卵を拾ってみたが食べられないので捨ててみようと思います

おんちゃん

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ちゃんと気付いて ☆

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あれれ…!?


なぜこうなってるでしょうか…?



薄暗い部屋で両手は扉に着き、性急に太腿をまさぐられる…腰を強く抱きしめられ逃げる事も出来ず、むず痒さとくすぐったさで身を捩るが大きな手は淫らに厭らしく私の太腿を撫で回す…



「いやぁ…待って…まてぇぇ…」


「こんな雄を誘う服装で、何を今さら恥じらう必要がある…脱がさぬとも触り放題ではないか」



意地悪く笑う声が耳元で呟かれ、内腿をツッツッと指で撫でられジワジワと身体の奥が興奮し慌てて足を閉じるけど、太腿の間に膝を入れられ閉じられない。私が焦ってるのを感じとり不意に太腿を強くツネラレれ痛みでビックリと身体が跳ねた



「いたぁぁい…」


「感じたのか…?」



低く冷たい声で呟かれ…慌てて後ろを振り向けばとても窶れ果てた彼がいた。私の知ってる彼の姿は肌は艶々と健康的に頬に赤みが指し健康的で若々しく、真紅の瞳は艶々と輝きいつも太陽の様に微笑み『ユイカたん♪』と嬉しいそうに呼んでくれた。なのに今は…なんてくすんだ瞳をして大きな隈をつくりまるで死神のようだ…




「りっちゃん…こんな窶れてしまって…どうしたの?」



今すぐ抱き締めて労ってあげたい…頬を優しく撫でてあげたいのに、腰を抱く腕は強く自由がきかない



「ユイカ…たん…?いや…違う……この雌はユイカたんなんかじゃない…」




男は怒りで声を詰まらせ、女の秘部に強引に長き指を挿入させた。まだ僅かな湿りの秘部は拒否するかの様に痛みがはしり女は痛みで「クッ…」と身体に力が入った。



「い…いたい…」


「何を言う娼婦が、痛みもまた快感にするのがお前達の仕事だろうが…!!」




問答無用で指を奥深くへと男は女の秘部に指を進める、拒否し頭を横に振るって苦痛をうったえる。女の意思など構わず指の数を増やし激しく上下に動かした。女の身体は生理現象で潤滑油が少しづつ沸きだし男の指の動きをスムーズにさせた




「拒否しながら結局は濡らしておるのでないか、只の娼婦ごときがユイカの口調を真似とは穢らわしい…」



「りっちゃん…待ってぇ…まだ痛いの…お願い…」



「我をその名で呼ぶのはユイカだけ、臭いまでユイカの香りを漂わせ…憎らしい…幻覚魔法か…それとも姿形を変えられるサキュバスなのか…」



「違うぅ…アッ…そんな…ダメェ…アッ‥」



下半身の長い布を通し前後に垂らしただけの衣装を捲られたと感じ時に、フワリと腰が浮き腰を大きく持ち上げられ大きく熱い杭が身体奥深くに撃ち込まられた。

強引にズブズブと奥へ奥へと熱い杭は進み、苦痛で身体に力が入る




「ギァァァァァ……」




痛みと苦痛で頭が真っ白になる…

りっちゃんに犯されているんだ…



「なんだ痛いか…お前の目的だったんだろ?こうやって我を喰わえ込み、奥深くに精子が欲しいのだろう…?まんまと興奮させられ勃起させられたぞ…満足だろ…」


「アッ‥アッ…まだそんなに激しく動かないでぇ、いたいにょ…りっちゃん…待ってぇ…」



痛みで頬に涙がつたう…


クチャクチャと潤滑油の愛液と…


パンパンと激しく熱き杭が出入りし、ピストン運動は益々激しさを増すばかり…



「りっちゃん…りっちゃん…こんなのヤダ…アッ…ハァハァ…やっと…やっと会えたのに…」



「黙れ!!この行為に集中しろ…ハァハァ…誰の命令か解らぬが……我を堕落させられず残念だったな…逆に鳴かされる始末…情けないな売女よ…」



必死に倒れないないように扉に全身を預け扉におっぱいが潰れてる、腰は抱えられたまま何度も何度も熱き杭は打ち込まれる…

痛かったはずなのに、どんどん快楽が襲ってきて膣がキュウキュウ気持ち良いよ~と鳴きはじめた…痛い…気持ちいぃ…もっと突っついて…奥深くに…このまま流されそう…





でも顔がみたい……


目を合わせたい…


りっちゃんの唇に口付けたい…




「りっちゃんせめて…顔がみたいにょ……」



「あぁぁ!!随分と我儘な奴だなぁぁ…締め付けるな、ほら此方を向け…」



渋々ながらやっとりっちゃんがお願いを聞いてくれた。ブルリ厭らしい液を纏った杭が膣から抜け出し…力の入らない身体でヨタヨタと振り返る、やっと正面からりっちゃんが見れる必死に顎を上げ見上げる…あれ?おかしいな…よく見えない…涙でちゃんと顔が見えないよ…



「りっちゃん会いたかったよぉ……」



泣きながらりっちゃんに抱き付き口付ける…

りっちゃんの身体がビックリと震え、大きな瞳が開かれた?まるで幻をみる様に私をみてるけど、そんなの構わず私は何度も何度もバードキスをする。やっとゆっくり動きだしたりっちゃんは先程までの強引さが嘘のように優しく私の身体を包みこんでくれた…



「えっ…えっ…ぷっぎゃ…ユイカたん…本物?」


「りっちゃん本当だよぉ…」



倒れつく私の身体をりっちゃんが支えてくれた。




「りっちゃん…やっとわかってくれたぁ…嬉しい…」



ん?優しく右太腿を持ち上げられる…



「ユイカたんごめんぷっぎゃ~寝不足と疲労で認知能力が低下してたぷっぎゃ…あともうちょっとだから…いい子にしてぷっぎゃぁ~♪」




「ハっ…はぅぅぅ…」




グサリと再度大きな杭を私の身体に挿入され、奥深くでピクピクされてる。熱い熱い液体が私の膣深くに注ぎこまれ、快楽で私も喘ぎ声を漏らしてしまう…


意識朦朧とする女の腰と太腿を抱き倒れないように抱える、器用に口で女の胸当てを強引に上に捲し上げクッパァ~と大きな口でおっぱいに吸い付きながら、下半身の杭をピクピク震わせ白濁液を大量に注ぎ込みまくる…




「ぷっはぁ~このおっぱいはユイカたんぷっぎゃ~♪本物ぷっぎゃ~♪気持ちいぃ~ぷっぎゃね♪」



「アァァ~」



「気持ち良すぎて…やっと寝れそうぷっぎゃ~ユイカたんねんねしようね♪おっきしたらまた一杯注いであげるぷっぎゃ~♪」



「アッ…熱いの…もぉ…逝っちゃう…抜いて…」




トコトコ ズンズン音をさせまったく疲労を感じさせないエロ蜥蜴は、女を串刺したまま嬉しいそうに寝室まで運び、抜いて欲しいと懇願する女の要求を却下し女の大きな乳房の間で崩れ落ちる様に眠りに堕ちていった……







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