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ダークエルフにお仕置
しおりを挟む「ただいまぁ!ダーリンっ、ちゅぅして♡」
珍しく1人で留守番をしていたある日の午後、借りに行っていたダークエルフのカミルが一番乗りで帰ってきた。
いつもスミと一緒に帰ってくるのだが、今日は見たところ1人の様子。
「ちゅ… カミルおかえり。あ、また怪我してる。ここ、どうしたの?」
「ん…っふ♡ち、ちょっと擦っただけだよォ♡」
「ふぅん、他に怪我はない?服脱いで。」
「んやっ♡だぁりんのえっち♡♡」
そんなことを言いながら目の前でストリップショーを繰り広げるカミル。
脱ぎ方が雄を誘うそれなんだが、どっちがえろいんだよ。
ちょっとだけムカついたのでくびれた腰をするりと撫で、ムチッとした尻肉を割開いてやる。
縦割れアナルが空気に触れてひくひくと震えるのが丸見えだ。
「だーりんっ、それっ♡それだめっ♡そこ怪我してないもんっ!
ぁひっ♡♡垂れる…♡朝貰ったばっかりの子種垂れちゃう♡♡」
「カミル、パールはどこにやったの?可愛いやつつけてあげたでしょ。」
「や、ぁ♡♡あれはっ♡スミが持ってったのぉ♡お仕置されろ♡♡ってぇ、思いっきり♡抜かれちゃった♡♡」
「もう、カミルもお仕置だけど、スミもお仕置だな。」
お仕置にはいくつか種類があって、羞恥や放置、体罰などそれぞれだがカミルは羞恥がお気に入り。お仕置なら反省させなければならないのだけど、俺たちの間で言うソレはいわゆる「お仕置プレイ」。
本当に反省させる時は「罰」を与える。
「だ、だぁりん♡♡だめっ♡はずかしぃよっ!♡♡お゛っぉお゛♡♡」
「こら、身体を倒すな。ちゃんと腰を落として。初めからやり直しっ!」
「あ゛ひぃ゛っ♡♡♡んおぉ゛♡♡あっあっ♡♡はいってる♡♡」
今日はがに股騎乗位スクワット。いつもカミルはノリノリで跨ってくるが、お尻がデカいのが地味にコンプレックスらしく、後背位をしたがらない。
後ろ向きにするだけで恥ずかしがってしおらしくなってしまう所を、今回はよりお尻が目立つ騎乗位スクワット。
ムチムチのエロい尻がゆさゆさと揺れているのが本当にエロい。
目標は20回なのだが、16~18回辺りでテキトーに理由をつけてやり直しさせること3セット。そろそろ俺も限界なので体位を変えてガン攻めしていく。
「カミル、いくら身内でもパールを取られるくらい無防備になったらダメだぞ?わかったか?」
「う゛んっ♡♡わがっだ♡♡そこっ!もっとっ♡♡♡きもぢぃっ♡♡」
「はい、じゃあ手ついて。一発出したらいつもみたいにぎゅってしながら甘々エッチしてあげるからね。」
「え゛へっ♡♡あっ゛きもぢぃ!!!♡♡♡すきっ!だーりんっ!だぁりんしゅき♡♡♡♡♡」
「俺もカミルだぁいすき。」
「お゛っっっっ♡♡♡♡♡♡♡」
うちの嫁は本当に可愛いなぁ。好きって言うとそれだけで皆イっちゃうんだよね。
獣交尾にロールスロイス、寝バックも楽しんでようやく一発目の射精。
その後はヘロヘロになったカミルを抱き上げて対面座位や駅弁、正常位。最後は松葉崩しで最奥の雄子宮に大量発射。
その後他の嫁たちが帰ってくるまで入ったまま2人で仮眠をとって、夜はスミのお仕置も兼ねて乱交パーティ。
スミは椅子に縛られてひたすら俺たちのセックスを強制鑑賞。
お預け食らってるスミって本当に可愛い。最後の最後に気絶するまでセックスしたのは言うまでもないね。
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