽に誉められ、私は柄にもなく心の奥底でじんわりと喜びが広がったことを感じる。
「今日は何回、イッたの?」
「……五回、位」
私がそう報告すれば、「ちょっと刺激が足りなかったかな」と真剣な表情で聞いてきた。
でも、そんなことより……私はぎゅう、と膣に力を入れて、相楽の指を締め付ける。
「……早く……砂里のおまんこ使って、沢山気持ち良くなって下さい……」
「ふふ、沢山気持ち良くして、の間違いじゃないの?」
相楽は指を引き抜くと、私の片足を持ち上げ、潤いきった膣にぴと、とどっしりした亀頭をくっつけ、狙いを定めると一気に深くまで腰を打ち付けた。
「~~ッッ♡ゥン、ゥウ"~~ッッ♡♡」
潮を吹いて膣内に放たれても、相楽は抜かない。
再び元気になるまで私の身体はゆるゆると動かされた。本当に、この男のオナホにでもされてしまったかのよう。
「ほら、まだご主人様のおちんぽは元気だよ?もっともっと咥え込んで、搾り取ってね」
そうして再び元気になったイチモツは、びゅるびゅると私の膣内にその子種を注ぐまで、私を翻弄し続けた。
***
「ただいま~」
相楽が帰宅してきた声が聞こえたので、私はテレビから視線をリビングドアへ向けた。
首輪に繋がったチェーンの音が、チャラリと響く。一応下着は身に付けているけれども、胸も膣もお尻も丸見えのエッチな下着だから、ほぼ裸といって差し支えない格好をさせられていた。
監禁生活が始まってから、ピルも飲ませて貰えていない。
「砂里ちゃん、俺いなくて寂しかったよね?ごめんね、今日は遅くなっちゃって……」
相楽はぎゅう、とソファの後ろから私を抱き締めた。
「……お帰り」
私がそう答えれば、相楽は心底嬉しそうに笑う。
この場所に監禁されて、もう何日かわからない。多分、2ヶ月か3ヶ月は経過している。監禁されて何日目かに、「いつか警察に捕まるよ?」って言ってみたことがある。そしたら、
「俺の父親、警察の偉い人なんだよね。だから、残念だけど捕まらないんだ。日本なんて、そんな世の中なんだよ」
と言われた。
「俺のおまんこ奴隷は今日も浮気してないかな?さ、足広げておまんこくぱぁしよっか?」
部屋の至るところに監視カメラがついていて、私がカメラから消えた瞬間に相楽から連絡が来ると言うのに何を言ってるんだ、と思いながらも私は彼の言う通り、剃られてツルツルになった割れ目を左右に開く。
私の前に回った相楽は、膣内に埋まっていたオモチャのコードを引っ張ってそれを抜く。
「ん……っ♡」
私が目を閉じて、ずるりと引き抜かれた感覚をやり過ごしていると、今度はつぷ♡といきなり膣に指を差し入れられた。
「今日も柔らかくて、良い具合に仕上がってるね」
相楽に誉められ、私は柄にもなく心の奥底でじんわりと喜びが広がったことを感じる。
「今日は何回、イッたの?」
「……五回、位」
私がそう報告すれば、「ちょっと刺激が足りなかったかな」と真剣な表情で聞いてきた。
でも、そんなことより……私はぎゅう、と膣に力を入れて、相楽の指を締め付ける。
「……早く……砂里のおまんこ使って、沢山気持ち良くなって下さい……」
「ふふ、沢山気持ち良くして、の間違いじゃないの?」
相楽は指を引き抜くと、私の片足を持ち上げ、潤いきった膣にぴと、とどっしりした亀頭をくっつけ、狙いを定めると一気に深くまで腰を打ち付けた。
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