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第二章「魔法学園の劣等生 入学編」
第98話「植物園は危険がいっぱい ②」〇
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植物を操るということは自然と向き合うことだ。邪念を払い自然と一体となること。
「あん♡ノゾミ君♡」
アメリア先生が甘い声で喘いだ。
現在、邪念いっぱいでアメリア先生を攻略中です。
蔓って便利だねぇ。だって、服脱がさなくても身体を触り放題だし。
「こんなことで……私は屈しない♡」
セリフとは裏腹にメリッタ先生もすでに感じるまくってます。
「こんな事しなくても……ノゾミ君のためなら……私なんだってできるのに♡」
アメリア先生は可愛い声で言う。
違う……違うのだよワトソン君!
これは芸術だ!美学なのだよ!
触手プレイは男のロマンなのだ!
この実験が成功した暁には、女の子全員にこのプレイを試したいと考えている。
ふふふ。夢が膨らみまする。
蔓は先程からアメリア先生のお股の大切な所をクリクリと刺激していた。先生は泣きそうな顔になりながら必死に耐えている。
「いや、まだイキたくないの♡」
なんと強情な子供先生であろうか。
蔓がアメリア先生の幼い胸を刺激する。
刺激に反応するかのようにお胸の野イチゴさんはつんつんになっている。
さてさて、どこまで耐えられるかな?
「ああ♡」
ビクンとアメリア先生の身体が反応した。
「ノゾミ君のが……欲しいな♡」
アメリア先生……その言葉は卑怯です。
オレは理性が吹き飛ぶのを感じた。
「ぬおおおお!」
いかん、我慢できない!
「ああん♡服が溶けちゃう♡」
蔓が溶解液を分泌しアメリア先生の服を溶かしていく。
両足をM脚の状態で縛る。
大事なところがくばまぁと広げられ愛液に溢れる小さな穴が丸見え状態になった。
「先生のココ……ヒクヒクしてますよ」
「ねぇ、アメリアって呼んで♡」
注文の多いエルフっ娘である。
「アメリア」
「はい♡」
オレの言葉に蔓に縛られたままのアメリアは嬉しそうに応えた。
せっかく、縛りプレイを楽しもうと思ったのにアメリア先生……いや、アメリアは逆に悦んでしまっている。もしかしてMなのか……イジメられると育つ子なのか?
蔓の先端が太くなりアメリアの秘密の花園にねじ込まれる。
「ああ……入ってきてる♡」
オレは強引にアメリアにキスした。荒々しいキス。アメリアは舌を出しオレの舌を絡めとる。ピチャピチャと音を立ててキスをしたあと、そそり立つ聖剣を彼女の前に差し出した。
「ピクピクしていて苦しそう……楽にしてあげるね♡」
アメリアは縛られながらもオレの聖剣を愛撫する。
「もっと先端部を……」
オレの指示にあめりあはコクンと頷いた。
チロチロと舌を出して先端部を舐める。
舌を這わせたまま先端部からサイド、そしてお玉さんまで舐めていった。
腕は蔓で後ろ手に縛られている。両足はM脚で固定され秘所には太い蔓がぶち込まれピストン運動を繰り返していた。そんな状態で、快楽に喘ぎながらも聖剣に必死になって奉仕するアメリア。
その後ろでは、メリッタ先生が大の字に固定され全身を蔓に弄られている。
オレの蔓は表面はしなやかで弾力があり粘液を自由に出すことができた。粘液の種類も催淫効果のあるものから、麻痺、溶解等々……TPOに合った使い分けができるのだ。
「あんあん♡あたしの中に……蔓が入ってる♡」
メリッタ先生は既に服を溶かされ、催淫粘液で快楽の真っ只中にあった。自ら腰を振り蔓の淫靡な動きに身を委ねている。
メリッタ先生はその研究の成果を身をもって体験しているのだ。
今までもアープルと共に様々な実験に【被検体】となってもらっていたが、彼女の役目もここまで――尊い犠牲となってもらおう。
「お願いノゾミ君。メリッタ先生の縛めを解いてあげて、そのためなら私はどんなことをされてもいいから♡」
いや、メリッタ先生は毎日自ら進んで実験台になっているのですが……溶かした服もちゃんと再生してますし……しかし、これはチャンスだ。
「じゃあ、アメリア……オレたちを満足させることができるかな?」
オレは一気に三人に分身した。
オレ、ノゾミホワイト、ノゾミブラックだ。
「ノゾミ君が三人♡」
三人分身は今回が初披露だ。
制限時間は十分間。
オレはアメリアの腕の拘束を解いた。
アメリアの顔の前にオレとノゾミホワイトの聖剣が二本差し出される。
アメリアは小さなお口で二本の聖剣を愛撫しだした。一本をお口に含み、もう一本は小さな白い手で一生懸命にシゴく。それを交互に繰り返していた。上目遣いにこちらの様子をうかがうことも忘れない。
「アメリアさん……すごく気持ちいいです」
ノゾミホワイトの言葉にアメリアの目が驚いたように開かれる。ノゾミホワイトはものすごく穏やかで優しい性格だった。
「おらおら、こっちのお口が寂しがってるじゃねぇか!」
アメリアの膣内(なか)に強引に聖剣が挿入された。間髪をおかず激しいピストン運動が開始される。ぐちょぐちょと音か響いた。
強引にアメリアの腰を持ち上げ聖剣を挿入しているのはノゾミブラック、ちょっと……というか荒い性格のオレだった。
「あん♡ はげひふぎまふ♡」
二本の聖剣にご奉仕しながら、後ろから攻められる。三本の聖剣に弄ばれる金髪幼女。
「「「出すぞ!」」」
三本の聖剣から濃厚ミルクが発射された。二本の聖剣から発射されたミルクはアメリアの顔と胸にかけられ、もう一本の聖剣から発射されたミルクはアメリアの中に出された。
「あん♡ 中も外も……ノゾミ君でいっぱいです♡」
アメリアはヒクヒクしながらミルクを舐めていた。
「あん♡ノゾミ君♡」
アメリア先生が甘い声で喘いだ。
現在、邪念いっぱいでアメリア先生を攻略中です。
蔓って便利だねぇ。だって、服脱がさなくても身体を触り放題だし。
「こんなことで……私は屈しない♡」
セリフとは裏腹にメリッタ先生もすでに感じるまくってます。
「こんな事しなくても……ノゾミ君のためなら……私なんだってできるのに♡」
アメリア先生は可愛い声で言う。
違う……違うのだよワトソン君!
これは芸術だ!美学なのだよ!
触手プレイは男のロマンなのだ!
この実験が成功した暁には、女の子全員にこのプレイを試したいと考えている。
ふふふ。夢が膨らみまする。
蔓は先程からアメリア先生のお股の大切な所をクリクリと刺激していた。先生は泣きそうな顔になりながら必死に耐えている。
「いや、まだイキたくないの♡」
なんと強情な子供先生であろうか。
蔓がアメリア先生の幼い胸を刺激する。
刺激に反応するかのようにお胸の野イチゴさんはつんつんになっている。
さてさて、どこまで耐えられるかな?
「ああ♡」
ビクンとアメリア先生の身体が反応した。
「ノゾミ君のが……欲しいな♡」
アメリア先生……その言葉は卑怯です。
オレは理性が吹き飛ぶのを感じた。
「ぬおおおお!」
いかん、我慢できない!
「ああん♡服が溶けちゃう♡」
蔓が溶解液を分泌しアメリア先生の服を溶かしていく。
両足をM脚の状態で縛る。
大事なところがくばまぁと広げられ愛液に溢れる小さな穴が丸見え状態になった。
「先生のココ……ヒクヒクしてますよ」
「ねぇ、アメリアって呼んで♡」
注文の多いエルフっ娘である。
「アメリア」
「はい♡」
オレの言葉に蔓に縛られたままのアメリアは嬉しそうに応えた。
せっかく、縛りプレイを楽しもうと思ったのにアメリア先生……いや、アメリアは逆に悦んでしまっている。もしかしてMなのか……イジメられると育つ子なのか?
蔓の先端が太くなりアメリアの秘密の花園にねじ込まれる。
「ああ……入ってきてる♡」
オレは強引にアメリアにキスした。荒々しいキス。アメリアは舌を出しオレの舌を絡めとる。ピチャピチャと音を立ててキスをしたあと、そそり立つ聖剣を彼女の前に差し出した。
「ピクピクしていて苦しそう……楽にしてあげるね♡」
アメリアは縛られながらもオレの聖剣を愛撫する。
「もっと先端部を……」
オレの指示にあめりあはコクンと頷いた。
チロチロと舌を出して先端部を舐める。
舌を這わせたまま先端部からサイド、そしてお玉さんまで舐めていった。
腕は蔓で後ろ手に縛られている。両足はM脚で固定され秘所には太い蔓がぶち込まれピストン運動を繰り返していた。そんな状態で、快楽に喘ぎながらも聖剣に必死になって奉仕するアメリア。
その後ろでは、メリッタ先生が大の字に固定され全身を蔓に弄られている。
オレの蔓は表面はしなやかで弾力があり粘液を自由に出すことができた。粘液の種類も催淫効果のあるものから、麻痺、溶解等々……TPOに合った使い分けができるのだ。
「あんあん♡あたしの中に……蔓が入ってる♡」
メリッタ先生は既に服を溶かされ、催淫粘液で快楽の真っ只中にあった。自ら腰を振り蔓の淫靡な動きに身を委ねている。
メリッタ先生はその研究の成果を身をもって体験しているのだ。
今までもアープルと共に様々な実験に【被検体】となってもらっていたが、彼女の役目もここまで――尊い犠牲となってもらおう。
「お願いノゾミ君。メリッタ先生の縛めを解いてあげて、そのためなら私はどんなことをされてもいいから♡」
いや、メリッタ先生は毎日自ら進んで実験台になっているのですが……溶かした服もちゃんと再生してますし……しかし、これはチャンスだ。
「じゃあ、アメリア……オレたちを満足させることができるかな?」
オレは一気に三人に分身した。
オレ、ノゾミホワイト、ノゾミブラックだ。
「ノゾミ君が三人♡」
三人分身は今回が初披露だ。
制限時間は十分間。
オレはアメリアの腕の拘束を解いた。
アメリアの顔の前にオレとノゾミホワイトの聖剣が二本差し出される。
アメリアは小さなお口で二本の聖剣を愛撫しだした。一本をお口に含み、もう一本は小さな白い手で一生懸命にシゴく。それを交互に繰り返していた。上目遣いにこちらの様子をうかがうことも忘れない。
「アメリアさん……すごく気持ちいいです」
ノゾミホワイトの言葉にアメリアの目が驚いたように開かれる。ノゾミホワイトはものすごく穏やかで優しい性格だった。
「おらおら、こっちのお口が寂しがってるじゃねぇか!」
アメリアの膣内(なか)に強引に聖剣が挿入された。間髪をおかず激しいピストン運動が開始される。ぐちょぐちょと音か響いた。
強引にアメリアの腰を持ち上げ聖剣を挿入しているのはノゾミブラック、ちょっと……というか荒い性格のオレだった。
「あん♡ はげひふぎまふ♡」
二本の聖剣にご奉仕しながら、後ろから攻められる。三本の聖剣に弄ばれる金髪幼女。
「「「出すぞ!」」」
三本の聖剣から濃厚ミルクが発射された。二本の聖剣から発射されたミルクはアメリアの顔と胸にかけられ、もう一本の聖剣から発射されたミルクはアメリアの中に出された。
「あん♡ 中も外も……ノゾミ君でいっぱいです♡」
アメリアはヒクヒクしながらミルクを舐めていた。
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