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9. 両想いは最高の調味料では?★
しおりを挟むベッドの上に仰向けに寝転ぶ良美さんは、生まれたままの姿が恥ずかしいのかシーツで身体を隠そうとしている。
足元からそれを引っ張る俺の助力によりものすごく清純えっちな画角である。GJ俺。
「よーしーみーさーん。シーツ離して?」
「やぁ…だめ、、。」
「ふっ、可愛いね。じゃあ俺もシーツの中に入らせて?」
「…、いい、よ。きて?」
未亡人が聖母になってベッドの上では清純派って、なんて小悪魔!?あ、4つめの要素だしちゃった。
可愛すぎる。年上とか関係ないし、どこもかしこもすべすべムチムチ。
恥じらい方が純情少女なんだが?俺を殺すの?萌え殺すのかな?え、俺生きてる?
「んー、良美さん暖かいね。こっち向いて?キスしよっか?」
「ん、ふふ…。ちゅ、ん…ぁう、、。真空くん、かっこいい…。」
「良美さんは可愛いね。最初はすごい綺麗な人って思ってたけど、こうして一緒に過ごすと最高に可愛いって気づくね。もっとくっつこうか。はい、ぎゅー。」
抱きしめた俺の胸に擦り寄ってくる良美さんが可愛くて、頭やおでこ、顔中にキスを降らせる。
一つキスを落とす度に可愛い声で笑うもんだから、愛しくて愛しくてついつい身体の至る所に触れてしまう。
良美さんも気分が乗ってきた様で、俺の腰に手を回してキスに応えてくれる。
お互いの舌を絡めながら、俺は良美さんの触り心地のよすぎる魔性のお尻をまさぐっていた。
「っ、はぁ…可愛い。良美さん、俺の上来れる?そう、跨って。もう少し上。上手だよ。うん、完璧。」
「恥ずかしぃ…あっ、だめ…お尻つぽつぽ気持ち、いぃ…あふ…。」
「おっぱいもしてあげる。」
「ゃ、あぅ…はぁ、あっ、きもちぃっ…それ、もっとぉ…」
「ん、だいぶ解れたね。もう入れよっか?それとも、もうちょっとこのままがいい?」
「あ、舐めたいっ、真空くんの舐めたいよぉ、!」
まさかのフェラをして頂けるみたいです。名残惜しいが良美さんのおっぱいに一旦お別れのキスをして、俺のチンコの方に下がる良美さんの頭を撫でる。
良美さんからの申し出とはいえ、無理はして欲しくないと伝えると、大丈夫って微笑みを頂きました。とっても可愛いです。
可愛さに頭を撫でていると、吉見さんは俺の股座に顔を寄せ、風呂の時と同じように大きく息を吸い込んだ。
どうやら俺の匂いが好きらしく、なめたいと言った割にはずっと嗅いでいる。特に根元と玉の間の匂いがお気に入りらしい。
ベストポジションを見つけたらしい良美さんは、そこに鼻をくっつけたまま玉を優しく持ち上げて少しずつキスをしていく。
鼻息が荒いためにとてもくすぐったい。しばらくそのまま擽ったさに耐えながら良美さんを眺めていると、上目遣いに俺の顔を見る良美さんと視線が絡まった。
その光景があまりにも厭らしくて可愛くて、ついつい微笑むと良美さんは顔をほんのり赤らめて根元を舐めだした。
きっと俺が良美さんを揶揄っているように見えたのだろう。決してそんなことは無いのだが、そんな勘違いも可愛いのでよし。
「ふ…っ、くぁっ…!はは、良美さんすごい上手。どこで覚えたの、?」
「んむ、んっ、んっ、んっ…。っぷ、むぁっ、お、玩具で…れんしゅ、したぁ…ぁむ、ん、ふぅ…」
「何それ、可愛い。ん、そう。そこ、好きだよ。ああ、良美さんの顔が見えない。耳にかけちゃうね。っはぁ。綺麗。可愛いね。」
「んゅ、む、んっ…ふぅ…ぁ、、ん……ぶ…ちゅ…。」
「腰揺れてる、ね。あー、すご。良美さんのフェラ気持ちいいよ。ん、もう、出そ…。良美さん…、離して。出ちゃうから。」
「んん…らひてっ、僕のおくち…らひてぇ…んぶっ、ぶ…、んぐっ…!んんっ、んっ、ぶっ…!んくっ、ん…。」
「…っ!良美さん、ごめん。だしちゃった、、って飲んだの?もぉ~、なんでそんな可愛いことしちゃうの?おいで。綺麗にするから。」
なるほど、両想いの恋人は精液ごっくんまでしてくれるのか。
まあ、両想いの良美さんの口に出した俺の精液は俺が責任もってお掃除しますよ。べろちゅーで。
いやぁ、両想いって最高だね。はよ挿入れさせてくれ…。
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