卵を拾ってみたが食べられないので捨ててみようと思います

おんちゃん

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お掃除からのお話会い ☆

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ぷっぎゃ~ぷっぎゃ~♪



なにか楽しそうに私の近くから鼻歌が聞こえる、まだ眠いからあんまり大きな声で歌わないで欲しいな…また蕩けるように眠りに堕ちていく



「ぷっぎゃ~♪ぷっぎゃ~♪一杯吐きだしのに、ちゃんと清めないで寝ちゃったからユイカたん僕のでカピカピぷっぎゃ~、大きくお股を開いたユイカたん全部まる見え淫らぷっぎゃ~❤️」



うぅぅ…煩いな誰が淫らだってぇ~ちょっとそんなにお股を開かないで、普段そこの筋肉は鍛えてないからプルプルしてくる。まだ眠いからほっておいてぇ~



「身体捩って逃げようとしてもダメぷっぎゃよぉ~ちゃんと下のお口を綺麗綺麗しましょうねぇ~僕のお指で掻き出してあげるぷっぎゃ~」



エロ蜥蜴は頬をピンクに染めながら、惰眠に耽る女の股に無遠慮に顔を埋めた。女の下のお口はクッパ~と口を開きトロトロ白い液体を緩やかに垂れ流している。女の太腿にも白い液体がついたようで乾燥しカピカピとしている雄の精液を吐き出された証拠がハッキリ残っている。エロ蜥蜴は嬉しいそうにその証拠を笑顔でみつめる…




「キャ~!ユイカたん僕に穢されて淫らね~名残惜しいけど綺麗綺麗しましょうねぇ~ほら一杯出てくるねぇ~こらァ~締め付けないの、僕のお指をギュウギュウ締め付けて…悪い子ぷっぎゃねぇ~」



「ハァ…いやぁ…らめぇ…」



「ユイカたんねんねしていいぷっぎゃよ~なにそんなに息を乱してるぷっぎゃ?こらぁ~邪魔しないの、悪い子なお手てはないないしましょうね~」



エロ蜥蜴の淫らな行いを止めようと、必死に抵抗するが易々と両腕を拘束され女はなすがまま。

決して強引ではなく緩やかな蜥蜴の指は、易々と奥に挿入され、掻き出す時には間接を曲げ密壷の壁を優しく撫でる。痛みはなく逆に快感を煽り眠気も吹き飛び女は快感で身体が跳び跳ねる



「あ~ここがユイカたんの気持ち良いポイントなんだね、後で嫌ってぐらいズンズンしてあげるぷっぎゃ~♪それにしてもおかしいな掻いてもかいてもドロドロ液が無くならないぷっぎゃ?最初は白かったけど、あれぇ?今は透明だよ、ほら見て…」



エロ蜥蜴は長い指をみせつけてくる、指と指の間にユイカの愛液がダラリと絡みついており。ネバネバと伸びるさまを見せつけられ、お前が感じこんなにお漏らしをしているだと言われている様だった…羞恥心でユイカは顔を真っ赤にさせなんて淫らで卑猥な私…イヤイヤと首を振り『恥ずかしいから見せないで…』と目を瞑った。




「もぉ~ユイカたんの恥ずかしいがり屋さん、こんなグジャグジャじゃまだ部屋からは出れないぷっぎゃね…」



「もぉ~綺麗になったから…指抜いて…」



「そっかぁ…ならユイカたんもおっきしたいね、ほら腰持ってあげるから起きようか…」



腰を持たれりっちゃんの上に起き上がる…



「あっ…ハァァァ…」


「うっ……ヤバッ…」



ユイカの身体奥深くに熱い杭が挿入され喘ぎ声が漏れた。ユイカが蜥蜴の上にまたがっている状態、対面座位でユイカは快感で背中が弓なり反る、蜥蜴が望んでこの体位にしたのにユイカの膣の具合の良さに蜥蜴は慌てふためく…




「あぶ‥ふぅ~逝きかけたよ‥さてさてユイカたん…尋問を始めます」


「アッアッ…りっちゃんズンズンしないで…寝起きでいっ…いっちゃ…う…」


「おっぱいこんなに僕に突き出して…食べて欲しいんだね…悪い子…」


「おっぱい噛らないでぇ…ハァ…ハァ…」


「ユイカたん…何で此処に居るの?」


「りっちゃんに会いに…アッアッ…」


「僕に会いに?手紙もくれなかったのに…?」


「りっちゃんだって一通しか…動かにゃいで…」


「わかった…動かないから尋問を続けるよ。手紙が一通だって?そんなはず…」


「手紙検閲されてるかと…敵派閥に情報が漏れない為詳細を伏せてるなら…返信も送っちゃダメかと思って…」


「なるほどね…ユイカたんを迎えに行かせた従者を拒否したって言うのは?」


「従者なんて知らない…」


「ユイカたんには婚約者が出来て幸せだから、こちらの心配しなくていいってカイザーからも報告あって…」


「私に婚約者?カイザー兄さんがそんな報告なんておかしいわ!カイザー兄さんから直接報告を受けたの?」


「いや…手紙を貰って……」


「だから…帰って来なかったの?3日で戻るって言ったのに…嘘つき…」


「ごめん…ユイカたん泣かないで、どうやら僕達を会わせない様に力が働いてるみたいだね…」


「力…?」


「それは行く行く解るかな…ひとまず僕らが結ばれる事を快く思わない者が居る事は明確になったね」


「あ~それは…なんか…わからなくもないと言うか、身分も種族も違い過ぎるし…」


「そんな事些細な事ぷっぎゃ~この身分も捨てる気だしね。僕ねユイカに振られて捨てられたと思っていたんだよ…だから今の執務が落ち着いたらユイカが嫌がろうがその婚約者とは引き離し拉致る計画立てて…だからユイカ本人が会いに来るって想像は無くて信じられなくて…」


「なんかものすごく怖い計画立ててらっしゃってたんですね…せっかく会いに来てやっと会えたら…娼婦だ売女だサキュバスだって…信じて貰えないなんて悲しかった…」


「ごめんぷっぎゃ~ユイカたんに協力したって事はエクリサーは敵では無いようだな…」


「エクリサー先生とアイシャ様には良くしてもらって…あと此処まではクロさんが…」



ふっん!!

腰を大きく突き上げられる…



「アッ…動かないで…やっと慣れてきたのに」


「あの糞猫!ユイカたんの下着に触れやがって、それも此処まで二人きりで旅して来たなんて聞いて面白くないぷっぎゃ~臭い付けたっぷりするからね覚悟してユイカ…!!」



「覚悟って…待って…まだお話を……」



「今は臭い付けを優先するぷっぎゃぁぁ~!」



「この…アッウッ…この鬼畜…」



「ユイカ…ユイカ…捨てられて無くて良かった、僕の唯一の雌…アッ…もぉ二度離さない…覚悟するぷっぎゃ…」



「らめぇぇ~」





パンパン アッアッと淫らの声と卑猥な音が部屋中に響き渡り…強力な結界の中をエクリサーを始め従者達は近付く事が出来ず、熱が冷めるまで二人を放置していたと聞いたのはその翌日だった…


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