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愛の夢
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秀一、さん…愛しています……
心の中で何度も何度も繰り返していると、その溢れ出るほどの想いを浄化するように涙が頬を伝って流れる。秀一の猛りの根元が、硬く勃ち上がり快楽を欲する花芽に悦びを与える。
「んふっ…っんんんんんっ…!!!」
ハァッ…ま、た…イッ、ちゃう……
秀一の唇が離れ、膝立ちになると両脚を抱えて美姫の腰を高く持ち上げ、更に深く繋がった。
「ぁああああっっっ!!!!!」
美姫はあっけなく、また達してしまった。
美姫が達する度、恐ろしいほどに膣内がキュウッと縮まり、猛りに絡み付くように締め付けて噛みちぎられるような感覚に秀一は陥った。
「ハァッ…」
これまで吐精感を逃がすのは得意だと思っていたが、これほどの締め付けと快感を覚えたことはなかった。
美姫の内部の襞がビッチリと隙間なく秀一の猛りを捉え、抜き差しする度に言いようのない快感を与える。引き抜こうとすると襞が触手のように掴んで離そうとせず、凄い勢いで引き戻される。
美姫が、これほどのものを持っていたとは......
美姫とは想いが通じ合っていることは以前から分かっていた。恋人同士になったら自分が美姫をリードし、夢中にさせ、離れないようにさせる自信があった。
だが…
理性を崩されるほど、どんどん貴女に嵌っていく……溺れさせたいと願っても、結局溺れさせられるのは私の方。
私はもう、美姫の躰と心なしでは生きてゆくことなどできない……
「あっあっ…ハァッもぉ!!!んんんぅぅっっ……」
美姫の膣内がまた締め付け始め、複雑な襞の層が猛りに絡み付く。
「クッ…」
美姫の内部から熱い愛液が吹き出し、結合部分から大量に流れ出た。更にトロトロに蕩ける内部にもう我慢の限界だった……
「美姫。ッハァ一緒に、快楽へと昇りつめましょう……」
「んんぁぁっっっ!!!」
更に強く激しくうちつける。
「あっあっ!!!しゅ、いちハァッさんっ…あぁっ!!!イ、イくぅぅぅっっっ!!!!!」
美姫のドクドクとした蠢きが大きく波打ちながらその収縮をだんだんと狭めていき、きつくきつく猛りが絞られていく。躰中の血液が滾り、猛りの一点へと集中する。
「ック…」
触手に掴まれ、がっちりと咥えて離そうとしない内部から引き剥がすようにしてなんとかギリギリ引き抜くと、熱い白濁を美姫の白い柔肌の腹の上に吐き出した。
危ないところでしたね。あまりの快感に、我を忘れてしまいました……
美姫は意識を飛ばしてぐったりとしていた。
汗で張り付いた横髪を指で掬い上げ、艶やかな唇に口づけを落とす。
「おやすみなさい、私の可愛い人......」
心の中で何度も何度も繰り返していると、その溢れ出るほどの想いを浄化するように涙が頬を伝って流れる。秀一の猛りの根元が、硬く勃ち上がり快楽を欲する花芽に悦びを与える。
「んふっ…っんんんんんっ…!!!」
ハァッ…ま、た…イッ、ちゃう……
秀一の唇が離れ、膝立ちになると両脚を抱えて美姫の腰を高く持ち上げ、更に深く繋がった。
「ぁああああっっっ!!!!!」
美姫はあっけなく、また達してしまった。
美姫が達する度、恐ろしいほどに膣内がキュウッと縮まり、猛りに絡み付くように締め付けて噛みちぎられるような感覚に秀一は陥った。
「ハァッ…」
これまで吐精感を逃がすのは得意だと思っていたが、これほどの締め付けと快感を覚えたことはなかった。
美姫の内部の襞がビッチリと隙間なく秀一の猛りを捉え、抜き差しする度に言いようのない快感を与える。引き抜こうとすると襞が触手のように掴んで離そうとせず、凄い勢いで引き戻される。
美姫が、これほどのものを持っていたとは......
美姫とは想いが通じ合っていることは以前から分かっていた。恋人同士になったら自分が美姫をリードし、夢中にさせ、離れないようにさせる自信があった。
だが…
理性を崩されるほど、どんどん貴女に嵌っていく……溺れさせたいと願っても、結局溺れさせられるのは私の方。
私はもう、美姫の躰と心なしでは生きてゆくことなどできない……
「あっあっ…ハァッもぉ!!!んんんぅぅっっ……」
美姫の膣内がまた締め付け始め、複雑な襞の層が猛りに絡み付く。
「クッ…」
美姫の内部から熱い愛液が吹き出し、結合部分から大量に流れ出た。更にトロトロに蕩ける内部にもう我慢の限界だった……
「美姫。ッハァ一緒に、快楽へと昇りつめましょう……」
「んんぁぁっっっ!!!」
更に強く激しくうちつける。
「あっあっ!!!しゅ、いちハァッさんっ…あぁっ!!!イ、イくぅぅぅっっっ!!!!!」
美姫のドクドクとした蠢きが大きく波打ちながらその収縮をだんだんと狭めていき、きつくきつく猛りが絞られていく。躰中の血液が滾り、猛りの一点へと集中する。
「ック…」
触手に掴まれ、がっちりと咥えて離そうとしない内部から引き剥がすようにしてなんとかギリギリ引き抜くと、熱い白濁を美姫の白い柔肌の腹の上に吐き出した。
危ないところでしたね。あまりの快感に、我を忘れてしまいました……
美姫は意識を飛ばしてぐったりとしていた。
汗で張り付いた横髪を指で掬い上げ、艶やかな唇に口づけを落とす。
「おやすみなさい、私の可愛い人......」
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